第四十二話「小鳥遊さんという方は?」への応援コメント
方城と北村のワン・オン・ワンの試合、吸い込まれるように読んでしまいましたw
また、「アグレッサー」も繋がってきた様で次話も楽しみです。
作者からの返信
コメント感謝です。
方城の見せ場だったので、どうやら成功しているようでなによりです。
アグレッサーとの繋がりは、今、考え中ですw
上手く繋がるといいのですがー。
編集済
第三十八話「これを聴いてみて」への応援コメント
「ペペロンチーノ」と言えば、アヤの歌った歌詞にレシピありましたね。
留里のようにはいかなくても、ここのところ食べてないので、明日の昼食にトライしてみよーと思います。
『愛しき人よ』(ラプターズ)の歌詞は、チャットの皆さんに通じたようですが、私には、「俺様」と同じ状態で、ちょっと「置いてけぼり」の感じ。
「弥生」の解説通り、ちゃんと書いてあるのですが。
作者からの返信
コメント感謝です。
ペペロンチーノは楽曲『イタリアンシェフ』ですねー。
『愛しき人よ』は、楽曲タイトルありき、で歌詞という流れですが、分からない人もいる、のが詩(歌詞も)の弱点ですね。
ピンとこなければ「雪風(久作)」と同じ感性かなーと。
一応「弥生」に解説させてますので、それでヨシですw
実は歌詞は全て詩集からの転載(一部修正)で、そろそろネタ切れですw
割とどうでもいい回へのコメント、凄く励みになります。
第三十七話「喫茶店? いいよー」への応援コメント
「喫茶店? いいよー」のサブタイトルに惹かれて読み始めました。
楽しい学校生活の描写でスラスラと読みやすく感じました。
なんといっても、「現在絶賛二股中」という表現に思わず笑ってしまいました、方城くんには悪いけど。
今後も楽しみにしています。
作者からの返信
コメント感謝。
スラスラと読みやすく、は、有り難いです。
テスト勉強の回なので派手さは微塵もないのですが、登場人物が高校生ならテストの描写が一回くらいあるほうがリアルだろう、という趣旨です。
現在絶賛二股中は、流れで出てきただけですが、刺さったようで良かったですw
よろしければ、引き続きよろしくです。
今は地味回ですが、そろそろ派手回になりますので。
ではでは。
編集済
第三十五話「リカさん、今日のライブはどうだった?」への応援コメント
バンド『アグレッサー』の存在が、何か意味深に書かれています。
これからの展開が気になるところです。
相変わらず、久作とレイコはラブラブですねw
作者からの返信
コメント感謝、これがあるだけで筆力が3割は増しますw
バンド『アグレッサー』登場でやっとタイトル伏線を一旦は解消です。
(今後の展開は、実はあまり考えていないですw)
久作とレイコは、実はまだ周囲に公表してないので、そのタイミングを計っていますw
第三十四話「この金髪小娘は何者だ?」への応援コメント
今日は、アヤのサプライズ登場ですねー♪😮
一気に気分も良くなり、日頃の鬱憤も吹き飛びましたw
それから歌詞はペペロンチーノのレシピw
今度、挑戦してみようかなー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
料理は苦手なのですが、ペペロンチーノだけはお店に負けないくらいに、研究しました。
外食する度にハズレだったので。
料理な歌詞なのでアヤを抜擢させました。
確か設定段階では別人だったかと。
ではでは。
編集済
第三十二話「あ! バンドマン発見!」への応援コメント
方城は後一歩で勝てなかったのですが、その悔しさがアヤの言葉に現れています。
併せて、スポーツの厳しさ、方城の信念がアヤに伝わっているのでは?と思いました。
作者からの返信
コメント感謝です。
本来だと方城が勝つパターンだったのですが(方城の見せ場)、作中時間でライブ前だったので残念ながらな結果になってしまいました。
その分、後々に大活躍させる予定ではありますw
スポーツの厳しさ、はありますね。
バスケで時間があれば、のような「たられば」は通じないので。
方城の信念は、恐らくアヤに伝わるかなと。
アヤの本音は、(真樹先輩よりも)方城のカッコいいところを見たかった、ですw
長文失敬、改めてコメント感謝です。
第三十一話「だらしない奴だなあー」への応援コメント
アヤの「だらしない奴だなあー」に始まる声がけは、一見辛辣な非難とリカは受け取った様です。
しかし、アヤの本心を察するに、心の底から方城くんが好きで頑張って欲しいという強い願いと受け止めました。
いじらしい心がよく伝わってくるシーン思います。
作者からの返信
コメント感謝です。
まあ、アヤなりの鼓舞ですかねw 案外と本音を言えない性格で、真逆なことを言うのかもです。
二股かけている罪悪感的なものもあるでしょうw
第二十八話「また考え事をしてる!」への応援コメント
描写(表現)が綺麗で作者の感性が現れているように思いました。
もし、今後「チャット」場面があれば楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イチャラブ回でラブコメなのでふざけても良かったのですが、丁寧に書いてしまいましたw
チャット回は入ってますし、また新しく追加もしますよ。
ではでは。
第一話「二人とも仲良しでいいね」への応援コメント
夏の黄色い空気と強い緑がキラキラとした始まりですね
この後のお話も楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
夏休み明けの清々しい雰囲気が出ていれば幸いです。
かなり長いのですが、引き続きよろしく願います。
第二十四話「レイコさん? そろそろ桜桃だ、起きよう」への応援コメント
方城護くんの価値観には、私には少し理解しがたい部分もあります。だからこそ、彼にも「スポットライト」が当たる、当てるべき?だと思うのです。
時間軸が前後しますが、第二十五話で「体調を整える」指示が方城くんに出ているのなら、早めに練習を切り上げて「すべきこと」があると思うのです。
今後、どういう展開になるのでしょうか?
私も「明日、楽しみにしてるよ」 の一人です。
作者からの返信
方城護はとにかくバスケ命で、あえてアヤを二の次にしてます。
集中力が切れるとプレイに影響が出るから、ですね。
その上で「バスケのプレイでいいところを見せる」という彼なりのアヤへのアプローチの仕方です。
二年生の真樹卓磨と二股をかけられても「バスケでの自信」があるので、ブレません。
練習が早く終わって、そこでアヤと遊ぶと、「緊張感、集中力の糸が切れる」というのが方城の価値観ですね。
スポーツ全般に言えることですが、上の更に上を目指すとこうならざるを得ない、て感じです。
スポットライトは一度、背面ダンクを決めた練習試合で当てているので、暫くはいらないだろう、という感じ・バランスにしてます。
参考になる意見なので今後(三十話以降ですが)に生かします。
長くなりましたが、コメント感謝です。
ではでは。
第二十五話「明日、楽しみにしてるよ」への応援コメント
チャット仲間たちも、恋愛真っ只中の久作(雪風)を応援しており、微笑ましい様子が伝わってきます。
良いですね、「久作くん、頑張ってね」と私からも応援!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
物語にチャットを登場させる、は当初の案には無かったのですが、入れてみると意外にも話が転がるので、今では重宝してます。
きちんと機能しているようで何よりです。
個人的にはお話のメリハリになるかな、くらいの気持ちでしたが、今では結構重要要素となっています。
まだ公開していない部分で、久作(雪風)は頑張っていますw
ではではー。
第二話「……す、好きな男性のタイプは?」への応援コメント
両想いなのに石橋叩いて叩き割らないと良いのですが。
久作は男子なのに色々思い悩んでいて、レイコの方がちょっと男前にすら思えました。
今の世の中はジェンダーレスなのでこんなステレオな意見は不要でしょうけど。
お弁当の和気あいあいとした雰囲気や話題が学生生活の楽しいひと時を切り取っていて、瑞々しさを感じました。
この青臭い感じが「学生」らしさがあり非常に羨ましくもありました。
早くくっついてしまえばいいのに!
作者からの返信
コメント感謝です。
>早くくっついてしまえばいいのに!
全く同意見ですw
ここは私がラブコメのテンプレートとして、あだち充氏作品を選んだが故ですw
今の関係でコミック20巻分くらい引っ張ろうか、などと思ったりして、しませんけどw
学園モノは累計3作書いたので、なんとなく見せ場(書き易さとも)が分かってる、つもりです。
絵がすぐに浮かぶ昼ご飯を食べつつの雑談などですね。
青臭い、幼い感じは、比較的インテリで固めておいて、ボケ担当がいるのでそのギャップかな、と。
改めて、コメント感謝です。
Xでの誤字指摘も感謝です。
編集済
第二話「……す、好きな男性のタイプは?」への応援コメント
想定外の一寸びっくり微笑ましい展開、いいですね。
第一話「二人とも仲良しでいいね」への応援コメント
楽し気に書かれていて軽快なトークが学生らしくもあり、これからどうラブコメ展開に発展するのかと楽しみです。
良く読めば久作はレイコとペアを組んでいるとあり、これは好きと気付く前からペアになってたということでしょうか?
周りから固められている学園生活、楽しい事しかないじゃないですか。
なるほど、冒頭のようにルンルン気分になるのも納得です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トークが学生らしい、とはありがたや。
久作とレイコはこのシリーズの一作目(MFゼロ)でとある作戦の為にペアを組んでおり(時間軸だと4カ月前程度)、実はその頃から相思相愛なのですが、久作がいささか子供ぽいので、天然のレイコをお友達として見ていた、という経緯があって、今回やっと好きを自覚し始めた、といった具合です。
ラブコメにするにあたって、主人公久作の精神年齢をあげてみた、というと分かり易いかもしれません。
冒頭からルンルンなのは、実は久作らしくないのですが、ラブコメのための人柱にしてみました。
途中で力尽きないように初のラブコメを書きあげたいものです。
長くなりましたが改めて、コメント感謝です。
第六十五話「――おーい、速河? 聞いとるんかいな?」への応援コメント
長編小説、お疲れ様でした。
爽やかな終わり方でラストの「鋼の力」がとても素敵ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回のノウハウを次に生かします。
次こそはラブコメにしたいですw
ではでは。