判事と『いくら丼』と小さな日常への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
法廷ものの番外編。むつかしいのかな?とドキドキしながら読み進めました。
わかりやすい近況ノートのおかげで楽しむことができました。
判事のようなお堅そうな職業なのに天真爛漫?な振る舞いのギャップが素敵です。
「いくら丼」を囲んで法律用語がポンポン飛び出す、掛け合いが面白いです。
でもきっと、裁判というのは大変な仕事なのでしょうから、息抜きではっちゃける様子が番外編としての救いというか、裏側なのでしょうか。
素敵なお話をありがとうございました。企画のバリエーションが増えて嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^_^)/
手順間違えたりしてお騒がせしました😅
ちょうど先日書き終わった作品のキャラにこのテーマ乗っけたらどうなるかなって思って、作らせていただきました。
本編の方でも似た感じのノリなんですが、今回の企画を通して法子と菊乃のキャラクター性が強くなった気がします(*^^)v
楽しい企画をありがとうございました(*''▽'')
判事と『いくら丼』と小さな日常への応援コメント
背景の硬さと、セリフやテーマのコントラストが素敵です。
本編を読んでいない状態で、番外編から読ませていただいたのですが、会話がポップで読んでいて楽しいです。
また、比喩表現がいちいち物騒なのに会話がテンポよく進んでいくのが面白い!
法廷という骨組みにユーモアを混ぜるのって、とても難しそうですが、大変読みやすかったです。
個人的には食堂が地下にあるという部分で、リアリティを感じて物語に入り込めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^-^)
番外編は取ってつけたような感じになってますが、本編の空気感だけは大きくずれないように意識して制作しましたヾ(≧▽≦)ノ
ちなみに本編では、地下食堂は出てこないので、今回追加で設定しました(笑)