第3話:ズーパークへようこそへの応援コメント
仲間の骨格標本は見たくないですよね。
人で言うと解剖実習みたいなものだろか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
人間の解剖実習は模型などを使いますが、剥製や標本は動物そのものですからね。苦手意識を持つかなーと思って書いてみました。
第2話:不思議なルームシェアへの応援コメント
ネコ科以外の動物とも話せるようになって楽しそうですね。人間としてそれで良いのかは複雑ですが。人間に戻った後も言葉分かるのかな。
第1話:新生活の幕開けへの応援コメント
動物園生活本人が前向きなようで良かったです。べっぴんさんというのはユキヒョウとしてなのだと思うと複雑そうですが。
ファイル2:カズキのレポートへの応援コメント
本編ではおおらかなイメージがありましたが、こうして見ると科学者なんだなという感じがしますね。
女の子からしたらここまで体のことを見られるのはなかなか複雑そうですが。
ファイル1:ユキの日記への応援コメント
代筆だと言いにくいことまで書けないですよね。
元に戻るのだという希望を持っているようで良かったです。
第25話:私はユキ――への応援コメント
親子の絆が取り戻せて何よりですね。
新章からは獣化症の新キャラが登場しそうな予感。動物園で治療となると、にぎやかそうでもありまた獣にのみ込まれてしまいそうな感じもあり…
作者からの返信
全エピソードへの応援コメント誠にありがとうございます。
作品フォローにレビューコメントまで、本当にありがたい限りです…
第2章の展開も楽しみにしていただければ幸いです!!
第23話:人間性乖離への応援コメント
食事も排泄もユキヒョウそのものですね。
塩分が欲しいと思えるだけ人間らしさの残っているのが救いですね。
第21話:メッセージへの応援コメント
園長は動物と話せる特殊能力を有していながら占いとかのオカルトにはあまり興味ないんですね。人には得手不得手あるのでしょう。
お父さんは用意周到ですね。
夢で娘に語りかけ、DVDで妻に語りかけ。
素敵な人とはかくあるべきか。
第16話:雪の降る街への応援コメント
多様性の時代ですし、町中にヒョウがいても案外受け入れられてしまうものかもしれませんね。コスプレということにしておきましょう。
YouTubeの方もちらりと拝見したんですが、動物に詳しい方だったんですね。シエルさん可愛らしい…
第12話:変異発作 ~再来~への応援コメント
もう遺伝子の半分がユキヒョウなんですね。発症からすごいスピード感だなと。
症例も少ない上にこの進行スピードだと研究も進みませんね。
第6話:翌朝の出来事への応援コメント
猫が寝るとき仰向けになることをヘソ天とか言いますが、尻尾もあるし弱点晒すし自然界においては不合理な寝方ですよね。ユキちゃんもやがて動物の摂理に従うしかないのか。
第2話:待ち受ける運命への応援コメント
呪いのように蝕まれていく感じですね。
戦後間もなくなら見世物小屋のような文化もありましたが、現代ではいくら獣化が進もうと人として尊重すべきでしょうね。
猫舌で済めばいいけど…
第1話:目覚めと出会いへの応援コメント
ひとまずは普通に生活できそうではありますが、これから具体的な問題があらわになりそうな。獣化する動物によっては共食いになりかねない…
プロローグ:変異する人生への応援コメント
興味深い疾患ですね。
どこまで人に弊害があるのか
見た目が変わるだけならなんとか適合できるかもですが、食性だったり性格なんかに影響すると生きづらそう。
第2話:待ち受ける運命への応援コメント
ヒエッ…。消化器官も変わっていくのか。世界中に被害者がいて解決策が分かっていないとか怖すぎ…。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
この病気は人間を容赦なく動物に変えていきますので、そこに恐怖を感じていただけたのならば、作者冥利に尽きますね。
プロローグ:変異する人生への応援コメント
羽が生えた子供。キリスト教圏内だったらとんでもないことになってそう…。
病気の理由が分からないのが怖すぎる…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽が生えた子供。確かにキリスト教圏内なら大騒ぎ間違いなしですね。
ですが、実は「ママ“に”羽が生えっちゃった」なので、証言している子供の母親に羽が生えてるんですよね。
わかりにくい表現で申し訳ない…
そして原因のわからない病気、怖いですよね。
私も書いててそう思う時がありますよ。
第4話:里山で見つけたものへの応援コメント
熊のような獣が人間のような考える力を持ったらさぞ恐ろしいだろうと思いましたが、そうなったら理性も生まれてくるかもですね。話が通じる相手なら過剰に畏れる必要もないのか?