応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    これまで堪能させていただきました。
    本当に最後までありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んでいただき嬉しいです。ありがとうございます。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても柔らかい感じの文章ですね。
    主人公の繊細な気持ちが良く伝わって来て良かったですよ。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい! 頑張りましょう。

  • 初心者にやれるような任務ではなかった…危ないところでしたが助けが入って良かった。子連れの獣が危ないのはどこの世界でも同じですね。
    ガルドさんはクレアさんから見ても相当な実力者っぽい感じですが、やっぱり冒険者のランクとかあったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ニコたちにはまだ早かったかもしれませんね。
    ただ、今回は戦闘よりも階層踏破と魔獣の行動範囲の確認だったので、戦闘は避けれると思ったのでしょう……

    この世界には冒険者ランクはありません。すべての行動は自己責任になります。
    ですが、さすがにまずいのでマルタさんみたいなギルド職員が最終判断をしています。

    編集済
  • クレアさんが頼りになりすぎる。本当にいい出会いでしたね。
    主人公が着実に成長しているのも彼女の指導あってこそでしょう。
    ただ言われた事を実行するだけではなく、ちゃんと自分で考えて決断する主人公だからこそ精霊も力を貸してくれているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クレアさんは頼れるお姉さんなんです。

  • 新しい仲間ですね!
    精霊術が火と風で、後衛タイプかな?
    戦闘の幅が広がるのは良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    強引ですけど、新しい仲間ですね。

    編集済
  • おぉ! タイトル回収的な話でしたね!

  • 戦闘描写が鮮明に思い浮かぶ程、巧みな文章力だと思います。とても勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    すごく嬉しいです。


  • 編集済

    コメント失礼します。

    自主企画から来ましたが、ここまで楽しく読ませて頂いてます(`・ω・´)ゞ
    それと、多分ですが……抜けがあると思ったので、ご報告させて頂きます。


    >「顔がこわばっているよ、ニコ君」

    > 横から聞こえたクレアの柔らかな声に、僕は慌てて口角を上げた。

    >「大丈夫。今回は……もっと役に立てるように頑張る」

    恐らく、クレアさんの『さん』が抜けてるかと思います。


    これから先も楽しませて頂きますね(´ω`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    『さん』が抜けてました!
    教えていただき、ありがとうございます。

    続きもどうぞお楽しみください。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • おお! 新メンバーですね。
    少し含みを感じたので、もう少し後かと思ってました!
    楽しみ!

    作者からの返信

    それは……
    お楽しみください。

  • 結構、ダンジョンでの歩み方や考え方が独特ですね。
    勉強になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらにもコメント……すごく嬉しいです!

    確かに、少し独特かもしれません。
    戦いだけがすべてではなく、ニコの内面の成長や覚悟を主に書いているからかもしれません。
    あとは、五感を強調して書いているのもあるかもしれません。

  • 企画から来ました!
    ハイファンタジーって感じですね。
    世界観もそうですが、設定も作り込まれてて、魅せられます。

    いよいよ、本格的な冒険がはじまると言う事で楽しみにしていきます!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 生きろという言葉が重く響きますね…

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    「生きろ」という言葉は、ニコにとって終わりでもあり、始まりでもある特別な言葉です。
    その重みを感じていただけて、本当に嬉しいです。