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  • 第29話 明かされた事実への応援コメント

    魅了の力がこれほどとは思わなかったんでしょうね。単純に離れれば薄れていくと思ったのに、そんなことなかった……( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    離れて時間をかければ、いずれ魅了の効果も消えていったかもしれません。
    ですが、そんなことはさせてくれませんでした。
    代償に、あまりに多くのものが失われてしまいました。・゚・(*ノД`*)・゚・。

  • 第29話 明かされた事実への応援コメント

    クライドの慟哭は悲痛ですよね。
    よかれと思ったことの先に起きた悲劇。誰が悪いわけでもありませんものね。

    作者からの返信

    クライドの父親にしたって魅了のせいで歪んでしまいましたし、悪いのは魅了の力そのものなのですよね。
    そんな力のせいで、大勢の人の命が失われてしまいました(>_<)

  • 第29話 明かされた事実への応援コメント

    クライド様なりに考えて行動したことで、最悪の結果になってしまったんですね……(><)
    これは本当に辛かったでしょうし、イズちゃんと接している現状はいろんな意味で揺さぶられてしまいますよね。。

    作者からの返信

    マーサもお父さんも助けたかっただけなのに、こんな結果になってしまいました。
    イズにもいずれ話そうとはしていましたが、こんな形で知られてしまって、どうすればいいのでしょう(>_<)

  • 第29話 明かされた事実への応援コメント

    これは……あまりにも辛すぎる過去です。良かれと思ってしたことでこんな酷いことに……
    イズの両親だったことも辛いですし、どうしても自分もこうなるかもしれないと思ってしまうでしょうし……
    クライドに罪はないとは言え、なかなか受け入れられるものでもない気がします。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    クライドも、イズが魅了の力を持ったままそばにいたら、いずれ同じ道を辿るかもしれません。

    クライドが悪いわけではありませんが、これは、責任と後悔を感じずにはいられません(> <。)

  • 第29話 明かされた事実への応援コメント

    良かれと思ってしたことが、犠牲者を増やしてしまった。
    しかもそれは今愛している相手の親で、自分も同じ道を歩むかもしれない。
    これはきついですね(;;

    作者からの返信

    誰かのためを思ってしたことが、必ずしも良い結果になるとは限らないのですよね。
    それにしたって、これは最悪すぎる結果でした(>_<)

    クライドが同じ道を辿ることになったら、死ぬより辛いかもしれません(´;ω;`)

  • 第15話 私の婚約者への応援コメント

    ケネス様……台詞を聞いてるうちに、相当な傲慢キャラを隠しているのでは?という疑いが💦そして案の定ラストシーンの強引ぶり……´д` ;
    相手の理性を奪い、破滅に導いてしまう魅了の力。イズさんの心が清らかな分、一層悩みは深くなってしまいますね(>_<)💦

    作者からの返信

    ケネスは最初の方こそ救いの主みたいなことをしていましたが、本性はこんなでした。
    魅了の力抜きにしても、こんなのと一緒になんていたくありません!(>_<)

    こんなのをも惹きつける魅了の力。イズにとっていいことなんて何もありませんね(´;ω;`)

  • やはり、狂った父上が……!(ノД`)・゜・。
    これはクライド様にとってもイズちゃんにとっても辛いぞ。特にクライド様は苦しいでしょう。まさか自分の父上が愛しい人の両親を手にかけていたとは……!
    ああ……でもクライド様はイズちゃんを助けてくれたし罪はないよ。クライド様、だからその呪縛から解き放たれてください……(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    この真実、クライドはなかなか告げることができずに隠していましたし、ずっと罪悪感を抱いていました。
    イズを助けはしたのですけど、それよりも後悔の方が遥かに大きかったのですよね。
    その後悔、取り払うことはできるでしょうか(>_<)

  • > クライドの父の手には、いつの間にか、魔法によって作られた紫色の光を放つ剣が握られている。その刃が、イズの父親の胸を貫いていた。

    な、なんと、、
    イズさんの両親を殺したのは、クライドさんの父親だったなんて。(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    作者からの返信

    イズの両親、クライドの父親に、しかも幼いイズの目の前で殺されてしまいました。
    こんな死に方、あまりにも唐突で理不尽すぎます(つ﹏<。)

  • きつい……!
    自分の父親が愛する人にとって文字通り親の仇だったなんて。
    それは見てほしくないですよね。
    クライドのしたことはただ、マーサを思いやっての行動だったのに。
    それにしても、魅了の力がここまで凶悪とは。

    作者からの返信

    イズはもちろん、クライドにとってもこの記憶を見るのは胸が抉られる思いでした。
    マーサを助け、父親を元に戻したかっただけなのに(>_<)

    クライドが一度はイズと別れたのも、こうして魅了の力の恐ろしさを身をもって知ったからでした。

  • 父上……。あんた、なにやってんだか……(-_-;)

    作者からの返信

    クライドパパ。魅了される前はこんな人ではなかったのですが、本作の彼はこんな姿しか見せません。
    ごめんねクライドパパ(;-ω-)

  • 居場所がわかるペンダントをマーサにつけていましたな。
    クライドは幼く、父上が追ってこられるとは思っていなかったのですね。
    クライドが殺していなくて、考えられる最悪の事態ではなかった。

    作者からの返信

    幼きクライド、まだまだ詰めが甘かったです。用心していれば、マーサが無事に帰れてめでたしめでたしだったかもしれないのに(´;ω;`)

    さすがにクライドに殺させるのは無理でした。もしそうなっていたら、この話にハッピーエンドはないかもしれません。


  • 過去にこんな悲劇が、これはクライドも隠さなければならない。

    作者からの返信

    こんなこと、とても簡単に言うことはできませんでした。
    ですが、よりによって最悪な形で知ってしまったかもしれません(> <。)

  • >これ以上、父が凶行を重ねないよう
    クライド、イズの命の恩人だったんですね。だけど、親の仇の血縁でもある……複雑な関係!!!
    この事実を知ったイズはどうするんだろう???
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    この時クライドが止めなければ、イズモ死んでいたかもしれません。

    けどクライドがマーサを逃がさなければこんなことにはならなかったかもしれないですし、イズはこの事実をどう受け止めるのでしょう(>_<)

  • なんと!!!!イズちゃんのご両親を殺したのはクライド様のお父上!!!!( •̀ㅁ•́;)

    これは辛いですよ。イズちゃんも、クライド様も……(´;ω;`)

    作者からの返信

    イズの両親を殺したのはクライドの父で、クライドの父をこんな風にしたのはマーサの持つ魅了の力で、二人がここに来たのはクライドがマーサを逃がしたから。
    誰が悪いなんて一概には言えない、残酷な真実です(>_<)

  • なんと、クライドの父によって両親が殺されていたなんて。
    なんという酷い過去なんでしょうか。イズは好意をもった相手が親殺しの息子だったんですね。

    作者からの返信

    これが、クライドが隠していたことでした。
    いずれは話そうかとも思っていましたが、これは、最悪な形で知られてしまったかも(>_<)

  • こんな悲劇が……(><)
    それは確かに、クライド様が罪悪感を抱いてしまっても仕方ないかもしれませんね……

    作者からの返信

    マーサを逃がそうとしたクライドですが、それがこんな悲劇を生んでしまいました。

    こんな結末、誰も望んでいません。・゚・(*ノД`*)・゚・。

  • 父上……。

    作者からの返信

    これが、徹底的に魅了されてしまったものの末路です。

    魅了の力の恐ろしさ、おわかりいただけたでしょうか(´;ω;`)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    え……イズちゃんの両親を殺したのってもしかして……? 嫌な予感しかしませんよ……(;゚д゚)ゴクリ…
    クライド様、辛い過去を抱えていましたね。この先を聞くのが怖いです(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    記憶の映像を、一度は見るなと言ったクライドですが、どうやら覚悟を決めたようです。
    ただ、イズにとっては辛いものになるかもしれません。早くも、嫌な予感がしています(>_<)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    > だが、そんな二人はもういない。
     ある日、家を訪ねてきた見知らぬ誰かの手によって、殺されてしまったのだから。

    え、、?
    クライドさんの記憶が真実だとしたら、両親を殺したのは、、
    ( ; ; )なんて残酷な、、

    作者からの返信

    イズたちが見ている記憶の中では、まだ生きている両親。ですが、いずれは殺されてしまうのですよね。
    いつ誰が、どのようにして殺したか。そこには、残酷な真実が隠されているのかもしれません(> <。)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    えっ、も、もしかしてイズちゃんのご両親を殺したのって……( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    今は亡きイズの両親。なぜかクライドの記憶の中に登場しました。

    これを見るクライド、深刻な表情をしているのですよね。
    イズも、嫌な予感がしてきたようです(>_<)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    嫌な予感しかしませんよね……。
    クライドがどこまでそれに関与しているのか。そこがポイントかも。

    作者からの返信

    これからどうなるか。結末は、おそらく皆さんが想像している通りになるでしょう。
    ただ、その過程がどんなものになるか。
    いずれにしても、イズには辛いものになりそうです(>_<)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    ゲートが起動できたということは
    すでにクライドさまの魔力は相当なもの。
    クライドさまぁー!

    作者からの返信

    この頃既に、クライドの魔力はかなりのものになっていました。

    このままではいずれクライドもマーサに魅了されることになりますし、そうなる前に逃がさなければという思いもあったのだろうなと考えていましたが、本文中でそこまで書くとテンポが悪くなるのでカットしました(;^_^A

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    >家を訪ねてきた見知らぬ誰かの手によって、殺され
    ええ?
    ええええええ?(;・∀・)
    それって、まさか……これから見ることになるのって……
    嫌な予感しかしない!!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    イズの両親については本作の序盤でちょこっとだけ触れましたが、ここで本格的な出番がやってきました。

    辛い最後を遂げることになる二人。それが、この時なのでしょうか(>_<)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    え! もしかして……。
    マーサさんとクライド様が……??

    作者からの返信

    クライドの隠し事をはじめ、これまでほんの少しだけ張ってた伏線が回収されていきます。

    こういうのって、すぐにバレるのも唐突すぎるのもダメなので、加減が難しいです( -ω-)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    えっ、えっ、不穏な流れ……。
    村に来た幼いクライド、見知らぬ人間に殺された両親。
    そして見せたくない光景……。

    作者からの返信

    イズの両親。本作の最初の方でちょこっと触れただけでしたが、ここで登場しました。

    イズにとっては、両親の顔を見れて嬉しい……なんて展開には、ならないかもしれません((((;゚Д゚))))

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    なんと、過去の記憶が開示されてしまった。その過去をクライドは見せたくないのですね。
    クライドは善意でしたことが、きっとイズにとっての不幸の始まりだったのかも。
    それは辛そうです。思いもよらない展開でした。

    作者からの返信

    クライドが秘密にしようとしていたこと、思わぬ形で明らかになりそうです。

    マーサを助け、父親を正気に戻すためにやった行動ですが、善意が必ずしも良い結果をもたらすとは限らないのですよね(>_<)

  • 第27話 嫌な想像への応援コメント

    幼き日のクライド様の過去。
    マーサさんとイズちゃんの両親との間に、何が起きたんでしょう。
    知るのが怖いですが、すごく気になります(><)

    作者からの返信

    怨霊との戦いの途中ですが、それでも引き付けられてしまう、過去の記憶。
    イズにとっては数年ぶりに見る両親の姿ですが、こんな形で目にするなんて思ってもみなかったでしょうね。

    これからいったい何が起きるのでしょう(; ・`д・´)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    あああっ! クライド様に怨霊の攻撃が……!
    大丈夫でしょうかクライド様!( ;∀;)
    クライド様に隙を作らせるような何か、きっと過去の記憶を見ちゃったのかな。
    とにかく、ケネスに追いつかれる前に事を終わらせないと……!
    敵は怨霊だけにあらず!!( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    怨霊だけでも大変なのに、過去の記憶のせいでさらに大変なことに!

    そして、クライドやイズは知りませんが、ケネスもこの泉に向かっているのですよね。知らないところで、ますますピンチになっています:(´◦ω◦`):

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    >「負の感情が暴走すると、誰彼構わず傷つけることもある。しかもこいつらは、元の肉体から離れているせいで、理性は持ち合わせていないようだ。怨霊と言ってもいい」

    怨霊とは、、!!
    これは厄介ですね。

    しかも、記憶によってクライドさんがピンチに!!Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    この泉で長い間行われていた刑罰が、怨霊を生んでしまいました。

    ただでさえ危険な相手ですが、記憶のせいでさらにピンチになってしまいました(>_<)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    常在戦場! 常在戦場ですよ、クライド!!
    隙をみせるほどのなにがあったのか……。

    作者からの返信

    戦いの最中に隙を見せると死ぬぞ!
    何があっても、戦いに集中するべきでした(>_<)

    クライドも、そんなことくらい本来ならわかっているでしょうに。
    いったい何があったのでしょう?

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    かめはめ波のように一撃で全部吹き飛ばすような
    大技があればよかったのですけれどねえ。
    奥の手でかくしているのかな。

    作者からの返信

    魔王くらい強ければ、そんな大技もできるでしょうか。
    クライドも、小さな気弾を撃ちまくるくらいのことはできそうですが、それで強敵を倒せた試しがないのですよね( ̄▽ ̄;)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    負の感情が敵!
    クライド様も立ち向かうが、その先は!?

    作者からの返信

    今までこの泉で罰を受けてきた者たちほ負の感情が牙を剥きます。
    クライドもかなり強いのですが、これはピンチかもしれません( > <。)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    いやぁあああ!!Σ(゚口゚;
    クライドも魔力がふよふよ細い糸で繋がれて浮かんでいる状態ですよね?
    この状態でこの絶え間ない攻撃は怖すぎます!
    クライド様、大丈夫ですかぁあ!?

    作者からの返信

    具現化された魔力や記憶は一度体に戻しましたが、攻撃を受けるとある程度飛び出すようになっているみたいです。

    それでも、戦闘に支障がでるほどではないはず……と思っていたのですが、急に大きな隙ができ、手痛い一撃を受けてしまいました(>_<)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    よし!行け行けクライド様ー!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    と思っていたら、

    >無防備となったクライドの体を直撃した

    そ、そんな!!!!( •̀ㅁ•́;)
    クライド様!ご無事でしょうか!!!

    作者からの返信

    途中までは問題なく戦えていたのに、急に大きな一撃を受けてしまいました(>_<)

    まだ戦いは始まったばかり。その状態でこの傷はかなりまずいかもしれません((((;゚Д゚))))

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    ついに試練が始まりましたね!(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
    とか、思ってたら……

    >無防備となったクライドの体を直撃
    ぎゃー!!!!!
    だ、大丈夫でしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    クライドは魔族の中でもかなり強い方なので、そう簡単にやられることはないはず。
    なのですが、思わぬ形で怪我を負ってしまいました。
    大きな隙ができてしまったようですが、いったい何が!?(>_<)

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    なるほど、これまで魔力を引き剥がされてきた人たちの念が積もり積もって脅威になってるんですね。
    クライド様、記憶の中の情景が過去の傷に触れてしまったんでしょうか……(><)

    作者からの返信

    元々はここまで危険なことは無かったようですが、この泉でやってきたことが、たくさんの怨霊を作ってしまいました。

    懸命に戦うクライドですが、動揺する何かがあったようです((((;゚Д゚))))

  • 第26話 襲いかかる怨霊への応援コメント

    記憶によって、クライドさまがピンチになりそうですね。ひとり戦い彼に、イズも気が気じゃないですよね。

    作者からの返信

    戦いにおいては、イズは力になれず守られるしかないですからね。
    歯痒いですが、だからといって前に出ては、余計クライドの負担になってしまいます(>_<)


  • 編集済

    第10話 魔族の街への応援コメント

    クライドさま、とても器の大きな方ですね!
    人間の世界よりずっと幸せ、……危険が無れば😣

    作者からの返信

    魔族は怖いものというイメージがありましたが、クライドも他の人たちも、今までイズの周りにいた奴らよりずっと優しいようです(*´▽`*)
    このまま幸せに過ごせたらいいのですけど。

    文章の指摘、ありがとうございます。


  • 編集済

    第9話 疑惑への応援コメント

    まさかの展開でした。これから物語がどうなっていくか楽しみです!

    作者からの返信

    イズにとってようやく安息の地が見つかったかもしれないのに、裏で不穏な空気が蠢いています(>_<)

    誤字の指摘、ありがとうございます。
    自分も読めないので、打ち間違えたみたいです。

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    泉の中は美しいですね。
    ファンタジーの世界です。

    > イズたちの足元にある泉の底には、たくさんの泥が溜まっている。その溜まった泥の中から、湧き上がるように何かが出てきた。

    ∑(゚Д゚)えっ、、
    これはなに、、

    作者からの返信

    泉の効果は思いっきりファンタジーな設定なので、泉の中の景色もそれに合わせて幻想的にしてみました(#^^#)

    しかし、美しいばかりではありません。
    どうやら危険もしっかりあるようです(>_<)

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    主のお出ましですか。
    主に食われて死んでいたとなれば、
    主をかわすことができればオッケーになりますな。
    パックンチョとバカでかい口で食われたら
    どうにもなりませんけれど。

    作者からの返信

    だいたい主みたいな感じの出来事が起こりそうです。
    うまくかわせればいいのですけど、いつまでももやり続けるのは面倒なので、殺られる前に殺る方向の方が手っ取り早そうです(っ・д・)≡⊃)3゚)∵

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    いよいよ魅了の力が剝がされて……?!( •̀ㅁ•́;)

    これでめでたしめでたしとはいかなそうですね( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    もう少しで魅了の力を剥せるところだったのに、とんだ邪魔が入ったものです。
    出てくるにしてももうちょっと遅ければ、あとは逃げるだけだったのに!( ゚Д゚)ノ

    魅了の力を何とかする前に、ひと仕事する必要がありそうです( ; ˘-ω-)

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    不思議な泉だなーと情景を楽しんでいたら……

    >泥の中から、湧き上がるよう
    なになに?
    なにがきた???
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    特別な効果を持つ泉なだけあって、不思議な出来事がいくつも起こるようです。

    そして、そんな不思議なことはまだまだ続きます。
    しかも、何やら不穏な予感です((((;゚Д゚))))

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    光の玉を切り離せば魅了の力を消せる。
    簡単なことのようで、そのために、大きな犠牲もありそうで、ちょっと怖いですよね。そして、新たに来たもの、それは。続きを心待ちしております。

    作者からの返信

    魅了の力を消す方法、明らかになりました。
    このままクライドがイズと魅了の力とを繋ぐ糸を切れば万事解決だったのですが、その前に異変が起きました。

    あと少しだったのに、なかなかうまくはいかないものです( ; ˘-ω-)

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    湧き上がるように!? 何!? 続きが気になる!

    記憶とかも出てくるのですね。もしかしてそれも……?

    作者からの返信

    魔力や魅了の力だけでなく、記憶も具現化され、体の外に出てきます。

    この記憶なのですが、注目しておいた方がいいかもしれません( •̀ω•́ )✧

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    いよいよここからですよね。いったい何が出てくるんでしょう?
    二人ともどうか無事で、頑張って!!

    作者からの返信

    このままトントン拍子に魅了の力を無くせたらよかったのですけど、そういう時に邪魔が入るのはお約束。泉が危険と言われた理由の登場です。
    余計なタイミングで出てきました(>_<)

  • 第25話 泉の力への応援コメント

    いきなり泉の中で、クライド様の魔力も剥がされないかハラハラしましたが
    細い糸で繋がっているのですね。ほっとしました。
    しかし何やら不穏な影が……!!Σ(゚口゚;

    作者からの返信

    体から飛び出た『力』。糸で繋がっているので、そう簡単には失うことはなさそうです。

    いよいよ魅了の力を引き剥がす時。なのですが、そううまくはいきません。
    邪魔者が出てきてしまいました(>_<)

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    逃避行回だけど、デート回。
    クレープ的なものを食べたのでしょうか。
    ついにゲート、近づいてきましたね。

    作者からの返信

    今回出てきたお菓子はクレープをイメージして書きました(#^^#)

    本作、イズにとって辛い展開が多いので、こういう時に癒しを与えなくては。

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネス……、初登場時は、あの酷い家からイズを救ってくれるヒーローだと思ったのに。優しい人がやっと登場したと思ったのに……(;;
    そしてやはり天族も、魔女を迎えるのは好ましくないんですね。

    作者からの返信

    ヒーローっぽい登場をしたケネスですが、実は本作で一番ヤバイやつでした( ̄▽ ̄;)

    天族にとっても魔女は脅威なため、ケネスは誰にも頼ることができず。
    なので、自力でイズたちの目的地を突き止めました。
    余計なことをーっ!( ゚Д゚)ノ

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    > クライドがイズを抱えて崖を下り、そこでやっと、巨大なリング状の物体を見つけることができた。

    やっとゲートに辿り着きました。
    二人旅で距離感は縮まりましたね。
    ╰(*´︶`*)╯

    作者からの返信

    ゲートを見つけるまでが一苦労でした(;^_^A

    ここまで来れば泉まであとひと息。旅の途中でより仲良くなった二人は、魅了の力さえ取り払えば何もかもうまくいきそうなのですが、果たして……?

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    ありゃ、追いつかれずに魔界に行ってしまいましたか。
    となると、魔界まで追ってくる?
    飛んで火にいる夏の虫とはこのことだ、ダウンジャケットの素材にしてくれるわっ。
    フェザーしかなかったりして。
    ダウンはどこからとれるのですかね。

    作者からの返信

    なんとかここまではケネスに遭遇せずにやってこれました。
    もしかすると、道に迷ったのかもしれません。

    とっとと魅了の力を取っ払って帰りましょうεε=(((((ノ・ω・)ノ

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    >美味しいものを食べたり美しい景色を見たり
    道すがら、二人の距離も縮まってそう!
    だけど……

    >二人の体はこの世界から消えていった
    これからの試練を思うと、緊張します!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    この先の泉では大変なことが待っていそうですが、その前に癒しのひと時です。
    英気を養わなければ、試練に立ち向かうこともできません。

    それが終わって、いよいよ泉へ。
    いったい何が待ち受けているのでしょう(; ・`д・´)

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    いよいよゲートの向こうへ――( •̀ㅁ•́;)

    目的がこんなことじゃなかったらめっちゃいい感じのデートなのに!!!!( ;∀;)
    二人とも無事でありますように!!!

    作者からの返信

    本当は、魅了の力なんて関係なく、普通に旅行&デートがしたかったでしょうね。
    それができないのなら、せめて泉にたどり着くまではできるだけ楽しまなくては。

    帰ってきたら、今度こそちゃんとしたデートをしましょう。
    そのためにも、無事に帰ってこなくては(っ`・ω・´)っ

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    泉まで近いのでしょうか?
    クライド様はまだ秘密があるらしいので、思い詰めているのはそれかな? イズに言う日がくるのでしょうか?むむむ。

    作者からの返信

    ゲートを通れば、泉のかなり近くに着くようです。

    なのでここまで来ればあとひと息なのですが、クライドは何やら抱えているものがあるようですし、一波乱あるかもしれません(・・;)

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    え? 原因!? 何!?Σ(゚口゚;

    前半は悶々クライドくんかわえぇと思ってましたが、
    めっちゃ思わせぶりな引きが来ましたよ!?

    作者からの返信

    男キャラが理性を奮い立たせて必死で欲を抑え込むシーン、好きなのですヽ(=´▽`=)ノ

    できればずっとそのシーンだけを書いていたかったですが、最後に匂わせをやっておきました。
    いったい何があったのか。予想するのは、かなり難しいかもしれません( ̄▽ ̄)

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    これから恐ろしいことが起きるかもしれないですし、せめて道中は楽しく過ごしたいですよね。クライド様がちゃんとイズちゃんを思いやっているのが伝わってきます。

    作者からの返信

    この後は気を引き締めなければならないからこそ、その前に楽しんで英気を養わなくては(#^^#)

    二人きりの旅行ですから、できることならずっとこんな感じの楽しい旅をしたかったでしょうね。

  • 第24話 いざ、魔界へへの応援コメント

    美味しそうに食べ物を食べるイズがほんと可愛いですね。
    魅了の力がなくても、クライド、きっと好きになると思います。

    作者からの返信

    本作、イズにとって辛いことが多いので、こういう時に癒しを与えなければ(*´▽`*)

    こんなの見たら、魅了の力がなくてもクライドは好きになっちゃいそうです(#^^#)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネスに行先がバレている!?
    これは泉に何かあって危険というよりもまずケネスが現れて危ないという事に!?(;゚д゚)ゴクリ…
    それにしてもケネス、恵まれた環境故に価値観が歪んでしまっているのですね。
    もうね、狂愛ってやつすら感じますね。
    この執着心が気持ち悪いよケネス……。顔は美しいのにこんなに気持ち悪いだなんて、ちょっとゾクゾクして惹かれちゃうかも(ぇ

    作者からの返信

    泉よりもヤバいかもしれない奴がやってきそうです(>_<)

    恵まれているからこそ、心から何かを欲しがることもなかった。そう考えると彼にも少しは同情が……できませんね。どんな理由があってもダメです( ゚Д゚)ノ

    ケネスはめちゃめちゃ気持ち悪く書いていますが、その気持ち悪さを書くのが楽しくもあります( ̄▽ ̄)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    >「ならぬ。イズはなんとしても我がものにする。これは決定事項だ!」

    ケネスさんの執着がすごい。
    どこまでも追ってきそうで怖いです。
    (><)

    作者からの返信

    ケネスは現代なら間違いなくストーカー認定されるでしょうけど、残念ながらこの世界ではストーカー規制ができてないようです。
    イズたちの行き先も見当をつけましたし、まだまだ追いかけてきそうです(>_<)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    幕間って、いいですよね~。
    こう、主人公以外の気持ちがどわーっと伝わってきて……。
    ケネスの執着ぶりがもう……、ひしひしと。
    異常ですね(^^;

    作者からの返信

    ケネス視点はここだけなので、彼の執着や気持ちの悪さをたくさん書きました。
    大嫌いなキャラですが、それはそれとして、こういうシーンは筆が進むのですよね( ̄▽ ̄)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    大丈夫、その予測はあっている。
    今までの移動経路とも合致している。
    まちがいない。
    天族は飛べないの? てっきり飛んでいくものとばかり。

    作者からの返信

    天族は魔法を使えば飛べるかもしれませんが、長距離移動はできないようです。
    所詮いいところのお坊っちゃんなので、そんな根性ありません( ̄▽ ̄)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネス、しつこい!! もう忘れなさい!!
    いくら優秀でもやり方が気に入り要らないな……。

    作者からの返信

    能力は優秀でも、精神面に問題がある人っていますからね。
    無能なやつなら、普通に逃げ切ってなんとかなりましたで終われるのに(>_<)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    >手段を問わなければ、今からでも先回り
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    目的地バレちゃった!
    イズ、気を付けて―!!!!!

    作者からの返信

    名探偵ケネス。見事イズたちの目的地を突き止めました‎( •̀ω•́ )✧

    こいつ、気持ち悪くて最低なやつですが、能力は無駄に高いのです(。>﹏<)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    しつこいぞ、ケネス!

    作者からの返信

    ストーカーはそう簡単には諦めたりしないのです。
    接近禁止命令が出ても来ますよこの男は( ̄▽ ̄;)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネス……!( •̀ㅁ•́;)

    泉のことまでバレてるし。やはり直接対決になるのかしら……。

    作者からの返信

    ケネス、無駄に優秀なやつでした。ストーカーの嗅覚的なものなのかもしれません( ; ˘-ω-)

    ただでさえ危険と言われている泉に、さらにとんでもない奴が来てしまいそうです(>_<)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネス、クライドの意図を類推してしまいましたね。
    いやな奴で、これからどうなるのか、不安です。

    作者からの返信

    イズたちの足取りと魔女に関する知識から、見事に目的を突き止めてしまいました。
    この賢さ、まともなことに使えば大成できたかもしれないのに( ; ˘-ω-)

  • 第23話 〜幕間〜への応援コメント

    ケネス、既に狂ってるじゃん( ;´Д`)
    しかも例の泉に行くということまで見抜かれていますね。これは波乱の予感……!

    作者からの返信

    ケネスは魅了の力がかかる以前から、魅了の力そのものに魅入られていたのかもしれません。
    その執着を存分に発揮し、泉のこと、見抜いてしまいました(>_<)

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    クライド様は何を隠していらっしゃるの!?
    イズちゃんの不幸の原因を作ったのがクライド様、とは一体……(;゚д゚)ゴクリ…

    それにしても、魅了されている状態での同室でスヤスヤはきついですね(;´Д`)
    クライド様の理性、なかなかのものよ!!!

    作者からの返信

    イズが聞いてないところで、クライドが意味深な発言をしていました。
    何か、よほどのことがあったようです(; ・`д・´)

    通常時ならまだしも、魅了されている今同じ部屋で寝ているのは、精神的にものすごいことになりそうです(^◇^;)

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    ぐっすり眠る無防備なイズさん。
    それだけ信頼してるんですね。(^-^)

    > 「イズが魔女でなくなった時、話すべきなのだろう。彼女が今まで背負ってきた、いくつもの不幸。その原因を作ったのが、俺だということを……」

    え、、? 原因はクライドさん??

    作者からの返信

    イズがぐっすり眠っている中、クライドには試練が訪れていました(^◇^;)

    そんなクライド。実はまだイズには言っていないことがあるようです。
    それも、極めて重要なことが(; ・`д・´)

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    クライドのせいだったのかっ。
    でももう終わったことだから、イズがしあわせになれるならいいんじゃない?
    そうだそうだ。

    作者からの返信

    クライド、いったい何をしたのでしょう?
    過去形なので、終わったことと水に流せるかもしれませんが、それにしたって打ち明けなければできませんね。

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    >湧き上がってくる衝動を抑え込む。
    クライドがイズへの気持ちを抑え込もうとしている姿、キュンキュンでした!
    とか思ってたら……

    >原因を作ったのが、俺
    むむむむ。
    この言葉、どういうことでしょう?
    まだまだ謎がありそうですね!

    作者からの返信

    男性が理性を奮い立たせて衝動を抑え込むシーン、好きなのです(*´▽`*)

    そういうシーンだけで終わればよかったのですが、最後になにやら意味深なことを言っていました。
    クライド、いったい何を隠しているのでしょう?

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    え!? どういうことでしょう!?
    クライド様は最初いきなり抱きしめたとはいえ、品行方正に思えるのですが。

    作者からの返信

    実はクライドの隠し事に関連するワードは既にちょこっとだけ出ているのですが、すっごくわかりにくいと思います。
    気づく人いるかな?( ̄▽ ̄;)

    いきなり抱きしめたことはしっかり謝ったクライド。そんな彼が未だに言えない秘密、いったいなんなのでしょう?

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    アラッ!?何やら気になる発言!!!( •̀ㅁ•́;)

    魅了の力がなくなってもイズちゃんへの想いも消えないでほしいですね。イズちゃんにはほんと幸せになってもらいたいです!!( ;∀;)

    作者からの返信

    魅了の力がある以上、イズへの好意の中のいくつかは影響を受けてのものなのでしょうけど、例え魅了の力が消えても想いは残るはず。

    というかクライド。魅了の力が消えたとたんイズへの想いも消えたなんてことなったら許さんからな!( ゚Д゚)ノ

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    おやっ。クラウド様はまだ秘密を隠し持ってそうですね。とはいえ、二人とも両想いなのは本当だと思うなぁ。

    作者からの返信

    イズに精一杯の手助けをするクライドですが、そんな彼にはまだ秘密があるようです。

    二人が両想いかどうか。どこまで魅了の力の影響があるのかはわかりませんが、たとえ魅了の力がなくても、きっと惹かれ合うものはあるはずです。

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    んっ!?気になることをおっしゃいましたねクライド様!!!
    気になって夜しか眠れそうにありません。ごめんなさいクライド様……スヤァ……

    作者からの返信

    夜はしっかりお休みくださーい!

    はなさんがお昼寝もできるように、いずれクライドの発言の謎も時明かさなければ(っ`・ω・´)っ

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    ああーこりゃ生殺しですね。泉の前に、クライド様の試練がしばらく続きそうです。

    >その原因を作ったのが、俺だということを……
    ええっ、どういうこと??
    彼の抱えた秘密が気になります!

    作者からの返信

    男性のこういった感情、ほとんど書いたことがないのでやってみました( ̄▽ ̄)

    本当はこのまま生殺しでこのエピソードを終わらせようかなと思ったのですが、少〜し不穏な気配を漂わせておきました(^◇^;)

  • 第22話 隠し事への応援コメント

    魅了の力が失せても、彼女に魅力を感じるなら、それは本物。
    そんなことを思わずに、クライドにはぜひ正直に言ってほしいですよね。そこがとても気になります。

    作者からの返信

    クライドの隠し事。言えないだけの大きな理由があるようです。
    イズが魔女でなくなった時には話そうと思っていますが、何を抱えているのでしょう?

  • クライド様ならそう言ってくれるって信じてた!!( ;∀;)
    イズちゃんにとってもクライド様にとっても危険な賭けだけど、もうこれしか方法がないですよね。どうか泉に行っても二人とも無事でいられますように!!

    作者からの返信

    クライドがイズを一人で行かせるわけがありませんでした!

    二人とも危険に飛び込むことになりますが、一人よりも二人の方が、何かあっても切り抜けられるはず。
    希望と不安の待つ泉にレッツゴーです!(っ`・ω・´)っ

  • >「そもそも、泉に行けばそれだけで力を無くせるわけじゃない。それなりのやり方が必要で、普通の人間がやるのは不可能なんだ。だから、俺も一緒に行く」

    さすが、クライドさん!
    必ずこう言ってくれると思っていました!
    ╰(*´︶`*)╯
    互いを思いやる気持ち、素敵ですね。

    作者からの返信

    イズ一人で泉に行くなんて無謀です。それを放っておけるクライドではありませんでした!ヽ(=´▽`=)ノ

    魔女の悲劇を繰り返させたくないという理由もあって、一緒に行かないわけがありません(*´▽`*)

  • >俺もイズも危険な目にあわないよう
    クライドも一緒に来てくれる!
    (ケネスとは違って)頼もしいです!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
    それにしても――

    >二人を救ってやりたかった
    クライドがこんな後悔を抱えていたとは……(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    ケネスと違って! まさにその通りです!(ノ≧▽≦)ノ

    クライド。イズを助けたいのはもちろんですが、実はこんな事情も抱えていました。
    そして、実は他にも……

  • この方法しかないですよねぇ……。
    しかし命に係わるとはどんな泉なのか。
    魔力を剥がすとのことですが、体を裂かれるほどの痛みを伴うのか。
    想像するだに、ひぃ、となります。

    作者からの返信

    今から他の方法を探すなんて現実的ではありませんし、危険だとわかっていてもこれしかありませんでした。

    なぜ命にかかわるのか。クライドもそこまでは知らないようなので、何もわからないままの出発です。
    大丈夫かな?( ̄▽ ̄;)

  • 良かった!クライド様ついてきてくれる!!!( ;∀;)
    だけど危険な目には遭ってほしくないですね。いや、それはイズちゃんももちろんなんですけど。どうか2人とも無事でいてくれぇ!!!( ;∀;)

    作者からの返信

    イズのため、自分のため、クライドはしっかりついてきます。

    これでクライドに何かあったらイズだって傷つくので、なんとしても無事でいなければ。
    泉で何が待ち受けているのでしょう。

  • クライド、本当にいい人ですよね。
    ふたりでなんとか解決してほしい。2度と不幸が起きないように、そして、魔女でなければ天界との問題も解決しますから。がんばれ!

    作者からの返信

    クライドが一緒に行くのはもちろん、イズに責任を感じさせないための気づかいまでしてくれました。

    魔女でなくなれば、そんなクライドと一緒にいれますし、ケネスだって執着してこなくなるのですよね。
    絶対になんとかしなければ。

  • お願いしあうふたり、
    だんだんダチョウ倶楽部かなと思えてしまいます。
    いやいや俺が。いーや俺が。じゃあ、俺が。
    どーぞ。
    真面目なシーンなのですよね、失礼。

    作者からの返信

    この場合、俺が俺がと手を上げると全員で行くことができるようになる優しい世界です(*´▽`*)

    いや、優しいかこれは?( ̄▽ ̄;)

  • クライド様~!!(T-T)
    そこまで言われたら断れないじゃないですか。いい人過ぎる。
    でも、大丈夫だろうか?

    作者からの返信

    君のためにと言われたらイズは断ったでしょうけど、こんなこと言われたら断れません。
    もちろん、クライドもそれを見越して言った部分もあるでしょうね(#^^#)

    危険な場所に行くことになりますが、イズ一人でよりはずっと心強いはず?

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    イズー!(T▽T
    でも、この状況を何とかするには危険な方法を試すしかないのですね。
    天族の方にはトーマみたいに、ケネスを止めてくれる人はいないのですか!?

    作者からの返信

    もっと安全な方法があるなら迷わずそっちにしたでしょうけど、これ以外の方法がわかりませんでした(>_<)

    天族にも心ある人はいるでしょうから、そんな方が事情を知ったら、ケネスを止めるかもしれません。
    ですが、少なくともケネスの部下には、上司に逆らってまで止めようとする人はいないみたいです。
    お前らトーマを見習えーっ!( ゚Д゚)ノ

  • 良かった、クライド様にとっても泉に行く理由があるんですね。魅了の力の影響じゃなくて、ちゃんと彼自身に。
    二人で力を合わせて、呪いを解きに行きましょう!

    作者からの返信

    父親とマーサを救えなかったことは、クライドにとって大きなきずになりました。
    そんな悲しい出来事は、二度と起こさせない。命をかけるだけの理由は、十分にあったようです。

    さあ、二人で呪いを解くための旅が始まります!(っ`・ω・´)っ

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    >「多くの魔族や天族を魅了した魔女も、その泉の効力を利用するれば、ただの人間になることができた。かつて俺の見た資料には、そう書いてあった」

    死の危険がある泉。
    魅了の力をなくせても命を落としてしまったら何の意味もない、、
    それでもイズさんは行くのですね。
    (><)

    作者からの返信

    魅了の力をなくしたいというのは心からの願いですからね。命の危険があっても、それに賭けるしかないのかもしれません。
    ただ、イズ一人でというのはいくらなんでも無茶かも(>_<)

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    >魔女の力を無くすためには、死ぬような目にあう
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    (引っ越し作業で出た)ゴミみたいに「いらないから捨てちゃえ!」とは、簡単には行かないんですね。。。(;´д`)トホホ
    それにしても……

    >私一人で、その泉に行く
    えええええええ?\(◎o◎)/!
    イズ、何を考えてるの?????

    作者からの返信

    魅了の力なんていらないのに、捨てるのも簡単ではありません。
    タダで引き取ってくれる人がいてくれたらいいのに( ; ˘-ω-)

    命の危険があるなら、他の人を巻き込むわけにはいかない。けど魅了の力は無くしたい。
    というわけでイズ、一人で行くことを決意しました。
    って、大丈夫!?Σ( ゚Д゚)

  • イズ……(;;
    タイトルの「偽りの溺愛」がめちゃくちゃ切なくなってきました。
    しかし、拘束の首輪(あんなもんアクセサリーじゃねぇわ!)が取れて、本当に良かった! ケネスにとって、イズはペットみたいなものなんですね……。

    作者からの返信

    この溺愛のどこまでが偽りでどこからが本心か、イズにもクライドにもわからないのですよね(>_<)

    ただしケネス! お前のは100%偽りだーっ!
    完全にペット扱い。しかも、ペットを命あるものではなく所有物として見ているタイプです(#゚Д゚)

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    なんと、魅了の力をなくす方法がっ!!!!!(゚∀゚)✨
    なぁーんだ、それならハッピハッピじゃーん!と思っていましたけど、さすがに一筋縄じゃいかない、というか、死ぬ可能性が?!( •̀ㅁ•́;)

    イズちゃん一人で行くなんて無理だよぉ!クライド様も連れて行こうよぉ( ;∀;)

    作者からの返信

    魅了の力を無くしたいのはもちろんですが、死の危険を伴うのは危険すぎます(>_<)

    こんなことにクライドを巻き込むわけにはいかないと、一人で行こうとするイズ。
    けどクライドにしてみれば、好きな相手が自ら死地にいこうとしているのですから、黙っていられるはずがありません。
    このまま一人でいくかせるなんてこと、まさかしませんよね?( ̄▽ ̄;)

    編集済
  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    魅了の力を無くす方法に命の危険がある泉につかる。

    イズとしては、その方法を試すことでクライドとの関係が変わるかもしれないですよね。
    でも、天族に狙われなくなるかもしれない。

    難しい問題ですね。

    作者からの返信

    魅了の力が無くなればクライドのそばにいることができ、ケネスから狙われる理由もなくなると、良いことばかり。
    ですが、その方法に命の危険があるなら、さすがに躊躇してしまいますね。

    これ以上クライドを巻き込まないため、一人で行こうとするイズですが、クライドは素直に送り出すでしょうか?

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    その泉はむかし筋肉ムキムキな男が溺れたという
    悲劇的泉、以来泉に入ったものは
    イズが筋肉ムキムキ男になってまうー!
    さすがに魅了の力も効かなくなりそうです。

    作者からの返信

    その泉、ムキムキ溺泉という名前になりそうですね( ̄▽ ̄)

    魔女であることよりも厄介な呪いが始まりそうです(;-ω-)

  • 第18話 脱出への応援コメント

    クライド来たーー!!\(*^▽^*)/
    いくらイケメンでも、好きじゃない人にいいようにされるのは気持ち悪いのです!
    何がネックレスだ、完全に首輪じゃないですかΣ(゚口゚;
    てか、天族には魔女のことを懸念する人はいないのでしょうか?

    作者からの返信

    ケネス、ヤバくてキモいタイプのヤンデレです。イケメン成分をキモさが全て打ち消しています(>_<)

    実は天族も、普通なら魔女のことは懸念するのですよね。
    その辺りが、今後の展開に少しだけ関わってきます。

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    泉の存在がイズを動かしましたね。
    でも何人もの人が亡くなる危ないところ。
    イズ一人で行けるのか? それともクライド様も?

    作者からの返信

    魅了の力をなくす手がかり、見つけました。
    ただ、それだけ危険な場所なら、イズ一人で行くのは無謀かも(>_<)

    クライド。本来ならそこまで付き合う義理はないかもしれませんが、それでも一緒に行ってくれるでしょうか?

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    魅了の力を消せても、周囲の人の命も危険に巻き込むとなると躊躇しますよね。何をすれば魔力がなくなるのか、まだ分かりませんし。
    他の方法を探せたらいいんですが、今は何もしないでいる時間すら不安でしょうね(><)
    でも、イズちゃん一人で泉に挑むのは危なすぎるよー!

    作者からの返信

    自分ばかりか他の誰かまで命の危険に晒すとなると、とてもそんな方法とるわけにはいきません。
    なので、自分一人で行くと決めたイズでした。

    けど、そんな危険な場所に一人なんて、無事に帰ってこれるでしょうか(>ㅿ<;;)

  • 第20話 イズのこれからへの応援コメント

    確かに?
    じゃ、なくて!

    一人で!?危険すぎます!!!
    でも、罪人だけじゃなく行った人が亡くなってしまうというのはクライドにとっても危険なわけで……しかもクライドは責任ある立場ですから。
    でも今のところ方法はそれしかありませんね。うう、これからどうなるんでしょう。

    作者からの返信

    自分の問題にこれ以上クライドを巻き込むわけにはいかない。そう思ったイズは、一人で行く決意をしました。

    ただねぇ、そんな危険な場所にイズ一人で行って、無事でいられるとは思えないのですよね( ; ˘-ω-)

    クライド、イズ一人で行かせるでしょうか?

  • 第1話 天族の使者への応援コメント

    こんにちは、お邪魔します( *´艸`)
    普段とちょっと違った雰囲気の物語ですね! 楽しみに拝読します。

    誤字報告です。
    >約立たず

    作者からの返信

    いらっしゃいませ〜( *ˊ꒳ˋ*)っ旦

    今回は女性向けファンタジーの王道である、不遇な扱いを受けているヒロインの物語を書いてみました。
    楽しんでいただけたら嬉しいです(*´▽`*)

    誤字の指摘、ありがとうございます。

  • 魔界まで逃げ切れるのか
    ケネスが仕掛けてくるか。
    きっと魔女の能力をおさえる道具が
    開発されますね。

    作者からの返信

    魔女の能力をおさえる道具。それがあれば万事解決なのですけどね。

    ケネスが、その道具を壊そうとするかもしれませんけど( ̄▽ ̄;)

  • クライド様の冷静さが素敵!!!
    逆にケネスはね……もう狂ってますよねこの男(;'∀')
    魅了の力のせいかもしれないけど、元々の資質もありますよね。ケネスは元の性格も気持ち悪いと思う!(断言)

    ケネスがこのまま諦めるとも思えない。でもイズちゃんを魔界に連れて行く事も出来ない。さぁどうするクライド様!!

    作者からの返信

    クライド。こんな時でもイズを助けるため冷静です。

    ケネスは……はい。元から気持ち悪いやつなのです。だってほら、いくら魅了されたからといって、まともに話したこともない相手にいきなり求婚なんてしませんから( ̄▽ ̄;)

    そんなケネスが簡単に諦めるとは思えませんが、どうすればいいのか( ; ˘-ω-)