友人宅へ遊びに行った日の話をしよう。への応援コメント
「完結済み」の文字を見て、とても寂しく思いました。
2人がどうやって出会ったのかとか、こんなに価値観の違う2人がどうして仲良くなったのかとか、友だちの家庭の謎は何なのかとか、それから……もし叶うなら、2人の会話をもっと聞いていたかったなぁ、なんて。
続編をお書きになる機会があれば、是非読ませていただきたいです!
それまでは、想像で楽しむことに致します。(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
続編ですか……。
考えてもいませんでしたね。
時間があれば考えてみます。
その時は是非またお願いします。
お楽しみいただけて幸いです。
友人宅へ遊びに行った日の話をしよう。への応援コメント
(どんな悪いことをすればこんな家に住めるのだろう。)
豪邸を見た主人公の感想。
33歳の時土地を購入、平屋のチョッと大きな家を建てました。
東京在住の叔父が祝いに来て、第一声。
「○○君? 何か悪いことしてないかい?」
を思いだし、笑ってしまいました。
他の方も感想書かれて居ますが。
これで終わりは殺生です。
不思議な設定の種明かし、二人のラブコメの続き、物凄く気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これまた学生時代にこのような豪邸を舞台にしたショートを書く課題で書いたものでして。
これ以上の展開が思いつかないのですよね。
下手に書いてしまうと蛇足にならないかと危惧していたりします。