初めてのキャンプへの応援コメント
初めまして。楽しいお話で、続きがどんどん気になる展開ですね。
(「ステータスオープン」のところ、誤植が混じっているように思いました。)
街をあげての祝宴の幕開けへの応援コメント
バーボンやビール系がどんどん出てくるってことは
これまで本文中に説明はないけど、もしかしてブレイザーの食料自動補充・鮮度封印(冷凍庫)って元の世界で積んであったお酒とかコーヒー、紅茶のような飲料系や調味料とかも全部自動補充なのかな?
黄金の泡、異世界に満ちる夜への応援コメント
前話での回答ありがとうございました。
ちょっとだけ追記してあります。
続きを楽しみにしています。
そして追加の疑問です。
ビールの原料の麦ですが、麦芽としなくても大丈夫ですか?
澱粉質を酵素で糖に分解させないと、酵母が働かないです。
作者からの返信
麦を麦芽させるシーンを追加しました。
ご指摘、ありがとうございます
編集済
旅立ち、王城の空に響く約束への応援コメント
このブレイザーの発言は、人型ってことで「」で、
車体からの発言が《》大丈夫でしょうか?
翔がその言葉に頷き、口を開く前に、ブレイザーが一歩前に進み出た。
「陛下、ご心配には及びません。ブレイザー車であれば、最長でも二日以内に到着可能です」
その言葉にブレイザーが小さく会釈する。
「お褒めにあずかり光栄です。次はより快適に過ごせるよう、改良も施しております」
ブレイザーが一歩進み、胸に手を当てて深々と頭を下げた。
「その件につきましては、すでに万全の布陣を整えております。
現在、十五機のドローンを王都防衛用として常時配備しております」
ブレイザーが説明を引き継ぐ。
「はい。装着者の魔力波を読み取り、意思伝達を可能にしています。
今後、王都内の警備隊とも連携できるよう設定済みです」
*------------------*
追記
回答ありがとうございます
◎帰還と歓迎の夜宴にて
「よし、ブレイザー車から新鮮な食材を搬入。全員準備!」
《了解。自動調理補助、起動します》
ブレイザーの瞳が淡く光ると、調理台の上に整然と並ぶ食材群。
とあったところで《》だった
同話にて
ブレイザーが静かに一礼した。
《感謝いたします、陛下。必ずや、その知識を未来に生かしましょう》
ここも《》だった
◎封印の書庫 ― 迷い人の記録にて
ブレイザーが静かに頭を下げる。
《陛下のご判断に感謝いたします》
ブレイザーが目を光らせ、低く言う。
《解析開始。……この個体の保管データを検出。生体活動は極低温下で維持中。
――コールドスリープ状態です》
「つまり……生きてるの?」
翔の問いに、ブレイザーが肯定の音を鳴らした。
《はい。生命活動は極限まで抑制されていますが、再起動可能です》
その他複数あります
ここも《》だった
その後
翔も頷き、ブレイザーと視線を交わす。
とあるため、改めて人型であることは確認できます
この辺りで、認識が混在してしまったための確認でした。
作者からの返信
ブレイザーの擬人化では、口から発言してるってことで、「擬人化」
ブレイザー車《音声》ってことで、分けてたつもりだったんですけど、
わかりにくくてすみませんでした(^_^;)
初めてのキャンプへの応援コメント
昔車中泊に凝ってたんでタイトル見て瞬でしおり挟みましたw
こっからファンタジー世界でどう転がるのか楽しみです!