イクラ勝負への応援コメント
ジュンさん。
いつの間にこんなスピンオフ作ってたんですかぁ。
面白過ぎ!
それに、なんか読んでるこっちまで幸せになる話じゃないですか?
あと、いつものことなんですが、ジュンさんの登場人物たちの会話文がすごくイキイキしていますよね。
その会話文を挟む、地の文すらも。
今回はここが一番好きです。
ホンマに忙しい子よ。
けど、この癖はいかん。
せっかく鬼可愛いのに。
これ、この三行だけで、日ごろから「ジュンさん」が「Kさん」のことをどう思っているのか、Kさんが「ジュンさん」をどう扱って、どう振る舞ってきているのかが伺い知れるような表現となっているのです。
なんと秀逸な!(今更ですが笑)
そして、「フルボッコの昼休み」と思い始めていたジュンさんが、最後にほんの僅かな幸せ感を掴むというオチ。
Kさんも上手いこと考えましたよね。
因みに、イクラ丼の描写もなかなかに美味そうに描いてますね!
色んな意味で、「ご馳走さま」でした!
作者からの返信
島村 翔さん、美味しく召し上がってくださり、ありがとうございます😄✨️
幸せな気分になっていただけて、こちらも作った甲斐がありました♪
それに、
ホンマに忙しい子よ。
けど、この癖はいかん。
せっかく鬼可愛いのに。
という、三行で感じ取って下さったのが嬉しいです。
いつも本編応援してくださってる、島村 翔さんだからこそですね😊
また、今は本編が本当に重い状態になってるので、それを書き上げる為にもこれを書きました。
激しいバトルや想いのぶつかり合いと、その先に至る勝利とみんなの幸せ。
そういう物語が一番好きですが、日々の日常の中で感じる部分も大切ですよね。
いつも応援ありがとうございます✨️
イクラ勝負への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
ジュンさん、小悪魔かわいいですね。
彼女の願いは、Kさんとの何気ない日常と、それをちょっと進展させること。そして K さんに気持ちを自覚させること。
でもなんかちょっと、弄んでるような感じも!
元を知らなくても楽しく読める、とても素敵なスピンオフでした!
作者からの返信
安曇みなみさん、こちらこそ素敵な企画へ参加させていただきありがとうございます🙇✨️
イクラ丼というネタ自体が新鮮でしたし、久々に100%ラブコメで書けたので。
本編は、楽しい掛け合い→主人公が書籍化への話を受ける→編集者との壮絶な信念のぶつかり合い→元気づけようとしてくれたKさんにも八つ当たり→さらにそこから⋯⋯
という展開なので、初期の感じを思いっきりかけて感謝してます😄
安曇みなみさんの、
『先生、世界にはいくら丼ってありますか?それは至高の食べ物だって本当ですか?』
https://kakuyomu.jp/works/16818093093688435114
も、読ませていただきます✨️
イクラ勝負への応援コメント
ただひたすらにKさんが可愛いスピンオフ♡
Kさんの物語の初期を思い出して、懐かしくなりました。
そういやあの頃はこんなイチャラブコメディだったなぁ……
……閃いた!
次はウニ丼で斗真とRさんのスピンオフだ!!
完・璧。
作者からの返信
ウニ丼で斗真とRさんのスピンオフかぁ。
斗真へ愛がある、Maya Estivaさんならではの発想ですね♪
あと、初期は確かにずっとあんな感じでしたね😌
最初からリアタイで読んで下さってるからこその沁みるご感想、ありがとうございます✨️
もし、自分に色々思う部分がなければ、あのままのテイストだったかもしれません。
けど、逆に斗真や神崎の話はもちろん、作品自体が生まれていなかった可能性も⋯⋯。
難しいものですね。
イクラ勝負への応援コメント
願いが叶ったんですかね。
Kさんの。
それは、もちろん、ですね。ジュンさん。
作者からの返信
銀杏さん、こちらも読んで下さったんですね😄✨️ありがとうございます!
企画があったのはもちろん、ちょうどこの頃、本編がシリアス真っ只中に入っていたので、こういうシーンを書きたくて書いちゃいました。
やっぱりいいものですよね♪