第53話 衝動:『国落とし』への応援コメント
元凶は寄生虫のほうだったんですね……
ともかく、国を守れて何より!
さすがにここまでのことをしたなら陞爵はありえる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寄生虫は魔力を糧に生きているので、『国落とし』の本能半分、寄生虫の影響半分……といったところでしょうか。
爵位の件は、ぜひ次回をお楽しみに!
第51話 破壊の踊り子への応援コメント
なるほど、インド神話の女神ですか。
これで形勢逆転になるのかな!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褐色つるぺたロリの登場です。いざ、反撃といきましょう!
第49話『国落とし』・下への応援コメント
必死で頑張ったのに作戦の失敗なんて><
作者からの返信
コメントありがとうございます!
義勇軍もコレにやられたのかと考えると、責めるに責められないような気がしますね。
第47話『国落とし』・上への応援コメント
さすが王国最強……でも、敵も一筋縄ではいきませんな。
アテナ達も最終的に『三勇』みたいな名が付くのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとしたネタバレにはなりますが、付きます!
第42話 風雲急を告げるへの応援コメント
まったく、とんだ置き土産を残していきましたね(゚Д゚;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当ですよ、藪をつついて蛇を出すどころの騒ぎではありません。
第38話 最悪の災厄への応援コメント
魔力結界すら一撃で破壊されるとは……。
とんでもない化け物過ぎるだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
明らかに『嵐の孤狼』よりも強いということです。しかも一撃で破壊するとは、恐ろしい魔獣です。
第37話 地道な歩みへの応援コメント
国落とし……ってことは国を崩壊させて名付きの魔獣ってこと!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物騒な名前ですよね。次話で名前の理由が明かされますので、ぜひお楽しみに!!
第33話 夜中の大騒ぎへの応援コメント
と、とりあえず無事でよかったですねルシェ君( ̄▽ ̄;)
ただ、リゼットがこの話を聞いたらどう思うんだろう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんとか事なきを得ました。命拾いしましたねぇ……。
第31話 命の循環と召喚への応援コメント
やっぱり王城に召喚命令きたじゃないの!!召喚士だけに……。
霧の鹿角によってできた聖域。かの魔獣の願いが具現化したようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
立て続けに名付きの魔獣を討伐したら、流石に注目されるのは避けられませんでしたねぇ……。
第29話 誤解なんだ!への応援コメント
スカディは悪戯好きですねぇ~。
あとルシェ君……大切な人って勘違いされる言動はどうかと(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さらっと言ってるところに、色々と素質を感じますよね。
第17話 リゼットの召喚体への応援コメント
おや、一緒に行くことになりましたか。
もしかして、何か話があったり?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから一緒に依頼に取り組むので、コミュニケーションは大事にしたいですね。話も……あるかもしれません!
第16話 ウェンディとリゼットへの応援コメント
召喚体同士って、知り合いがいることってありえるんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
【召喚適性:A】の召喚騎士か召喚士が召喚した召喚体は、記憶も持っているので知り合いがいるという可能性はあります!!
第15話 ルシェとリゼットへの応援コメント
まさか同じ村の子が生きていた何て……よかったですね(⌒∇⌒)
しかし、まさか貴族令嬢になっているとは……
ところで、この子ってスカート捲ってビンダされた子であってます?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と幸運でした。
はい、最初ルシエルが記憶を取り戻した時の、ビンタされた少女であっています!
第14話 召喚騎士ヴェンデルガルトへの応援コメント
何だか政治がらみの問題で嫌気がさしますね……
現場の声が何より大事!てことを知らないのか……
まあ、貴族も騎士も一部を覗いたらプライドだけの生き物ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
適性の高い召喚騎士も力はあるのですが、前線に出るにはあまりにも魔獣に対して無知でしたね。
第12話 東都からの依頼への応援コメント
むむむ、これはまたトラブルな予感が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
召喚士をかき集めないといけないほどの規模で食害が起きているということですからね……。不穏です。
第11話 召喚士ギルドへの応援コメント
『嵐の孤狼』の討伐に伯爵からの推薦。
そんな人物を適正ランクGということで見下した結果……まあ、そうなりますよね。
これを気に傲慢な職員の鼻っ柱をどんどん折って欲しいものです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いい気味です。下手したら、ルシェたちに救われた町の住民が怒鳴り込んで来る可能性もあります。
第10話 コルネリウス・フォーデンブルクへの応援コメント
領主様にとっては信じられないことばかりですよね。
ただ、実力を認められたのはあくまでフォーデンブルク領だけ。
彼は召喚士ギルドから認められもらえるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか、会場で史上最低値を叩きだした少年がこんなに強いとは……という感じですよね。
第9話 衝動:『嵐の孤狼』への応援コメント
『嵐の孤狼』も弄ばれて家族を奪われた存在。
そう思うと、中々恨むこともできませんね。
やはり招集されましたか(;^_^A
さて、伯爵から何を言われるのやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルシェからすれば、『嵐の孤狼』が仇なのですが、『嵐の孤狼』からすれば人間が仇という、堂々巡りの状態ですね……。
伯爵とのやり取りについては、次話をお楽しみに!
第8話『嵐の孤狼』・下への応援コメント
おお、倒すことが出来ましたね!
しかし、『嵐の孤狼』の衝動はなんだったんでしょう?
後に明らかになるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次の話をお待ちいただけると幸いです!
第7話『嵐の孤狼』・上への応援コメント
なるほど、殺さなかった理由は弄ばれていたからなんですね。
頭がいいのは理解できますが、質が悪すぎますね。
次回、アテナたちの手でたおすことができればいいのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
難民たちは、知らず知らずのうちに町に追い詰められていました。『嵐の孤狼』の執拗な雰囲気を味わっていただけると幸いです。
第4話 召喚士ルシェへの応援コメント
【召喚適性:G】だからギルド登録はできないのか……。
これは少しずつ力をつけて実力をしめすしかありませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ今後の活躍にご期待ください!!
第3話【召喚適性:G】の真実への応援コメント
Aの上がある場合、一般的にはSのイメージですが、概念のとらえ方によっては別のものもありえますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、近年のゲームだとAの上はSが定番なので適性の設定はかなり悩みました。
第3話【召喚適性:G】の真実への応援コメント
【召喚適性:G】とはGODの略称。
アテナの正体が、オリュンポス十二神一柱。
これって、オリュンポス十二神を全部従えるってこと?(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軽いネタバレにはなりますが、登場人物はそこまで増えませんのでご安心ください!
馬鹿にされた【召喚適性:G】はGODの略でした~転生召喚士は女神様に執着されながら成り上がる~への応援コメント
完結おつかれさまでした!
将来は尻に敷かれる覚悟でいないと駄目ですね……(⌒∇⌒)