第130話 全部一緒じゃないですか?への応援コメント
更新ありがとうございます。
んんんんんんーセーフ判定だなぁ
やるやんシキミ(無職)の癖に※白物語っぽく
というか死霊術がチートくせぇぇ!
記憶もある程度持って蘇生できるってやべぇな
そらチートスキルトップ20には入るわ※チートトップ2は鑑定アイテムボックス辺り
作者からの返信
もともと作中でも主人公たちが使えないだけでクソえげつない鬼のようなチートスキルなんですよ
架空の原作の話ですけどね!
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
結果はさておき、「想像以上のアホ」という事は実証がすんでるはず(-ω-;)?
作者からの返信
まだギリギリ、仕事ができるアホかもしれないし……
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
待て待て待て、慌てるな
いくらシキミだってちゃんの言われたことはわかってるはず
だから、きっともともとあった死体メイドだって
シキミ、ギリ無罪だって
いや、もともとあった死体メイドってなんだよ!?!!
作者からの返信
その真相は太陽のみが知っている……
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
そろそろ「なにやってんだシキミぃ!」カウンターとか設置してもいいと思うんですよ
いやこれに関してはシキミ悪くない⋯?
作者からの返信
悪い悪く無いと、何やってんだおまえぇえええは矛盾しないんですよね
編集済
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
シキミは悪くない。今回はちょっと音楽性の相違で。
そしてこの事件は、「『迷』探偵謎のお姉さん」が解決してくれるに違いない!
作者からの返信
お姉さんは洞察力がちょっとね
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
メイドさんの死体があったなら命令ミスですねぇこれわwwww
作者からの返信
例外処理は時として本当に想定外のところから殴られるから必要なんですよね
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
死んだはずのメイドさんが普通に働いているのを見た犯人はSAN値チェックです…
シキミ…やるやんけ…!
作者からの返信
誰もこんな事態になるとは思っていなかった
シキミを含めて、誰も
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
更新ありがとうございます。
貴重なメイド=サンが冥土=サンに!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お屋敷ではそこまで貴重でもないからセー……アウアウ
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
シキミと遊びたそうなフチバ ← かわいい
ぴよっ!? ← かわいい
お気に入りの止まり木 ← かわいい
メイド二人 ← かわいそう
メイドさんを殺した人も横転してるよ
作者からの返信
だいたいシキミが可愛いと認識されている……
第129話 シキミ、これで優秀でさえあれば……への応援コメント
メイドの死体があれば、禁止していない以上は、死霊魔術を命令通りに掛けるよな(´-ω-`)ウンウン
シキミは、何も悪くないよ。
想定不足なロクスが悪い(>_<)
作者からの返信
マニュアルに従った結果は確かにそうなるんですよね
編集済
第18話 犯罪一歩てまえだよぉへの応援コメント
アラビアンじゃったか
作者からの返信
さすがにチャイナは恐れを知らなすぎるといいますか
これでも一応、ほら、要素以外はオリジナルでやってるのではい
架空の原作の話ですけど
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
>たぶん、きっと、シキミが想像以上にアホでなければ。
……(真顔)
作者からの返信
シキミでもやるときはやるはずだ
まだその機会がないだけで
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミは想像出来ないこと平気でするタイプのアホっぽいんよなぁ…
なんでそんな事したん?って上司が頭抱えるやつ……
作者からの返信
君のような勘のいい読者は……
言うほど勘がいいだろうか……?
編集済
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
いや、シキミは「想像以上のアホ」を軽く超えていく逸材てすよ?
作者からの返信
シキミが無能であれば被害はないというのに
なまじ能力があるから
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
帰ってきたペット鳥を手の上に止まらせるとかせずに直接掴み取るのは、フチバ君視点だとどう見えてるのかな?w
作者からの返信
し、信頼関係のなせる技……
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
> シキミが想像以上にアホでなければ
この一文だけで「あぁ…」ってなる説得力よ!w
作者からの返信
シキミだってこの世界では強者よりなんですよ戦闘力は
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミはメンテナンスがいるだけで有能なんだ、きっとそうなんだ、ロクスくんの本体であるシゴデキさんとは比べてはいけない
作者からの返信
能力は非常に高い。これは嘘じゃない。
第128話 シキミは己の中の野生を抑えきれず森に帰ったへの応援コメント
シキミが想像以上にアホでなければ・・・もはやフラグにしか聞こえません。そしてシキミを野放しにするほど危険な事はない
作者からの返信
でも、シキミにしかできない仕事があるから!
第2話 このゲームには重大な欠陥があったへの応援コメント
2周目以降は無限な回廊で電池使って序盤のうちに荒稼ぎしてたわ。
架空のゲームだけど
32145の順番でプレイした。
作者からの返信
強すぎて3リメイク版でナーフされましたっけね……
架空の原作の話だと
自分は3 1 2 4 5でしたね……
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
うーんさすがネムノキさんこれは相棒ですわ
相棒だよね?相棒って言ってあげて???
作者からの返信
大丈夫
シキミと違ってちゃんと相棒って思ってますよ!
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
さすがネムノキ
無理に知らないふりする必要もなければ話す必要もないナイスなカバーストーリーだ
やはりできる悪魔、できない悪魔とは比べるのすら烏滸がましい
作者からの返信
言えないところは言えないというストーリーを作るほうが、知らない設定を混ぜるより楽なんですよね
第127話 少なくとも君は敵ではなさそうだへの応援コメント
お嬢様の身辺にこういう暴走一歩手前の護衛がいるなら婿養子は無理そう
結婚は諦めてもろて
作者からの返信
この国にはシダルくんみたいな貴族も普通にいるので暴走とはほぼ対極の行動ですよ……多分……
平民はそもそも家に入れないで良いのに
事前調査して、家でもてなして、違和感があるから一日じっくり観察して、事前調査と明らかな食い違いがあるのに会話ベースで聞き取りして、その上でひとまず問題なしと判断したんですから……
第126話 俺の知らない『俺刺客説』への応援コメント
シキミとは違うってところを見せてやってくださいよぉ!
別にロクスさんの世間体とかは気にしなくていいんで!
作者からの返信
比較される時点で遺憾であるとのこと
第126話 俺の知らない『俺刺客説』への応援コメント
ネムノキさんシゴデキ
しかしここまで警戒されるなら貴族の家とか今後行けないな、敵対上等で殺しにかかるとは…お嬢様も言っておけよ
作者からの返信
お嬢様も言ってますししっかり調査してますよ
だから、聞いてた話と戦闘力が食い違ってて怪しまれてるんですから
編集済
第125話 君、本当に学生?への応援コメント
まあ、実際にはレイになったら強いけど、乱用出来る強さではないからね。ちょっとロクスとしてもレベルが上がっているとはいえ。その辺をぼかしつつ真摯に説明したらいけないかな?
作者からの返信
レイになったらそんじょそこらの奴よりはね
まぁロクスくんの状態でも、多少学生としてはレベルですが確かに差が出ているかも
第125話 君、本当に学生?への応援コメント
>「単刀直入に言うけど、君、一人だけ実力隠してるよね? なんで?」
何故ならその方がカッコイイから!
パーティに迷惑かけてないなら指摘される必要はないよね
パーティの力量に合わせてるだけなので…
作者からの返信
普段実力を隠している一昔前のSS主人公かな?
まぁ、多少はね
第123話 この街の歴史はオーケーですね!への応援コメント
4作品(5作品になりましたね)パラレルで連載されててしかもぜんぶ超面白い書き手を他に知りません。ぜひ末永く作品を楽しませていただけたらと思いますので、お体にはお気をつけて…
作者からの返信
作品の息抜きに作品を書くとそういうことになるんですね
第123話 この街の歴史はオーケーですね!への応援コメント
つまらん歴史資料館でのお勉強なんて5分持たずに寝る自身があるぞ(´・ω・`) 図書館は静かに寝るところ
作者からの返信
高校時代の図書館はラノベを探して読むところでした
第122話 俺お勉強大好きへの応援コメント
ライティの好感度+1、フチバたちの好感度-1ってところですね
あとはアクセサリーとかも変わりそう…
はっ!なんの話をしてるんだ!?サモンナイトではないのに!?
作者からの返信
ひょんなところで手に入る魅了無効アクセがボスにぶっ刺さりとかですねぇ
架空の原作の話ですけど!
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
普段は鳥の姿に擬態……擬態?……擬態しているが、その本性は氷界の怪物。
一度牙を剥けば……あれ? この皮何枚向いてもバカしか出てこないんですが? 無限バカマトリョシカなんすけどっ!?
作者からの返信
でも氷界の怪物であることに疑いはないので!
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
街中で死霊魔術使うとは、また新たな犯罪で指名手配されるぞ...
作者からの返信
街中で死霊魔術つかっちゃいけないって法律はないかもしれないし……
第120話 敵だったときはめっちゃ強かったのにへの応援コメント
ロクスくんよりネムノキさんが本体である現状をみるとその…うまく情報を活用できるなら多重複雑骨折関係しないと思うんだぁ
作者からの返信
それはライティの心を慮ったからこうなっただけであって、無視していればこんなことには……
第130話 全部一緒じゃないですか?への応援コメント
⋯いや悪魔なんだから死体なんだからどれも一緒でしょ発言はそこまでおかしくないな?
むしろ人間の死体でゴタゴタ言うネムノキさんのほうが悪魔的におかしいのでは?
⋯いや常識的にはシキミがあれなんですけどね?
作者からの返信
理解と共感はまた違うので
それを分けて考えられる理性が求められる場面ですかねぇ……