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  • 次の困難への応援コメント

    ロビンが場所を指示しますが、ジャンは信頼を置いているようですね!
    けど、もし間違えていたら・・・と不安になる気持ちもよく分かります。
    皆の命がかかっていますからね。
    更に緊迫した場面へ繋がりますが、面白いです!

    作者からの返信

    ジャンは現在指揮官の役目を担っていますが、チームを守る為に僅かでも可能性の高い方を選んでいます。
    今のところ目立つジャンの技術は他のメンバーの様に突出した物ではなく、訓練で身につけた物なのでメンバーの便利な力には頼りたいと思っているかもしれません。

    グレーテはあまり頼られた経験がないので、他のメンバーの命がかかる不安は強いと思いますね。

    レビューもありがとうございます!後ほど近況ノートにて紹介させて頂きますね。

  • ララへの応援コメント

    「廃棄処分」という現実を身をもって知った場面でした。
    すぐには受け入れられないと思います。
    それでも前に進まないといけない。なんて過酷な戦場でしょうか。まだ子供なのに。
    ・・・と、いいつつ、物語はとても面白いのです。

    作者からの返信

    結構過酷な展開なのですが、面白いと言って頂けて嬉しいです。

    戦場に立ってしまったからには、今さら引き返す事もできませんからね……。
    グレーテがずっと思ってきた「廃棄」ですが、もしかしたらこの戦場以前にも別の形で廃棄された仲間たちを見てきたのかも知れません。

  • 衝撃への応援コメント

    信じたくないし、俄かには信じられませんよね。
    お茶会もしたし、今までずっと一緒にいた同じクラスの仲間。
    グレーテもですが、ジャンもショックだったでしょうね。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます!

    実は前回のコメントにどうお返事しようか迷いました。
    直後にこのシーンが来ちゃうので……。

    ここでショックを受けているのは実はジャンよりもイワンですね。
    イワンの方が共に過ごした時間が長いので……。
    ララはどちらかといえばジャンを避けているグループだったので、ジャンはそこまで思い入れはないと思います。
    勿論仲間が死んだという事実は大きいと思いますが。

  • 作戦会議への応援コメント

    ジャンがいてくれるとグレーテも少し気持ちの余裕が生まれるようですね。
    他の皆は大丈夫なのか、心配です。
    ていいますか、上層部の思惑に反して、全員で生きて帰って欲しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    コメントを頂けると連載をとめるなー!と言う気持ちがふつふつと湧いてきます。

    本文が短く完全に続き物なので、詳しく語れない事が多くて私としてももどかしいですね。
    他のチームも少しずつ登場させていきたいと思っていますので、乞うご期待……!と言いたい所なんですが。

  • 2匹の鼠への応援コメント

    見えない者と聞こえない者が戦場に投げ出されて、本当に死んでくださいと言わんばかりですね。

    そんな二人でも助け合って生き延びるしかない。
    逃げるだけでも大変なのに、敵らしき影には撃つんですね。味方が他にいたら大変なことになるかも。
    でも、そんなことすらどうでもいいから4組を放ったんですね。

    ラストで銃を向けたところですが、銃身を掴まれて気づく・・・相手は仲間だった、の場面。
    映画で見るやつです。情景が浮かびやすくて面白いです。ジャンが生きててよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    賢者の家の建前としては、不自由のない程度に治療、もしくは補えるだけ能力を伸ばしてあるという前提での前線投入になっています。

    この作品では前の大戦での枢軸国から受けたイメージを多く使っている気がしますね。

    面白いの言葉を頂けて安心しております。

  • 突入への応援コメント

    ベトナム戦争ものの映画を彷彿させる場面でした。

    グレーテは見えないし、彼らもそれぞれ動きづらいのに。
    彼女は熱感知が出来ことが、唯一、この場で有利に働くかもしれませんね。
    重火器の熱を避けるように逃げるという意味では。

    ジャンは何か無理をしてしまったのか。
    気になる終わり方!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦場のリアルって全然わからない、しかもグレーテは見えないので、ちゃんと書けているか不安でした。
    ベトナム戦の映画のようと言って頂けて安堵しております。

    グレーテの熱感知、ようやく役に立ちました!
    カモフラージュや大きさの大小に左右されないのが有利になる点もありますよね。(多分きっと……)
    イワンも聴力を失う事で普通に動けるようになりました。

  • 泥濘への応援コメント

    どんな思いで戦地へ赴いているのか。
    「最期まで無駄なく使用される」と分かっていながら、泥の中を進むって。
    グレーテは頬に穴が開いてるから、泥が入らなければいいですが。

    作者からの返信

    おはようございます
    いつもコメントありがとうございます!
    以前コメントで書きました「4組が不要か」という問題の1つの答えがこの運用になります。

    グレーテの頬の穴は小さな物なので小石などは入らないのですが、水分を含んだ細かい汚れは入ることがあります。
    描写としては省いているのですが、汚れた時は普段は水洗いして乾かしています。
    戦場では…無理ですね…。

  • 3人組への応援コメント

    グレーテがいっしょに組むことになったメンバーに、ジャンがいるのはいいけど、イワンに困りましたね。
    面白くない者と組まされるのも訓練のひとつなのか。不満の多い者と連帯責任をとらされるのは苦痛ですよね。
    しかも、突然、同じメンバーでまた集合とは。何ごとだろう。

    ガンスリンガーって、知らないので検索しました。面白そうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イワンは文句が多いんですが、4組として支え合ってきた仲間なので本当に仲が悪い訳ではないと思います。
    ジャイアンやぶたごりらみたいな感じでしょうか。

    ジャンがフィジカルも強いので、イワンはただうるさい奴みたいになりがちなんですが、かっこいい所も作ってあげたいと思っています。
     

  • 天使のケーキへの応援コメント

    お茶会か・・・。あまり他に楽しめることが無さそうな彼らの、数少ない楽しみかな、という印象です。
    また、クラスの話題が。
    1組って気になりますね。実際、存在するのか。1組の子供たちはどんなチカラもってるのか。

    少しずついろんな謎が解けて、また謎が増える。
    自分で想像して組み立てるのが面白いです。

    4組の話の時は、いつもあぶれ者の集まりだとか、要らない存在的な扱いを受けている話になりますが、そんな4組が実は一番生き残れるチームだった、みたいな方向性だとだといいのに・・・ないな、きっと・・・笑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    卑屈なグレーテの主観なので、実際に4組が「不要」だと思われているか、は謎です。
    ただ、能力でクラス分けされている事や、差別されている事は事実ですね。

    お茶会は数少ない安らぎとして描きました。
    この辺りは結構「GUNSLINGER GIRL」に影響受けてると思います。

  • 楽しい日曜日への応援コメント

    日曜もプロパガンダ放送が流れるんですね。
    しかも、幼い頃に聞いたことのある子守唄的なうたも流して。

    グレーテは盲目で、頬に穴が開けられているとのこと。
    泣いてしまうとサーモセンサが効かなくなってしまうのか・・・。
    泣きたい時に泣けるからだであればよかったですね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメントありがとうございます。

    グレーテは本を読んだり出来ないので、プロパガンダや慰問的な放送しか流れなくてもラジオを聞くしかないんですね。

    そうだったんです。
    グレーテは親元から引き離され、人体改造で造られたピット器官を失敗作の証として嫌いながらも、自らの存在意義として縋るしかない。
    そんな哀しさを表現できていたら良いなと思います。

    視覚情報が制限されていて、表現が難しいです……!

  • 噂話への応援コメント

    前のエピソードでも言ってましたね。
    「なんの役にも立たない」と言っているグレーテが、いつか役にたつこともあるんだと思える時が来るといいです。
    それに、クラスメイトに褒められて、調子にも乗ってほしい!

    戦闘描写(訓練風景ですが)がハラハラしました!

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!
    グレーテの特殊能力は確かに制約が大きいですが、他の人とは違う物が見えるのでいつか役に立つ日も来ると思います。

    ちょっとグレーテは臆病なので、わざとネガティブに思い込んで自分を守っているんですね……。
    少しずつ彼女の気持ちを解放してあげられたら良いなぁと思います。

  • 転入生への応援コメント

    ロビンは数字に強いんですね。かっこいい。
    グレーテは頬に穴が並んでるんですか。少しずつ外見についても意外な面が出てきますね。
    ララは浮いてるから、トラック走らされても疲れない。
    彼らが特殊な力持っているのか・・・。興味深いですね。

    そしておんぶしてくれた男子が転入生だった。
    なぜ、4組なんだろう。
    毎話、意外な事実が判明して面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グレーテは元々全盲で、今は頬に開けられた穴がサーモカメラのようになっています。
    その器官によって、生き物の体温のある部分だけがシルエットのみ見えています。

    そしてすみません!読み返して気付いたのですが、ララについてはっきり書いていませんでした。
    ララは義足なんです。
    グレーテには生身の部分しか認識できないという感じですね。
    後でもう少しわかりやすく書き直しておこうと思います。

    賢者の家の子供たちはみんな「普通に」生活できるように医療と訓練を受けています。

    編集済
  • 小鼠への応援コメント

    4組が廃棄処分?
    人間もでしょうか!? だとすると恐ろしいですね。
    いじめもガツンと酷いし。
    小鼠のグレーテって、響きだけは童話に出てくるような可愛いネーミングなのに、この先の不穏感ときたら。
    おんぶしてくれた彼と今後どうかかわっていくのか。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらも読んで頂いて嬉しいです。

    4組さんはみんなに馬鹿にされています。
    小鼠のグレーテは彼女が移動する際に発する音が由来です。
    響きだけは可愛いんですが、彼女の一人歩きに必要な動作を揶揄されていますね。

    おんぶしてくれた彼、残念ながらこのシーンが1番カッコいいです。笑笑
    一人称って難しいですね。

  • 貧乏くじへの応援コメント

    すこしずつ主人公の立場が明かされていくなか、衝撃なのが「兵士」と「小切手」
    結局、国へ売られたみたいです。
    しかも母親に。泣いているようでしたが、果たして・・・。

    ララの足の秘密も知りたい。
    話の運び、とても勉強になります。

    作者からの返信

    お忙しい中読み進めて頂きありがとうございます!

    グレーテの生家は貧しかったので、お母さんも食い扶持を減らして大金が手に入るとなれば……。
    そしてプロパガンダ通り、健康になった娘が帰ってくるのならと涙を呑んで送り出したのではないでしょうか。

    ただ実態は……、でしたね。

  • 朝の風景への応援コメント

    兵器・・・!
    またダークな感じがしますね。

    作者からの返信

    おはようございます!
    こちらもお読みくださってありがとうございます!
    拙宅の作品は翔吾と夕月と比べると全てがダークになっております……。

    ローティーンの少年少女が主役なので、ぜひ彼らの視点になってお楽しみくださいませ!

  • ララへの応援コメント

    優しくて人が好きなララが……。穏やかなお茶会を思い出すと辛くなります。友だちが亡くなって悲しむ普通の少年少女たちが、戦場にいることがもう……(´Д⊂ヽ
    温度で世界を見ているグレーテにとって、死は「見えなくなること」なんですね。切ない。

    作者からの返信

    たくさん読んで頂きありがとうございます!
    グレーテはただ生意気な語りをしているだけで、本当は死にたくないし、友だちが好きな、臆病で優しい子なんです……!
    「4組」になった時点で彼等の運命は決まってしまっています。
    だからスレてしまったり、ララのように「その時」までは精一杯人と関わろうとします。

    グレーテや一部の子どもにとって、ララは姉のような存在でした。
    支え合った仲間が暗闇に消えていく切なさを表現できていたでしょうか。
    彼等に心を寄せて頂きありがとうございます。

    編集済
  • 2匹の鼠への応援コメント

    ジャン、生きてた〜( ;∀;) ほっとしました。
    目が見えないのに、戦場に放り込まれるって尋常じゃないですよね。
    死ぬ為に連れて来られたと分かっている、と言ってしまう彼らの気持ちを考えるとたまらなくなります。みんなで協力して生き延びてほしいなあ……。でも、生き延びたとしても、また再び戦場に送られてしまうのでしょうか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    仰る通り、尋常じゃないですね…。

    賢者の家側の建前としては、グレーテのピット器官のように、元々のハンデは補われているんです。
    あるいは、ハンデを補うほどに元々の長所を伸ばしてある。

    ただ、それが日常生活に不便がある程不十分なのが4組です。
    プロパガンダ的に不都合な存在なので、彼等は存在を表に出される事なく、危険な治験や今回の様な実験的な作戦に利用されて消されていきます。

    この戦場を経て彼等がどうなるのか、遅筆ではありますが見守って頂けたら幸いです。

  • 作戦会議への応援コメント

    ジャンの判断がリーダーとしての覚悟を見せ、絆が深まる瞬間いいですね
    泥と血にまみれながらも、次の目的地へ歩き出す決意の回で面白かったです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます!

    正直喋っているだけなので中弛み回かなと思っていたので、面白かったと言って頂けて嬉しいです。

    階級が高いと言うことはそれなりの教育をされているので、
    必然といえば必然なのですが、向いてないとは言いつつもジャンが仕切っていますね。

  • 天使のケーキへの応援コメント

    小鼠というキーワードが気になってきました。小鼠のアイデンティティって何だろう((o(´∀`)o))ワクワク
    人と触れ合うためにおやつを買ってお茶会を開くララ。戦果報道ばかりのラジオが週末の楽しみのこの場所の、癒やしな気がします。色んな子どもたちがいますね。エンジェルケーキ調べてみましたが、シンプルで美味しそうな(*´艸`*)

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメントありがとうございます。

    「小鼠のアイデンティティ」については、3話にあった「舌を鳴らして歩く」という部分です。
    「小鼠」はその音をネズミの鳴き声に見立てたあだ名です。

    視覚障がいをお持ちの方の中には音の反響を利用して周囲を把握、移動に役立てられる方がいます。

    目の見えるララが安全な道を選び、手を引いてくれると、舌を鳴らす必要が無いんですね。

    エンジェルケーキ、素朴で歯触りが良くて美味しいです。
    中々売ってませんが、材料も少なく、作るのも簡単です!

  • 転入生への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    『ロビンのこども体温で閉ざされた視界に、一瞬目が回った。』この表現から始まるグレーテの描写がすごくて。私が想像していた世界がスムーズに組み替えられる感じが新鮮で、楽しい驚きでした。ヘビも抱きしめたら目が回るのかもしれない…なんてことまで思い浮かびました。
    1組から4組で、何かの順番に沿って分かれている上に、階級まであるのですね。どういう基準なんだろう。こういう、リアルとフィクションが絶妙に混じっているお話は読んでいてワクワクします!(●´ω`●)

    作者からの返信

    ちる➕ふぇりの先生!
    お読み頂きありがとうございます。
    グレーテの「目」はパイソンという種類の蛇についている、ピット器官をモデルにしています。
    蛇もやはり穴を塞ぐと不自由が生じるようです。

    異世界ファンタジーカテに入れるのは??だったのですが、SFでもないし、ミリタリーって程でもないので、やっぱりファンタジーですね。

  • 衝撃への応援コメント

    病院勤めで分かるような気がする その匂い。。

    作者からの返信

    最新話まで読んで頂いてありがとうございます!
    コメントすごく嬉しいです。
    ララの匂いですね。
    消毒の匂いって不快な訳じゃないけど、独特ですよね。
    私も施設勤めなのでいつも消毒にお世話になってます。

  • 突入への応援コメント

    音・熱・光が混じる中で、仲間を信じて走る姿いいですね。
    イワンの弱さとジャンの決意が対照的に描かれ、人間の極限が伝わる感じ良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    4組さん達はそれぞれ身体に不調を抱えているので、ジャンしか自由に動けないんですよね。
    戦場のリアルという点は全然自分でもわかっていないんですが、
    このアタオカな状況を少しでも楽しんで頂けたなら幸いです!

  • 2匹の鼠への応援コメント

    ここかな ここだと思う。
    緊迫消えた。 っそういうタッチ 逆に新しいのかも・

    うん
    どうなるのか気にするけど。。。外側だけの世界・なのかな。。。。」内側かも知れんけど

    作者からの返信

    仰る通り、ここは展開を焦ってしまったシーンですね……。

    あんまり「死ににきた→死にたくない」の流れををやっててもつまんないかとも思いましたが、
    それ以上に3人で行動させたい気持ちが強過ぎました……。

    あとやっぱり戦場の理解が圧倒的に足りないですよね。

    公開した以上後の祭りではあるんですが……。

    編集済
  • 突入への応援コメント

    いきなり緊迫とか
    面白い展開ね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    別の方からももっと日常パートが見たかったとお叱りを受けました……。
    状況が混み合ってきて、「見えて」しまっていないかが心配です。

  • 天使のケーキへの応援コメント

    ごめん、新しいキャラ登場?1
    ナノかな

    作者からの返信

    新しいキャラ登場!ですが、今のところ名前だけです。
    賢者の家にはいっぱい子どもがいるんだな、くらいの認識で大丈夫です…!

  • 楽しい日曜日への応援コメント

    うん、おもしろい ラーキーカテゴリのタイトルの比喩すごいよ
    面白い。隙しかない。好き。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    ごめんなさい。浅学なもので、「ラーキーカテゴリ」がわかりませんでした……。
    「あんまり楽しくなさそうだなー」と思って貰いたいです。

  • 噂話への応援コメント

    うんうまい! 3人くらいね
    とってもいい!

    サイズがちゃんとしてくるのよ これはすごく「上手!

    作者からの返信

    伊藤 はじめさま
    こちら返信できておらず大変申し訳ありませんでした……!
    いつもお読みいただき、たくさん褒めていただいてありがとうございます!

  • 転入生への応援コメント

    いきなりロビンは分かりずらいと思う 小言。
    良いのよ。いいのよ。だから もったいない。 ここよね
    ここからよ!

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます!
    ロビン、ララについては一応2話に名前だけ登場しています。

    描き方については、自閉傾向という事で、
    実際の困難をお持ちの方、関係のある方が不快にならないようにしたいと思って書いておりました。

    お時間ありましたら、今後も子供達を見守って頂けたら幸いです。

  • 小鼠への応援コメント

    絶対的にいい。 音 ネズミ ぜりー なんて 狙ってる?!

    すごくいい 漫画にしても、柔らかさ異なってるし、プロの人?!

    tyッと コメント恐くなるわ。

    作者からの返信

    続けてのコメントありがとうございます!
    プロの人ではないです。照。
    また、上げている文章は全てカクヨムのみの公開です。

    冷たい物は見えないという設定で進んでおります。
    漫画になったら、外側からの視点になるので、見える物がかなり変わりますね。

    夢のまた夢ですが、漫画になったら嬉しいなぁ。

    編集済
  • 貧乏くじへの応援コメント

    音がつくといいかも。
    コレはいい作品。
    絶対。
    後、行間だけ


    完璧。って思う。ここまでで プロっぽい。って言うか
    いい。ほんと、あんまり褒めないけど。いい。

    行間。音かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たくさん褒めて頂いて嬉しいです。

    行間は詰まっていて読み辛いという事でしょうか。
    音の表現ですね…!
    ただでさえ情景描写に難がある本作なので、また考えてみます。

    ご意見嬉しいです。ありがとうございます!

  • 3人組への応援コメント

    世界の不穏さが滲んでくる感じ好きです。
    ラストの「決まっていた日がやって来ただけ」という一文が不吉で、次に何が起こるのか想像するだけで怖くなります。
    訓練と日常の間に潜む“死”の気配を淡々と描いてるところが良かったです。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントありがとうございます!
    グレーテが冷めているので、ちょっと語りも淡々としてますよね。
    ここまでの雰囲気を好きと言って頂けて嬉しいです。
    「大人は守ってくれない」をここまでで示しております。
    これからも彼女を見守って頂けたら幸いです…!

  • 2匹の鼠への応援コメント

    拝読しました
    兵器として扱われる少年少女の切なさに、ページを繰る手が止まりませんでした
    とても面白いです
    4組の他の子たちにも生き残ってほしいけれど……
    ここからどういった展開が待っているのか、更新が楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    初めまして!
    コメントありがとうございます。
    面白いと言って頂けて嬉しいです!

    1話書いたら手動投稿なので、不定期更新ですが、また観に来て頂けると嬉しいです。
    少しだけお伺いしましたが、大変な目に遭われたようですね……。
    お互いカクもヨムも頑張りましょう〜!

  • 楽しい日曜日への応援コメント

    静かな日常の描写なのに、背景に漂う戦争の異様な空気がじわじわ染みてくる感じが良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    異様なプロパガンダの描写をお褒め頂き嬉しいです。
    これからも楽しんで頂けるように頑張ります。

  • 転入生への応援コメント

    グレーテの頬に開いた穴で世界を見る描写や、ロビンが4桁の素数を唱える奇妙な習慣、ララの宙に浮く身体と微妙な曇り表情など、キャラクターの個性や奇抜さが細かく描かれているところが面白いです。また、転入生ジャンの少佐という肩書きと、4組の“変わらない日常”とのギャップも面白かったです。

    作者からの返信

    おはようございます!コメントありがとうございます。
    グレーテの視覚はピット器官をモデルにしています。
    制限があるので、各キャラの見た目など詳細な情景は描けないのですが、これからも見守って頂けたら嬉しいです!

  • 貧乏くじへの応援コメント

    国家の「善意」によって母から引き離され、改造と訓練を受ける少女たち。
    走らされる日常の中で、自由も家族も奪われた現実だけが息苦しく残る。
    “助けられない”という選択が、辛いです。
    淡々と描かれる支配と喪失が重く、そして少し美しい回で面白かったです。

    作者からの返信

    拙作に足をお運び下さり、フォロー、♡コメントありがとうございます!

    この作品を美しいと言って貰ったのは多分初めてだと思います。
    ありがとうございます!

    グレーテがなぜその選択を取らざるを得ないのか。
    少し先で明かしておりますので、もしお時間ありましたら、また覗いて頂けると嬉しいです。

  • 3人組への応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼します。

    交戦状態の国家。
    子供の目線からは、詳しいことはわからない。まして情報の制限されている状況ならなおのことですね。

    将来の希望も持てない。自由もない。
    そんな閉塞した状況でも細やかな楽しみを見つける子供たちが不憫です。

    そしていつもと違う指示が降りた4組。
    もしや実戦投入とかでしょうか。
    続きが気になります。

    楽しみに拝読させていただいております。
    それでは、また。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます!
    昨日は掲載許可をありがとうございました。

    情報統制についてしっかり読み取って頂けて嬉しいです。
    読者にも明かされない事が沢山あるのですが、自由に補完してみて下さい←

    続きは鋭意執筆中であります。
    あ、基本的にはテンプレの道を歩みますので、ジャンプスケアは期待しないで下さい……笑

  • 朝の風景への応援コメント

    最初から何だか不穏な空気の張りつめた感じですね。
    面白そうです。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    ブチハイエナの先生ではありませんか…!?
    今朝はいきなり失礼してしまいすみませんでした。
    拙作を読んで頂いて嬉しいです!
    主人公の性格が悪いんです笑