今回も楽しませていただきました!
ああああ……ジークライン……やっぱりタダでは死なせてもらえない……。
ドヴォルザーク、バルキュラスとは違う、より闇の一族直系のエリートであったジークライン。どれほどの脅威となって再び現れるのか。恐ろしいところです。道理で割りとあっさりみずきたちにやられてしまったわけだ……(ややメタ)。
直接戦う敵も勿論ですが、ニューンという存在がどう転ぶのか……今後も目が離せませんね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
満を持して登場したのに割とすぐやられてしまったジークライン…しかし、流石にこのままでは終われない!(メタ)
次に魔法少女と相見える時、果たして彼はどのように変貌し、脅威となるのか…
そして、物語の鍵を握るニューンの存在が今後どう影響を及ぼすのか…乞うご期待ください。
うおあああああ
これはもしかしてもしかするんですかね!!?!?
自分の正体を知らない内通者って…滅茶苦茶いいですよね笑
あ、コメントお久しぶりです…
作者からの返信
お久しぶりです!
コメントありがとうございます!
スレイブの仕掛けた"罠"とは一体…ついに、魔道生物ニューンの正体が明らかに…!?
記憶のない自分が実は敵の内通者だったなんて、本人視点から考えればなかなか酷な話ですけどね((汗