第3話 音のする病室への応援コメント
今回はまだ不思議なだけでしたが、この主人公も懲りないですねえ🥴
作者からの返信
何事もない回にも、コメントありがとうございます。
ちょっとだけ恐怖度を上げる、追加情報もございます。
特別な情報ですが……この病室は実在します。
フィクションでもなく、実体験だったりします。
こわいですね~。
トイレも禁止される、ベッド内安静なのに、うるさい隣のベッド。
そんな入院生活でした。
何故か、その日のうちに、同じ四人部屋に移動となりましたが。
さらに、移った部屋も誰もいないうえ、移動した説明もなしでした。
聞いても、苦笑いだけで、ごまかされるという、怖い部屋でした。
あの部屋がなんだったのか、謎なままです。
第2話 待つ女への応援コメント
他の方もおっしゃってますが、私もなんで夜中の2時に読んでしまったのだろう……。
いつもならホラー物は夜読まない、見ないんですが、いつもの作風からなんとなく乾いた恐怖を勝手にイメージしていて……やられました😭!
ザラザラと音を立ててフィクションと現実を隔てている壁が崩れ、そこから這い出して来るようで💧
結局なんだったのか、具体的に分からないとこもリアルで怖いです。あらためて分からないから余計に怖いと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついうっかり、風呂で思いついてしまいました。
たまには、しっとりとした恐怖もいいかもと。
絶妙な時間に読んで貰えて、喜びに震えております。
いやぁ~、音を立てて崩れたのが、ホラーとしての恐怖でなくて、ホッとしております。
なんだかわからない恐怖を、短くまとめてみました。
個人的にはスプラッター派なので、静かな恐怖は苦手です。
苦手なものを、他人に強要するという、ひとでなしなシリーズです。
僕のプロローグへの応援コメント
あー、やっぱり!
どんな心霊スポットにもふらりと登場するので、おかしいと思ってんたんですよ(*_*)
そのうち彼が行く先々で目撃されて、心霊スポットメーカーになるのでは…
そんな予感がいたしました。
あまり未練とかないのに。
これからの彼の旅路、せめて楽しいものになりますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな状況からも、するりと逃げ出す青年幽霊でした。
スコップを掴めなかったり、物に触る描写を避けてみました。
無念の死……な、はずなのに、楽しく観光を続けます。
彼が新たな心霊スポットを、開拓していくのかもしれません。
噂だけの場所でも、彼がみられてしまったり。
彼の悲鳴だけが、誰かに聞こえてしまったり。
それでも楽しく巡る事でしょう。
ちょっとしたホラーに、お付き合いくださり、ありがとうございました。
第2話 待つ女への応援コメント
えっとちょうど深夜二時ごろに読んでしまったのですが(^^;
最後まで書かれていないのでその後に何があるのか、余計気になりますね…
そしてこの主人公、ちょいちょい気になる描写があって、何か裏がありそうだなあと勘繰ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁度良い時間に、ありがとうございます。
うしろで誰かが、待っていてくれるかもしれません。
何も解決しないシリーズなので、どうなったのかも、はっきりしません。
もやもやしますね。
主人公の違和感も気にして貰えて、ニヤニヤしてしまいました。
何か秘密を持った青年……かもしれません。
ちょっとした秘密を想像しながら、お楽しみくださいませ。
編集済
僕のプロローグへの応援コメント
お前もか〜いっ!
故意ではなかったとはいえ自分を殺した相手をあっさり赦すとか、人が良いのか、のんびりした性格なのか(´ー`)
まあ悪さはしなさそうですが、49日内に終活して無事にいって欲しいものですね。
心霊スポット巡りしているうちに、強い(悪霊)のに捕まって早くいけばよかったとか後悔する羽目になりそうです。
ただもうちょっと彼のスポット巡りを読みたかったのが、読者としての心残りですが(^ω^●)
PS.
あ、ほんとだっ!
エピローグでなくプロローグ! うっかり見逃してました💦
これから始まるんですね、彼の楽しい魂生。
なおさら続編が読みたいです。
作者からの返信
エピローグを装ったプロローグにも、コメントありがとうございます。
きっと自由のない人生だったのでしょう。
本人は、解き放たれたと、感じているようです。
何かに捕まるのか、彼自身が強くなるのか。
もしかしたら立派な悪霊へ、成り上がるかもしれません。
「これは僕が、悪霊へと進化するものがたり」
とか。
この世に残る魂を巡る魂。
もやもやホラーに、お付き合いくださりありがとうございました。
なるべく物に触れる描写をなくしたり、割と頑張ってみました。
続きはいつか体験してみてくださいませ。
巡る魂を観測する一人として……彼のような魂が、部屋に訪れるかもしれません。優しくかまってやってください。