第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 − 2への応援コメント
読みやすく、その場に漂う空気が感じられます。この先のストーリーも楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
とても嬉しいです。
もしよければ、この後もお楽しみいただければ幸いです☆
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
カクヨム公式レビューで知り読み始めました。
陰謀そのものに対してラスボスを小物化して、一連の流れをコンパクトにすることで、物語のまとまりをよくする手法が上手かったと思いました。
国や大企業を相手にするには後ろ盾が弱すぎでしたし、いい塩梅だったと思います。
振り返るとドローンのロゴをそのままにしていたりなど、妙に手ぬるい印象だったのは伏線だったんですね。
世界観はお役所シーンにより近未来でありつつ地続きという印象を持ちました。記憶の外部化が可能(ダイデンの秘匿技術?)になっているようで、そのうちネットワークに接続出来るようになったりして攻殻機動隊のような世界になっていくのかなぁと想像しました。
メインテーマのアンドロイドについて。田村のしたことは色々意見とか出ると思います。ただ、自我を持ったアンドロイドを一個の命として扱うのなら、その終わり方、死は定義されてしかるべきで、まさしく主任時代のやり残しだったのではないかと思いました。
軍事化の陰謀はまだそのままなので、新しい部署で戦っていく事になるのでしょう。高槻なんかは俺の屍を越えてゆけをやりそうなので心配ですね。
第8章 天の国 - 1への応援コメント
国とか大企業が絡んでいるのに荒事専門の部隊(PMCとか)が何で出てこないのだろうと思ってたら、関係ない所でやらかしてた故の独断で、バックアップが無かったからだったんですね
登場人物紹介(ネタバレ少しあり)への応援コメント
おっ、その後の展開へ👏
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です!
平穏に落ち着きました!
さて、さらに未来は…
と、想像して… うん、改めて続き的なものが書かれればそれも良し、読み手のイマジナリーで留めても良し
でした!
エピローグへの応援コメント
温かい物語をありがとうございました
いろいろ考えてしまいますね、知恵の実即ち自我を持つこと、生きるという意味
ジョジョ第6部で、この物語で言うところのアンドロイド的な生命体だったFFが「自分とは、自分だけの思い出を持つこと、それが無い自分は自分では無い」と蘇りを拒否して雨に溶けていき、そしてここでは無い何処かで雨になって仲間たちを優しく濡らしていたエンディングも思い出します
ありがとうってシャットダウンされたみんな
しんどかったけど、生きて、たのしかった?
Amen(そうあれかし)
登場人物紹介(ネタバレ少しあり)への応援コメント
その後へと続くんですね!
第8章 天の国 - 4への応援コメント
まずは落ち着きました
よかったです☺️
ただ、大元がどう動くか…
第8章 天の国 - 4への応援コメント
もうここでハッピーエンドで第一部完と言われても納得です!
第5章 首都防衛研究所 - 3への応援コメント
胸が潰れそう、涙
第4章 真実の断片 - 3.2への応援コメント
とっても、辛くなってきました。でも続きが知りたいのです。
編集済
第8章 天の国 - 3への応援コメント
ナナさんは
秘書(レイチェル)は
作者からの返信
ありがとうございます☆
ナナは、他のアンドロイドと「意思」を持った経緯が違うので、同じプログラムで止まることはありませんでした。
ナナはまだ生きています。
第8章 天の国 - 2への応援コメント
疲れて
疲れ果てて
もう、静かに休もうと
機械の身体とは、不老不死と等しく位置付けられる話も多いのに
不老不死とは 呪いでもある
それこそ睫毛バッサバサの某クソ鳥或いは隠れ里の守り人であるヒドラのように厚顔無恥でなければ
優しく 設定さ(うま)れているいきものは耐え難いのだろうか
作者からの返信
某クソ鳥(笑)
不老不死はしんどいですよね。私は、火の鳥の未来編で「これは無理だ」って思いましたねえ…
第3章 自我 - 1への応援コメント
ダイデンや国と田村の失われた記憶、これからの物語が楽しみです。
第8章 天の国 - 1への応援コメント
緊張の前章で無事生き残り、当面の悪は退治した…
よかったです…
さぁ、これから立ち向かっていく相手は…
今章も楽しみにしてますよ
作者からの返信
ありがとうございます!
とっても嬉しいです。
編集済
第8章 天の国 - 1への応援コメント
「さらば愛しきルパンよ」のお話と同じく、発端は同じくテクノロジーの軍事利用にかこつけた大組織内部の腐敗からくるしょぼい犯罪
でも最早マスゴミも警察も味方につけて悪代官を成敗するにも、両方とも信用ならなくなってしまったし、同様に腐れは何処にでもあることを我々も知ってしまっている
また自身の薄っぺらい正義感なんて数を頼みの暴力にいつでもなることも同じく知ってしまっている
田村くん達と優しいロボットたち
小山田マキ嬢とラムダ
どこへランディングするのか
デッカードとレイチェルのように『セカイ系』の中へ逃げてゆくのもありなのかな
作者からの返信
ありがとうございます。
コメント、とても嬉しいです。
心が幸せになっています。
第2章 現場にて - 2.2への応援コメント
田村さんのダイデン時代気になりますね。どんどん面白くなってきました。
第2章 現場にて - 2.1への応援コメント
私は、思わず田村さんに、共感してしまいますね。これからの物語を楽しみにしています。
作者からの返信
嬉しいです!
書いてる私が田村くん大好きなので、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
第2章 現場にて - 2.2への応援コメント
田村さんの繊細な心がよく伝わってくる場面で、とても好きです。静かな場面が胸に残りました.読ませて頂いてありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
田村くん、書いてて私もめっちゃ好きなキャラクターなんですよ……
嬉しいです!
第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 − 2への応援コメント
SFといったら、F先生ご提唱の『少し不思議』ジャンルは馴染みますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そういうの、目指したいです!
「少し不思議」!
編集済
第2章 現場にて - 3への応援コメント
ロビタ…
王蟲…
一にして全
全にして一
なる、無垢なるもの
そして寧らかなる睡りのうちに電気羊を数えるものたち
何ものかの手でつくられたものが、つくり手よりもすぐれて優しきものであることがあり得るのは
あの、我が身のみを絶対に崇めよと声高にさけぶ、妬み嫉み僻みの塊な唯一神のおこないを見ても確かなことである
作者からの返信
ありがとうございます。
手塚治虫大好きです……
人間は「命」を作り出そうとしている。
大変不遜なことだと思います。
ただ、どうしてもそっちに行っちゃうと思うんですよね。
バベルの塔はどうなるんでしょうね。
第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 − 3への応援コメント
思い出したこと、って…
田村さん、貴方もユニコーンを夢見るひとでしょうか?
しかしヒロインきゃんきゃんウゼェ女だな
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒロインがうざいのはそのうちなんとかなるので、長い目で見てくださると嬉しいです。
第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 - 1への応援コメント
カクヨム公式レビューからきました
SFは久しぶりに読み、最新話まで一気にいきました!
創造する、壊されそうになる…
防げ、それぞれの過去を超えて…
楽しませてもらいます、頑張ってくださいね👏
作者からの返信
ありがとうございます!
とっても嬉しいです。
稚拙な部分も多々ありますが、楽しんでいただけたら幸いです。
第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 − 3への応援コメント
銃と弾の種類はなんだろう?
うつ病の病歴がある人間が銃を扱う業務に携われる所にお役所の闇を感じる。
作者からの返信
本当は、うつ病の既往者に銃なんか渡さないですよね(^^;;
まぁ、不眠以外治ってるんで、そこんところは許してください(笑)
ありがとうございます!
第1章 反乱アンドロイド銃撃業務 - 1への応援コメント
「アンドロイドを修理のする仕事」から「反乱アンドロイド銃撃する仕事」へ設定が面白いですね。なぜ、アンドロイドが反乱を起こしたか、色々と設定がありそうでこれからも、フォローしていきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
コメントとっても嬉しかったです。
悩ましいところの多いキャラクターですが、このあといろいろ変わっていくので、よろしくお願いします。
第3章 自我 - 4への応援コメント
こちらからも伺わせていただきました。
主人公が少しずつ陰謀に巻き込まれていることに気付く過程や、各人物たちとの交流が、キチンと生活感や現実との地続きの感じを匂わせつつ展開するのが良いと思います!
一つ一つの展開を丁寧に積み上げてゆく手法に上手さを感じます!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
丁寧に読んでいただき、とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます。