第3話 襲来! キタツマフキ②への応援コメント
貴子さんの微妙な野望を応援したい!
モッさんのマイペースな性格もかなり好感度高いー。
読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
異世界の辺境村で暮らしていたような超田舎娘と、自己中&マイペースの昆虫バカ中年が出会ったわけですけれど、この二人の出会いが世界を変えてゆく! みたいな展開にはならないシステムです(^ν^)
第1話 異形の蟲達 プロローグへの応援コメント
お邪魔しますー!
虫……もちろん苦手です。
が、もはや芸術と思われるほどの不思議な形の虫などいて、大変興味深いジャンルですー。
新種の蜂(青いメタリックなの)ももうすぐ科博にやってきますし、この夏は虫を楽しみたいと思っております。^-^
わたしの作品にも虫を扱ったものがあるのですが……プロットのまま凍結されているので、佐月さんの作品でイメージを膨らませていただけたら、なんて図々しく思っておりますー!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
いらっしゃいませ(*^^*) フタヒロ(関川御大)のところでお見かけした天才肌の方ですね。
ペンネームがペルソナ4っぽかったので、つい書き込みしてしまいました。
擬態する昆虫の中には、本当に芸術かと思うような個体がいますよね。
その他にも、進化論を鵜呑みにすると説明できない形の個体もたくさん。
新種は毎年、いえ、発見数を見ると毎日発見されている感じですので、まだ見ぬ昆虫に期待が膨らみますね。ぜひ、良い蟲休みを迎えて頂きたく思います(^ν^)
私の作品なんて、フタヒロの情熱的な作品に比べるとカッスカスですよ(笑)
恥ずかしくて土に潜りたいです(^_^;
第18話 毒殺と刺殺 エピローグへの応援コメント
「毒殺と刺殺」編、さすがの面白さでした!
「異形の蟲達」とは虫も恐怖も種類が違いましたが、どっちも甲乙付けがたく恐かったです。群馬と南米には行きたくない気持ちでいっぱいですw
貴子ちゃんという陰のない光そのもののような女性に、モッさんがなぜこんなに惹かれたのか。その謎がとけたような気がしました。ミリアさんを失った衝撃が大きすぎて事件から目を背けてきたモッさんが、貴子ちゃんのおかげで昆虫学者らしく立ち直る姿に胸打たれました。そうだよ! それでこそ我らのモッさんだよね、と涙が出ました。
もっと続きが読みたいです!(^^
作者からの返信
昆虫嫌いを豪語しておられたこと様が、ここまで辿り着いて下さるとは!
毒医療……いえ、読了ありがとうございましたm(_ _)m
南米はともかく、群馬はそのうち日本を征服するらしいので、いづれは動かずとも巻き込まれると思います。一億総グンマー化計画が水面下で発動していると「お前はまだグンマを知らない」に書いてあったような、なかったような(笑)
モッさんにもう一度、ちゃんとした恋愛感情を取り戻させるには貴子ちゃんくらいの天真爛漫さが必要かな、と思いヒロインに据えてみました。据えた当時はこの続きも念頭にあったので私の中では筋が通っていたのですが、三章以降を消した今となっては一章でのおバカさ加減が目立ちすぎてしまったかな、と少し反省しています(^_^;)
何はともあれ、こんなにマニアックで長い物語を最後まで気にかけてくださり感謝の言葉もありません。今日は嬉し涙を盃に溜めてかつて戦場を共に駆け巡った友の墓標で昔話に浸ります(*^^*)
第17話 『昆虫以外には騙されない!』への応援コメント
二話目で、モッさんが以前シャーガス病に感染していたというエピソードはこれの伏線だったのですね!
モッさんがいつにないカッコよさで心配になってきちゃった(>_<) ちゃんと完治してるんですよね?
作者からの返信
めっちゃかっこいいはずなのに、逆に心配されるモっさんの目に涙(笑)
大丈夫です、完治しています。
この病気は早期発見ができると100%治るのですが、できないまま歳月を重ねるとほぼ100%死に至るというまさに悪魔の病気なのです><
第8話 私の愛しい脇汗助手①への応援コメント
ええ~っ! ブランコとガルシアも仲間になって楽しい流れかと思えば、まさかの展開! モッさん、助けて!
作者からの返信
ブランコたちは仲間というか貴子ちゃんの僕というか(笑)
ここで本気にならなければ嘘ですよね!
でも過去の妄執に囚われている彼は方向性が……(;^_^
第7話 ヤママユガ 恐るるに足らず!への応援コメント
How to本を買ってる貴子ちゃんが可愛くてキュンキュンします。もう構わないから、一気に押し倒せ。
作者からの返信
彼女の力で一気に押し倒されたら、それはもう拷問か、もっと言えば死線を彷徨う結果になるではないですか(笑)
第6話 私の愛した昆虫学者②への応援コメント
うええ~ん! ミリアさんがぁ~!!!(号泣)モッさん、スペインダイコクコガネだったのね。誤解して、ごめん(もはや意味不明)きっと今日まで、このときの違和感が忘れられなかったのでしょうね。
作者からの返信
そうなのです、彼はスペインダイコク͡コガネ。アイヌコブスジダイコクコガネでもアメチスチヌスニジダイコクコガネでも、ましてやミヤマダイコクなどではなく、スペインダイコク͡コガネなのです(さらに不明度が増す)
違和感の正体になんとなく気付いていながら逃げ出した、弱い自分が大嫌いなのでしょうね((+_+))
第5話 私の愛した昆虫学者①への応援コメント
モッさんにスカラベな恋人がいたなんてショックでした。ちょっと旅に出ます。さがさないで。
作者からの返信
こんなところで出会うなんて奇遇ですね。
みなまでいわずとも分かっております。
いち、にの、さーんで行きますよ、せーの……
(東尋坊にて)
第4話 過去と決別できない中年学者③ への応援コメント
シモンさんの「息をするかの如き」口説きに現地のノリを感じました。前回よりも早めのテンポで進んでますね(^^
作者からの返信
無粋な話をすると、一章は十万文字の規定に沿って書いたので二章以降はWEBで読んで、普通の人が耐えられる(笑)分量にと💦
今回はテンポも内容も少し大人が好みそうな味付けにしたとです(何弁w)
第3話 過去と決別できない中年学者②への応援コメント
取りに行くんかいっ!!!
虫と友情は国境を越えますね。恐ろしいことです。
作者からの返信
ですよね(笑) 飛行機代を使ってまで行く事ではないですよね(*^-^*)
そう思って彼に聞いてみたところ、こんな答えが返ってきたので殴り飛ばしておきました。
モッさん「逆に聞くがそれ以外の選択肢なんてないじゃないか。貴重な昆虫標本が不完全な人類の造った鉄の塊に揺られて傷でもついたらどうするんだ。標高差からくる急激な気圧と温度変化によって体内の油分が必要以上に外羽根へと沈殿して本来あるべきその神々しいまでの自然色が失われたら人類(マニア)の損失じゃないか」
第2話 過去と決別できない中年学者①への応援コメント
この展開、最高ですね! ギアナ高地の先カンブリア紀の地質といえばゴンドワナ大陸の痕跡が……。失敬。つい興奮しました。旅先の情報とホテルや現地事情が楽しく分かり易いです。貴子ちゃんに守られているのがモッさんのような気がしないでもないけどw
作者からの返信
そうなのですよ、あそこいら辺りはグロッソプテリスの化石も多く発見されているのでまさにゴンドワナ大陸の痕跡が色濃く未開のまま残っていると言えます。
モッさんとパパを一緒に仕事させてみたいですね。もう誰もその空間に近寄れなくなります(笑)
第1話 毒殺と刺殺 プロローグへの応援コメント
なんてミステリアスなオープニング!
重症の前の八文字に何が入るのかっ?(^^
作者からの返信
八文字、気になりますよね!
うん、わかります。そうでしょうとも(*^-^*)
(文面のバランス上、設定した*だなんて言えない…)
第40話 異形の蟲達 エピローグへの応援コメント
「異形の蟲達」編、素晴らしく面白かったです!
とてつもない事件が終結して、モッさんと貴子ちゃんの絆がしっかりと結ばれた幸せなエンディングでした。このコンビなら、この先どんな難事件が起きても解決(粉砕?)しそうな予感がします。
マニアでアカデミックな昆虫学とミステリーの取り合わせが素敵なうえに、佐月さんの軽快なテンポの文章が見事にはまって最高のエンタメ小説になりましたね!
続きも楽しみですが、他の作品も楽しみで仕方ありません。
それから相変わらずコメントの返信が面白過ぎて、読むたびに腹筋が痛いです(^^
作者からの返信
ありがとうございます!
虫嫌いなのに、本当にお疲れさまでしたm(__)m
ここで嬉しいお知らせがあります!
な、なんと二章はさらに「あんまり触りたくない系」の虫がでてきます。それもキタツマフキのような幻想生物ではなく実在する虫が……!
そして虫オタク中年の、「誰得?」な過去の恋バナも(笑)
なので、もしも、もしもですよ?
読まれる時がありましたら、気持ちが落ち着いている時にお願い致しますm(__)m
第35話 まったく、コイツラは……⑧への応援コメント
事が終わり、収束へ向かう時の様子も丁寧に描かれていて
行動の多様さなど………凄いですね
作者からの返信
ありがとうございます!(^^)
彼らの「ちょっと世間ずれした感じ」を出したくて必死になっていたのだろうと思います^^
第39話 キタツマフキ 再び④への応援コメント
「壁面を覆い尽くすキタツマフキの頭部が一斉にこちらへ」
と「大量のカニがネットで捕獲」と「大型のカブトムシを串で刺して火で炙り」と「日本横断虫食の旅」で4回気を失いました。
佐月さん、わざとやってますよねw
作者からの返信
すみません、そんなつもりははは……(^_^;
以前TVで、確か九州のほうだったと思いますがカブトムシの幼虫に衣をつけて天ぷらにし、それを出しているお店を紹介していたような(軽く失神)
第38話 キタツマフキ 再び③への応援コメント
昔「ハムナプトラ」という映画で、エジプトの遺跡の壁を覆い尽くすフンコロガシに恐怖したのを思い出しました。
群馬県人の度胸の据わり方にもビビっています(^_^;
作者からの返信
ハムナプトラ!
TVで見た記憶も何かわさわさと虫のいたシーンもあるのですが正確に思い出せないのが悔しいですっ。エジプトということはスカラベ……
壁いっぱいのスカラベを集めるのは大変だっただろうなと、そっちの方に頭がいってしまう私はもうダメです(笑)
第35話 まったく、コイツラは……⑧への応援コメント
βに飽きて譲っちゃうモッさんに比べれば、毎月マージンを振り込み続けてくれる加納さんの方が、一般人に見えたり見えなかったりw
作者からの返信
加納にしてみればただの税金対策だという。
億を儲けて万を振り込む感じです(笑)
編集済
第34話 まったく、コイツラは……⑦への応援コメント
加納さん、やっぱりブレない!
ある意味、モッさんとは心の友ですね。
虫より、こいつらから駆逐した方がいいんじゃないだろうかw
>追記
おお! それは楽しみ!
フォローさせてね♪
作者からの返信
普通はそう思いますよね(笑)
物凄く余談で、物凄く関係なくて、別に覗いて欲しいわけではないのですが、拙作「龍の背に~」で、彼らの行く末にちょこっと触れています。
そこでは当然ながら……(^_^;
第33話 まったく、コイツラは……⑥への応援コメント
粟國というネーミングに惚れました。
「不完全変態系」ってひどい(^_^;
名づけた奴に「お前がそれを言うか?」と苛めてやりたいw
作者からの返信
何だか歌舞伎っぽくてカッコいいなという理由だけでつけてみました(^^)
ただの変態でも「えw」ってなるのに不完全ですからね(笑)
「頑張ったけど変態になりきれませんでした!」
「何だと歯を食いしばれ!」
「歯だけでいいんですか」
「え~ちょw え~~」
みたいな会話が一瞬よぎりました(^_^;
第32話 まったく、コイツラは……⑤への応援コメント
カブトムシなのに「カミキリ」器官なんですね?
あの糸は角に結ぶのかと思ってました。
心無い人の「普通種」には胸を突かれましたw
作者からの返信
漢字で書くと、噛み切り器官となり、とっても鋭いペンチみたいな器官なのです。何度も挟まれて血を吹き出した経験が💦
普通種と呼ぶなかれ。
彼らだって立派に生態系の構成員なんだ。
ただ、数が多いだけなんだ。
と、モッさんが申しておりました(笑)
第31話 まったく、コイツラは……④への応援コメント
この展開は危険過ぎる。
後日カタパルトから射出されるのは、虫コスプレしたマッドサイエンティストしか考えられませんw
作者からの返信
しかもノリノリでリアルな歩き真似とかしそうですよね(笑)
ポージングもしっかり考えた上で。
第32話 まったく、コイツラは……⑤への応援コメント
βは分裂しない、のが鍵なのでしょうか...?
まだよくわかりませんが調査進んでますね
作者からの返信
βは分裂しないのでスタンピードを起こさない感じです。
もう少し早く調査を開始していれば…(笑)
ありがとうございます^^
第31話 まったく、コイツラは……④への応援コメント
研究機材が棚からぼた餅みたいな感じですね。
私も立派な家より研究室の方がいいかなぁと思う人です。
あ、図書館というべきか。
作者からの返信
同じくです\(^o^)/
機材に囲まれて機材風呂に入りながら機材の上で寝たいです(*^^*)
第22話 師匠! 何てもの造ってくれたんですか!④への応援コメント
事件の核心、重要な部分ですね
しかしキャラクターが個性的で、しかし実際にいそうなのがイイです
作者からの返信
とっても重要なのですけれど、モッさんときたら…(笑)
ありがとうございます! 嬉しです(ですー、ですー【エコー】)
第27話 『昆虫以外には騙されない!』への応援コメント
モッさん自身が犯人と被害者の接点にいたんですね!
驚かされました。すごく面白いです!
ミステリーとして最もオイシイ謎解き部分が、このブレない昆虫大好き男の脳内で淡々と処理されるのが、いかにもモッさんらしくて可笑しいw
登場人物を揃えて「犯人はお前だ!」を華やかに(?)やってもらいたい気もちょっとします(^^
作者からの返信
わわ、ありがとうございます!
当初、「普通、この立ち位置にいたらもっと狼狽するだろうな……でもモッさんだし」みたいな関係性を書きたかっただけでおこしたストーリーだったので、そう言ってもらえて本当に嬉しいです!
警察でも探偵でもないモッさんに火サスの主人公を演じさせるのは勿体無いなと思い(笑)
でも犯人はお前だ! をやってその後(さして多くを問い詰めていないのに)勝手に自供していく犯人の姿も書いてみたかったですっ(*^-^*)
第26話 ここからは私のターンだ!②への応援コメント
キター!!! 昆虫探偵モッさん!
なんて胸躍る展開!(・∀・)
机バンバン叩いて興奮してしまいました。
作者からの返信
ここにきても誰が殺したとかどうして殺したとかには全く興味がなく、全ては来年、自分のやる気スイッチが入るかどうか。(^_^;
ブレなさすぎて逆に神々しいかな、と(笑)
第25話 ここからは私のターンだ!①への応援コメント
あの原発事故に絡めて「放射性物質を蓄積する生物」を作ったという設定に痺れました!
佐月さん、最高です!(・∀・)
「センター試験の三日前」がツボでしたw
エピソードの題名も海馬ぽくて素敵!
作者からの返信
色々返信したいのですが海馬社長の名前を出されたら、そこを推すしか選択肢がありません(笑)
リバースカードを一枚セット!(フラグ)
このカードによって貴様のカードを粉砕する!(フラグ)
いでよオベリスクの巨神兵、滅びのバーストストリーム!(フラグ)
俺とお前に決定的な差があることを見せつけてやる……(フラグ)
もう、存在自体がフラグで愛おしい海馬社長なのです。
第24話 ライフワークに忍び寄る黒い影②への応援コメント
ええ~? ツケって、そこ?www
モッさん、ぶれないわあ(^_^;
作者からの返信
彼にとって一番打撃を受けるのは昆虫関係の予定が狂う事です(^_^;
一般人にはわからない苦悩と後悔と戦慄と哀愁とか憎悪とかなんやかやが入り混じって、やっと対策を講じる気になってくれました(笑)
第23話 ライフワークに忍び寄る黒い影①への応援コメント
冒頭から開陳される昆虫学講座にウットリ(^^
湖でのんびりデートかと思いきや、迫り来るパンデミック(虫の)みたいで怖いです。
作者からの返信
まさかモっさんの少なくない悪いクセの一つにうっとりしていただけるなんて。彼を肯定しうる存在が増えたと慣れば、今まで唯一の理解者(?)だった貴子ピンチ!(笑)
パンデミックは徐々にその影を見せ始めています。発生状況や移動範囲を考えると、次のスタンピードが最終ラインで、放置しておけばその後のスタンピードは全国規模になりかねません。急げ、チーム白……モっさん!
第22話 師匠! 何てもの造ってくれたんですか!④への応援コメント
触覚が余りにも重大な役割を担っていると知って愕然としました。ほんとうです。
完敗とか引き分けとか、男のロマン、面倒臭いw
作者からの返信
モっさん
「気付いて頂けましたか……(後ろ手に組んだ腕を不自然に動かしながら)これで、ことさまも昆虫に秘められた素晴らしい可能性をその脳で納得していただけたと思います。後もう少し、もう少しなのです、さあ、勇気を出してもう一歩を――」
貴子
「やめてあげてw 後手にキタツマフキを持って近づくのはやめてあげてっ」
第18話 毒殺と刺殺 エピローグへの応援コメント
もっさ〜〜ん!!
正直、昆虫には(失礼ながら)まったく興味なかったのですが、超オモロかったです!!
ずっと、もっさんはもっさんでいて欲しい。。。
貴子ちゃんも、いいコンビでしたねw
お二人の、今後のご活躍に期待しています!
作者からの返信
うわっ、ありがとうございます!
全く失礼ではありませんよ、むしろ興味もないのにこんなところまで読んで戴いたことに感激しています。
応援歌のように明るいレビューも戴いていて、感謝にたえません(^^♪
第21話 師匠! 何てもの造ってくれたんですか!③への応援コメント
北妻蕗村のリベラルルーツの設定が個人的にツボでした。
貴子ちゃんが活躍するほど、モッさんの無力感の底が深くなるのが切ないですね。
作者からの返信
まさか祖先がこんなにも薄情だなんて、お家復興を夢見て宝を託したご先祖は思わなかったでしょう(^_^;
テレビの中でならともかく、目の前で運にも体力にも容姿にも恵まれている人がいたら、男女関係なく嫉妬してしまうような気がします。彼の心の闇が広がらないことを切に願ってやみません(笑)
編集済
第20話 師匠! 何てもの造ってくれたんですか!②への応援コメント
怖い! 怖すぎる!
ヒドラだったかー(>_<) アオミドロの遺伝子で分裂して増えたのかなと想像してました。でも「分裂」があたって嬉しい♪
読者はこれだけ動揺してるのに、この男は嬉々としてサンプル取るんですね。
追記5/12
え? が、がんky……。ぎやあああああ~!!!(>_<)
作者からの返信
モッさんは大学&大学院時代、もっと怖い実験を繰り返していたのでヒドラには恐れを抱かないのです(笑)
ハエを使って遺伝子操作し、眼球や背中から脚を生やしたり……(実際の大学の実験でも同じようなことをします)
見た目が昆虫なら、彼の愛を揺らがせることは難しいだろうな、と(^_^;
第18話 捜査? それより昆虫採集だ!⑤への応援コメント
貴子ちゃんの日焼けにほのぼのしていたら、ラストで本格ミステリーに突入!
うわあ、蟹江敬三さん(仮)が何故?
作者からの返信
若いときはともかく、中年になって女性への免疫力が低下しているモっさんにしてみると、タマムシ採集に支障が出るレベルで貴子の日焼けは眩しく映ったことと思います(しかし軍配は結局タマムシにあがるのですが)
船越さん(仮)より蟹江敬三さん(決)のイメージが近く、あの強面できりっとした眉毛( ・ิω・ิ)と真面目なのにどこかコミカルな雰囲気が……と私は何を書いているのだろう……徐々にこの大量発生事件(?)に隠された真実へと近づいていきますが、あえて「今」言います。事件そのものを重視してはいないと!(笑)
第16話 捜査? それより昆虫採集だ!③への応援コメント
「鳴き虫」というのはコオロギとかセミのことですか?
あと「発生年」というのは羽化する年のことでしょうか?
作者からの返信
鳴き虫は昆虫マニアの中で使われる通称で、仰る通りコオロギや蝉などの美しい音色を奏でる昆虫を指します。
発生年の意味は2つあり、1つはおっしゃる通り羽化する年のことで、もう一つは、その虫が「大量に」羽化する年を言います。
(卵から成虫に至るまでの期間が10ヶ月程度のカブトムシを例に取ると、通常は幼虫や蛹の間に天敵である肉食性の昆虫やモグラなどにその大半は食されてしまいます。しかし、何らかの事情でその地域の天敵数が少なくなったり場合、思いの外多くの幼虫が生き残り、わしゃわしゃと羽化してきます)
モっさんの場合、前年度に行う昆虫調査で、周辺の土壌条件や1haあたりの天敵数なども調査している筋金入りの昆虫バカ設定(暇人ですね)ですので、発生数を記録してその増減結果と照らし合わせ、翌年の発生状況をある程度予測できる……らしいです(笑)
第15話 捜査? それより昆虫採集だ!②への応援コメント
キメラの謎を追いはじめた展開と、毎回「今日のワンポイント虫レッスン」のように披露される昆虫学の知識に夢中です♡
そうか。アオミドロか。
作者からの返信
水を得た魚のように繰り出すモっさんの独演は、見る人が見れば解るけれど普通は絶対解らない、本当に迷惑なことなのですが(だったら、何故それを書いているのかっ)話し終えた後、彼の中で話した相手に対する好感度が上がるようなので勘弁してあげて下さい(笑)
あ、地雷を……
「アオミドロは原核生物であるがゆえによくゾウリムシと同列に思われている節があるのだが、葉緑体をもつ藻類に分類されるので立派な植物だといえる。近縁属であるホシミドロ属との違いは――」
第13話 増殖! キタツマフキ②への応援コメント
ものすごく恐かったけれど、罪も無いキタツマフキたちが焼かれるのは悲しかったです。
あと「同類」という響きにも、恐いものがありますw
作者からの返信
数々の命の上に人の生活は成り立っている等と言えれば格好良いのですが、結局こちらの都合ですものね(^_^;
一人でも面倒なモっさんが二人に増殖したらと思うと怖くなってきました(笑)
第12話 増殖! キタツマフキ①への応援コメント
もっさん、さすがですね!(・∀・)
それと、コメントの『35億』で爆笑して椅子から落ちましたw
作者からの返信
こういうこと「だけ」はよく知っているモっさんです💦
あのコメント、何十時間寝ていない時に書いたのでしょうか……
「マエグロコシホソハバチをわざわざ探す花はいますか? 探さない、待つの」
第11話 襲来! キタツマフキ⑩への応援コメント
「自身の目で生殖器の形を確かめてみたい衝動が抑えられず、事に及んでいる」というところだけ取り出して読むと大変ですねw(取り出すな)
作者からの返信
はい、大変と言いますか変態ですね。
もう男性だとか女性だとか動物だとか虫だとか、そんなもの関係ないレベルで(笑)
第10話 襲来! キタツマフキ⑨への応援コメント
背筋がゾクゾクしてきました。
すいません。バルサン焚いてもいいですかっ?w
作者からの返信
ノンスモークタイプで良ければ常に常備しておりますのでお使い下さい🔘
第9話 襲来! キタツマフキ⑧への応援コメント
「一見無駄に見えて実はやっぱり無駄な事をドヤ顔でしたいじゃないか。」という一節にロマンを感じました。
こんなヘンタイがタイプなんて認めたくない。でも好き♡
作者からの返信
無駄を無駄と切り捨ててしまえば、そこまでの過程がすべて無くなってしまうと思うのです。そこを目指した理由や努力などは、無駄でも今後の肥しとなるはずです。でもならなければやっぱり無駄なので、浪漫以外の何物でもありませんよね(笑)
貴子以外にこんな妙ちくりんな男性に好意を抱いてくださる方が現れるとは……。モっさん、遅すぎるモテ期到来でしょうか(*^^*)
第8話 襲来! キタツマフキ⑦への応援コメント
副業の構想がすごく具体的ですねw
モノローグのあやしい男に、もっさんに近しいものを感じました。
それと佐月さんのコメントの返信は、本編にまさるとも劣らない可笑しさで、毎回吹いています(^^
☆だけ贈らせていただきましたが、レビューはもう少し読み進めてから書かせてくださいませ♪
作者からの返信
モッさんはコンビニのバイトで生計を立てていますので、もしかしたら普段から副業を考えていたのかも知れません。
「私にはできる、できるはずだぁ~」みたいな(笑)
謎の人物をモっさんと結びつけるなんて、目の付け所がサスライアリ並に凄いです。(あれ?)
あまりコメントの来ないこの作品にいただける言葉が嬉しくて、ついつい長めの返信になっているという自覚があります💦 読んでいただくだけでも感謝していますのでレビューなんてとんでもないですよ!いつもありがとうございます。
第7話 襲来! キタツマフキ⑥への応援コメント
このコンビ最強!(いろいろな意味でw
ラストでは「逃げて、弥平っ!」と叫んでしまう自分がいました(^^
作者からの返信
来冬 邦子さま
肉体の能力だけは突出している貴子と昆虫の知識だけは突出しているモっさんはどちらもキワモノなのですが、それが合わさると相乗効果みたいなものが生まれるのかもしれません(えっ?)
実際に弥平クラスのイノシシと出逢えば、まずただでは済まないはずなのですが、きたつまふき村の人達はまるで私達とは違うゲームをして強さを磨いているのだと思います(*^^*)
第6話 襲来! キタツマフキ⑤への応援コメント
リベラルで爆笑しました。
これは婿入り決定の流れですねw
作者からの返信
来冬 邦子さま
これは私の知っている地方の様子をかな~り脚色しているのですが、都会に比べ田舎(私の持論(笑)では西に行けば行くほど)はリベラルな傾向にある気が(*^^*)
何としても若い世代の人手がほしい村の総意が無言の形となってモッさんに迫ってきたような、生涯独身の危機を感じた貴子の執念を親御さんが敏感に感じ取ったような、そんな何とも言えない「外堀どころか気がついたら内堀も埋まってた」的な(笑)
第5話 襲来! キタツマフキ④への応援コメント
また例えが虫w ニジュウヤホシテントウ……って?
(はっ! いま昆虫オタクの地雷を踏んだのか?)
いきなり纏足してる貴子ちゃんに顔がひきつりました。
虫が苦手なので、おっかなびっくり読み始めましたが、あまりの面白さに引きこまれ、飛んで誘蛾灯に入る夏の虫状態です。
丸山宗利さんの「昆虫はすごい」より100倍面白いです(^^
作者からの返信
来冬 邦子さま
コウチュウ目テントウムシ科に分類される学名Epilachna vigintioctopunctataであるニジュウヤホシテントウは益虫であるナナホシテントウやフタホシテントウとは異なり茄子の葉などにるく害虫で……
と、モッさんなら意気揚々と解説しそうですね(*^-^*)
ありがとうございます!m(__)m
そ、そんな、幾ら何でも褒めすぎですよ💦
第18話 毒殺と刺殺 エピローグへの応援コメント
面白かったと思うと同時に、終わってしまった……と寂しくなる気持ちがあります。モッさんのナイスキャラに誘われて、実は昆虫にドキドキしながら読んでました。脇汗ポイントもそうですが、知られざる昆虫話も楽しくて仕方なかったです。
これは是非、沖縄編を書いていただけないといけません!モッさんが貴子ちゃんと……、しかし昆虫も……、と悶える姿を楽しみにしてます!
作者からの返信
塾長、最後までお付き合いいただいて有難うございました。
また過分な評価もいただいて感謝の大洪水です。
沖縄編はモッさん&舞さんの話で、(私には貴子ちゃんが……でも舞さんの魅力も……しかしそんな事をしていたら昆虫の発生時期が……米兵の死体は…まあ、どうでもいいか。みたいな流れでしたw)貴子ちゃんは訳合って不参加だったのですが貴子ちゃん参加の方向で書き直してみようかな、、、と一瞬思ってしまいました(*^-^*)
第17話 『昆虫以外には騙されない!』への応援コメント
何だか沈む夕陽に照らされたモッさんが大きく見えます。昆虫以外には騙されない!のフレーズがちょっとかっこよく見えました(^-^)
世の中、怖い虫がいますね(^_^;)私は虫に刺されてもかきむしるだけです(笑)間違いなくやられちゃいますね(^_^;)
作者からの返信
このフレーズは章に一回だけ入れる設定で書いていました。
この台詞が出た時のモッさんは抜群の冴えを見せますが、それ以外は・・・みたいな(笑)
予備知識があっても、虫にかまれたら掻くだけですよね。
タガメみたいに「噛んだぜ!」と主張してくるような痛みが伴うなら別ですが蚊に噛まれた程度で医者に行こうと思う人はいないはずですし、私もその一人です(;^_^
第15話 ただの冴えない中年ですが③ への応援コメント
ちょっと緊張してきました(^_^;)ついにモッさんが男を見せるのですね!
作者からの返信
ホントだらしなくて女々しいモッさんですが、短期集中で男を見せます。
終始男を見せて頑張って欲しいのですが、モッさんだけにそれは叶わないといいますか何と言いますか(笑)
第6話 私の愛した昆虫学者②への応援コメント
モッさん……( ω-、)
淡々と語られる内容がかえってモッさんの辛さを際立たせているように思えました。
この後、モッさんが男を見せてくれそうな気がしますので、静かにモッさんを応援します!
作者からの返信
この章は文字数からも解る通り、番外編みたいなものなのです。キャラクターを少し掘り下げて次章に繋げる意図があったのですけれど、色々あってその壮大なる佐月計画は頓挫しました(笑)
>モッさんが男を見せてくれそうな…
物語的にもそうならないと収まりがつかないのですけれど、主人公が彼なので彼なりの彼らしい経過で物語は一段落します(^^♪
第5話 私の愛した昆虫学者①への応援コメント
なぜか昆虫以外に興味を持つモッさんがおかしく見えます(^_^;)モッさんも男ですから、女性に興味を抱くのは当然ですが、昆虫愛に溢れてこそのモッさんだと勝手に思っていましたもので(^_^;)
しかし、裏を返せばモッさんがモッさんたる人格を形成したのが彼女だとしたら、二人の間に何があったのか気になりますね!
作者からの返信
モッさんもオスなので当然、女性に興味がないという訳ではないのです。同じような気質の女性とならすぐにでも意気投合するだけのコミュニケーション能力(昆虫学的な)は持ち合わせているのです(笑)
そうですね……、彼が臆病な程、女性に対して奥手(というか壁を作っている感じ)なのはミリアのせいなのかも知れません。
第3話 過去と決別できない中年学者②への応援コメント
シモンさんを斜め上をいく人だろうなと想像してしまうのは何故でしょうか(^_^;)
なんでか貴子ちゃんが一皮剥けたように見えます。モッさんは相変わらずですが(笑)
何やら真面目な話とも聞こえてきましたが、真実を確かめてみないといけませんね!
作者からの返信
ストーリーの中に出てきたタイミングがゴロウさんっぽいので、そう感じてしまうのかも(笑)でもこっちが先に書いた話なのです(^^♪
モッさんはもう成長の伸びしろが皆無ですが貴子ちゃんはまだまだ成長して綺麗になっていくと思います。
第1話 毒殺と刺殺 プロローグへの応援コメント
一発で雰囲気が変わりましたね!モッさんの過去? だとしたら、すでにヤバい雰囲気がバシバシ伝わってきます(^_^;)
作者からの返信
あ…塾長が二章にいらして下さってる。Σ(゚Д゚)
こんな需要があるかないか解らないような(と言うか無いと結論づけて八章まであったものを最初の二章だけ残して削除した作品なのに…)有難うございますm(_ _)m
今回はモっさんの引きずっている過去、それを絡めたちょっと大人向けの話です。ファンタジー要素は出てこないです(^_^;
第38話 キタツマフキ 再び③への応援コメント
遺跡のわくわく感がたまりませんね!宝!と思ったところに発生源があるという流れに、おお!となりました(^-^)
しかし、モッさんの昆虫に対する切り替えの早さがたまりませんね。私なら宝をどうするか考えてしまいそうです(^_^;)
作者からの返信
遺跡と言えば長く曲がりくねった道が続き罠や魔物がいる、というのが今風のイメージだと思うのですが、この遺跡は都落ちしてきた少数の人達が頑張って掘ったという設定なので至極簡単なつくりにしています。
……というのは建前で、そろそろエピローグなので文字数を削りたかったというのが本音だったりします(笑)
私ももしお宝を見つけたら、とりあえず目に付いた物をリュックに詰めてから色々考えます♬
モッさんもお宝をどうするのかを最優先で考えています。
彼にとってのお宝は虫なのです~(*^-^*)
第36話 キタツマフキ 再び①への応援コメント
あの上空から発見したのは遺跡だったわけですね!そして、みんなで宝探しという路線変更に、わくわくします。こうした宝探しや探検モノのテレビを食いつくように観ていましたが、何が出てくるのかわからないロマンがたまりません!
※結局、何も出てこなくて終わりなパターンばかりですが、モッさんは何か探し出しそうな予感かして楽しみです!
作者からの返信
折角上空にいたので、空から見なければ解らない物を出したいなと思った記憶があります。このラストパート、実はこのエピソードではなくても良かったのです。モッさんにある程度、自由に動ける資金と環境を渡しておけば今後の話がスムーズになるのではないかと考えていたので、その条件さえ満たすなら水着回でも温泉回でも良かったのですけれど(笑)
埋蔵金関係のドキュメントは毎回結果が解っているのに見てしまいますよね。もし大発見があったらニュースになるので事前に知っている筈だと思いつつ、もしかしたらこの番組で初公開になるのかも?とか思ってしまって(笑)
第18話 毒殺と刺殺 エピローグへの応援コメント
最後はここに戻ってくるのですね。
そして消してしまった三章へ繋がるエピソードがっ!
モッさん、貴子ちゃんコンビはこれからも昆虫のいるところ世界中駆け巡っていくのでしょうね♪
虫全般は基本的にニガテですが、ミステリ要素や2人の展開も気になって楽しく読むことができました!
素敵な時間ありがとうございますっ♪
作者からの返信
あさみさま
虫嫌いなのに最後まで駆け抜けて戴いて本当に感謝いたします。
モっさん共々、五体投地です。
どうしましょう、そう言われれば滅茶苦茶3章を意識した終わり方ですよね。かといってもう消してしまったのでどうする事も・・・
💡(ピカーン)
そうだ、タイムリープだっ!
ダメ元でトラックに突っ込めばあるいはっ(笑)
第17話 『昆虫以外には騙されない!』への応援コメント
私もベネズエラ・サシガメをググったら5番目にこのエピソードが出てきました。
十数年の潜伏期間があるのは怖いですね。
そんな前から潜伏期間しているなんて。。
刺された時の初動って大事なのですね。
特に海外の場合、危険生物がわんさかいそうですし。
作者からの返信
5番目というのがポイントのようです。
このサシガメ、どれだけ知名度低いのか、と(笑)
ベネズエラサシガメの場合、幼児期に刺されるとまず解りません。
しかも経済的に貧富の差が非常に激しいので、虫刺され程度で医者に行く人は、先ずいないのです。
シャーガス病は本当に死亡率の高い病気なので、毛虫の毒より色んな意味で怖いと私は思っているわけであります。
第35話 まったく、コイツラは……⑧への応援コメント
モッさんのノリ、クセになりそうです(^-^)一人ツッコミの流れも、昆虫が絡むと冴えているように感じます。
ここまでで対策も無事に終わったように見えますが、まだまだ波乱があるんですね。
しかし、モッさんも金に気づかないとは……。昆虫と脇汗しか見えてないのでしょうね(笑)
作者からの返信
あと一波乱、といいますか締めみたいなものがあります(*^^*)
モッさんはダメ中年ですけれど、身ぐるみ剥いで野に放っても珍しい昆虫を見つけながら草でも食べて生きていそうです(笑)
第16話 過去、そして未来への応援コメント
なにか閃きましたね!
あと2話になってしまいました。。
どうまとまるのか全然予想できません。
作者からの返信
当時、恋人の死という衝撃で頭に靄がかかっていたモッさんは物凄く簡単で普通の事を見落としていました。
今の日本やアメリカと違い、ベネズエラの遅れた、そして大量の患者をさばく医師にはありがちな誤診を鵜呑みにしてしまったのです。ただ残念ながら鵜呑みにしなかったとしてもミリアは……
まさか昆虫の苦手なあさみさまがこんな所まで駆けてきて下さるとは……
途中でそっ閉じされると思っていた私は嬉しさで胸いっぱいです!
第15話 ただの冴えない中年ですが③ への応援コメント
お。モッさん、しっかりと話すのですねっ! 頑張れー!
作者からの返信
ここで頑張って、区切りをつけてもらわなければいつまでも過去に囚われてしまいますし、話も進ま……(けほっけほっ)
第34話 まったく、コイツラは……⑦への応援コメント
ただのメガネを光らせる人で終わらないとは思ってましたが、この状況でも研究を入れ込んでくるあたり、研究者というのは怖いですね(^_^;)ていうか、人殺してましたね(^_^;)
モッさんが何を発見したのか気になりますが、飛行機嫌いが同じだったことにちょっと嬉しくなりました(^-^)
作者からの返信
メガネ好きとして、メガネキャラびいきしてしまうところがあり、そこは大目に見て頂ければ嬉しいです(^^♪
モッさんが発見したのはキタツマフキ騒動終結に向け、無くてはならない場所なのですが、さらっと流したつもりでもやはり塾長の目にとまってしまいましたか(;^_^
第14話 ただの冴えない中年ですが② への応援コメント
エンジェルホール、行ってみたいです (*´∇`*)
そして、新しいキャラクターと思っていたら、3章の伏線人物だったのですね。
作者からの返信
この辺りは毎年、新種の昆虫が発見されていますのでファン垂涎のスポットです(^^♪
3章はですね、ヤンバルテナガの亜種を探しに沖縄へ行ったモッさんと片桐舞(貴子ちゃんはベネズエラの子分たちから手紙で救援を求められ単独渡航……これが4章の伏線でした💦)がヤンバルの奥で米軍兵士の他殺死体を見つけてその死体にたかっていた肉食の昆虫たちの種類から他殺時期を割り出して犯人に辿り着く。という感じだったのですが、切り込み過ぎて色々拙いな、と思って……しかし、そこいら辺りを書かないと臨場感がなくなるし……みたいな感じだったので、悩むなら消してしまおう!と、消しました(笑) 4章も同。
第29話 まったく、コイツラは……②への応援コメント
よくホラー映画なんかで、この薬はヤバいと言いながらも、しっかり隠して保存しているという。科学者にしてみれば、やっぱり研究対象は失いたくないのかなとしみじみ思いました。
私はノーマルですので、残り香に反応はいたしません!ちょっといいななんて思いませんから(笑)!
作者からの返信
駄目と言われる物ほど手にしてみたいのが人の性だと思うのです。
研究目的ではなく、何だかそれを持っていると頭一つ抜けたマニアになれそうな、そんな漠然とした感覚でモッさんは飼育しています(笑)
残り香は、私的な感覚からすればその人の一部だと思うのです。
その人の体内から分泌された何某かの液体が気化したりしたものが残り香なので、いわば中学男子が放課後に好きな子の縦笛を舐め回すのと同じ感覚で残り香を楽しんでもらえればと(笑)
第13話 ただの冴えない中年ですが①への応援コメント
やだ。さらになんか嫌な予感がします。。
作者からの返信
問題は一つも解決していないのに、イジケて現実逃避してしまった弱虫モっさん。このまま志を無くして落ちぶれてしまうのかっ!(みたいな次回予告はどうでしょうか)
第28話 まったく、コイツラは……①への応援コメント
淡々とやりとりを交わしてますけど、片方は殺人者、片方はそれを黙ってるという(笑)
研究者は変わり者が多いと言われますが、そんな二人を楽しく読んでる私は……(^_^;)
作者からの返信
紛うこと無く変わり者ですね!
カクヨムで仲良くしていただいている方の中に、変わり者では無い方がいない現実(笑)
第12話 私の愛しい脇汗助手⑤ への応援コメント
わー。まだ終わってなかった。。
安心して、モッさんが、「貴子はぁと」と言っているのを想像している場合じゃなかったー。
作者からの返信
悶々とした色々が、モッさんの脳裏にも渦巻き始めた矢先の上げて落とす電話。元々、昆虫の事以外はメンタル的に強くないこの中年おっさん学者の運命はいかに~、みたいな(^_-)-☆
第9話 私の愛しい脇汗助手②への応援コメント
血清の他に出来ることがあるのでしょうか。
ただ信じるだけは心許ないですね。
作者からの返信
実際問題、血清の他に出来るのは祈る事くらいです。
とにかくこの毛虫は厄介で、毒を中和しないとどんどん細胞を壊死させて行くので、まず毒を中和するのが大事です。ただ、モッさん的には過去の経験がありますので、何重にも保険をかけたいところ(*^-^*)
第8話 私の愛しい脇汗助手①への応援コメント
わぁ……、やはりこうなってしまうのですね。。嫌な予感はしていたのですが。。
どうなっちゃうんだあー。
作者からの返信
スーパーキタツマフキ村人の貴子ちゃんなら毒くらい気合で自然治癒しそうな気もするのですが、身体内部は普通の人間だったようです。
因みにですが、実際にこの毛虫に刺された場合、病院に行くまでの間に高確率で刺された周囲が壊死します。
第7話 ヤママユガ 恐るるに足らず!への応援コメント
お♪ お♪ 貴子ちゃん、頑張れー!
しかし今のモッさんは虫のことで頭がいっぱい。。
作者からの返信
貴子ちゃんはやる気十分なのです!
モッさんなんかには勿体無いです。
でもヒロインから好意を寄せられてこその主人公ですから、そのあたりは目を瞑ろうかなと。でもやっぱり勿体ないです(笑)
第6話 私の愛した昆虫学者②への応援コメント
突然の別れ。こんな、過去があったなんて。。
モッさん、つらい経験をされたのですね。
作者からの返信
感情移入していただいて有難うございます。
そしてせっかく、しんみりされているところ恐縮なのですが何故こんなエピソードを入れたのかという狙いを少々。
「虫マニアってなんだかDTっぽいじゃないですか。そのイメージをね、何とか振り払おうとしてですね。どうにかして物理学者と並びたかったんです!」(笑)
第20話 師匠! 何てもの造ってくれたんですか!②への応援コメント
全くブレないもっさんが素晴らしいです(^-^)よくある話に、殺人事件が起きると途端に性格が変わって事件の捜査を始めるタイプがありますが、そうなるとなぜかシラケるんですよね(^_^;)
でも、もっさんはちゃんと昆虫と脇汗愛に溢れてますね!懐かしく読みつつ、ここからはじっくり楽しんでいきます(^-^)
作者からの返信
それなのですよ。私も同じ考えで、いきなり探偵モードになられるとソッ閉じしてしまうのです。
全然この話と関係ないですが美〇しんぼの山岡さんも料理対決なんかほったらかして競馬にもっと打ち込んだら人間臭くて良かったのになと思った事があります(笑)
編集済
第5話 私の愛した昆虫学者①への応援コメント
スカラベ並みの口説き文句はここからきていたのですね!
作者からの返信
ここです(*^-^*)
モッさんは、この会話が日常的に通じる環境にいたので貴子ちゃんにも普通に使いました(笑)
第4話 過去と決別できない中年学者③ への応援コメント
さっそく虫でお困りとのことで。。
モッさんが必要ですね。
作者からの返信
ええ、そうなのです。
とにかく虫で困ってもらわないと、モッさんの出番が大幅カットなってしまうのです(笑)
第3話 過去と決別できない中年学者②への応援コメント
シモンさん、どんな方なのだろう。
楽しみ♪ (*´∇`*)
作者からの返信
モッさんの知り合いなので、斜め上を想像しておられるかも知れないですが、彼は物語随一の良心キャラとして書いたと先に言明しておきます(*^-^*)
第2話 過去と決別できない中年学者①への応援コメント
前回は閉鎖的な村が舞台でしたが、今度は日本を離れて、だいぶ開放的な舞台になりましたね。
一体、どんな物語になるのでしょう♪
犯罪率が高いのはこわい。。
作者からの返信
今回はですね、一言で言えばヘタレな中年男性が貴子ちゃん達のおかげで一皮むける。みたいなお話です。前回と違ってファンタジックな生物は粟國以外出てこないです(*^^*)
第1話 毒殺と刺殺 プロローグへの応援コメント
おっと、いきなりすごい展開!
作者からの返信
ああっと!
第二部にお越しいただきまして、恐縮至極ですm(_ _)m
少しモッさんというキャラクターを掘り下げた内容にしてみました(*´∀`*)
第1話 異形の蟲達 プロローグへの応援コメント
ようやく本腰入れてもっさんを読むことができそうです(^-^)
推敲されていらっしゃるようなので、一からもっさんを追いかけます!
作者からの返信
塾長 いらっしゃいませ(*^-^*)
コメディ調ではないので「あらっ?」と思われるかもしれませんが、お許しを(笑)
推敲ですか?
も、勿論してますよ、勿論じゃないですか、かかか書いてから何年経ってると思ってるんですか……💦
第40話 異形の蟲達 エピローグへの応援コメント
イルカやクジラを見てはしゃぐ貴子ちゃん。
新婚と言われて恥ずかしがる貴子ちゃん。
かわいいですねー♪
作者からの返信
新婚さんに間違われるのは乙女の夢ではないでしょうかっ(^_-)-☆
モッさんみたいな人と結婚できるのは彼女くらいかな、、、と思ったり思わなかったりです^^
昆虫好きではないのに、ここまで辿り着いて下さって感謝致しますm(__)m
第39話 キタツマフキ 再び④への応援コメント
イナゴもハチノコもカマキリも食べたことありません……。。
アナゴとカズノコ、カマボコなら美味しく食べられます笑
作者からの返信
カミキリの幼虫は、意外と甘いらしいです。
(アフリカの人からの情報)
第38話 キタツマフキ 再び③への応援コメント
遺跡探検はワクワクしますね。
しかも黄金の装飾物ハッケン!
虫たちもハッケン!
作者からの返信
宝物だけ発見して悠々自適生活を送れる感じのラスト案もあったのですが、それだとモッさんのニートが加速しそうだったので(*^-^*)
第36話 キタツマフキ 再び①への応援コメント
宝探し……?
貴子ちゃんはあれです、日元人なのですっ!笑
作者からの返信
ロマンを形にするにはお金が必要になるのがさもしい現世。きっといつかカタパルトデッキを開く描写を「私が書いてみたい!」その想いが強すぎて(笑)
日元の……
そう言われてみればそんな気がしてきました!
常人離れした身体能力もそれで説明がつきます(つく?)
第35話 まったく、コイツラは……⑧への応援コメント
お? 事態はこのまま収束……?
次のエピソードタイトルみるとそうはいかなそうですね笑
作者からの返信
そうなのです(笑)
表面的には収まったかのように見えるのですが、モッさん達の「好奇心とロマンと欲」が災 ――幸いして見落としていた物が……(*^-^*)
第33話 まったく、コイツラは……⑥への応援コメント
貴子ちゃん、今までも聞き流しの術を使っていたのですね笑
作者からの返信
そうなのです、モッさんレベルの非常識人と付き合うなら必須の能力です(笑)
悦に入ってガッツリ語らせておいて話が終わったら「あー、はいはい」くらいで丁度良いかと(*^-^*)
第32話 まったく、コイツラは……⑤への応援コメント
モッさんも、グッジョブだ!笑
編集済
第18話 毒殺と刺殺 エピローグへの応援コメント
拙い言葉ですが、すっごく面白かったです!
モッさん、過去の未練が解決できて、いい仕事も見つかって、幸せですね!
第2章のモッさんは、貴子ちゃんのために最初からやる気スイッチONで、
時にくじけて、でも立ち上がって、最後は格好良かったです。
貴子ちゃんも、無事でほっとしました。
楽しい時間を、ありがとうございます!
作者からの返信
宮草はつかさま、
投稿して三年も経つのに読んで頂けるなんて、本当に嬉しいです!
又、素敵なレビューも添えて下さって感謝致します。
宮草さまのレビューを読むと「書いて良かった~~」と心から思いました。
こちらこそ、物語最後までのお付き合い本当に有難うございますm(__)m
第31話 まったく、コイツラは……④への応援コメント
みなさんも書かれていますが、研究所げっとはほんとラッキーですね♪
設備の整ったところで自由にできるなんて、羨ましいっっ!
作者からの返信
少しご都合主義的な部分も否めませんが、貧乏なモっさんに多少なりとも設備を整えてあげたいという親心が、書いた当初にはあったのも事実です(*^^*)
だってモっさんならこの研究室を有効利用せずに浪漫だけを追求するような気がしましたので(笑)
第10話 私の愛しい脇汗助手③ への応援コメント
貴子ちゃんが……!?
あの純粋で一生懸命で最強で、天使のようだった貴子ちゃんが……!?
モッさんと幼虫、許すまじです……w
前回は大群でしたが、今回は毒ありで、なかなか手強そうです。
モッさんがどう立ち向かっていくのか、楽しみです(^^
作者からの返信
モっさんには後で地獄の苦しみを伴う罰を与えておきます。
研究室で飼育している虫を全部逃してやりますよっ!
前回は初回なのでファンタジーを入れてみましたが今回はファンタジー要素がなかったので(多分…)書きやすかったです(*^^*)
今回のモっさんは前回より数ミリだけ格好良く書いてみました^^
第30話 まったく、コイツラは……③への応援コメント
貴子ちゃんも作れちゃんうんですね。
そして、キタツマフキβの心の声が聞こえますっ!
作者からの返信
なんかですね、勘とリズムで作ったら作れたっぽいです(笑)
元々遺伝子操作自体は、機材さえあれば至極簡単に出来るのですがそれには、それなりの知識や操作方法や段階が必要。でも、でもですよ、この物語はフィクションであり実在のなんたらとは関係ありませんみたいな感じなので……(;^_^
βの心の声を聞くあさみさまは、すでにニュータイプへの階段を昇られております!
第29話 まったく、コイツラは……②への応援コメント
駆逐といいつつも、ひっそり累代飼育。
さすが研究者です笑
作者からの返信
世の中には変わった人が多くて多くて(えw)
殺人アメーバと呼ばれるフォーラーネグレリアを研究と称して特に研究もせずに培養しているような奇行家もいるくらいです。
それをどうする、という明確な目的は無く、ただ育ててみたいと思うのは人として間違っているだろうかっ! と、モッさんは心の中で熱く演説しているかもです(笑)
第28話 まったく、コイツラは……①への応援コメント
素数ゼミという言い方は初めて知りました。
周期ゼミのことですね。
大量発生する年は、そこら中にウヨウヨいるみたいですね……っ汗
作者からの返信
アメリカ大陸やアフリカ大陸で大量発生するセミなのですが、その周期が素数年なのでそう呼ばれているらしいです。
私も発生した実際の場面はTVでしか見たことがないのですが、凄まじい数でした。なぜ毎年じゃなく周期発生なのかは色々と言われていますが大元のところはまだ解らないのだとか(*^^*)
第27話 『昆虫以外には騙されない!』への応援コメント
犯人をも巻き込んで目標に突っ走るモッさんの姿勢、すごいですね。
虫好き、研究熱心な表れですね。
作者からの返信
人としてはどうかと思うのですが、モっさんにとって勧善懲悪という言葉は焼肉定食と同じくらい無意味な言葉です(^_^;
逮捕とか追求とかは警察が気付けばそっちで勝手にやって下さい的な(笑)
もう、虫好きというより虫バカですよね^^
第26話 ここからは私のターンだ!②への応援コメント
お。
モッさんが殺人事件の犯人も、キタツマフキ鎮静化も、どっちもズバッと解決っ!?
作者からの返信
自分の利権と昆虫が絡むと、急に頭が冴える人です(笑)
もともと賢いタイプの主人公なのですが、やっとそのキレを見せる時がっ!( ー`дー´)キリッ
第25話 ここからは私のターンだ!①への応援コメント
社会派なテーマが入ってきましたね。
襲い方は違えど、ゴジラのような成り立ちですね。
作者からの返信
最もらしい事を言っているモッさんですが、よくよく考えれば来年以降、自分のモチベーションを上げるためだけに動いていると言えます(笑)
ゴジラは確か、放射能か何かで突然変異したのでしたっけ……
あの番組に出てくるメカゴジラ、、、あんなものを作れるのなら、ゴジラ対策も放射能対策も、何とでもなるような気がしたものです(笑)
第24話 ライフワークに忍び寄る黒い影②への応援コメント
以前に出て来ていたツケというのがこれなのですね。
被害が拡大してきましたね。。
作者からの返信
そろそろモッさんに動いてもらおうと思い、彼が一番打撃を受ける事態を持って来てみました。(彼以外はほぼ打撃を受けていないという(笑))
第23話 ライフワークに忍び寄る黒い影①への応援コメント
トラハナムグリ、画像検索してきました。
本当にミツバチそっくりですね!
ものまね芸人みたいです。
そしてキタツマフキも、実は前、どんなものか検索して見たのですが、モッさんの物語しか出てこなくて笑
チリークワガタで画像検索したところ出てきました!
こんな感じなのですね。
大量発生嫌だなぁ。。
作者からの返信
そうなんです、高山地帯の野菊に稀にとまっているのですが、近づかなければミツバチと間違えてしまいます。
腹側だけではなく羽側にも毛が生えているなんて反則級の可愛さです(*^^*)
累代飼育は意外と難しいのですが成功すると貴重な標本が無限に入手可能になるという(モっさん視点)
チリークワガタは別名コガシラクワガタ。
オーストラリアのニジイロクワガタやニューギニアのパプアキンイロクワガタと並ぶムカシクワガタ属のクワガタです。
ヒラタクワガタやオオクワガタに比べると頭部が極端に小さいのが特徴です。まるでエイリアンみたいですよね(^_^;
これが大量発生したら、多分私もひきます(笑)
第5話 襲来! キタツマフキ④への応援コメント
なにやら事件性が出てきましたね!
そして、二人が密かに短時間で相思相愛にー。続きが気になります!
作者からの返信
何となく事件ぽい流れなのですが、当のモっさんは解決には執着していないようで……(^ν^)
そうなのですよ!
相思相愛といいますか、どちらも好意は持っているのです。
こう、あともう一踏ん切りすればいいのに、みたいな(笑)