第1話 「あ行」賞への応援コメント
SB亭moyaさん
お久しぶりです!お元気ですか?
先程は、『想定の範囲外』に熱いレビューコメントを頂戴し、ありがとうございました😊♪
嬉しいなぁ、こういうリアクションをいただけると!
そう、確かにトランクス以前とトランクス以後で、B.CとA.D.ぐらいの違いありますよね。白いブリーフしかない時代だと、魅せるパンツという感覚はなかった😅。下手をすると、白いブリーフに黄色いシミがちょっとついちゃうリスクもあったわけだから😆。
私がパンツを下ろす行為をする時には、幸いトランクス時代が到来していたので良かったのですが、高校時代に最初に体育の授業の着替えの際にトランクスを履いているヤツを見た時は衝撃でしたね!
みんな、一斉に履き替えたというか。あの野火の拡がり方は、表には出てきませんが、正直、女子のルーズ・ソックスと張る勢いがあったと思います。
このトランクスの拡がりも、白いブリーフが当たり前に当然の一色時代からすると、これも『想定の範囲外』ですね。
貴重なご意見ありがとうございます😊♪
そして、こちらの映画!『アポロ13』は良かったですね!ただ、アポロ13に関していうと、NHKのドキュメンタリーの方が、より印象的でした。
地上の司令官のジーン・クランツも良かったですよね!
「栄光ある失敗」のこの奇跡の生還のドラマは本当に面白かった!
これをア行にいれていいか、ハ行に入れるべきかは迷いましたが、
『Ordinary people (普通の人々)』
も良かったなぁ。
あぁ、映画の話を語り合いたい!
こちら、また、読み進めていきますね!
今、SB亭moyaさんのレビュコメのおかげか、2人ほど『想定の範囲外』を読みに来てくださった。感謝 & 感謝‼️
また、来ますね♪
今後ともご交誼の程、よろしくお願い申し上げます!
第4話 「た行」賞への応援コメント
『Tell me something カル』、これもまた面白そうですね!
韓国映画はポンジュノばかり追いかけておりましたが、他の作品も観なくては!
タ行で好きな映画は、「ツィゴイネルワイゼン」でしょうか。
原田芳雄の破天荒なキャラと、大楠道代の妖艶さ、鰻をさばく樹木希林も好きでした。観ているうちに必ず一度は寝てしまうのですが……(;^ω^)
「〇んぽ鍋」、オズの魔法使いをベースにした前半部分は中々良かったと感じましたが……後半から北斗の拳をやろうとして、目の見えない少年が「されど心の目は開いておる!」と叫んで戦闘に加わった後にシリアス展開へと入るのは、演出ミスではないかと(;^ω^)
(拙作への素敵なレビューをありがとうございました!貝獣物語、ゲームなんですね!めちゃくちゃ気なります!)
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
グエムルでしたっけ……?
あれあたりから「おんやあ?」と思ってしまったのですが、
シュリ ですとか JSA ですとかは骨太なストーリーで見応え十分です!
「ツィゴイネルワイゼン」……!? 存じ上げませんでした。
チェックします! ありがとう存じます!
あれは 笑
オズの魔法使いオマージュだったんですか 笑 笑 笑
知らなかったなあ。
貝獣物語に関しては、知ってるのはここ界隈では黒澤先生くらいしかわからないと思いますが……
そのー……
「人間を養分にする木」が、ちょうど出てきて、
ゲーム界ではトラウマ作品として有名なのです。
ファラドゥンガ先生の作品を読んで思い出しました。
私もゲームはやったことないのですが……
「バイオベース」で検索すると、出てきます。
編集済
第3話 「さ行」章への応援コメント
ジェイコブス・ラダー、すごく面白そうですね!(*^^*)
夢か現か、的な物語は大好きなので、是非とも観てみたいと思います!
私は「貞子vs伽椰子」が結構ツボにはまっていました。
予想を裏切る展開が面白かったです(^^)
友達の家でワイワイと楽しみながら観たので、楽しさが倍増したのかもしれません(^^ゞ
サメ先生、途中退席組です……。
平泉あたりまでは我慢できたのですが、まさか校長先生まで爆発するとは思いませんでした!
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
貞子vs伽椰子、誰かが勧めてくれてたと思ったんだけど……
Li'l Hatter先生だ。
ああ、絶対見なくては……。
おお、中盤までは頑張ったわけですな 笑
編集済
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚、良いですね(*^^*)
ラストで、ポルコとアメリカ野郎の顔の原型が無くなるまで殴り合う……痛々しいまでの男の意地の張り合いが大好きです(^^)
か行ならば「グッドフェローズ」が好きですね(^^ゞ
ジョー・ペシとデ・ニーロのコンビが最高でした!
本日、知人がタイムマシーンを貸してくれたので、「九万〜」を観てまいりました!
ハイネケンが手にはいらず、クリアアサヒで香港マフィアを誤魔化すシーンにドキドキしましたね(*_*;
「丼にすれば、何でも美味い」はその通りだと思いました。
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
グドフェローズ!!
そうだ……あったじゃないか……
それで思い出したのが、
グーニーズだってあったじゃないか……
それで、一時流行ったんですよね。
クリアアサヒ丼。
これー確か、前の晩飲みすぎた人が翌朝、迎え酒の代わりに食べる「(クリアになる)朝陽丼」なんて文化が、一時ありましたなあ。
編集済
第1話 「あ行」賞への応援コメント
アポロ13、自分も大好きでした。
確かに、あれほどオールフォアワンな作品も無いですよね。
空気導入管の形状が四角>丸なのを「これだからお役所仕事は!」って嘆いてたのがすごくリアルでしたw
あ行なら「温泉シャーク」おすすめです。
恐らくは凄い低予算で、あそこまで魂の入った作品を作り上げるスタッフのこだわりには涙しますw
……えーっと、ワースト大賞の方、検索しても見つからないんですけど?
ネタ、ですかね(;^_^A?
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そのセリフよく覚えてますよ 笑
ジムのセリフで、「国家事業が聞いて呆れるぜ」ですよね!
第3話 「さ行」章への応援コメント
コメント失礼します
「ザ・ロック」
「シャッターアイランド」
はいかがですか?
「セブン」も好きです。
以下ネタバレ
というかセブンは最初みた時は胸糞悪すぎて嫌いでしたが、改めてみてみたら面白かったです。
昔はバッドエンドの映画が許せなかったんですよね、二時間かけてなんで嫌な思いせなあかんのや、って。
作者からの返信
くりべ蓮先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうだ!! シャッターアイランドもあった!!
もーー忘れてるもんなーーー……。
「ずぶ濡れじゃないか。ハニー」
シャッターアイランドは、タイトルのスペルをアナグラム式に入れ替えると確か……
「truth and lie」になるんじゃなかったっけ……。
第4話 「た行」賞への応援コメント
沈黙、良きですよね。遠藤周作は私の原点、小説の世界を知った最大のきっかけなのでつい反応してしまいます。
四世紀くらい昔、天の川銀河の割と近くで──
War!!
宗教を武器に世界侵略を目論むカルト宗教=ジェダイのとあるマスター、クワイ=チョットニガイの連絡が途絶えた。
噂となったのは、彼のシス転向。闇堕ちである。
チョットニガイの元弟子でありジェダイナイトの二人、アメイジングなスパイ・ダーマんと、海路蓮は、真相を確かめるべく、侵略先の惑星ジャペーンへ向かうのだった……
徳川って有能過ぎだと思います。鎖国、圧倒的自国ファースト。結局キ'|"ノ夕'ノ大名はグローバリスト……
(あと、シンドラーのリストをあえて挙げられたのはきっとリーアム兄さん繋がりですね?あとに弟子たるトレスポの薬中オビワンも挙げられていることですし。)
個人的には、『THX1138』(丁叡智エクス良い鞘)を推しておきます。ジョージ・ルーカスの映画的原点です。
しかし本当に好きなのは『ダーク・シティ』という、売れる前のキーファサザーランド(24)が脇役で出てくる映画です。ご存知でしたら、こんな偉そうにすみません。
めちゃくちゃいい設定の物語を思いついた!と思ったら、もうこの映画が先にやってました。なので書くのをやめました。悔しさはどうでもよく、それよりもその映画の面白さに悶えました。やっぱり今我々が思いつくことの多くを、先人たちは既出してるんですよね、その網目を掻い潜って行きたいですね。
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
オオ……先生のルーツが、遠藤周作だったとは。
こちら私は、小説版を読んでなかったのですが……
読んだ妻が言うには、処刑の描写がもっとはっきり書かれてたそうで……
よく思いつくよなあ……と思います。
いかにもフェレイラ牧師は、シンドラーさん繋がりです。
そう考えると……
リーアムニーソンの俳優履歴とは凄まじいですな……
沈黙とシンドラーのリストと……
私だったらどちらか一つでお腹いっぱいになってしまいそうだ……かと思えば、崖の上のポニョの吹き替えまで。
凄まじい……。
THX1138存じ上げませんでした!
チェックします!!
第4話 「た行」賞への応援コメント
コメント失礼いたします。映画に大変お詳しいんですね。挙げられていた作品を拝見してみようと思います。
さて、私はた行に好きな映画があるので書かせていただきます。
「ドニーダーコ」という映画です。
難解で好みが分かれるかもしれませんが、独特の雰囲気が私は好きです。色々考察するのがお好きな方におすすめです。
作者からの返信
坂月タユタ先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
映画に詳しいなんてお恥ずかしい……むしろ勉強不足すぎて、皆様に色々教えていただいている有様にございます……
ですが、ドニーダーコは知ってました!!
「なんでウサギの死を悲しむ? 兎は死んだことすらわからないのに」でしたっけ?
見たことはないのでチェックします!
難解な映画は実は嫌いではないので気になってたんですーありがとう存じます!
第4話 「た行」賞への応援コメント
韓国映画。
見たことないですね🙄
けど、アレ?
と謎が残る映画は気になりますね!
『トレインスポッティング』
好きです。
ケンカっぱやいベグビーが、ケンカをおっ始める前に、ポケットからボッロボロのナイフを取り出し、丸腰になる儀式が好きなのです。
ベグビーを演じたロバート・カーライルは『フル・モンティ』で男性ストリップショーをしてましたね。
『た』行のおすすめ映画。
『ドーベルマン』です。
ヴァンサン・カッセル主演のスタイリッシュなフランスのアクション映画です。
ドーベルマンと名乗る男が率いる強盗団が、パリで連続強盗事件を起こします。
チェッキー・カリョ演じる
クリスチーニ警視 が、そのドーベルマン一味を追うのですが、この警視のアクが強い。
食事は、フライドポテトやウインナーを山盛りトッピングしたオープンサンドをボロボロとトッピングをこぼし、歩きながら食べる。
一味の一員である同性愛者で女装好きのドラッグクイーン・ソニアの実家に押し入る。
普段は若くキレイな奥さんとかわいい女の子の赤ちゃんがいる普通の夫であるソニア。その日はソニアの誕生日。両親も交えて誕生日を祝っていたとこに押し入り、同性愛者で女装好きなことを家族の前で暴露して、暴力に任せた尋問をする。
とにかく、メチャクチャな警視のやり口になぜか見入ってしまう映画でした。
◯んぽ鍋、風味絶歌。
サイボーグがルンバ。
ルンバの上にドラネコが乗ってそう😺♪
第4話 「た行」賞への応援コメント
見事に全部知らない! 大興奮の「た行」です。
「沈黙 サイレンス」はリーアム・ニーソンいるんですね。見るっきゃない!「シンドラーのリスト」にもいましたね、あれまだ途中で……最初から見ないと。
「タイタンズを〜」「突入せよ〜」見ます!デンゼル・ワシントン、好きなんです。イコライザーなんかめちゃくちゃカックイイ。
すぐ思い出せる「た行」はどれも有名作ですね……「ダイ・ハード」「チャイルドプレイ」「テリファー」「トレマーズ」……。
そうだ、「トゥルーマン・ショー(1998年アメリカ製作)」が好きです。人生の全部を放送されている男のコメディで、最後がめちゃくちゃいいんです。おすすめするならこれです。
配信期限ぎりぎりで見た「トゥルー・ストーリー(2015年アメリカ製作)」「父、帰る(2003年ロシア製作)」というのもよかったのですが、戻ってきてるかどうか……。同じように見た「チェッカーで「毎回」勝つ方法」というのもありましたが、これはあまり印象に残ってません。
「た行」……最後にくっっっそ気分の悪くなる「トガニ 幼き瞳の告発」を……。もう、何度 画面の中に入りたくなったか。登場人物にあれほど殺意を抱いた作品は初めてです。あれが実話だっていうんだからもう……「チョコレートドーナツ」「縞模様のパジャマの少年」と並んで二度と見ない作品です。ほんとにきつい……。
「ジェイコブス・ラダー」「ショーシャンクの空に」見てきました!
ジェイコブス・ラダーは頭ごっちゃごちゃにしながら見ました。「こういうことなんだろうな」と予想はしながら見ましたが、最後に答えを教えてくれてよかった……!あれがなかったらもう……おいていかれてました。なんか途中、全然予想してなかった爆弾落とされましたし。カルキン君はほんとに天使でしたね!
ショーシャンクの空に、見てよかった!本当にありがとうございます!やっぱりモーガン・フリーマンはいい!「いやこの2人はこうなって当然だろ」に始まり、中盤でアンディがジェイクと同じ役者さんであることに気づき、カラスを放すところから苦しくなって、銃声に心臓が止まるかと思い……ああ、ラスト!
どちらも夢中で見ました。大満足の4時間を過ごしました!
最後に、個人的「た行」賞は「ダニー・ザ・ドッグ」です。他作とは違うジェット・リーと、安定の最高のモーガン・フリーマンが同時に見られるんです。
ああ……いけませんね、この企画は楽しすぎてコメントがえらいことに……。
「な行」も楽しみにしつつ、コメントをまとめる力をつけられたらと思います。
作者からの返信
白菊先生。
本日もお越しくださり、また、おすすめの映画をありがとう存じます。
みられましたか……!
と言うことは、ティムロビンス祭りだったわけですね!!
いやあ、希望は、いいものですよね!!
ティムロビンス好きなんですけど、なんでしょう、伝わりますかね?
織田裕二って多分、ティムロビンスに影響受けてますよね 笑
なんだろう、シリアスなシーンでお腹痛そうな顔をする感じ 笑
おかげで楽しみがたくさん増えましたので、やってよかったですよこの企画(?)
教えていただいた映画は片っ端から見るつもりです。
せっかくですのでね。
第4話 「た行」賞への応援コメント
カル、面白そうですね! 20年以上前にそんな映画があったとは知りませんでした。考察してみたい……。
◯んぽ鍋は、瓦礫の中を歩くシーンが妙に印象に残ってますね。
目が見えないはずの少年がひょいひょい歩いていくのに対し、瓦礫に引っかかって置いてけぼりにされるサイボーグ。
その後のしりとりのシーンで、何もなかったかのように復活したサイボーグにはちょっと笑いました。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
なにぶん、ネトフリにもU-NEXTにもありませんで、
DVDを借りるか、確かニコニコ動画で見れたような……こっそり、
見てみてください!
まあサイボーグはー、言ってしまうとルンバですからね 笑
しかし確かに、荒廃した瓦礫の山の渋谷を、一機のルンバが健気に掃除しようとしている姿は、胸を打たれる……人も少数いらしたそうです。
第4話 「た行」賞への応援コメント
カル、映画が終わってからの仕掛けが面白そうですね。
ターミネーター、タイタニック、トイストーリーなどなど、タ行は有名タイトルが多いですね。007も?
○んぽ鍋。
奇しくもタ行の「第九地区」と同じ感想を持って、どちらもリタイアしてしまいました。
ああ、これが感情移入できない系主人公かって、反面教師になっています。
ですが……世間では評判いいらしいですね?
私が見えていない要素があるのか、今でも気にはなっています。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
トイストーリー! 第九地区!! そうだー! 特に第九地区はストーリー、メカニック共に大好きでした。
……お、先生はお気に召しませんでしたか。まあ、人それぞれなのでしょう。
まあ第九地区の主人公はともかく●んぽ鍋の主人公はクズもクズですからな! 別名歩く胆嚢袋とまで呼ばれてしまうほどの鼻つまみ者! 下世話な下ネタを押し切れば全世界分かり合えると本気で思っているロマンチストもといハレンチスト! 大迷惑 笑 笑
第4話 「た行」賞への応援コメント
た行は同率でと言うかセットでジェームズ・キャメロン監督、アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン主演の『ターミネーター』(1984年)と『ターミネーター2』(1991年)。ターミネーター無印でハラハラかつシュワちゃんのしつこさにびびって、2では一転してまさかの頼もしい味方として登場するもどう見てもT-1000の方が強そうでドキドキしました。
『◯んぽ鍋、風味絶歌。』は織田信長が「是非に及ばず」と言いながらサムズアップして鍋の中に沈んでいくところで「このあとスタッフが美味しくいただきました」とのテロップが流れました。織田信長役の役者さんがスタッフにいただかれたかと思うと、いつまでたっても芸能界の闇はなくならないのだなぁと悲しくなりました。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうだ……ターミネーターがあった……。
最近2を見直したんですよ。ロバート・パトリックの演技を見たくて。あの真顔で全力疾走するあれ……本当に機械みたいでしたからな。
ターミネーターといえば……まさに◯んぽ鍋の織田信長の最期のシーンがターミネーター2のオマージュだったみたいですね!
ただ……鍋に沈む間際、親指を立てるだけにしておけばよかったのに、能を踊っちゃったもんだから、何がなんだかわからなくなっちゃったのでしたな。
編集済
第4話 「た行」賞への応援コメント
カルは知らないですね。韓国映画はよく観るんだけど(スカパーやWOWOWで)
た行の映画、何度も観たのはターミネーター、ダーティー・ハリー、ダイ・ハードだけど、好きなのはディア・ハンターかな。クリストファー・ウォーケンがかっこよかった。
◯んぽ鍋、懐かしい!
タイトルに騙されて、主演の佐藤鷹を佐藤慶と読み間違えて、あ、白日夢の佐藤慶が主演なら思いっきりエロいだろうと、帽子被って鼻ヒゲをつけて男装して観に行ったのに、ガッカリだったわ!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
あ! ダイハードもあったじゃん……
完全に忘れてました。ありがとう存じます。
俺は加藤鷹と間違えると思ったのにソッチと間違えたかあ 笑
なんだこの、予想外の連鎖は 笑
第4話 「た行」賞への応援コメント
○んぽ鍋。なぜか主題歌が森高千里なのが印象的だった。
なんでこのチョイスが、とか思って観てたら、ラストで「ジンジンジン、○○とジンで」とかでケムール人とかが出てくる展開になってたのはビビったな。渋谷を荒廃させた原因こいつらだったのかと。
「カル」は知らない映画だったけれど、サスペンスで考察系とかはすごく心惹かれますね。
「た行」の映画だったらホラーコメディの「タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら」が好きですね。
人相の悪い二人組を見て大学生グループが勝手にビビってく話。チェンソーで木を切ってたら蜂の巣まで間違って切っちゃって、驚いてチェンソーダンスしながら大学生の前に出て更に誤解を深める感じとかが面白かった。
あとは「つぐない」とか。こっちは姉(キーラ・ナイトレイ)と使用人(ジェームズ・マカヴォイ)が付き合い始めたのに妹が嫉妬して、嘘をついて男の方を陥れちゃう話だった。
その後は罪悪感を抱えながら、みたいな話だけど、ラストまで観て「うわあ」な気持ちに。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いや『気分爽快』じゃねえわ 笑 笑
森高千里最大の汚点ですよね。なんでコレに関わっちゃった……?
しかも悲惨だったのは、◯んぽ鍋が大炎上したから事務所の方から森高千里を降ろしちゃったってんで、◯んぽなべ2 で代打を務めたのがまさかの森口博子でしたからね!?
2で秋葉原が崩壊いたしました。
「つぐない」……にございますか。
これはーいかにも私が好きそうな話ですなー 笑
チェックさせていただきます。ありがとう存じます!
第4話 「た行」賞への応援コメント
沈黙、話は聞いたことあります。昔、長崎に旅行に行ったことあるのですが、潜伏キリシタン関連の遺跡では必ずといっていいほど触れられていましたね。原作も映画も見たことないので、いつか見てみたいですね。
定番ですが、た行で好きな映画といえば「となりのトトロ」ですね。もう、説明不要な名作です。大人になって観ると、子供の頃とは別の感想になりますね。
◯んぽ、ねぇ。あれは酷かったですねー。褒めるところがない、は正しく(笑)
一番良かったのは、チケット代かな。何故か同時期にやってた他の映画より少しだけ安かった覚えが。
作者からの返信
山本倫木先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あ!! しまった隣のトトロがあったじゃないか……。
確かにおっしゃることはわかりますよ。
実は身体能力強めの、フィジカル一家だったとかね 笑
あ、わかりますーあの、チケット料金千円という謎の値段設定ね。
実は私は、この時点で嫌な予感がしてしまったのですが……。なんかのレビューで読んだのですが、
「どうせ千円無駄にするなら、直接ドブに捨てた方が幾分かタイパにいい」
ってなものがありましたね。
第4話 「た行」賞への応援コメント
おはようございます。
◯んぽ鍋は色々足りないのに妙なところで演出過剰だったりするんですよね。たとえば荒廃したシブヤはいいのですが、半分埋まった自由の女神とかアレなんだったんでしょうかね。
褒めるところを探すなら……四天王役をひとりでこなした若き日のチョコボール甲斐の演技でしょうかね。
マイベストはたまたま昨夜観た『タワーリング・インフェルノ』と迷ったのですが、『大災難P.T.A』とさせて頂きます。
観たのは子供の頃の一度きりですが、人生で一番笑った映画です。今観ても笑えるかどうかは……謎ですが(笑)
ありがとうございました。
作者からの返信
志乃亜サク先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ああ。あれですな。レビューに書かれていた通り、
「あれをオマージュと呼んだら猿にも失礼だ」と呼ばれた猿の惑星オマージュの 笑
ギャグのつもりだったんでしょうねえ……
あ……あかん朝から変な笑い声出してしまった……
チョコボール甲斐 笑 笑
頑張ってましたよねー一人四役。
しかも主人公対、四天王、四人同時と言う、今考えたらトムクルーズも引き受けねえよこんな無茶な役……と言うね。
四天王との戦いの時、彼のー現役時代の持ちネタである、口から大量のチョコボールを吐き出す「甲斐キャノン」を、再びみれた時は確かに感動しました。
「大災難PTA」存じ上げませんでした……
教えてくださりありがとう存じます。
第3話 「さ行」章への応援コメント
新(「し」ん)・猿(「さ」る)の惑星(1971)が素晴らしいと思います。初代五部作の三(「さ」ん)作目です。初代一作目(1968)ありきではありますが、私は一番好きです。あと余談ですが猿の惑星キングダムも非常に良かったです。
スター・ウォーズ(1977)を挙げられている方が多いようにお見受けしますが、あちらはシリーズとしてという意味でですが映画というよりもむしろ仏教に並ぶ世界宗教(「あなたの信仰する宗教は?」という問いに「フォース」「ジェダイ騎士団」などと答える人間が一定数いたりもします)でございますので、割愛的除外させていただきます(ぶっちゃけると私の夢は宗教家です。知らないうちに弟子が二人ほどいるようです。感謝🙏)。
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉 創作先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうなんですよ……猿の惑星の存在を完全に忘れてまして……。
ああ、スターウォーズは宗教だったのですか!
俺はー 「ミレニアムファルコン号の乗組員」がいいなあ。
いやというよりも、スターウォーズに出てきた全部のマシンに乗りたいですね。
だからあれは、ロマンなんでしょうねえ……スターウォーズは……。
第3話 「さ行」章への応援コメント
なぜかでてこなかったこれ。
『七人の侍』(1954年)
監督:黒澤明
主演:三船敏郎
多くを語る必要もないでしょうが、物心がついてから見てモノクロ映画でありながらも、緊張感のあるアクションとリアルな泥くさい戦いに圧倒されました。
次点はこれもアクション時代劇
『将軍家光の乱心 激突』(1989年)
監督:降旗康男
主演:緒形拳、
アクション監督:千葉真一
真田広之も出ていて後ろ向きに馬に乗って相手と斬り合うというそれは無茶なアクションをやっていました。
『サメ先生との七日間。』
>エンディングまで残った観客が未だ一人もいない。
ああ、あれは最後の方トイレに行ってて見てないですけれど、戻ろうとドアを開けて中を見たら、画面から飛び出すホログラムのフライングシャークに観客がみんな片っ端から食べられていたんです。いやあ、中に入らなくてよかったです。ところで未来ではネタバレ罪が導入されていましたけど、現代だからバラしてもいいですよね。あれ? こんな時間に誰かが来たようです…………
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり誠にありがとう存じます。
そうなんですよ完全に忘れてたんですセブン・サムライ……。
次点の『将軍家光の乱心 激突』は存じ上げませんでしたな。
それは見ねば……。
あ。それは誰も見たことがない訳だーってか怖!
完全にSCPですやん!
あ、ネタバレ罪ね。昨日思いついたんでやっぱり重罪にしちゃいなYO⭐️ って、小泉くんと高市くんに伝えておいた……
って先生!? 先生!!?
第3話 「さ行」章への応援コメント
あれ、サメ先生との七日間って怖い映画でしたっけ?
おかしいな、私かなりの怖がりなのに、そんな記憶がないんですよ。
なんか綺麗なお花畑のシーンが延々続いて、なぜか「大丈夫かー」「意識がないぞー」っていうセリフが聞こえたような。
さ行で好きな映画……『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』。
これ、かわいいキャラを楽しむつもりで観に行ったんです。
子ども向けだから、ストーリーは単純だろうと侮っていました。
人生初、「映画鑑賞中に二回、後で思い出してもう一回号泣した映画」になりました。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
すみっコぐらし!!
そうかそれも「サ」行だったか……。
見たことないんですよね。でも、噂は予々聞いてます。
先生それグロいの苦手すぎて意識飛んでますやん!!
綺麗なお花畑どころか雑草一つ生えてなかったっすよあの映画! 俺も寝てたから知らないけど 笑
第3話 「さ行」章への応援コメント
「さ行」賞が「セッション」じゃない、だと……⁉︎
「ジェイコブス・ラダー」知りませんでした……めちゃくちゃ面白そうですね、これは私もU-NEXTを確認せねば!
「シックス・センス」「セブン」までは見ましたが、「ショーシャンクの空に」は……モーガン・フリーマンが大好きなので見たいんですが……悲しくない結末だといいな……。
個人的に「さ行」で記憶に残っているのは、「再会の夏(2018年フランス、ベルギー製作)」「スラムドッグ$ミリオネア(2008年イギリス、アメリカ製作)」「最強のふたり(2011年フランス製作)」です。シリーズものだと「死霊館シリーズ」もありますね。ああ、「縞模様のパジャマの少年」なんていう恐ろしいのもあったなぁ……。
「シックス・センス」のお話で笑いました。誰ですか、あのネタバレをした重罪人は……!
U-NEXTを使っていらして、もしアクション映画がお好みに合いましたら、「か行」なのですが こそっと「キス・オブ・ザ・ドラゴン」も推させてください……主演はジェット・リー、中国出身の俳優で、小柄で大人しそうな顔立ちなのですが、アクションがカックイイのです……。
……えらい長文になってしまい申し訳ありませんが、楽しい企画をありがとうございます!
「た行」も楽しみです!
作者からの返信
白菊先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そして、コンクリート・ユートピア、見ましたぞ。
恥ずかしながら知りませんでした!
なんか……
半地下みたいに『最近の』韓国の映画っぽいテーマですよね。
移民を『ゴキブリ』呼ばわりですから。面白かったです。
違うの。ジェイコブスラダーが好きすぎるだけですので。
でも恥ずかしながらセッションもそういえば見たことなかったですな。不勉強なもので。見ねば……。
「シックスセンス」をネタバレした不届き者にございますか?
「黄泉がえり」をネタバレした奴と同一人物にございますよ 笑
こいつのせいで俺は人生どれだけ損したのかと……。
縞模様のパジャマの少年は……!!
あれは……!! ちょっと可哀想すぎて!!
あと、ショーシャンクの空の観劇を迷っているそうで……
エンディングがグットかバットかですか?
言えませんてネタバレじゃあないですか 笑
でも気持ちはわかります。一応、囚人の話ですからね。私も、いやな感じに終わらなければ良いなーって思って見てましたよ。
ネタバレはできませんが、損は絶対させませんよ。
「キスオブザドラゴン」ですな。
チェックします! ありがとうございます!!
第3話 「さ行」章への応援コメント
サ行の映画
シン・ゴジラ、シックス・センス、セブン、七人の侍、猿の惑星、ザ・フライ、ジュラシック・パーク、シンドラーのリスト、スター・ウォーズ、スーパーマン、千と千尋の神隠し、卒業‥‥
いっぱいあって選べないけど、ジェイコブス・ラダーは記憶にないな。観てないかも。
(サ行 映画で検索した)
サメ先生との七日間は、サメ先生が故郷に残してきた恋人のワニ子を思い出す回想シーンに涙しました。
でも最後の殺戮シーンで、前の席の人の後ろ頭にゲロを吐いた奴らがあちこちにいて、そいつらが殺し合いの喧嘩を始めたので、観劇どころじゃなくなったのを覚えてます。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうだった……七人の侍があった……
これはノミネートさせないとダメでしたー。
猿の惑星も、あれも強烈なネタバレ禁止映画ですよね……。
まあ、オチは有名なのですが……。
ラストシーンの主演俳優の演技は素晴らしかった。
でた! 映画上映会史上、最も荒れたと言われてる事件!
シャーク事件ですな!?
起きた日時が、4月、8日、9時だったため、
「シャーク(489)事件」と呼ばれているあれですな!?
あの現場にいたとは……。
ワニ子とのラブシーンも、あれ見れました!? 私にはグロシーンだったんですが……。
編集済
第3話 「さ行」章への応援コメント
夢か現実か、というのはSB亭さまの作品でも何度か取り上げられていますもんね。
マコーレーカルキンが出てるのかぁ、観てみよ〜
王道のスターウォーズはファンですが、「世界一キライなあなたに」を上げておきます。
好きというか、印象に残っています。
サメ先生は余命三日と宣告されましたので、残りの四日は願ってもないアディショナルタイムなんですよね。
それをさらに引き伸ばそうとして、三百人を毒牙にかけるわけですが……全員の最期を見せられても……ねぇ?
演出家のインタビューに「犠牲者ひとりひとりの人生も見てほしかった」とありましたけど……あれは失敗ですね。
グロすぎてエンディングまで見れませんから!
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
おお、咲野先生も、スターウォーズっ子でしたか。
「世界一嫌いなあなたに」……存じ上げませんでした。
タイトルが気になるので見ます!!
演出家のインタビューのそれですが……ほんと失敬でして……
というかそれ、俺は鬼滅の刃にも同じ事言えると思ってるんです 爆
「敵にも人生がある」みたいなことを歌ってたと思うんですがおいちょっと待てよと。
じゃあ鬼滅隊の、モブたちの人生は総スルーで良いんだな!?単なる死体装置ってことで良いんだな!? モブは!!
と思ってしまい、それ以降鬼滅は見てません。
あのアディショナルタイムは作品では触れられてませんでしたよね 笑
だから作品の中でも最大の『謎』とされていたのですが、
なるほど……喰ったら寿命が伸びたのかあ……。
編集済
第3話 「さ行」章への応援コメント
サメ先生、何と言っても母親役で吉永小百合が出演してたのがインパクト大でしたな!
そのせいで東映の会長がまたゴリ押しして日本アカデミー賞を受賞しちまうもんだから、「東映会長のサユリストっぷりはヤバいぜ!」って界隈で苦笑が漏れまくってたのが印象的でした。
「ジェイコブス・ラダー」はあの顔面が高速振動してる感じとかが他にないインパクトでしたな。
「さ行」の映画だったら、自分はやっぱり「セブン・サイコパス」が好きですね。売れない脚本家(コリン・ファレル)がネタを求めて「サイコパス募集」なんて広告出して、その先で色々とヤバい奴と絡んでく感じ。すごいビリビリ来る映画でした。
あとは邦画で「スープ ~生まれ変わりの物語~」とか。
落雷で死んだ男(生瀬勝久)が「記憶を持ったまま生まれ変わる方法」を求めて死後の世界を探索する話が面白かったですね。
後半で松方弘樹がおっさんとしての記憶を持ったまま広瀬アリスに生まれ変わってたのとかもインパクト凄かった。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
セブンサイコパス……存じ上げないもんなあ 汗
面白そうだし。
勉強ぶそくでした! 見ます!!
吉永小百合 笑 笑
その話ね。『日本映画界最大の無駄遣い』と言われたあれね。
まあ……父親役がサンシャイン池崎 だったからそんなこと言われちゃったんじゃないかな。
あれは完全に……ワタナベエンタが東映にカチコミ入れたとされてますよね。
編集済
第3話 「さ行」章への応援コメント
ジェイコブス・ラダー。
アレは良かった🤔
主人公の奥さんがイラッてしたとき、グルルルっ💢ってなるんですよね😓💦
『ヤコブのハシゴ』
彼は、天に召されたんですね。
セブン。
メッチャ好きです。
デビット・フィンチャーが好きです。
ケビン・スペイシー。
彼は、ネゴシエーターだったか交渉人と言うタイトルだったかの映画で、家族でスキーに行く寸前で、事件が起き、冒頭、スキーウェアで現れて、からかわられていたイメージです🙄
セブンの原作小説も読みました。
最後に犯人が指定した場所へ行く前。
胸にピンマイクを隠すため、胸毛を処理するシーン。
原作では、プラピの軽口にフリーマンがイラッとします。
けど、映画では、
「カミソリで乳首切り落としたら、労災になるのかな?」
と言うブラピのジョークを2人で笑う。仲睦まじいシーンに変わっていたのが印象的です。
このおかげで、その後の、ラストシーンがよりいっそうダウンひどかったですね😿
ワースト作品。
多様性の時代。
ホントにそんな作品があると思っていました😓
恥ずかし💦
さ行の映画。
『鮫肌男と桃尻女』
オープニングがスゴく好き!
あと、ブーメランパンツ1枚で逃走するとき、逃走用の車のヒーターがつかず、「さみ〜な、なんでつかないんだよ😓」の浅野さんも好きです!
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
セブンの原作読んだすか!!
カミソリで乳首切り落としたら の件って確か……アドリブだったような気が。
『鮫肌男と桃尻女』ってあれですか? 浅野忠信さんですか?
そっちは原作漫画を先輩の家で読みました!!
第3話 「さ行」章への応援コメント
おはようございます。
鮫先生、金沢のカマボコ工場での戦いは圧巻でしたけどね。工場長の「鮫肌ァ!」には震えました。ただ、なにせ長かったです。
個人的ベストは「青春デンデケデケデケ」を挙げておきます。
ジェイコブスラダーは未視聴でした。探してみますね。
ありがとうございました。
作者からの返信
志乃亜サク先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「青春デンデケデケデケ」恥ずかしながら存じ上げませんでした……。
九十二年の映画なのですな。あ、ベンチャーズのお話ですか! だからデンデケデケデケなのか。
チェックします!
その工場長役が、
鳥肌実(の子孫)なのがいいんですよねえ!
俺的には、そのセリフから続く……
「鮫肌ァ!」
「『さん』をつけろよデコ助!!」
で、この映画のことが理解できたと思います。
第2話 「か行」賞への応援コメント
どなたもまだ挙げてないですが、カ行でしたら『カメラを止めるな』はインパクトが大きかったですねー。アマプラで観たのですが、衝撃的すぎて2回連続で見た覚えがあります。
九万(以下略) は、グルメをテーマにしている割に料理のレパートリーが妙に偏っているんですよね。何故、どんぶり料理ばっかりなのかとツッコミ入れながら見ていたら、「私の作る丼は宇宙だ!」というセリフで爆笑しました。監督の手のひらで転がされていたのだな、と(笑)
作者からの返信
山本倫木先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうだカメとめ! があった……
もっと言うと 君の名は 君たちはどう生きるか
とか名作もたくさんあったんだよな……
私カメとめ見てないんですよー ネタバレされたんで怒 怒 怒
本当に、ネタバレ罪を日本は導入してほしいです!!
あ、やっぱり料理のレパートリー偏ってるって思ったの私だけじゃないですよね。
丼 か おかゆ だけしたから。
私も疑問だったんですけれど、下のコメントで黒澤先生に教えてもらってわかったんですが……
この映画の料理監修、平野レミだったみたいなんですよ 笑 笑 笑
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚、実はまだ観ていないんですよね……。今度観てみようと思います。
九万九千九百九十九龍城からの脱出、観ると胸やけがする恐ろしい映画でした。コーラ丼メガ盛りは凄かった……。
映画館でコーラ丼味ポップコーン売っていたらしいですが、食べた人いますかね?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
イヤ実際そうなんです。
観ようにも、ジブリの作品ってツタヤに行ってビデオ借りにいかないと、ほぼ見られないんですよ。
コーラ丼メガ盛り(爆笑)ね……
なんでしたっけ、シャンパンタワーに盛ったんでしたっけ。
そうなんです。コーラ丼味(って何味だ!)ポップコーン売ってたのは、実は公開初日だけだったから食べた人少ないんです。
匂いがすごくて、とても映画に集中できたモンじゃなかったそうなんですな。
だから映画の中のコーラ丼も「エ……こんな匂いなの?」と言う憶測を呼んだみたいですね。
第2話 「か行」賞への応援コメント
たしかに「か行」は、紅の豚がベストですね。
次点は『ゴースト/ニューヨークの幻』(1990年)です。ストーリーもあるべきものはすべて入っていました。美しい音楽とロマンチックなシーン。かわいいデミ・ムーア、健気なパトリック・スウェイジ。そして何よりあまりにも俗物なインチキ霊媒師のウーピー・ゴールドバーグの演技が最高でした。
『九万九千九百九十九龍城からの脱出。』は座薬型の記憶媒体が大きすぎて当方の規格と合わず、どうみても挿入が不可能でしたので再生ができませんでした。未使用ですのでどなたかにお譲りいたします。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ゴースト……にございますか。存じ上げませんでした!
見ます!霊媒師のウーピーゴールドバーグ 笑 笑
あ……あーあれね 笑
座薬型の記憶媒体ね。あれ俺も苦手っすよ! 途中トイレ行けないじゃないですか!!
第2話 「か行」賞への応援コメント
「きっと、うまくいく」が挙がっていたのを喜びながら、楽しく観た作品を置いておきます。
きっと〜以外に「か行」なんて何か観たかな……と思ってたら、あったのです。
「殺しが静かにやって来る」。1968年公開。イタリア製作かと思ってたら、フランスもいたそうです。声の出せない殺し屋が主人公の西部劇です。
あとは2023年公開、韓国製作の「コンクリート・ユートピア」を。ソウルで災害が起きて、一棟だけ残った集合住宅を舞台にわちゃわちゃする作品です。
最後に前回の「あ行」のおすすめとして「アイ・アム・サム」を!2001年公開、アメリカ製作。知的障害を持つ父が6歳の娘と一緒に暮らすため頑張る作品です。父の吹き替えが山路和弘さんでぶったまげました。
……「そんなのあるんだ」「そんなのもあったな」と思っていただけたなら満足です。
作者からの返信
白菊先生。
見つけてくださり、呼んでいただいて誠にありがとう存じます。
「殺しが静かにやってくる」「コンクリート・ユートピア」「アイアムサム」恥ずかしながらどれも存じ上げませんでしたな……
タイトルから、コンクリートユートピアは見たいのですがー
U-nextに配信されてるだろうか? チェックします。
ありがとうございます!!
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚は昔、金曜ロードショーで見たことがあります。無人島でラジオを聞きながら昼寝をしているシーンが好きです(電話線はどこに繋がってるんだろう?)。
九万九千九百九十九龍城からの脱出で、まさかの"び〇湖くん"がサプライズで登場するとは思いませんでした。涙を流しながらレッドブル丼を食べるシーンが印象に残りました。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
電話線は……地下だよ笑 わかんねえけど地下から伸びてるんだよ。
そうでした! ●わ湖くんが、レッドブル丼食べてるシーンだけカメオ出演してて、これが噂になっちゃいましたよね!
それで一時期、「レッドブルの原料って実は琵琶湖の水……?」と言う都市伝説にまで発展して
滋賀県知事が確か……告訴したのでしたな。
編集済
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚を観たことない勢ですが、生きがいとか生業とか、響くテーマがありそう。
ご紹介ありがとうございます。観ます。
九万九千九百九十九龍城からの脱出……もしかして、お気づきでない?
キッチンだけのセットではありますが、カット毎に仕様が変わっているんです。
インタビューでは監督が「建て増しのリアルタイム感を表現しかった」と言っていましたけど……さすがにやりすぎですよね?
作者からの返信
咲野ひさと先生
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
先生がそう言うから、また見に行ってしまいましたよ!!
本当に変わってた! びっくりした!!
IHがピザ釜に代わってたなんて……よくわかりましたな。さすが咲野先生だ。
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚は確か妻と映画館で観たはずなのに、よく覚えてないんですよ。
正直言うと、私はあんまりジブリ映画は肌に合わない感じなんですね。…何か性格がひねくれてるのかなぁ。
紅の豚のキャッチフレーズ、「カッコいいとはこういうことさ」なんてのを聞くと、ケッ!とか思う奴なんですよ。
カリオストロの城なんかでも、ラストの銭形のセリフ「ルパンはとんでもないものを盗んで行きました!」を聞いた時、(まさかあなたの心をとか言うんじゃないだろうな?)と思ったら、その通りだったので個人的に凄くシラケたのを覚えています。
ジブリ映画は私のひねた心を自覚させるものなのです。残念だ〜!
そんな私が良いと思う、か行の映画はもちろん、「ゴジラ」です!
では。
作者からの返信
森緒 源先生。
見つけてくださり、呼んでくださって誠にありがとう存じます。
まあ、ジブリと庵野は、そういう方が一定数おるのではないですかね?
私もエヴァがどうしても……刺さらなくて。
そうだった。ゴジラもあったんだ……。
忘れてましたー。
編集済
第2話 「か行」賞への応援コメント
九万九千九百九十九龍城からの脱出。メニューはゲテモノっぽかったけど、実は料理監修が平野レミで、上映当時は渋谷のところにその料理を食べさせる特設展できてましたね。
「きっと、うまくいく」はあのスプーンに電極繋ぐシーンが好きでしたな。
「か行」の作品っていったら、まずはホラーの「CABIN」がITとかシガニー・ウィーバーとかホラーキャラが多量に出演する展開が面白かったですね。
あとは「K-PAX」とか。自分を宇宙人だと名乗る謎の男(ケヴィン・スペイシー)と交流する話で、ヒューマンドラマとSFの融合した感じが綺麗でした。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「K-PAX」絶対に見ます! ケビンスペイシー大好き!!
平野レミ……だったかあ 笑
彼女の息子は大好きなミュージシャンなんですけどねえ。
平野レミそういえば電脳化してこの年まで生きてたんでしたなあ。
あとその料理も、渋谷まで食べに行きましたよ私。
あれでしょ? トマトスープの上に、大きいブロッコリーをそのまま立たせる「この木なんの木気になる木」っていう料理でしょ?
(絶好調じゃないすか。朝から大爆笑しちまいましたよ)
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚。
ボロボロにされた紅の飛行艇、サボイアを修理するためにミラノへ。
ピッコロ社の社長が新しいエンジンを試運転。小屋が吹き飛ぶとこが妙に好きです。
そして、なぜか、フィアットのエンジンなのに、エンジンにはジブリの刻印が。
絵としては、秘密警察から逃れ、ピッコロ社から脱出。ミラノ運河を水切りするみたいに滑りながら、飛び立つシーンが好きです。
ポルコとジーナの声がハマり過ぎていて、音声だけでも成り立ちますね。
作者からの返信
宮本 賢治先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その飛び立つシーンの音楽が、めちゃくちゃかっこよくないですか!?
紅の豚、音楽もすごくいいんですよ。久石作品の中でも一番好きかもしれん。
第1話 「あ行」賞への応援コメント
あ行。
わたし、アイアンマンが好きです。
2ですね。
一撃必殺が好きなので、レーザーの回転動作で周囲のドローンを一掃するシーンがホェ〜😳でした。
アベンジャーズ1作目。
ロキに生身の状態でビルから突き落されたスターク。
事前に両手に付けていたバングルがスーツを呼び、空中で装着。
地面スレスレで飛び上がり、ロキにリパルサーレイを放つとこがヒャ〜でした😆♪
ちなみに、スタークのバングルは日本製。アクセサリーとして、実際に販売されていますが、スーツは呼べません😓
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
アベンジャーズもちろん好きです!
「アッセンブル!!」
あのシーンの、スタークのセリフがすげーかっこいいんですよね……
「お前はもう一人、男を怒らせちまった。フィルという男をなあ!」
が好きすぎました。
第2話 「か行」賞への応援コメント
おはようございます。
九万九千九百九十九龍城からの脱出、ぼくは結構好きでした。特に爆破脱出後のケイシーの台詞「また一龍城から始めればいい」にジンときました。
カ行は紅の豚で同じくです。
若いころ映画館で観たときはあまりピンとこなかったのですが、だいぶ時間が経ってから観たらボロボロ泣いてしまって(静かに飛行機たちが空へあがっていくところです)。
家の小さな画面で観た方が沁みることもあるんだなあと思った記憶があります。
作者からの返信
志乃亜サク先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
映画館で見たすか……羨ましい。
そうなんですよ! 大人になればなるほど、染みるんすよね!
ええと、ところで、
朝から笑っちゃっ……いやいやいや!
ケイシーのセリフね! あれはよかったですよね!
中国マフィアの娘の役で、中国読みは「慶崇(ケイスウ)」でしたね!
あれ実は、監督の娘だったって知ってました!?
個人的にはケイシーのセリフの後の、主人公のセリフ
「俺はもういいや……いっそ小田原城作ろうぜ」
に感動しましたね。
第1話 「あ行」賞への応援コメント
おはようございます。
パンチマン、原題は「パンツメン」で内容的にも合ってると思ったのですが、たまに変な邦題が付くのはどうしてなんでしょうね。
個人的には「エイリアン」に1票で。
子供の頃、図書館の視聴ブースでイヤホンつけて観たのを今でも強烈に覚えてます。
作者からの返信
志乃亜サク先生。
見つけてくださり、読んでくださって誠にありがとう存じます。
そうなんですよ他の先生のコメントにも書いたのですが……
エイリアンを完全に忘れてた……。
『2』が特にトラウマでした。
あ、ハリウッド版とインド版では「pants men」で上演されてますよね。
監督がそれに怒ってハリウッドを訴えたんだかなんだとか……
その裁判の様子を映画化したものが、怒りのパンチマンの売り上げを超えたんだとかなんだとか……。
編集済
第2話 「か行」賞への応援コメント
紅の豚は、ジブリでまた観てない映画の一つですねー。
何で観てないのかなぁ。
九万九千九百九十九龍城からの脱出は、キッチンだけのセットで、あれだけの壮大な人間ドラマと豪快なアクションシーンを描ける監督の才能がすごいと思いました。
圧巻は、まな板とトングだけの闘いのシーンが40分も続いたところです。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ確かに、ネトフリにも、U -nextにもありませんから見る機会は少ないですなあ……。
あ、ありましたなあそんなアクションシーン!
なんでまな板なんだよ! フライパンとか包丁使えよ!!
ってずっと思ってました。四十分。
そして、喧嘩が収まったのが、ヒロインによる食器用洗剤顔面噴射でしたからなあ……。
編集済
第1話 「あ行」賞への応援コメント
うーむ、あ行だと、最近観なおした『エイリアン』初代は良かったです。全体に漂うレトロフューチャー感が、製作者の意図とは違うであろう方向に、今の視聴者に効いてきますね。
パンチマン、中盤の転のシーンがいいんですよね。え、主人公何してるん、と混乱しましたが、見直すとちゃんと序盤に伏線があったという。初見時は油断してましたわー。
作者からの返信
山本倫木先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
この企画のいいところは、諸先生からいただいたコメントを見て、「あー! それもあった!!」
と思い出せるところですね……。
『エイリアン』というのもあったあったそうだった……。
あれは、1と2で完全にホラーの構造が違うのが素晴らしいですよね。
1では、エイリアンの正体がマジで最後の方までわからなくて、「一体なんなんだーー!」っていうホラーで、
2ではエイリアンが数でゴリ押してくるパニック映画的な側面がありましたね。
私は2が本当に怖くて……
あと、そういえば「エルム街の悪夢」とかあったじゃん!
子供の頃のトラウマじゃん!!
と、いろいろ思い出しました……。
気がつかれたんですか!! パンチマンの伏線は超難解と言われてたのですが! 山本先生気がつかれたのですね!
中盤に民家に忍び込んだシーンで、
「こいつの家の『爪切り』が気に入らねえ……』と言って、寝室のベッドに隠すのですが、
それが最後のシーンで、リビングのカーペットの下から見つかるというアレですよね? 誰が気がつくんだこれ!? と思ってました。
編集済
第1話 「あ行」賞への応援コメント
なんとなくこの構造、飯沼悟を思い出させられる(笑)。
「パンチマン」は凄い映画でしたな。原作の小説があって、たしか村上春樹の短編だった記憶がある。最後は「穴の中にいた!」とか意味不明な展開になるのも凄かった。
「あ」行のオールドボーイは「復讐にどんだけ時間かけてんだ!」な陰湿さが強烈でしたな。しかも計画が成功する率がすごく低そうっていう。
個人的には「あ」だと「アバウト・タイム 愛おしい時間について」っていう、「暗がりで拳を握りしめると過去にタイムリープできる映画」とかがイチオシですね。
あとカルト映画系だと邦画の「遊びの時間は終らない」が結構好きかも。本木雅弘が「銀行強盗の予行演習やる警官」で出て来て、融通利かなさ過ぎて何度も周囲にリテイクを強いていく話。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「アバウト・タイム 愛おしい時間について」いただきました。チェックします!!
それは言っちゃダメーーーー!!!
「パンチマン」は春樹先生の黒歴史って言われてるんだから!!
違う小説でも言ってたでしょ!?
「パンチマンっていう映画、見るかい?」
「みないよ。聞きたくもない。金輪際君の辞書からその言葉を消してくれ」僕はジュークボックスから、ハード・ロックをかけて十時間眠った。
……って!!
第1話 「あ行」賞への応援コメント
映画をあまり見ないワタクシですが、『アルマゲドン』はタイの映画館で見ました。面白かったですねえ。
でも、あ行の映画でワタクシの中で最高なものはあの天才モーツァルトとその才能の最大の理解者であるも嫉妬心に苛まされるサリエリの確執を描いたアカデミー賞8部門受賞作。
『アマデウス』(1984年度アカデミー作品賞)
公開年:1984年(アメリカ)1985年(日本)
監督:ミロス・フォアマン(『カッコーの巣の上で』と本作で2度アカデミー監督賞)
主演:F・マーリー・エイブラハム(本作でアカデミー主演男優賞)
ともかく音楽と舞台に圧倒されます。そしてクラシック音楽に関心のなかったワタクシ、この映画を見てクラシックを聴くようにもなりました。人生で最後観る一本の映画なら間違いなくこれを選びます!
音楽的には芸能山城組がすごい、アニメの『AKIRA』(1988年)も互角なのですが、映画よりも、マンガ原作と芸能山城組『交響組曲AKIRA』そのものの方が面白かったから次点です。
作者からの返信
土岐三郎頼芸先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
いただいたコメントを読んで、
しまった……AKIRAがあった……と思い出させられました。
あれも年に一回は見ている作品。ノミネートしないわけにはいかないんですよな。
AKIRAは、なんだかんだ言ってどこまでも、金田と鉄雄の友情物語なのが良いのですな。
それが、金田の名台詞の全てだと思うんです。つまり……
「金田ァ!」「さんをつけろよデコ助野郎!」
これ、お前が怪物になろうとも、片手が機械になろうとも、友人を殺そうとも、
お前はずっと鉄雄なんだよ。というメッセージだと思うのは私だけだろうか……。
アマデウスももちろん見ました! 真似しましたよ! ひっくり返ってピアノ弾くやつ 笑
第2話 「か行」賞への応援コメント
SB亭moyaさん
書き漏れたというか、語り足りないところがあったので、こちらにて再び。
あぁ、そうそう、これだけ、スポーツ中継が無料の地上テレビ中継から消え、サブスク文化というか、お金のある人でないと見られなくなった時代、小学生男子は何を語るんですかね?
おっしゃるとおり、小さい頃は、「好きな野球チームは?オレ、巨人!」「オレ、阪神!」など名刺がわりの子供なりのご挨拶が確かにありましたよね。
小さい頃、私は伝記とか、アルセーヌ・ルパンや怪人二十面相など、図書館でたくさん本を読みましたが、今は、YouTubeとかもっと手軽に楽しめてしまう、労力少なくて済むものがあると、そっちに行ってしまうんだろうなぁ、と思います。
さっきのコメント受けて、私が生まれるよりも前の、力道山時代の風景を思えば、老若男女みんなが街頭のテレビに夢中に見入っていた光景に思いを馳せれば、「娯楽が当時は少なかった」んだろうなぁ、と同情を禁じ得ません。婦人雑誌とかも、「母親とはこうあるべき」みたいな啓蒙主義の記事ばっかりで、ちっとも面白くなさそう。
お寄せいただいたコメントから、いろんなことを考えました。ありがとうございます😊♪
あと、ア行の映画ですが、「インディ・ジョーンズ3」は名作だったなぁ、と思います。ハリソン伝記フォードに加えて、ショーンテンコネリーという名優を迎えて、やっぱり、映画は役者だよな、と、改めて思いました。
日本映画の「悪魔の手毬唄」とか「犬神家の一粟」とかも、今、見ると役者が揃ってて面白いなぁ、と思いました。
カ行で始まる映画は、こちらでお願いします!
「グッバイ・レーニン!」
これ、めちゃくちゃ面白かった!
作者からの返信
青山 翠雲先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
エエ。エエもちろん、youtubeその他のメディアが出てきて、より早く、より多く情報を手に入れるようになりました。
私この間これ聞いてひっくり返ったのですが……
若者は最近、YouTubeの動画ですら二倍速で動画を見るんだそうです……。
私としては、音楽を一曲買うために、円盤を一千円で買ってた時期を思い出します。
今なんてほとんど、タダ同然ですからね。
便利な世の中になったなあとは思いつつも……
なんでしょうなあ。
好きなバンドの曲を、CDショップに買いに行く前日、楽しみで寝れなかったあの感覚は……もう味わえないのでしょうなあ。
ところで、おすすめの映画を投下していただいてありがとう存じます。
これが! 見事に全部知りませんでした 汗
教えてくれてありがとう存じます。チェックいたします。