君が忘れても、僕は覚えてる。への応援コメント
コメント失礼します。
このお話のように
余韻が残る物語が好きです。
これからじっくり読ませていただきます(*^^*)
鍵への応援コメント
これはとても胸に迫る短編ですね。
「鍵」という小さなモチーフが、兄の執着と弟の自立を象徴していて、最後に床に置かれる瞬間が強烈でした。
冷蔵庫に残った約束への応援コメント
ボヌールさんの作品をなにか読みたくて読みました。
いまどきだと、ラインなどスマホでのメッセージだけでやりとりをしているような関係かなと思いました。
『僕らの愛は、冷蔵庫と一緒に新鮮なまま保たれている。』
この一文がとても素敵に感じました。いいねって思いました。
作者からの返信
gagi様
読んでくださってありがとうございます。
確かに今はスマホでのやりとりが当たり前になっていますよね。だからこそ、冷蔵庫の付箋という少しアナログな方法が、二人だけの特別な時間や絆を感じさせてくれるのかなと思っています。
その一文を素敵と感じてもらえて、とても嬉しいです。
これからもひっそりと覗きに来てくださいませ。
「勇者の災難日記」への応援コメント
田中美咲ちゃんの“勇者なのに勇者らしくない”奮闘が、笑いと癒しを届けてくれました!
聖剣=電柱、魔法=爆発、魔王=平和主義者…どこを切ってもツッコミどころ満載なのに、最後はちょっと切ない余韻まで残してくれる。
この作品、もっと多くの人に読まれてほしいです!
作者からの返信
ありがとうございます…!
美咲の“勇者らしくなさ”を笑って、そして少し切なく感じていただけたこと、本当に嬉しいです。
聖剣も魔法も魔王も、全部ズレてるのに、なぜか心に残る――そんな物語を目指して書きました。
もっと多くの人に読んでもらえるよう、これからも紡ぎます。
作者ながら「くすっ」と笑うほどいいのができたと感じています。
編集済
『記録係は見ている』への応援コメント
こんばんは。
今のところ最後のお話となるこちらに、コメント失礼いたします。
短い物語を好むので、様々な色合いを見せて下さるこちらのお話たち、楽しく読ませていただきました。
また、楽しみにお待ちしております🥰
作者からの返信
温かいコメント、本当にありがとうございます。
短い物語だからこそ、色や余韻を大切にしたいと思っているので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
またふと心に触れるようなお話を届けられるよう、書き続けますね。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
『メール送信ボタンを押した瞬間、僕の青春が終わった件について』への応援コメント
> 僕の青春は、誤送信という名の隕石に粉砕された。
宇宙人設定はびっくりしますね。w
誤送信という名の隕石、表現がいいですね。
短編なのでサクッと読めて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宇宙人設定、勢いで突っ込んだのですが、びっくりしてもらえて嬉しいです(笑)
「誤送信という名の隕石」は個人的にも気に入ってる表現なので、刺さってもらえて光栄です。
サクッと読めるけど、ちょっと余韻が残るような作品を目指してます!
『メール送信ボタンを押した瞬間、僕の青春が終わった件について』への応援コメント
面白いですね。この話は嫌いじゃないですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけるの、なんだかすごく嬉しいです。
“嫌いじゃない”って言葉の中に、何か引っかかってくれたものがあったのかな…と勝手に想像してます。
また、ふとした時に思い出してもらえるような話を書けたらいいなと思っています。
最後の贈り物への応援コメント
コメント失礼します。
おばあちゃんとお孫さんのやり取り、
胸に込み上げるものが・・
最後、泣けました。
作者からの返信
たけぞうさん
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
大切な人との時間の尊さを、少しでも感じていただけたなら幸いです。