第三話【完結】老人パラダイスの恋 後編— 臨終棟の扉への応援コメント
人間の寿命はいつまで伸びるのか。
割と最近、ロシアと中国と北朝鮮のトップが、近いうちに寿命は150年まで伸びるだろうと話していたのを思い出しました。あの方たちは、自分の支配力を永遠に伸ばしたいだけなんでしょうが。
この物語のように若返るのならいいけど、おいさらばえてまで長生きしたいとは思わないですね。
面白いお話でした。ありがとうございました♪
作者からの返信
七月七日様
コメントをありがとうございます。
見ましたよ!私も。ホントに、現在でも権力者の人々は、最新テクノロジーで、まだまだ延命しようと躍起ですよね。実は、50年後なので、左近は115歳にするべきか。ちょっと悩みましたが、うん、流石に不気味すぎるかな。と、遠慮し105歳にしました。😅他の作品にも、目を通してくださり、ありがとうございます!
第三話【完結】老人パラダイスの恋 後編— 臨終棟の扉への応援コメント
うわー、健康で長生きは減点対象なのか。。ノアポイントの考えそうなことですね。前後編読み終えたので、ノートで紹介させて頂きますね。
作者からの返信
いつも暖かいコメントをありがとうございます!うわぁ、嬉しい。ご紹介くださるなんて。重ねてありがとうございます。
少子高齢化 2人に一人は老人ですから😅 働かない老人の健康は、税金食いと判断される、笑えないエグい最適解です。
編集済
第三話【完結】老人パラダイスの恋 後編— 臨終棟の扉への応援コメント
ありそうで怖いですよね。こういう話…。
この先の未来、起こりそうで。実現しそうで。
特に「臨終棟」っていう設定が、死後の世界がどんな風に管理されるのか、そしてそれがただの「サービス」になってしまっている描写が不気味だし、七栄が最後に見た自分の姿も、かなりゾッとしました。
なんか、人間の存在そのものが消費されるような感じが最高に怖かったです。
作者からの返信
丁寧に読んでくださりありがとうございます。老いや死、AIと人間の関係は、私自身も“怖いけど現実に起こりそう”と思いながら書いていたので、そう感じていただけて嬉しいです。臨終棟のシーンは特に悩みながら描いた部分でした。コメント、とても励みになります!
第一章【完結】第一話 老人パラダイスの恋 前編—「温暖な楽園へ」への応援コメント
あ、カオさん(どこで区切っていいのか分からない)、これはいいな。
(※対象者には簡単な審査があります)と留保をつけたり、(※回答率26.7%/厚生福祉省アンケート調査)と、不思議に低い回答率だったり、いきなり病院直行だったり、いろいろ作為のあることが伝わってきて、なんとも不気味な立ち上がりです。つかみはばっちりですね。
文章も丁寧で、難しい言葉を使うこともなく、スイスイとつっかえずに読めます。
なにより小説のアイデアがよい。「このあとどうなるだろう?」と期待値が高まります。
続きも楽しみに拝読しますね。
お星さまはもう何話か読んでからで。
それでは。
作者からの返信
カオでいいです🤭
素敵なコメントをありがとうございます。1話読み切り目指しましたが、やっぱりだらだら長くなってしまいます。でも、短編は、短距離走みたいで、ギュと詰め込む感覚は、癖になりそうです。読んでくださりありがとうございます
【完結】第六話 デザインベビー編 星に願いを— 「由麻の危機」への応援コメント
一気に読んでしまいました。
怖い世界です。
でも面白かったです♪
作者からの返信
七月七日様
いつも、⭐︎、応援コメントをありがとうございます。わあ!こちらも読んでくださりすごく嬉しいです。実はBL「夏の残響」の中に、まつり、睦月、賢太郎も出演しています。クリスマスにまつりが眺めていたのも魁斗と晃の二人です。
キャラクターたちが自分らしさを勝ちとれる姿を、是非、見守ってあげてください。