第31話 それからへの応援コメント
お邪魔します。
あ~終わっちゃった~ (´・ω・`)
更新ごとにお邪魔虫して好き勝手おしゃべりさせていただけたおかげで?いつも以上に作品にのめりこんでしまいました (´∀`*)ウフフ
ジスラン坊とか勝手に呼んでいましたが、伯爵様に対して大変ご無礼をいたしました m(_ _)m
ブランディーヌ嬢は教祖様にまでおなりになったようで、乗っ取り作戦も大成功みたいですね (´へωへ`*)
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませ!
今回も最後までお読みいただき、そして毎回の応援とコメント本当にありがとうございました!m(>_<*m))ペコペコ
毎回どんな感想がいただけるのかと毎日楽しみにしていたので、私自身にとっても思い出深い作品になりました(*´艸`*)エヘヘ
ジスランに関しては、最初は本当に子ども同然でしたからね(^^;)
むしろあの状態から親しみを持ってもらえて、作者としては嬉しい限りです(///ω///)
教祖様(笑)
確かにこれは教祖と言われても仕方なさそうですね!むしろブランディーヌ教と呼んでも過言ではないですし!(≧▽≦)
でもある意味これで、伯爵家も安泰ですね!(*>ω<)bグッ
第29話 当主の決断への応援コメント
お邪魔します。
ジスレーヌさんある意味命を絶たれるよりも苦しい思いを背負って生きていくことになりましたね。ジスランが新伯爵で、家が第一のピエールが家令で、いろんな意味で頭の回るブランディーヌ嬢がジスランの婚約者で良かったねぇ
ここだけの話、実はジスレーヌさんがジスランの実母だったりする?なんてことも考えてました (´∀`*)ウフフ
作者からの返信
いらっしゃいませ!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
場合によっては本当にこの家がなくなっていた可能性もありますからねぇ(^^;)
でもだからこそ、ジスレーヌに対する一番効果的な罪の償わせ方なのかもしれません。
二人の名前、似てますからね(ノ´∀`*) エヘヘ
ただ実際同じ名前の人って、やっぱり不思議と親近感が湧くんですよねぇ。これで境遇まで似ていたら、不思議な縁を感じてしまいそうです(*´艸`*)
第28話 事の発端への応援コメント
お邪魔します。
元々他家の弱みを握ってゆすってたかってを繰り返してきたリッシュ伯爵の自業自得なところもあるのだろうけれど、一族郎党毒殺してやろうという子爵家の呪いの深さも、それを実行させるために子供を送り込むというのもどうにも理解しがたい…
まぁ現代社会でも親が子を甚振るとかネグレクトだとかありますけどね(´-ω-`)
そんなコマにされた上に給料ほぼ全部仕送りさせられるなんてジスレーヌさんちょーっと哀れ (´・ω・`)
作者からの返信
お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)
そうなんですよねぇ、そこのところは完全なる因果応報なんですが、あっちもあっちで結構おかしな集団といいますか…(=ω=;)
普通の仕送りの額だけでは、さすがにどうにもなりませんし…。とはいえじゃあそれが家族だからという理由で許されるのかとなると、そこはまた別の話ですし。
結局は弱みを握られるような行為をしていたことが一番の問題ですし、あっちはあっちで報いを受けることになると思うんですよね、個人的にはf(^^;)
第27話 癖はウソをつかないへの応援コメント
お邪魔します。
没落寸前の子爵家を立て直せるほどのお給金ってジスレーヌさんって高給取りなんですねぇ (・o・)
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
今では侍女長ですからね!それはもうかなりの高給取りですよ!(*>ω<)b
とはいえまぁ、それも理由あってのことなのですけれど、ね…f(^^;)
第26話 動かぬ証拠への応援コメント
お邪魔します。
数日前だったか、どこかの大学生が自分で覚せい剤を合成していたとかでつかまりましたね (・o・)
そりゃぁ人間が作り出したものですから、他の人だって作れるものなのでしょうけれど…
草だって使いようによっては薬にも毒にもなるものを、毒として手にしてしまえばそりゃ確信犯ですよねぇ
でも、15年も効果効能が衰えないもの?(お話しですから…)
それに致死量と購入量でストップかけられないのも恐ろしい (´-ω-`)
うん、設定度外視のツッコミすみません m(_ _)m
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
え…。なんですか、その怖すぎる事件は…!Σ(゜д゜;)
薬として入手したものを毒として使用するのではなく、毒を毒として入手してしまえば、もはや言い逃れはできませんよね。
ちなみに薬だと効能が落ちたり変化してしまうとはよく聞きますが、毒の場合は使用期限切れのものは効果が落ちたり、逆に毒性が強くなったりすることもあるそうですよ。
完全に無毒化しないどころか、むしろ非常に危険とさえいわれる代物になってしまうのは、むしろ恐ろしい気がします(((=ω=;)))ガクブル
第24話 ひとつの可能性への応援コメント
お邪魔します。
読み専のクセに?深く読み込んでいないのがバレバレなのですが (´-ω-`)
アレか?!と思い当たる伏線があったようなないような…(どっちやねん)
気になるけれどもう一度最初から読み返すよりもこのまま最後までお話を楽しみたいような (・´з`・)
作者からの返信
いらっしゃいませ!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
ヒントとはいうものの一応伏線はあからさますぎないように書いているので、むしろこのまま読み進めていただいてから「あれかー!」となっていただけるのが、作者としては一番嬉しかったりします(*´艸`*)
第23.5話 ジスラン・リッシュの決意への応援コメント
お邪魔します。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
ジスランの成長ぶりがオバチャン嬉しいよ!
それにしても、う~ん…犯人の意図が…わからん (--〆)
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
いやもう本当に、初期の頃に比べてかなりの成長を見せてくれるようになりました!
ここで初顔合わせの日のジスランの様子をもう一度読み直してみると、その成長ぶりは明らかです。ただ同時に、あの頃の自信のなさが今以上に浮き彫りになってもいましたが(=ω=;)ウムム
ちなみに犯行の動機について、実はすでにヒントは出ているのですが……それ以前にこの家に問題がありすぎて、だいぶ霞んでしまっているような気がしなくもないような…(; ゚∀゚)アハハ
第23話 真実をへの応援コメント
お邪魔します。
おぉ~!ジスラン坊が成長してる~!やっぱり伯爵家当主になったという自覚が芽生えてきたのでしょうか ٩( ''ω'' )و
もう”坊”じゃありませんね (^_-)-☆
推理小説的にもそろそろ佳境?
う~ん毎回更新が楽しみです !(^^)!
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
ジスランも少しずつ、確実に成長しております…!(>ω<。)
環境の変化がいい方向に影響しているのでしょう。よかったよかった(゜-Å) ホロリ
次回、最後のジスラン視点を挟んでから、いよいよ最終局面へと移行していきます。
どうぞ最後までお見逃しなく!(*>ω<)bグッ
第22話 敵か味方かへの応援コメント
お邪魔します。
ブランディーヌ嬢はだんだんと真相に迫っているようですね (;'∀')
でも、何人にも毒を盛っている犯人は何を企んでいるのだろう…
早くジスランに当主になって欲しかった?
自分が屋敷を牛耳りたい?
う~ん…先が気になる~ (・´з`・)
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
ここからさらに真相が明らかになっていきますよ(´∀`*)ウフフ
なぜ?どうして?を考えるのが、ミステリー風作品の醍醐味でもありますね!(*>ω<)bグッ
さぁ、この事件の結末はいかに…!
乞うご期待!(≧▽≦)
第21話 消去法への応援コメント
お邪魔します。
やっぱりそうなりますよねぇ (´-ω-`)
当主や当主夫人に近付けてなおかつ毒を盛ることを怪しまれないとなるとよほどの近しい人間ってことになりますもんね
もしも、万が一ジスラン坊が実行犯だったとしたらブランディーヌ嬢は婚約とかどうしたのでしょうね?
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
平時ならともかく病に臥せっているとなれば、なおさら人数は絞られてきますからねぇ…(=ω= )
貴族間では親兄弟であろうとも蹴落とし合いがあったりすることを考えると、弱みを握ったという認識で案外そのまま婚約関係を続けていたかもしれませんね。ブランディーヌは結構図太い神経していますしf(^^;)
第20話 唯一の味方への応援コメント
お邪魔します。
クスリはリスク
今以上に多分薬に関しては大雑把な?薬草知識によるものだと思うのですが、だからこそ、毒と薬は紙一重ですよねぇ(;'∀')
保管も難しいだろうし、当時の人たちってドラッグストアが24時間開いてるわけでもなし、大変ですよね… (゚д゚)!
作者からの返信
to-sanka-3様、お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)
現代では薬なんて、それこそコンビニでも手に入れることができるものですが、ほんの数十年昔の日本でも毎回調合してもらうものだったくらいですし、文明が発達する前ならばなおさらですよね(^^;)
いやもう本当に、こういう時代は専門家が管理しないと薬だったはずが毒に変化していそうですし、色々大変だったのでしょうねぇ(=ω=;)
第19話 リッシュ伯爵家の過去への応援コメント
お邪魔します。
う~んやっぱりアヤシイなぁ…ジスレーヌさん
だって、ジスラン坊にジスレーヌなんて… (´-ω-`)
思うところはあるけれど、こればっかりはお話の続きを楽しみにお待ちしております(^_-)-☆
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
名前、そっくりですからねぇ。もちろんわざとなのですが(=ω= )
つまり、そこにある意味は……|´-`)フフフ
第18話 ジスランの実母への応援コメント
お邪魔します。
ダヴィッド伯爵家乗っ取り作戦、傍から聞いてるとそっちの方がワルじゃん!って思ってしまうかも… (・´з`・)
リッシュ伯爵家大事な家令さん、大丈夫ですか~?!お嫁さんちが乗っ取ろうとしてますよ~ (;^_^A
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませ!(>▽<*)
先に利用しようとしていた以上、自分も利用されるかもしれない可能性は考慮して然るべき、なのでしょうね(^^;)
リッシュ伯爵家がなくなることに比べれば、まだ乗っ取りのほうがいくらかマシとはいえ……家令としてはここで気づいていたとしても、どうするべきかの判断は難しそうですね…(=ω=;)ウムム
第17話 家令の矜持への応援コメント
お邪魔します。
ド平民の私には○○家に仕えるという感覚がよくわかっていないのかもしれませんが、
たとえ次期当主であっても、前当主が命じていたらぞんざいに扱い、襲爵したとたんにコロッと態度を変えるなんて私だったらそんな家令のこと信じられなくなりそうなんだけれど… (´-ω-`)
でも、○○家からしたら絶対的な忠臣なんでしょうねぇ (゚д゚)!
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
”家”に仕えるのか”人”に仕えるかの違いですからねぇ。
私だったら”人”に仕える人のほうがまだ信用できそうですが、この場合は”家”が終われば自分だけでなく家族や他の使用人一家も共倒れですし……。難しい問題ですよね(=ω=;)
こういうのはきっと人の数だけ正解があったんだろうなぁなんて、それぞれの時代につい思いを馳せてしまいます(*´ω`)
第16話 犯人の動機への応援コメント
お邪魔します。
う~ん犯人の意図が掴みきれません… (´・ω・`)
リッシュ伯爵に恨みがあるとしてもジスラン坊のお母さんは関係なさそうなのに
正妻とか嫡男とかの筋もなさそうだし、
もう連続殺人?はおしまい?! (?_?)
どうなるどうなる?!
作者からの返信
お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)
まだまだ謎を解くには、色々と情報が足りていないブランディーヌなのです(^^;)
本当に犯人がいるのか、複数なのか単独なのか、そもそもの目的は何なのか。
それら全ての謎に、これから少しずつ迫っていきますよー!(*>ω<)bグッ
第15.5話 ジスラン・リッシュの困惑②への応援コメント
お邪魔します。
ジスラン坊の承認欲求が満たされて自己実現欲求に移行できるでしょうか?
でもまだ安全欲求とか社会的欲求が満たされていないように思えるのですが…
(マズローの欲求5段階説より)
毒殺(とは決まっていないけれど)の手がジスラン坊に向かう前に止められますように!
そー言えばうちの屋根の色も緑青色だった!(だから何)(・´з`・)
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
承認欲求とかは……どう、なんでしょうね?
状況的にそれどころではないですし、本人の気持ちうんぬんよりも先に色々と環境が目まぐるしく変化しすぎているのかもしれません(^^;)
緑青色の屋根!オシャレでいいですね!ヾ(≧∀≦*)ノ"キャー
第15話 かわいい人への応援コメント
お邪魔します。
お~!
ジスラン坊はやっと立ち上がり自分で歩きだすようになりましたか。
そりゃもう自由の女神が宿った瞳をお持ちなんですから! (^_-)-☆
君の瞳に乾杯 ですね (・´з`・)
わぁい ヽ(^。^)ノ
座布団3枚頂戴しました~ 嬉しい!
作者からの返信
お待ちしておりましたー!いらっしゃいませー!(>▽<*)
少しずつですが、彼も変わり始めているのです。もちろん、どこかの誰かさんの影響で(*´艸`*)
執筆中に思いつかなかったのが悔しいという感情を通り越して、本当に口から「うまい…!」と出てきましたからね(笑)
嫉妬すらできないほどの完璧さでした…!(*>ω<)bグッ
第14話 緑青色の瞳への応援コメント
お邪魔します。
緑青の元になる?銅板って日本では神社仏閣の屋根に使われていたり、確かアメリカの自由の女神像もそうではなかったかな?
金属の腐食を防ぎ建造物を長く持たせるために使われていると聞いたことがあります。もちろん色の美しさも理由の一つでしょうけれど。
ジスラン坊の瞳も貴族(お家騒動)の腐敗を防ぎ、存続させるために有効な色ということで、これから発展していくと良いですね ヽ(^。^)ノ
ブランディーヌ嬢はコーチングもうまいですねぇ (^_-)-☆
カウンセリングなんて職業があったら最高でしょうに ( ´∀` )
作者からの返信
to-sanka-3様、お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
おぉ!さすがです!
自由の女神、実はもともと全く別の色をしていましたと言われても、もはや想像できないくらいに「あの色」が定着してますよねー。
自然の力は偉大であると同時に、美しさも兼ね備えているのだと感じさせられます。
なるほど!うまい!Σ(゜д゜*)ノノ
そっちの腐食を防ぐ色という考え方は、私にはありませんでした…!
to-sanka-3様に座布団を差し上げたいです!一枚と言わず、三枚ほど一気に!(*>ω<)っ三
ここで悲しい現実なのが、カウンセリングが一番必要なのが未来の夫という現状…(^^;)
そしてもしも現代で仕事を選べたとしたら、彼女はきっと化粧品会社一択だったことでしょう(笑)
第13話 無意識の癖への応援コメント
お邪魔します。
設定として、貴族の結婚はほぼ政略結婚で個人より家が大事ってことは理解していますが、そんなこと続けているから子供のことも愛せなくなったりするのでしょうかねぇ😓
愛(妾)の子供なら余計に可愛く思えるのではないかと現代日本人で結婚もせず子供もいない勝手に悩んでしまいます💦
ジスラン坊はブランディーヌ嬢と幸せな結婚をしてね😍
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
政略結婚が当たり前の世界で生きていると、結局は子供にも同じことを求めてしまうのかもしれませんねぇ(~ω~;)
もしかしたらそれ以外の方法を、親たちが知らない可能性もありますが…。
本来ならば愛した人との子は可愛いはず、なのですが……そこもまた貴族ゆえの問題があったりしますし、難しいものですね(;=ω=)ウーン
第12話 予防線への応援コメント
お邪魔します。
あらあら、ポレットったら貴族家に仕えるメイドにあるまじきおしゃべりさんなんですね😅
でも、元々ブランディーヌ嬢もずーっと昔の話を蒸し返されて婚姻するように迫られてたのではなかったでしたっけ?!
弱みを握ったつもりが恨み返されて毒を盛られるなんてコワーイ😱
作者からの返信
to-sanka-3様、いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
本来ならば黙して語らず、が正解のはずなんですけれどねー(^^;)
ただそのおかげで、ブランディーヌはかなり楽に情報を得られています(笑)
人を呪わば穴二つ、ということですかね。
やはり悪いことをするのであれば、それ相応の覚悟が必要なのでしょう( =ω=)フッ
第10話 最悪の事態への応援コメント
お邪魔します。
え~っ!! (゚д゚)!
リッシュ伯爵まで…
なんだか不穏な空気が流れ始めましたねぇ (´・ω・`)
ハッピーエンドタグ!信じているよ~!
作者からの返信
to-sanka-3様お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
ついに大事件が起きてしまいました。
さて、ここからどうなっていくのか……。
もちろんハッピーエンドはお約束いたしますので、ご安心ください!(*>ω<)b
第9話 万が一の保険への応援コメント
お邪魔します。
万万が一私が異世界転生などしてしまって仕事を探そうとしても、貴族様のお屋敷で働くことは止めておきます…掃除しているつもりで美術品を壊したり、庭の手入れしているつもりで草木と雑草を間違えてしまったり、洗濯しているつもりでドレスのサイズが縮んでしまったりレースを破いてしまったり…あっという間に物理的に首が飛ぶ状態しか想像できない…(´-ω-`)
しかも皆さん10代でしょ!?む~り~! (゚д゚)!
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
確かに貴族のお屋敷は、そういう意味でも危険がいっぱいですね…(;・`д・)ゴクリ
平民に生まれたら、とりあえず食べ物関係とかが一番無難なのかもしれません(=ω= )
第8話 未来の女主人への応援コメント
お邪魔します。
ジスレーヌとジスラン
何ぞ繋がりが?!なんて勘ぐり過ぎでしょうか? (;^ω^)
ブランディーヌ嬢の薬草知識をもってしてもリッシュ伯爵の病気?はなんともならないのかしら?
は~い!全知全能の神様が道筋をお示しになるまで使徒は大人しく待っていま~す
(´へωへ`*)
作者からの返信
to-sanka-3様お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
名前が似ていることに意味はあるのかどうなのか…!
って、意味のない名前は普段つけないので、意味自体はあるんですけれどね(=ω= )フフ...
さぁ、いよいよ本格的にリッシュ伯爵家にやってくることになったブランディーヌですが、果たしてどうなることやら…(ΦωΦ)フフフ
ちなみに全く関係ないのですが、「使徒」の文字を見て全く内容を知らないはずのエヴァを想像してしまいました。作品の影響力がすごすぎることを図らずも身をもって体験することになり、今ちょっと驚いています(^^;)
第7話 突然の知らせへの応援コメント
お邪魔します。
オヨヨ〜!!想像していなかった展開!!😱
マジなやつ?!
ブランディーヌ嬢の薬草知識でなんとかならない?!
もうここは全知全能の神(作者様)のみぞ知るってことで、お任せするしかない!!🙇
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
さぁさぁ、この先どういった展開になっていくのか…!
今作はミステリー風ですので、普段とは少し違ったテイストでお届けしていきますよ!(*>ω<)bグッ
第6.5話 ジスラン・リッシュの困惑①への応援コメント
お邪魔します。
ここにも居ましたねえ、洗脳の呪い… (゚д゚)!
色だけで言ったらほぼほぼ何色だって毒の色になりそうなのに…
しかも、いまや伯爵家の嫡男なのにそんなことしてる阿呆どもがいるなんてや~ね!
ヽ(`Д´)ノプンプン
ちゃんと愛されて、愛を知って、まずは妻となる人を愛して、未来の家族を愛して、幸せにおなり~ (´∀`*)ウフフ
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
前作の設定に引きずられている…!?Σ(゜д゜;)
まぁ実際、日本では紫がアメリカでは緑が、それぞれ毒の色として使われることはよくありますからねぇ(=ω= )
というか、それを言うのであれば基本的に毒薬は白か透明……。
子供の頃の出来事が自我を形成していくことを考えれば、ジスランの性格も仕方がないこととはいえ…。それこそ簡単には解けない呪いですよね(^^;)
さて、はたして彼は愛を知ることができるのか!
これからの展開にご期待ください!(*>ω<)bグッ
第6話 夫婦になる決意への応援コメント
お邪魔します。
ある意味ジスラン坊が”この程度”で良かったですよね。あんまりにもおバカとかえっらい高飛車な野郎だったりしたらとんでもないことになりますもん (゚д゚)!
あとは、うま~いこと坊を操って代替わりまで持たせればコッチのモノです( ´∀`)bグッ!
でもさ、リッシュ伯爵んちって正妻のお子さんお一人だったんでしょ?この当時子供の死ぬ確率はそこそこ高かったと思うのだけれど、念のためもう一人の方にも学ばせて「兄弟で支え合っていくように!」教育すれば美談で済んだのにねぇ。(それじゃあお話がすすまないっつうの!)
読み始めるときにはタグの確認するんですよ。一応。苦手なの読み初めて途中退場するのも失礼かと思って… でも読みだしたら気にしなくなってしまうのでゴメンナサイ m(_ _)m
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
いやいや本当に、これで自分勝手なお坊ちゃまだったら、ただただ手を焼くだけの面倒な人物ですからね(^^;)
まぁ、本当はそれが理想なのですけれど……ねぇ?
そこも含めて色々とこの家の問題部分になってくるので、どうしてそうなれなかったのかの真相が明かされるまで、少々お待ちくださいませm(_ _)mペコリ
私も実は、他人様の作品を読む場合に必ずタグを確認しています。特にバッドエンドだったりとかメリーバッドエンドというタグが目に入った場合には、どんなに気になっていても基本的には読まずに回れ右しちゃいますねf(^^;)
実際タグというのは書き手・読み手の両方の立場から途中離脱の可能性を低くするための存在でもあるので、読み始めてからはあまり気にしなくて大丈夫ですよ!(*>ω<)bグッ
ですからどうか謝らないでください…!アワワッ(;0ω0)ノノ
第5話 自信がないへの応援コメント
お邪魔します。
ドアマット令嬢のお話しはよく見かけますが、もしかしてジスラン坊はドアマット令息だったりしますの?
あと、なよっちい態度しか取れない殿方も(お話し上は)好みではございませんの。
もしそうならそんなおうちに嫁入りするブランディーヌ嬢の扱いがどうなるのかちょーっとオバチャンは心配になりますことですわよ (; ・`д・´)
でもここはハピエンタグを信じることにいたしますわ (´艸`*)
ここんとこお貴族様のお話をたーくさん読ませていただいていたものですから、言葉遣いがなんだか移ってしまってごめんあそばせ~ (´∀`*)ウフフ
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりました!(>▽<*)
さすがto-sanka-3様、お気づきになられましたか!
実はタグの中に「元ドアマットヒーロー」があったりします(笑)
彼も含めて今後どうなっていくのかは……楽しみにしていてください♪
言葉遣いが移るの、分かります(。-`ω-)ウンウン
特に自分で書いていると、時折打っている文字が本当にお嬢様っぽくなっているように見えてきてしまうことがあるんですよ!(≧▽≦)
職業病とまではいかないまでも、明らかに影響は受けてますね(笑)
第4話 初顔合わせへの応援コメント
お邪魔します。
ブランディーヌ嬢ってば結構なやり手ですわね (´∀`*)ウフフ
【リッシュ伯爵家を乗っ取るための第一歩】だなんて!
いいじゃんいいじゃん !(^^)! (読者が一番腹黒い)
でもそれにはなんだかジスラン坊が暖簾に腕押しというかやりがいが無いというか覇気が無さ過ぎて空回りしそう (・´з`・)
この先が楽しみな展開ですね ( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
to-sanka-3お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
貴族令嬢ですから、そのくらいのことを考えていてもいいですよね!(*>ω<)bグッ
とはいえ、ジスランはまぁ、その……ねぇ?(^^;)
ただ変に口出ししてくるような夫よりは、きっと乗っ取りはしやすいと思いますよ(笑)
第3話 リッシュ伯爵家の事情への応援コメント
お邪魔します。
クスリはリスク
毒をもって毒を制す
ですよね~😅
この時代(設定)には魔法で治すよりも薬草頼りみたいですから、薬に詳しいってことはある意味医者ってことですよね?!
貴族なら欲しいだろうし、訳ありなら余計ですよね~
ハッピーエンドタグ大事です👍😆
作者からの返信
いらっしゃいませー!お待ちしておりましたー!(>▽<*)
まさしくその通りです!
こんな特殊な家とつながりを持てるのならば、どの貴族家だって欲しがりますよね(笑)
本当に、ハッピーエンドかどうかはかなり重要ですからね(。-`ω-)bグッ
第2話 ダヴィッド伯爵家への応援コメント
お邪魔します。
ブランディーヌ嬢のお母様はいらっしゃらないのでしょうか?いらしたらきっと美容部門に興味を示されたでしょうし、婚約話にも相談に乗っていただけるでしょうから…
なんだかイヤなお相手と縁組させられそうですねぇ
でも実はお相手は素敵な方で、その父親が訳あり?!とか😅
(愛せる自信が無いなんてぬかしてる時点で素敵じゃ無いかも🤣)
う〜んこの先が不安ですが、間違いなく興味津々💦
作者からの返信
to-sanka-3様いらっしゃいませ!お待ちしておりました!(>▽<*)
お母様は嫁いできた方なので、そもそも薬草にそこまで興味が…(^^;)
できあがった美容製品自体には興味があるお方ですが、普通の令嬢として育ってきたがゆえに領地経営には口も出せないのですよねぇ…(=ω=;)
問題が全くないわけではありませんが……。
しかし、ご安心ください!今回もタグにはしっかりとハッピーエンドをつけていますから!(*>ω<)bグッ
第1話 突然の婚約話への応援コメント
お邪魔します。
お父様ったら娘の婚約話なんて喜ぶものではないのでしょうか?!それとも断れないけどあんまり嬉しくないお家柄?!
研究ばかりでそこから発展させることには興味がないとは…領地も発展しないじゃないですか!!ここはもう婿さん取って分家扱いにして、一緒に領地発展させましょうよ👍(と勝手に話の路線を変えるな!)
作者からの返信
お待ちしておりました!いらっしゃいませー!(>▽<*)
まぁ、なんというか……色々とありますよね、お家柄って(=ω=;)
ちなみにお父様、薬に関する方面には大変興味があるのですが、美容に関しては全く興味がありません(笑)
なので領地はものすごく潤っているのですが、主人公的にはもう少し美容方面にも色々と力を入れたい、といったところですかね(^^;)
プロローグへの応援コメント
お邪魔します。
結婚って契約ですし、個人の感情よりもお家のため、領地のためにする者だった時代背景があるので好きとか愛せるかなんて二の次三の次…だったのでしょうけれど…
もしも、お相手が”申し訳ないけど…無理~!”って相手だったらお断りってできたのでしょうか (;'∀')
自分のお家のほうが格が上ならできるのかな?もしくはお金がたくさんあるとか (;^ω^)
どこに生れ落ちるか(もしくは転生するか?)賭けですねぇ(するんかい!)
作者からの返信
to-sanka-3様、いらっしゃいませー!今回もよろしくお願いします!(>▽<*)
昔(といっても数十年ほど前まで)の結婚は、本当に家と家の結びつきのための行為でしたからねぇ。本当に恋とか愛とか、そういったことは度外視されていたのだと思います。
ちなみに格上だった場合やお金がある場合は、おそらく婚約話をお受けしないということができたとは思いますが…。それ以前に昔の価値観として、女性は家の繁栄のための存在でしたから、家にとって利益があればきっと本人の意思なんて完全に無視されていたのでしょうね……。だから歳の差のありすぎる後妻だとか、そういったことがまかり通っていたのでしょうし(=ω=;)
個人的には、そんな時代に生まれていなかったことを感謝したいところではありますが……異世界に転生した場合は、確かに完全なる賭けですね(笑)
でもどうせ転生するのなら、一度くらい「人生楽勝」と言えるくらいの勝ち組に生まれてみたいです!(*>ω<)bグッ
※ネタバレ注意※への応援コメント
お邪魔します。
登場人物は皆さんお背が高くていらっしゃるのですねぇ
私は背が低いので羨ましい限り…
こんなところまで楽しませていただいてとってもワクワクドキドキのお話しでした。
ありがとうございました。
また次のお話しも楽しみにしています。 ٩( ''ω'' )و
作者からの返信
いつもあとがきまでお読みいただき、本当にありがとうございます!m(>_<)mペコリ
今回のお話は「愛」にちなんで、フランス人の平均身長をベースにしてみました(*´艸`*)
ちなみに私も大変背が低いので、同じく高身長の方々が羨ましく……(´・ω・`) 人(´・ω・`)ナカーマ
結局は生活に支障をきたさない普通の身長が一番生きやすいんだろうなーと、日々実感しております(TдT)クッ
本当に自分用の設定資料でしかないのですが、楽しんでいただけているのだと知ることができてうれしいです…!こちらこそ、ありがとうございます!(>ω<*)
ぜひぜひ、次回作でもいっぱいお話しさせてくださいね!
よろしくお願いします!m(>_<*m))ペコペコ