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  • エピローグへの応援コメント

    コメント失礼します
    松下友香さんの暖かい心遣いに溢れた言葉たちに、ただただ感謝します。

    もうだいぶん前に、遠野地方に天国のポストというモノがあった記憶を思い出し、本文でも登場する「遠州」の言葉に感慨深いものがありました。
    実際のところは、全然違う場所なんですけどね…って、私が勘違いしているかもです(╹◡╹)。

    人と人が交わる暖かい空間、それが現在と過去、そして未来に生き生きと繋がっている様を丁寧な作品として、読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    たんぜべ なた。様

    いただいた感想から、なた。様の温かい心に触れ胸がじんとしました。
    ありがとうございます。
    「天国のポスト」の記憶や、「遠州」という言葉に重ねて読んでいただけたこと、とても嬉しく拝読しました。

    なた。様の言葉に興味を抱き調べてみたところ、実際に今も活用されているようでした。また、関西学院大学の「悲嘆と死別の研究センター」でも、ポストの活動が行われていると知り、人が誰かを想い、気持ちを整理する場が、現実の社会でも求められ、活用されているのだと知り驚きました。
    興味深い情報をありがとうございます。

    人と人が交わるあたたかな空間が、現在・過去・未来へと繋がっていく――そのように受け取っていただけたことは、この物語を書いた者として何よりの励みです。
    丁寧に読み取ってくださり、感想、そしてレビューまでお寄せくださったことに、心より感謝いたします。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結おつかれさまでした! 全編通して自然の風景と、そこに住む人たちの暮らしぶりの描写が丁寧で、不思議な物語にリアリティを与えているように思いました。田舎のよいところばかりを上げるのではなく、それに馴染めない明生の父親や母親のような人もいるところも、リアルだと思いました。その母親がさりげなく明生にバイトを紹介するのも、確執はあるようだけど杜の町が嫌いなわけではないのだろうな、と思わせられました。明生の感じやすい繊細な性格は交信者の素養があると、母親もばあちゃんも見抜いていたのかもしれません。明生が決断して交信者として神社へ向かうあたりからの物語のクライマックスは荘厳な感さえありました。でもまさか、PCを使った自動筆記とは。確かにキーボード入力に馴れた人が高速でキーをタッチする様子は、憑依されているようでもあります。このあたりも妙にリアルです。大役を果たした明生は一つ成長したように思います。すみません、長文になってしまいました。あ、それと、蛙の声がマントラのよう、という比喩がとてもよいと思いました。

    作者からの返信

    @sakamono様

    「ゼロ番地のポスト」を丁寧に読んでくださり、また熱量ある感想を届けてくださりありがとうございます。大変、感激しております。

    「杜の町」の風景や暮らしの描写に触れていただけたこと、本当にうれしく思います。 また、人々の“陰影”にも目を向けていただけたことが、とても励みになりました。 PCでの自動筆記や、蛙の声の比喩にも触れてくださりありがとうございます。私の住む場所では、夜になると蛙の声がよく響いて、マントラやお経のように聞こえることがあります。

    伝統と現代が交錯する「不思議」が、少しでも自然にお読みいただけたのであれば嬉しいです。明生の決断を、「成長」として受け取っていただけたことにも胸が温かくなりました。

    最後まで物語に寄り添ってくださり、素敵な感想までいただけて、とても励みになりました。 心より感謝申し上げます。

    ありがとうございます。

  • エピローグへの応援コメント


    胸をあたたかくさせてくれる
    こころを 届ける ゼロ番地のポスト

    とても とても 素敵なお話でした✨

    一気に読んで仕舞うのが なんだか
    勿体なくて 少しずつ 拝読させていただきました☺️

    そっと 寄り添う ような優しさを
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    みぃ様

    あたたかな言葉を届けてくださって本当にありがとうございます。

    「一気に読むのが勿体なくて」と少しずつページを開いてくださったというお言葉から、みぃ様のやさしさがそっと伝わってきて、
    じんわりと心が温かくなりました。

    ゼロ番地のポストが、みぃ様の心に寄り添えたのなら、
    これほど嬉しいことはありません。

    やわらかなまなざしで物語を受け止めてくださり、
    ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    リアルな現実から、少しだけズレたような不思議な話が好きなので、あらすじを見て読み始めました。まだ不思議なことは起きていませんが、ここで描写されている生活の様子がとてもよくて。収穫後のトウモロコシの茎や葉を堆肥にしたり、「有線」からアナウンスが流れたり、薪で風呂を沸かしたり、炭火で鮎を焼いたり。トウモロコシの収穫以外は経験があります(笑)。この先も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    @sakamono様
    「ゼロ番地のポスト」第1話を読んでくださり、あたたかなコメントをありがとうございます。 杜の町の暮らしの描写に触れていただけて、とてもうれしいです。 トウモロコシの収穫、有線や薪のお風呂、炭火で焼く鮎などの町の様子と、不思議な世界を、リアリティと共にお届けできたらと思っています。 明生さんにラストまでおつきあい頂けましたら光栄です。
    「現実から少しズレた不思議」を巧みに紡がれる
    @sakamono様にお立ち寄り頂きましてとても嬉しいです。
    ありがとうございます。

    追伸:炭火で焼いた鮎は本当に絶品ですよね。

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    こんにちは

    杜の町の夏の景色
    トウモロコシの甘い匂い
    蛙の歌声などが、目の前に立ち現れてくるようでした

    死者からの手紙が、じわりと沁みます

    しずかなやさしさにあふれた物語

    ありがとうございました

    作者からの返信

    ・みすみ・様
    温かなコメントをありがとうございます。
    杜の町の夏の景色や、とうもろこしの香り、
    蛙の歌声まで感じ取っていただけたこと
    とても嬉しいです。
    死者からの手紙は、
    この物語の静かな祈りのようなものとして書きました。
    その想いを受け取ってくださり、
    心から感謝いたします。
    ありがとうございます。

  • 第4話への応援コメント

    こんばんは

    本当に神と交信して書かれた手紙だったのですね(゚д゚)!

    実は、ご近所ネットワークを駆使してリサーチし、依頼者の欲しい言葉を、筆跡を真似て返しているのかと思っていました

    ホンモノの神の代理をする…これは、難しそうですねぇ…

    作者からの返信

    ・みすみ・様 こんばんは🌙
    お読みくださり、温かなコメントをありがとうございます。
    そうなんです、あの手紙は「ほんもの」の御神託として書かれています。
    同時に、相手の想いに心を澄ませて綴ることもまた、
    ひとつの“交信”なのかもしれません。
    ご近所ネットワークを駆使したリサーチ(^_^)
    今の時代なら、そうした方法もありそうです。
    ラストまで、明生くんの成長を見守っていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    松下友香さん、初めまして。
    harumaiko(ハルマイコ)と申します。

    とても、神秘な場所で魅せられる人と人との絆。お祖母様、明生くんという「こうしんしゃ」を通して、人間の優しさ、強さ、哀しみを露わにし涙する。それは前に進む力ともなる。そんな印象を受けました。

    最初、取材人の三浦・深沢さんからゼロ番地のポストの話題に入り、その村と明生くんの関わりが出てこられますね。

    途中で三浦さんと明生くんの大学時代のエピソードが入り、お二人の繋がり。
    明夫くんの村での葛藤とその繋がりはとても入り組んだ構成で、その並列力には感嘆致しました。

    お亡くなりになった方からのお手紙。
    これもキャストに宛てたお手紙になりますので、このキャストだったらどんなお手紙をもらうのか、想像は尽き果てぬですね。

    素晴らしい作品でした。
    また新しい作品も読ませていただきますね。
    ありがとうございました🙏。

    作者からの返信

    ハルマイコ様

    はじめまして
    『ゼロ番地のポスト』をお読みいただき、こんなにも丁寧な感想を寄せてくださり、ありがとうございます。

    「人と人との絆」や「前に進む力」というお言葉、とても嬉しく拝見しました。
    この物語では、残された者と逝ってしまった者との「つながり」のようなものを、光と影のように描きたいと思っていました。ハルマイコ様の言葉から、その揺らぎを感じ取っていただき大変うれしく思います。
    また、大学時代の三浦さんと明生くんの繋がりに触れて下さってありがとうございます。加筆した部分でしたので、とても励みになりました。
    キャストそれぞれが、どんな手紙を受け取り、どんな想いを抱くのか……。
    余白もお楽しみくださって、ありがとうございます。

    どうぞよろしくお願い致します。

  • 第2話への応援コメント

    交神者と呼ばれる人が返事を書いているのですね。不思議な話です。

    作者からの返信

    dobby boy様

    感想をお寄せくださってありがとうございます。
    拙小説を見付けてくださっただけで感謝しています。

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    ひとの心。
    人との出会い。
    自分らしさ。
    表現の選択によって人生は動き出す。
    だからこそ、
    大切にしっかりと丁寧に向き合っていく。
    そんな生きるために必要な大切な大切なことを、表現された松下さんに感服です✨️



    ありがとうございました🥹🥹😆

    作者からの返信

    kotsukotsuさん💐✨
    あたたかいメッセージをありがとうございます。

    ひとの心。
    人との出会い。
    自分らしさ。
    いつもkotsukotsuさんが大切になさっていらっしゃることでもありますね。
    (記事からのお人柄で伝わってきます)

    エピローグまでおつきあいくださってありがとうございます💐✨

    編集済
  • 第9話 への応援コメント

    深沢さんは妹に何もしてあげられなかった。きちんと向き合えなかった。妹も同じだった。
    明生君も、真帆君も、想いが自分に向いている時、できることには限界がある。
    ひと度、その方向性が、大切な人へ向いた時、大切な人の背景をおもんばかった時、その人のために何ができるのか。その瞬間から、人は無限の力、奇跡を起こせる。
    そんな可能性に満ちた素敵な素敵な素敵な感動の物語を、ありがとうございました✨
    泣けました。
    ただ泣けたのではなく、深く心が反応しました。
    ひとは、ひとの為ならいくらでも動ける。
    改めてそう感じられました☺️
    伝えられなくなってから、気付いたり、後悔したりしないよう、今に向き合い、伝えたいと感じたことは、相手に届くように整えて伝えられる。
    そんな人生を歩みたいと心から思いました🥹

    作者からの返信

    kotsukotsuさん💐✨
    温かな、心からのメッセージをありがとうございます。
    『ただ泣けたのではなく、深く心が反応しました。』
    という言葉を頂いて、私もうるうるしてしまいました。
    自分の書いた物語が、こうしてkotesukotesさんの心に届いていることが
    伝わってきて感謝でいっぱいです。

    物語を書いている時に、当初は明生君は「交信者」のまま活躍してもらおうと考えていたのです。ですが、各話を通じて明生君が成長し、周囲の協力もあって、彼は「交神者」となりました。主人公に導かれるように書くことができました。
    明生君が、自分がもっている力以上のものを発揮できたのは、きっと、
    kotsukotsuさんのおっしゃっているように「自分じゃない誰か」を大切にしたいと思う気持ちが芽生えたこと、大きかったと思います。
    素敵な感想をありがとうございます💐✨

  • 第8話への応援コメント

    泣きました。。。

    作者からの返信

    kotsukotsuさん 
    「泣きました。。。」のひと言に、気持ちが込められていることが伝わってきました。ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    真帆君が自分の正しさを証明しようとしても、現実が迷いを生じさせる。その迷いを振り切ろうと、内へ内へと潜りこんでいく。
    深く深くもぐり、頑なにそこから出ようとしない真帆君は、いつ どんな形で差し込んでくるかすかな光に気づき、手を伸ばすのか楽しみです🥹
    頑なな頑張りが、励むことに変わる瞬間、今まで不器用ながらも積み上げてきたものが、新しいつながりの連鎖を起こすのでしょうか。
    明生君はどんな関わりをしていくのか。。。

    心の有り様をここまで描かれること、ただただ感銘を受けました✨
    第8話楽しみです✨️

  • 第6話への応援コメント

    真帆君は心に空いた穴を何かで埋めようともがいているのかもしれないな。と感じました。
    見返してやろうとか、正義の名のもとに行動してみたりとか、多くの人が無くしたと思い込んで、承認欲求を取り戻そうと躍起になります。
    真帆君も同じように、視野が狭くなり、あたたかい心に蓋をしてしまっているんだなあと。

    ゼロ番地のポストの取材でかなちゃんのことを知り、老婦人と直接話すことにより、会いたい人に会えなくなった人の心の穴が、ポストからきた返事の手紙により満たされ、穏やかで、優しい雰囲気を醸し出している姿を見て、思わず自分の話をしてしまう。でもそんな自分を俺らしくないと感じてしまう。
    その頑なな心の有り様が、多くの人が抱えているものだと感じました。
    これから明生君と話をする中で、真帆君は、明生君に感じている感覚を実体験することになるのですね。
    それが、明生君の醸し出す、何によって、素直な真帆君の心が顕れていくのか、楽しみです✨️

    ありがとうございました😊✨️

    作者からの返信

    kotsukotsuさん 
    熱量のあるコメントをくださってありがとうございます。
    真帆君についての考察がとても秀逸だと思いました。
    『心に空いた穴を何かで埋めようともがいているのかもしれないな。と感じました。見返してやろうとか、正義の名のもとに行動してみたりとか、多くの人が無くしたと思い込んで、承認欲求を取り戻そうと躍起になります。真帆君も同じように、視野が狭くなり、あたたかい心に蓋をしてしまっているんだなあと。』

    kotsukotsuさんのイメージと、私が真帆君に対して考えた人物像がとても重なっています。😊✨️

    明生君は平凡な人に見えて、何か大切なものをもっている人です。
    どうぞ後半もお楽しみいただけたら幸いです💐


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    夫婦はそうなんだと、わたしも思います。
    一番近くで一番お互いの良いところも悪いところも見せ合った関係。
    だからこそ、お互いに分かってほしい、分かり合いたい、幸せになりたいと思うんだと。
    でもその思いにどうしてもズレが生じる時がある。
    そうすると、近すぎるがゆえに、修復ができなくなる。
    そもそもズレはあって当たり前なのに、ズレがあったのになかったかのように思いたいという切なる願いが、盲目にさせる。
    様々な出来事が、その盲目さに現実を突き付ける時、元々あったズレに気付いてしまう。
    だから、夫婦は、話合わないといけないと思う。
    そして、言い辛いこと、話しにくいことを、お互いを尊重して、時間をかけて話し合わないと。

    そんなことを、改めて感じました。

    出会いと別れ。
    それがどのような形であれ、心に残っているのは、その人が、自分の大切な人だったからなんだと思います。

    明生くんには、交信者として大切な人との心の繋がりを、様々な形で伝えることができる資質があるのかもしれませんね✨️
    明生君自身が、人の心の流れに巻き込まれてしまわないように、心の軸をしっかりと持つことができる体験をするのでしょうか。
    人の感情の流れは、時に、人を強く引き込んでしまいます。明生君。無理をしないで周りに助けられながら、やるんだよ。

    そんなことを、感じながら拝読しました🥹

    作者からの返信

    kotsukotsuさん 
    熱量のある温かいコメントをありがとうございます😊✨️
    おっしゃる通りですね。

    引用『だからこそ、お互いに分かってほしい、分かり合いたい、幸せになりたいと思うんだと。でもその思いにどうしてもズレが生じる時がある。』
    それ故にすれ違ったままの夫婦となってしまった礼子さんは、「ゼロ番地のポスト」を通して、その頃はわからなかった夫の気持ちを受け取ります。
    『喧嘩した時も、君のこと大好きだったよ』という言葉によって礼子さんが前向きな気持ちで人生を歩めたらと思っています。

    そういった、人の人生の機微に立ち合うことになりそうな明生君のことを
    応援してくださって、ありがとうございます😊✨️

  • 第4話への応援コメント

    ゼロ番地の五國神社での役割、何かと何かの境界。
    信仰、文化、土地、人、考え方、その境い目をつなぐもの、事、人は、現代社会でも最も求められています。

    それができるのは、一見、弱点に見えるけれど、本当はつなぐ力を秘めた、貴重な感性や、優しさ、
    繊細さなんだと感じています。
    それが、物語に描かれているようで、ドキドキワクワクしてきました。

    明生君が自分の可能性を見いだし、周りの人や、
    相談者と向き合いながら、成長していく姿が見られるのだろうか。
    色々と想像しながら、次を楽しみにしています✨️

    作者からの返信

    kotsukotsuさん こんばんは
    速いペースですね。もう第4話なんですね。
    ありがとうございます。
    実は第4話はとても大切な回なのです。
    丁寧に読み取ってくださってありがとうございます✨️
    そして神社についてとってもリサーチをして書かせて頂きました。
    実際には巫女さんは未婚の人じゃないとできないとされているので
    敢えてそこを、明生君のおばあちゃんにやって頂きました✨️
    あたたかいコメントありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    明生君が真帆先輩への恩を返したいという想いが、吉田さんとこの九十代のお母さんに「手紙」の代筆を断れなくなった。
    明生君は一貫して人の頼みを何とかしようとする心を持っているんだなと感じます✨️
    トウモロコシの手伝いも、いつまではやり切ると公言していたし、やる!と決める意思もある。
    明生君のそういう気質が、様々なことを引き寄せている気がします✨️
    頑張れ!明生君!
    何とかなる!!
    応援したくなりました😆

    作者からの返信

    kotsukotsuさん コメントありがとうございます♬

    明生君にとって、大学生の時にお世話になった真帆先輩はリスペクトしている特別な存在なもので✨️
    トウモロコシの農作業もだんだんと板についてきた明生君です。
    明生君への熱い応援をありがとうございます♬
    温かいコメントに感謝しています😊✨

  • 第2話への応援コメント

    ゼロ番地のポストからの返事の力。
    すごいですね✨️
    確かに、内容も筆跡も想い出のままと感じられたのなら、心に沁みて、感動し、奇跡を生むのかもしれません✨️
    交神者の存在を聞き、その役割を頼まれる明生君。
    大丈夫なんだろうかと心配です🥹
    あまりにも重たいお願いにも関わらず、迷いながらも受け入れたのは、吉田はつさんへの手紙に感動したからなのか、若さ故のことなのか。
    これからどんな話になっていくのか楽しみです✨️

    作者からの返信

    kotsukotsuさん 
    温かいコメントをありがとうございます✨️
    会えなくなった人への後悔の気持ちが残っている人は
    多いのだろうと思います。
    なので橋渡しになる人の需要が生まれ
    生きている人は、より強く前進することができる
    そういうきっかけになる「ゼロ番地のポスト」なのだと思います。
    お読みくださって感謝です♬

  • 第1話への応援コメント

    明生君はとても良い経験をしてますね✨️
    ばあちゃんと澄江母さんの関係、ばあちゃんは夜中にどこへ行くのか、

    今晩『ゼロ番地のポスト』の業務があります。

    きっとこの関係者なんだろうとは思う。

    会えなくなった人からの手紙。。。

    ばあちゃんが書くのだろうか。。

    気になります✨️

    作者からの返信

    kotsukotsuさん こんばんは✨️
    早速、フォローしての応援コメントありがとうございます。
    とってもアウェイな環境だったので心強いです。
    無理のないペースでお読みくださいね♬