第29話 明かされた事実への応援コメント
クライドの慟哭は悲痛ですよね。
よかれと思ったことの先に起きた悲劇。誰が悪いわけでもありませんものね。
作者からの返信
クライドの父親にしたって魅了のせいで歪んでしまいましたし、悪いのは魅了の力そのものなのですよね。
そんな力のせいで、大勢の人の命が失われてしまいました(>_<)
第29話 明かされた事実への応援コメント
クライド様なりに考えて行動したことで、最悪の結果になってしまったんですね……(><)
これは本当に辛かったでしょうし、イズちゃんと接している現状はいろんな意味で揺さぶられてしまいますよね。。
作者からの返信
マーサもお父さんも助けたかっただけなのに、こんな結果になってしまいました。
イズにもいずれ話そうとはしていましたが、こんな形で知られてしまって、どうすればいいのでしょう(>_<)
第29話 明かされた事実への応援コメント
これは……あまりにも辛すぎる過去です。良かれと思ってしたことでこんな酷いことに……
イズの両親だったことも辛いですし、どうしても自分もこうなるかもしれないと思ってしまうでしょうし……
クライドに罪はないとは言え、なかなか受け入れられるものでもない気がします。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
クライドも、イズが魅了の力を持ったままそばにいたら、いずれ同じ道を辿るかもしれません。
クライドが悪いわけではありませんが、これは、責任と後悔を感じずにはいられません(> <。)
第29話 明かされた事実への応援コメント
良かれと思ってしたことが、犠牲者を増やしてしまった。
しかもそれは今愛している相手の親で、自分も同じ道を歩むかもしれない。
これはきついですね(;;
作者からの返信
誰かのためを思ってしたことが、必ずしも良い結果になるとは限らないのですよね。
それにしたって、これは最悪すぎる結果でした(>_<)
クライドが同じ道を辿ることになったら、死ぬより辛いかもしれません(´;ω;`)
第15話 私の婚約者への応援コメント
ケネス様……台詞を聞いてるうちに、相当な傲慢キャラを隠しているのでは?という疑いが💦そして案の定ラストシーンの強引ぶり……´д` ;
相手の理性を奪い、破滅に導いてしまう魅了の力。イズさんの心が清らかな分、一層悩みは深くなってしまいますね(>_<)💦
作者からの返信
ケネスは最初の方こそ救いの主みたいなことをしていましたが、本性はこんなでした。
魅了の力抜きにしても、こんなのと一緒になんていたくありません!(>_<)
こんなのをも惹きつける魅了の力。イズにとっていいことなんて何もありませんね(´;ω;`)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
やはり、狂った父上が……!(ノД`)・゜・。
これはクライド様にとってもイズちゃんにとっても辛いぞ。特にクライド様は苦しいでしょう。まさか自分の父上が愛しい人の両親を手にかけていたとは……!
ああ……でもクライド様はイズちゃんを助けてくれたし罪はないよ。クライド様、だからその呪縛から解き放たれてください……(ノД`)・゜・。
作者からの返信
この真実、クライドはなかなか告げることができずに隠していましたし、ずっと罪悪感を抱いていました。
イズを助けはしたのですけど、それよりも後悔の方が遥かに大きかったのですよね。
その後悔、取り払うことはできるでしょうか(>_<)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
> クライドの父の手には、いつの間にか、魔法によって作られた紫色の光を放つ剣が握られている。その刃が、イズの父親の胸を貫いていた。
な、なんと、、
イズさんの両親を殺したのは、クライドさんの父親だったなんて。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
イズの両親、クライドの父親に、しかも幼いイズの目の前で殺されてしまいました。
こんな死に方、あまりにも唐突で理不尽すぎます(つ﹏<。)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
きつい……!
自分の父親が愛する人にとって文字通り親の仇だったなんて。
それは見てほしくないですよね。
クライドのしたことはただ、マーサを思いやっての行動だったのに。
それにしても、魅了の力がここまで凶悪とは。
作者からの返信
イズはもちろん、クライドにとってもこの記憶を見るのは胸が抉られる思いでした。
マーサを助け、父親を元に戻したかっただけなのに(>_<)
クライドが一度はイズと別れたのも、こうして魅了の力の恐ろしさを身をもって知ったからでした。
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
父上……。あんた、なにやってんだか……(-_-;)
作者からの返信
クライドパパ。魅了される前はこんな人ではなかったのですが、本作の彼はこんな姿しか見せません。
ごめんねクライドパパ(;-ω-)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
居場所がわかるペンダントをマーサにつけていましたな。
クライドは幼く、父上が追ってこられるとは思っていなかったのですね。
クライドが殺していなくて、考えられる最悪の事態ではなかった。
作者からの返信
幼きクライド、まだまだ詰めが甘かったです。用心していれば、マーサが無事に帰れてめでたしめでたしだったかもしれないのに(´;ω;`)
さすがにクライドに殺させるのは無理でした。もしそうなっていたら、この話にハッピーエンドはないかもしれません。
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
過去にこんな悲劇が、これはクライドも隠さなければならない。
作者からの返信
こんなこと、とても簡単に言うことはできませんでした。
ですが、よりによって最悪な形で知ってしまったかもしれません(> <。)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
>これ以上、父が凶行を重ねないよう
クライド、イズの命の恩人だったんですね。だけど、親の仇の血縁でもある……複雑な関係!!!
この事実を知ったイズはどうするんだろう???
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
この時クライドが止めなければ、イズモ死んでいたかもしれません。
けどクライドがマーサを逃がさなければこんなことにはならなかったかもしれないですし、イズはこの事実をどう受け止めるのでしょう(>_<)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
なんと!!!!イズちゃんのご両親を殺したのはクライド様のお父上!!!!( •̀ㅁ•́;)
これは辛いですよ。イズちゃんも、クライド様も……(´;ω;`)
作者からの返信
イズの両親を殺したのはクライドの父で、クライドの父をこんな風にしたのはマーサの持つ魅了の力で、二人がここに来たのはクライドがマーサを逃がしたから。
誰が悪いなんて一概には言えない、残酷な真実です(>_<)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
なんと、クライドの父によって両親が殺されていたなんて。
なんという酷い過去なんでしょうか。イズは好意をもった相手が親殺しの息子だったんですね。
作者からの返信
これが、クライドが隠していたことでした。
いずれは話そうかとも思っていましたが、これは、最悪な形で知られてしまったかも(>_<)
第28話 かつて起きた出来事への応援コメント
こんな悲劇が……(><)
それは確かに、クライド様が罪悪感を抱いてしまっても仕方ないかもしれませんね……
作者からの返信
マーサを逃がそうとしたクライドですが、それがこんな悲劇を生んでしまいました。
こんな結末、誰も望んでいません。・゚・(*ノД`*)・゚・。
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
あああっ! クライド様に怨霊の攻撃が……!
大丈夫でしょうかクライド様!( ;∀;)
クライド様に隙を作らせるような何か、きっと過去の記憶を見ちゃったのかな。
とにかく、ケネスに追いつかれる前に事を終わらせないと……!
敵は怨霊だけにあらず!!( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
怨霊だけでも大変なのに、過去の記憶のせいでさらに大変なことに!
そして、クライドやイズは知りませんが、ケネスもこの泉に向かっているのですよね。知らないところで、ますますピンチになっています:(´◦ω◦`):
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
>「負の感情が暴走すると、誰彼構わず傷つけることもある。しかもこいつらは、元の肉体から離れているせいで、理性は持ち合わせていないようだ。怨霊と言ってもいい」
怨霊とは、、!!
これは厄介ですね。
しかも、記憶によってクライドさんがピンチに!!Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
この泉で長い間行われていた刑罰が、怨霊を生んでしまいました。
ただでさえ危険な相手ですが、記憶のせいでさらにピンチになってしまいました(>_<)
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
常在戦場! 常在戦場ですよ、クライド!!
隙をみせるほどのなにがあったのか……。
作者からの返信
戦いの最中に隙を見せると死ぬぞ!
何があっても、戦いに集中するべきでした(>_<)
クライドも、そんなことくらい本来ならわかっているでしょうに。
いったい何があったのでしょう?
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
かめはめ波のように一撃で全部吹き飛ばすような
大技があればよかったのですけれどねえ。
奥の手でかくしているのかな。
作者からの返信
魔王くらい強ければ、そんな大技もできるでしょうか。
クライドも、小さな気弾を撃ちまくるくらいのことはできそうですが、それで強敵を倒せた試しがないのですよね( ̄▽ ̄;)
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
負の感情が敵!
クライド様も立ち向かうが、その先は!?
作者からの返信
今までこの泉で罰を受けてきた者たちほ負の感情が牙を剥きます。
クライドもかなり強いのですが、これはピンチかもしれません( > <。)
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
いやぁあああ!!Σ(゚口゚;
クライドも魔力がふよふよ細い糸で繋がれて浮かんでいる状態ですよね?
この状態でこの絶え間ない攻撃は怖すぎます!
クライド様、大丈夫ですかぁあ!?
作者からの返信
具現化された魔力や記憶は一度体に戻しましたが、攻撃を受けるとある程度飛び出すようになっているみたいです。
それでも、戦闘に支障がでるほどではないはず……と思っていたのですが、急に大きな隙ができ、手痛い一撃を受けてしまいました(>_<)
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
よし!行け行けクライド様ー!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
と思っていたら、
>無防備となったクライドの体を直撃した
そ、そんな!!!!( •̀ㅁ•́;)
クライド様!ご無事でしょうか!!!
作者からの返信
途中までは問題なく戦えていたのに、急に大きな一撃を受けてしまいました(>_<)
まだ戦いは始まったばかり。その状態でこの傷はかなりまずいかもしれません((((;゚Д゚))))
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
ついに試練が始まりましたね!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
とか、思ってたら……
>無防備となったクライドの体を直撃
ぎゃー!!!!!
だ、大丈夫でしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
クライドは魔族の中でもかなり強い方なので、そう簡単にやられることはないはず。
なのですが、思わぬ形で怪我を負ってしまいました。
大きな隙ができてしまったようですが、いったい何が!?(>_<)
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
なるほど、これまで魔力を引き剥がされてきた人たちの念が積もり積もって脅威になってるんですね。
クライド様、記憶の中の情景が過去の傷に触れてしまったんでしょうか……(><)
作者からの返信
元々はここまで危険なことは無かったようですが、この泉でやってきたことが、たくさんの怨霊を作ってしまいました。
懸命に戦うクライドですが、動揺する何かがあったようです((((;゚Д゚))))
第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント
記憶によって、クライドさまがピンチになりそうですね。ひとり戦い彼に、イズも気が気じゃないですよね。
作者からの返信
戦いにおいては、イズは力になれず守られるしかないですからね。
歯痒いですが、だからといって前に出ては、余計クライドの負担になってしまいます(>_<)
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
逃避行回だけど、デート回。
クレープ的なものを食べたのでしょうか。
ついにゲート、近づいてきましたね。
作者からの返信
今回出てきたお菓子はクレープをイメージして書きました(#^^#)
本作、イズにとって辛い展開が多いので、こういう時に癒しを与えなくては。
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
> クライドがイズを抱えて崖を下り、そこでやっと、巨大なリング状の物体を見つけることができた。
やっとゲートに辿り着きました。
二人旅で距離感は縮まりましたね。
╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
ゲートを見つけるまでが一苦労でした(;^_^A
ここまで来れば泉まであとひと息。旅の途中でより仲良くなった二人は、魅了の力さえ取り払えば何もかもうまくいきそうなのですが、果たして……?
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
ありゃ、追いつかれずに魔界に行ってしまいましたか。
となると、魔界まで追ってくる?
飛んで火にいる夏の虫とはこのことだ、ダウンジャケットの素材にしてくれるわっ。
フェザーしかなかったりして。
ダウンはどこからとれるのですかね。
作者からの返信
なんとかここまではケネスに遭遇せずにやってこれました。
もしかすると、道に迷ったのかもしれません。
とっとと魅了の力を取っ払って帰りましょうεε=(((((ノ・ω・)ノ
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
>美味しいものを食べたり美しい景色を見たり
道すがら、二人の距離も縮まってそう!
だけど……
>二人の体はこの世界から消えていった
これからの試練を思うと、緊張します!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
この先の泉では大変なことが待っていそうですが、その前に癒しのひと時です。
英気を養わなければ、試練に立ち向かうこともできません。
それが終わって、いよいよ泉へ。
いったい何が待ち受けているのでしょう(; ・`д・´)
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
いよいよゲートの向こうへ――( •̀ㅁ•́;)
目的がこんなことじゃなかったらめっちゃいい感じのデートなのに!!!!( ;∀;)
二人とも無事でありますように!!!
作者からの返信
本当は、魅了の力なんて関係なく、普通に旅行&デートがしたかったでしょうね。
それができないのなら、せめて泉にたどり着くまではできるだけ楽しまなくては。
帰ってきたら、今度こそちゃんとしたデートをしましょう。
そのためにも、無事に帰ってこなくては(っ`・ω・´)っ
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
泉まで近いのでしょうか?
クライド様はまだ秘密があるらしいので、思い詰めているのはそれかな? イズに言う日がくるのでしょうか?むむむ。
作者からの返信
ゲートを通れば、泉のかなり近くに着くようです。
なのでここまで来ればあとひと息なのですが、クライドは何やら抱えているものがあるようですし、一波乱あるかもしれません(・・;)
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
これから恐ろしいことが起きるかもしれないですし、せめて道中は楽しく過ごしたいですよね。クライド様がちゃんとイズちゃんを思いやっているのが伝わってきます。
作者からの返信
この後は気を引き締めなければならないからこそ、その前に楽しんで英気を養わなくては(#^^#)
二人きりの旅行ですから、できることならずっとこんな感じの楽しい旅をしたかったでしょうね。
第24話 いざ、魔界へへの応援コメント
美味しそうに食べ物を食べるイズがほんと可愛いですね。
魅了の力がなくても、クライド、きっと好きになると思います。
作者からの返信
本作、イズにとって辛いことが多いので、こういう時に癒しを与えなければ(*´▽`*)
こんなの見たら、魅了の力がなくてもクライドは好きになっちゃいそうです(#^^#)
第23話 〜幕間〜への応援コメント
ケネスに行先がバレている!?
これは泉に何かあって危険というよりもまずケネスが現れて危ないという事に!?(;゚д゚)ゴクリ…
それにしてもケネス、恵まれた環境故に価値観が歪んでしまっているのですね。
もうね、狂愛ってやつすら感じますね。
この執着心が気持ち悪いよケネス……。顔は美しいのにこんなに気持ち悪いだなんて、ちょっとゾクゾクして惹かれちゃうかも(ぇ
作者からの返信
泉よりもヤバいかもしれない奴がやってきそうです(>_<)
恵まれているからこそ、心から何かを欲しがることもなかった。そう考えると彼にも少しは同情が……できませんね。どんな理由があってもダメです( ゚Д゚)ノ
ケネスはめちゃめちゃ気持ち悪く書いていますが、その気持ち悪さを書くのが楽しくもあります( ̄▽ ̄)
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
クライド様ならそう言ってくれるって信じてた!!( ;∀;)
イズちゃんにとってもクライド様にとっても危険な賭けだけど、もうこれしか方法がないですよね。どうか泉に行っても二人とも無事でいられますように!!
作者からの返信
クライドがイズを一人で行かせるわけがありませんでした!
二人とも危険に飛び込むことになりますが、一人よりも二人の方が、何かあっても切り抜けられるはず。
希望と不安の待つ泉にレッツゴーです!(っ`・ω・´)っ
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
>「そもそも、泉に行けばそれだけで力を無くせるわけじゃない。それなりのやり方が必要で、普通の人間がやるのは不可能なんだ。だから、俺も一緒に行く」
さすが、クライドさん!
必ずこう言ってくれると思っていました!
╰(*´︶`*)╯
互いを思いやる気持ち、素敵ですね。
作者からの返信
イズ一人で泉に行くなんて無謀です。それを放っておけるクライドではありませんでした!ヽ(=´▽`=)ノ
魔女の悲劇を繰り返させたくないという理由もあって、一緒に行かないわけがありません(*´▽`*)
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
>俺もイズも危険な目にあわないよう
クライドも一緒に来てくれる!
(ケネスとは違って)頼もしいです!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
それにしても――
>二人を救ってやりたかった
クライドがこんな後悔を抱えていたとは……(ノД`)・゜・。
作者からの返信
ケネスと違って! まさにその通りです!(ノ≧▽≦)ノ
クライド。イズを助けたいのはもちろんですが、実はこんな事情も抱えていました。
そして、実は他にも……
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
この方法しかないですよねぇ……。
しかし命に係わるとはどんな泉なのか。
魔力を剥がすとのことですが、体を裂かれるほどの痛みを伴うのか。
想像するだに、ひぃ、となります。
作者からの返信
今から他の方法を探すなんて現実的ではありませんし、危険だとわかっていてもこれしかありませんでした。
なぜ命にかかわるのか。クライドもそこまでは知らないようなので、何もわからないままの出発です。
大丈夫かな?( ̄▽ ̄;)
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
良かった!クライド様ついてきてくれる!!!( ;∀;)
だけど危険な目には遭ってほしくないですね。いや、それはイズちゃんももちろんなんですけど。どうか2人とも無事でいてくれぇ!!!( ;∀;)
作者からの返信
イズのため、自分のため、クライドはしっかりついてきます。
これでクライドに何かあったらイズだって傷つくので、なんとしても無事でいなければ。
泉で何が待ち受けているのでしょう。
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
クライド、本当にいい人ですよね。
ふたりでなんとか解決してほしい。2度と不幸が起きないように、そして、魔女でなければ天界との問題も解決しますから。がんばれ!
作者からの返信
クライドが一緒に行くのはもちろん、イズに責任を感じさせないための気づかいまでしてくれました。
魔女でなくなれば、そんなクライドと一緒にいれますし、ケネスだって執着してこなくなるのですよね。
絶対になんとかしなければ。
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
お願いしあうふたり、
だんだんダチョウ倶楽部かなと思えてしまいます。
いやいや俺が。いーや俺が。じゃあ、俺が。
どーぞ。
真面目なシーンなのですよね、失礼。
作者からの返信
この場合、俺が俺がと手を上げると全員で行くことができるようになる優しい世界です(*´▽`*)
いや、優しいかこれは?( ̄▽ ̄;)
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
クライド様~!!(T-T)
そこまで言われたら断れないじゃないですか。いい人過ぎる。
でも、大丈夫だろうか?
作者からの返信
君のためにと言われたらイズは断ったでしょうけど、こんなこと言われたら断れません。
もちろん、クライドもそれを見越して言った部分もあるでしょうね(#^^#)
危険な場所に行くことになりますが、イズ一人でよりはずっと心強いはず?
第20話 イズのこれからへの応援コメント
イズー!(T▽T
でも、この状況を何とかするには危険な方法を試すしかないのですね。
天族の方にはトーマみたいに、ケネスを止めてくれる人はいないのですか!?
作者からの返信
もっと安全な方法があるなら迷わずそっちにしたでしょうけど、これ以外の方法がわかりませんでした(>_<)
天族にも心ある人はいるでしょうから、そんな方が事情を知ったら、ケネスを止めるかもしれません。
ですが、少なくともケネスの部下には、上司に逆らってまで止めようとする人はいないみたいです。
お前らトーマを見習えーっ!( ゚Д゚)ノ
第21話 イズの決意。クライドの決意。への応援コメント
良かった、クライド様にとっても泉に行く理由があるんですね。魅了の力の影響じゃなくて、ちゃんと彼自身に。
二人で力を合わせて、呪いを解きに行きましょう!
作者からの返信
父親とマーサを救えなかったことは、クライドにとって大きなきずになりました。
そんな悲しい出来事は、二度と起こさせない。命をかけるだけの理由は、十分にあったようです。
さあ、二人で呪いを解くための旅が始まります!(っ`・ω・´)っ
第20話 イズのこれからへの応援コメント
>「多くの魔族や天族を魅了した魔女も、その泉の効力を利用するれば、ただの人間になることができた。かつて俺の見た資料には、そう書いてあった」
死の危険がある泉。
魅了の力をなくせても命を落としてしまったら何の意味もない、、
それでもイズさんは行くのですね。
(><)
作者からの返信
魅了の力をなくしたいというのは心からの願いですからね。命の危険があっても、それに賭けるしかないのかもしれません。
ただ、イズ一人でというのはいくらなんでも無茶かも(>_<)
第20話 イズのこれからへの応援コメント
>魔女の力を無くすためには、死ぬような目にあう
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
(引っ越し作業で出た)ゴミみたいに「いらないから捨てちゃえ!」とは、簡単には行かないんですね。。。(;´д`)トホホ
それにしても……
>私一人で、その泉に行く
えええええええ?\(◎o◎)/!
イズ、何を考えてるの?????
作者からの返信
魅了の力なんていらないのに、捨てるのも簡単ではありません。
タダで引き取ってくれる人がいてくれたらいいのに( ; ˘-ω-)
命の危険があるなら、他の人を巻き込むわけにはいかない。けど魅了の力は無くしたい。
というわけでイズ、一人で行くことを決意しました。
って、大丈夫!?Σ( ゚Д゚)
第19話 再び会えた、大切な人への応援コメント
イズ……(;;
タイトルの「偽りの溺愛」がめちゃくちゃ切なくなってきました。
しかし、拘束の首輪(あんなもんアクセサリーじゃねぇわ!)が取れて、本当に良かった! ケネスにとって、イズはペットみたいなものなんですね……。
作者からの返信
この溺愛のどこまでが偽りでどこからが本心か、イズにもクライドにもわからないのですよね(>_<)
ただしケネス! お前のは100%偽りだーっ!
完全にペット扱い。しかも、ペットを命あるものではなく所有物として見ているタイプです(#゚Д゚)
第20話 イズのこれからへの応援コメント
なんと、魅了の力をなくす方法がっ!!!!!(゚∀゚)✨
なぁーんだ、それならハッピハッピじゃーん!と思っていましたけど、さすがに一筋縄じゃいかない、というか、死ぬ可能性が?!( •̀ㅁ•́;)
イズちゃん一人で行くなんて無理だよぉ!クライド様も連れて行こうよぉ( ;∀;)
作者からの返信
魅了の力を無くしたいのはもちろんですが、死の危険を伴うのは危険すぎます(>_<)
こんなことにクライドを巻き込むわけにはいかないと、一人で行こうとするイズ。
けどクライドにしてみれば、好きな相手が自ら死地にいこうとしているのですから、黙っていられるはずがありません。
このまま一人でいくかせるなんてこと、まさかしませんよね?( ̄▽ ̄;)
第20話 イズのこれからへの応援コメント
魅了の力を無くす方法に命の危険がある泉につかる。
イズとしては、その方法を試すことでクライドとの関係が変わるかもしれないですよね。
でも、天族に狙われなくなるかもしれない。
難しい問題ですね。
作者からの返信
魅了の力が無くなればクライドのそばにいることができ、ケネスから狙われる理由もなくなると、良いことばかり。
ですが、その方法に命の危険があるなら、さすがに躊躇してしまいますね。
これ以上クライドを巻き込まないため、一人で行こうとするイズですが、クライドは素直に送り出すでしょうか?
第20話 イズのこれからへの応援コメント
その泉はむかし筋肉ムキムキな男が溺れたという
悲劇的泉、以来泉に入ったものは
イズが筋肉ムキムキ男になってまうー!
さすがに魅了の力も効かなくなりそうです。
作者からの返信
その泉、ムキムキ溺泉という名前になりそうですね( ̄▽ ̄)
魔女であることよりも厄介な呪いが始まりそうです(;-ω-)
第20話 イズのこれからへの応援コメント
泉の存在がイズを動かしましたね。
でも何人もの人が亡くなる危ないところ。
イズ一人で行けるのか? それともクライド様も?
作者からの返信
魅了の力をなくす手がかり、見つけました。
ただ、それだけ危険な場所なら、イズ一人で行くのは無謀かも(>_<)
クライド。本来ならそこまで付き合う義理はないかもしれませんが、それでも一緒に行ってくれるでしょうか?
第20話 イズのこれからへの応援コメント
魅了の力を消せても、周囲の人の命も危険に巻き込むとなると躊躇しますよね。何をすれば魔力がなくなるのか、まだ分かりませんし。
他の方法を探せたらいいんですが、今は何もしないでいる時間すら不安でしょうね(><)
でも、イズちゃん一人で泉に挑むのは危なすぎるよー!
作者からの返信
自分ばかりか他の誰かまで命の危険に晒すとなると、とてもそんな方法とるわけにはいきません。
なので、自分一人で行くと決めたイズでした。
けど、そんな危険な場所に一人なんて、無事に帰ってこれるでしょうか(>ㅿ<;;)
第20話 イズのこれからへの応援コメント
確かに?
じゃ、なくて!
一人で!?危険すぎます!!!
でも、罪人だけじゃなく行った人が亡くなってしまうというのはクライドにとっても危険なわけで……しかもクライドは責任ある立場ですから。
でも今のところ方法はそれしかありませんね。うう、これからどうなるんでしょう。
作者からの返信
自分の問題にこれ以上クライドを巻き込むわけにはいかない。そう思ったイズは、一人で行く決意をしました。
ただねぇ、そんな危険な場所にイズ一人で行って、無事でいられるとは思えないのですよね( ; ˘-ω-)
クライド、イズ一人で行かせるでしょうか?
第19話 再び会えた、大切な人への応援コメント
魔界まで逃げ切れるのか
ケネスが仕掛けてくるか。
きっと魔女の能力をおさえる道具が
開発されますね。
作者からの返信
魔女の能力をおさえる道具。それがあれば万事解決なのですけどね。
ケネスが、その道具を壊そうとするかもしれませんけど( ̄▽ ̄;)
第19話 再び会えた、大切な人への応援コメント
クライド様の冷静さが素敵!!!
逆にケネスはね……もう狂ってますよねこの男(;'∀')
魅了の力のせいかもしれないけど、元々の資質もありますよね。ケネスは元の性格も気持ち悪いと思う!(断言)
ケネスがこのまま諦めるとも思えない。でもイズちゃんを魔界に連れて行く事も出来ない。さぁどうするクライド様!!
作者からの返信
クライド。こんな時でもイズを助けるため冷静です。
ケネスは……はい。元から気持ち悪いやつなのです。だってほら、いくら魅了されたからといって、まともに話したこともない相手にいきなり求婚なんてしませんから( ̄▽ ̄;)
そんなケネスが簡単に諦めるとは思えませんが、どうすればいいのか( ; ˘-ω-)
第29話 明かされた事実への応援コメント
魅了の力がこれほどとは思わなかったんでしょうね。単純に離れれば薄れていくと思ったのに、そんなことなかった……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
離れて時間をかければ、いずれ魅了の効果も消えていったかもしれません。
ですが、そんなことはさせてくれませんでした。
代償に、あまりに多くのものが失われてしまいました。・゚・(*ノД`*)・゚・。