第53話 パスタ 🍝への応援コメント
マクロンとの「カメハメハ」がフランスでも報道されてしまって国民に嗤われています。双方ともこういうちやほやされる場だけが好きなんだなというのが伝わります。。
作者からの返信
柊圭介さん、あれ、本当にいやでした。
軽薄を人型にしたような、スタンドプレー好きな両者ですよね。
早くこの時期が過去のものになって欲しいと切に願っています。
第49話 ソロ花見 🌸への応援コメント
シュプレヒコールを上げる人たちを応援します。日本のメディアが隠しても外国で報道されますし。
作者からの返信
柊圭介さん、応援ありがとうございます。
外国のメディアは公平でうれしいです。
第30話 フラット ♭への応援コメント
この頃は、とにかくカレンダーに記入しまくりです。書いとかないと不安で、きっと忘れます。
作者からの返信
久路市恵さんのようにお若い方でもそうなんですね~。
高齢のわたしは暦に書くときに一週間ずらしたり(笑)
第29話 クッション 🧶への応援コメント
編み物をさせる事
何かに没頭できることがとてもうらやましく思います。わたしはなんにもなくて、なにがしたいのかなにをしたら楽しいのか、なんだかいまだに見つかりません。
55歳になった今も、なんにも見つからない。どうすれば楽しく生きられるのか、本当に見つからない。若いころは父からもらったカメラで写真を撮りに行ってました。だからと言って、いまそれをやりたいのかと聞かれたら、別にといった感じで、なにか、見つかるといいんですが、こんなコメントですみません。
作者からの返信
久路市恵さん、そうなんですね~、自分にもそういうときが長かったような気がしますが、ふと気づいたら、あら、わたし、編み物していると落ち着くんだ~と気がついて。
なにか見つかるといいですね、心細いときに没頭できるもの。
視覚や聴覚もですが、触覚も大事かもです。
第17話 ジュラ紀 🦎への応援コメント
「申し訳ないのですが」という枕詞なしには「オリンピックは見る気にならない」と言いづらいという事実が、この国に真の意味の人権が存在し得ない現実をはしなくも表しています。
オリンピックのまぶしい光で見えなくさせられる、開発に潰され住み慣れた地を追われ、スポーツに興味のない/苦手な存在が不可視化されいないものにされていく。私はもっぱらその部分を声を大にして言いたいのです。
ジュラ紀の俳句、含蓄が深いですね。多分ジュラ紀は今ほど目も当てられない時代ではなかったかも🦕
作者からの返信
野栗さん、趣深いコメントをありがとうございます。
何かの分野で目立つ人物ばかり礼賛する空気に肩身の狭い思いをする人が少なくないと思います。
そうですね、ジュラ紀の生物はもっとあどけなかったかと。
第38話 率先垂範 🚢への応援コメント
想像を超えてくる愚かさと想像どおりの媚びに画面を直視することができません。持ち上げるメディアに騙される人もそのうちいなくなると思います。
作者からの返信
柊圭介さん、あ、やはり?(笑)
開き直ったようなオールドメディアのあからさまな追従ぶりは相変わらずですが、ネットでは賢い論客による真っ当な意見が飛び交っていて心強いです。
第1話 たなごころの泉 👏への応援コメント
私も同じです。
信仰はもちませんが山には山の神、川には龍神、田んぼにはかかしと言う神がいると思っています。
子供の頃に熱田神宮の杜は私達にとって遊び場でもありました。
杜に入ると空気が一変します。
鶏🐓が放し飼いです。
作者からの返信
菜の花のおしたしさんもそうでいらっしゃいますか~。
田舎に育つと、自然にそういう気持ちが生まれますよね。
これからの季節もまた、いろいろな神さまに感謝ですね。
第25話 なみだ 💧への応援コメント
汚いことと同じぐらいきれいなこともあると信じたいですよね。負に呑み込まれないよう、お心を大切になさってください。
作者からの返信
柊圭介さん、メッセージを拝読して、はっと思いました。たしかにそうですね、負に呑み込まれ諦めることこそ、そういう勢力の思う壺ですよね。気づきをありがとうございます。
第20話 低空飛行 🛫への応援コメント
「Here and Now」
まだ来ぬ先を嘆くより、今を大事にしなさいと教わりました。
心がけています(^^)
作者からの返信
幸まるさん、お忙しい時間のご高覧&コメントをありがとうございます。
この歳でもなにかあると動揺しがちですが、今日一日を大事にしますね。
編集済
第18話 春ですね~ 🪟 への応援コメント
失礼いたします。
上月くるを様がどのようなスタイルでラジオを聞いていらっしゃるか分からないのですが、ウェブサイトやスマホでラジオが聴けるアプリ「ラジコ」を試してみてはいかがでしょう。
有料ですがプレミアムサービスに入れば日本全国のラジオが聴けますし、一週間はタイムフリーで聞くこともできますので、新しい出会いがあるかもしれません。
https://radiko.jp/
追伸
お役に立てたようで何よりです。私も遠方のラジオ局をラジコで聞いています。
作者からの返信
大田康湖さん、貴重な情報をありがとうございます。m(__)m
そうですよね、なにも一局に限る必要はないのですよね~。
いま使っているのは災害対応のコンパクトラジオですので、さっそく試してみます。
追記:ラジコ出来ました、ラジオとちがって音もクリアですね。(´艸`*)
第1話 たなごころの泉 👏への応援コメント
本心からの信仰はなくとも、形だけでも敬う様な信仰心は忘れずにいたいですね。
私も神は信じていませんが、古き良き神社や寺を見ると今でも興奮します笑
作者からの返信
花見こころさん、こちらへのご来駕&すてきなレビューコメント&温かなメッセージまで賜りまして本当にありがとうございます。
古き良き神社や寺を見ると今でも興奮します笑
← お気持ち、よくわかります、頭にフラッグが立ったみたいで。
第2話 トンボと吹雪 🗾への応援コメント
メガネウラの生きていた時代。
地球の酸素濃度は、現在より高かったらしいです。
気門でガス交換する昆虫には、有利な環境だったのでしょう。
彼らが絶滅した要因のひとつに大気中の酸素濃度の減少が考えられるそうです。
メガネウラに限らず、この地上の生物は何故か繁栄と絶滅を繰り返します。
現在の世界情勢を見ていると、次は人類かなと………。
『人類が、繁栄していた僅かな時代。
彼らには、平和と協調を好む者が多数派だった時代もあった。
その時間は短く、
大国になれば、
数が多くなれば、
人類という種は、争いを好む者が多数派になる性質があった。
音楽よりミサイル。
絵画より弾丸。
せっかく素晴らしいものを手に入れたのに。
滅びる運命の欠陥種であった』
と、後の地球の支配種である知的生命体に、評価されたくありませんね。
けっこうギリギリまで来ていそうで、危ない時代だと思うのは、僕だけでしょうか?
作者からの返信
@ramia294さん、こちらまでお越しいただき、たくさんの星と真摯なメッセージを賜りましてどうもありがとうございます。
仰せのとおりのことを犬ゆずりの(笑)動物的勘で実感しております。
晩年に近づいている身が遺していく世紀末世界が心残りで。(;_;)/~~~
この辺で地球市民が力を合わせ方向転換していただけないでしょうか。
第1話 たなごころの泉 👏への応援コメント
合掌という行動そのものより、
そうする時間 が消え失せるほどの、
早い世の中になってしまいましたね。
作者からの返信
μεράκι(めらき)さん、こちらにもお越しいただき、たくさんの星とコメントまでありがとうございます。
仰せのとおり、うっかり立ち止まって合掌などしていると、邪魔だと弾き飛ばされかねないですよね。(^^;
第32話 ひりひり 📝への応援コメント
ものすごく大きな声の春どなり
失礼いたしました💦
作者からの返信
野栗さん、洒脱なコメントをありがとうございます。