第182話 ドナドナ~への応援コメント
邪神封印行脚→王宮新婚生活→調査&討伐系冒険者と経験を積んできたから、
護衛任務の段取りを事前に確認する、なんて考えもしなかったと。
依頼側も意図的に説明しなかったのだから、契約としては悪質だなぁ…。
集合すれば即バレる国王同行についての説明無し。
護衛任務だからと言って、国王のエスコートは依頼範囲の逸脱でしょ。
報酬の上乗せは間違いないとして、何か主人公が喜ぶモノはあるだろうか?
砦周辺の領有権とか?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
仕事内容である「領主の護衛」が違わないのであれば、問題ないんですよ。
第157話 座敷童?への応援コメント
自分が居なくなった後を心配するなら。
善事も悪事(と言っても平常に戻っただけなんだが)も小さい範囲で収まるように、月替わりで棲む処を変えて行くしかないよね。
神子も永遠に生きる訳でなし。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第146話 結果報告への応援コメント
若い女性や少女が単独で人気の無い街道を旅していれば、人攫いのターゲットにされちゃうよ!
宿とそいつらがグルなら、寝込みを襲われることだってあるかも。
主人公を襲えば漏れなく返り討ちになる、と分かっていても。
そもそもトラブルを引き寄せない行動を取って欲しいですよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
若い女性や少女は、まず街から出ません。出たとしても、単独で行動する事はありません。
第129話 閑話 置いて行かれた者達への応援コメント
じいちゃん Good Job!
ちょっとスッキリした〜。
避寒の退屈を紛らわせるなら。
砦ごと亜空間に収納して、修繕(魔改造)をちょこちょこやれば良いと思うよ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
サーリ自身は気にしませんが、じいちゃんは彼女が都合良く使われるのは気に入りません。なので、あのやり取りとなりました。
第156話 出たあああああ!!への応援コメント
クレイジーでサイコなアレの気がある人が来たww
なぜ分かったし…匂い?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ジデジルには神子レーダーでも搭載されているんですよ、多分。
編集済
第114話 頑固者めーへの応援コメント
祖父と孫娘(一応、成人済)のトコロに青年男性が単身転がり込む。
コレはコレで事情を知らん第三者からしたら、サーリが男を引っ張り込んだように見えるな…。
警備名目というなら冒険者パーティを複数雇って、「警護してます!」とアピールした方が抑止効果がありそうだけど。
サーリなら「人形」を造れそうだから、ばんぺい君を大量配備すればいいのか!
ヘッド又は腹部は現有の防衛ボールを流用で。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
街から外れた砦に誰が行こうが、街の人間は気にもしませんよ。
第74話 ドラゴンの住む島への応援コメント
幻獣達かわいいかわいいかよ。
ドラゴンとの交渉の理、
丈夫な窓がほしいから。ホント草
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ある意味、自分の欲に忠実なヒロインです。
第4話 街に泊まらない訳への応援コメント
>新しい魔法を作る度に、誰にも言うなってきつく言われたんだった
新しい魔法が編み出される度に、おじいちゃんのSAN値が下がったのね。
円形ハゲとかできて悩んでたかも。
遂には面倒見きれないからトンじゃったのかなぁ…。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
いや、じいちゃんもサーリとどっこいのいい性格なので、悩む事はないですね。
第533話 いつまでもへの応援コメント
>国の名前が変わっても、放す言葉や
国の名前が変わっても、話す言葉や
面白かったです。もし後日談があったら読みたいですねぇ。
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
コメントもありがとうございます。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
第502話 内乱一歩手前の国への応援コメント
>彼女の母親の乳兄弟だった
彼女の母親の乳姉妹
女性同士の場合はこう書くようです。読みはおなじ「ちきょうだい」です。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
こちらはそのままとさせていただきます。
第488話 スルー……のはずだったのにいへの応援コメント
>ちょうど階段のの方からリーユ夫人が駆けてきた。
ちょうど階段の方から
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第460話 海といえばバーベキューへの応援コメント
そちらの世界では甲殻類アレルギーは無いんでしょうかね。
無いといいなぁ。あっても治癒魔法で解除できれば。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
あるのかな?
第456話 通信システムへの応援コメント
こちらの世界の大西洋とか太平洋だと、平均水深は数千mあるんだよね。
なので、海面からちょっと出ている岩礁でも、アルプス山脈並みの山が沈んでいることになるので、とんでもない魔力が必要。いや、地殻変動で津波が起こるレベル。
なので、海底からドラゴンクリートの杭でも伸ばすんでしょうね、きっと。
結界とか張って、ぶつかりそうな船は事前に押しのけられるとか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
海が深い場合はそうなんでしょうね。
第455話 貸すだけーへの応援コメント
温泉が爆速で増殖。これはもう、温泉宿として収益を狙うしかないかなw
神子たちが使うときは貸し切りとして。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
あくまで温泉「別荘」なので、収益は見込んでいません。
第442話 黒い人達への応援コメント
マノンダ卿、お人好しなのは良いけど、ここまでズバズバと暴いてしまうヒロインのことを疑問に思わないのかな。気が動転してる?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そういうものだと思っているのでしょう。
第533話 いつまでもへの応援コメント
面白かったです。長かったけど最後まで楽しく読めました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
楽しんでもらえたようで、良かったです。
第515話 全力の浄化への応援コメント
こっち方面の懺悔ははじめてかもしれないですね。それにしても、どんどん国土が増えますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
国としては、国土が増えるのはいい事なんでしょう、多分。
第372話 お姉さんの行き先への応援コメント
>何を話すかを守るくん越しに確認すればいいや。
何を話すかを護くん
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第368話 また参加したいってへの応援コメント
そういえば、彫刻の男性像はどれもチ〇コが小さいとか。
大きかったりそそり立ってたりすると、「知性が乏しいケダモノ」と評されたらしくて。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第348話 そう来たかへの応援コメント
>何でも、本来は親の泣き声を聞いて練習する
何でも、本来は親の鳴き声を
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第346話 男達の悪巧みへの応援コメント
>縁談は振るように舞い込んでいます
縁談は降るように
かな?
銀髪陛下、ガンガレw
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第325話 招待状がやってきたへの応援コメント
>領主様にてもお願いして、
領主様にでも
黒いユゼおばあちゃんw
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第316話 しーらないっとへの応援コメント
他国で狩った獲物とか鉱石とかの密輸もやりまくってますからねぇ。
あ、国境はまたいでなかったかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
輸出入を禁じていないので、密輸にはならないですね。関税とかも決まってませんし。
第314話 大丈夫!への応援コメント
>フィアさんが眺めようとしても、
フィアさんが宥めようとしても、
魔法はイメージが大事、ってことですね。
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第461話 おかわりへの応援コメント
そういえば、銀髪さんは今までサーリを利用しようとしたこと無かったですよね。おんぶにだっこが当たり前と思わないところも好感がもてます
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
なんと、珍しい評価が。
第274話 ハブは許しませんへの応援コメント
サーリ「ほーらほら、私に神罰認定されたくなかったら、きれいさっぱり話すんだよぉ?」
ジデジル「ひぃぃぃ、お、お許しをぉぉぉ」
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第271話 大公様からお手紙ついたへの応援コメント
>「それはそうでしょう、陛下。サーリは(略
領主さんのセリフですが、初見では誰だかわかりませんでした。
この部屋にいるという描写があった方が良いと思います。
作者からの返信
ご指摘をありがとうございます。
こちらは既に完結している作品ですので、これ以上の手直しはする事はありません。ご了承ください。
第248話 お味はいかが?への応援コメント
島ドラゴンに蒸留酒のお風呂に使ってもらえばww
金品を渡しても、権限を行使した見返りを要求しなければ、賄賂にはなりませんね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第224話 景色は大事への応援コメント
温泉って地下水が地熱で熱くなったものなんで、山腹とかふもとに湧くものなのですが、「山頂に火と水の魔石があって~」なんてファンタジーな温泉もありですかね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
第207話 一件落着?への応援コメント
ローデンの民が可哀想。クーデターで王侯貴族を滅ぼしたら、神罰は無くなるかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
誘導されたとはいえ、国民も神子を軽んじたので同罪です。
第205話 意地悪王子がやってきたへの応援コメント
サーリは変装してるけど、バルじいちゃんは素のままだよね。
まー、意地悪王子にとってはアウトオブ眼中なんだろうけど。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
偉い(と思っている)人は、下々の者の顔を覚えていないのでしょう。
賢者といっても、確立された身分ではありませんから。
第197話 さらばフィエーロ領への応援コメント
科学知識があれば、空気などの圧縮・膨張で冷蔵庫やクーラーは作れるけどねぇ。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
その前に氷を使った氷室でしょう。北なんだし。
第122話 魔力酔いへの応援コメント
どうでもいい雑学ですが、こっちの世界のコンクリートって「乾く」のではなく「化学変化で固まる」んです。なので、水中でも固まります。そうでないと橋の土台とか作るの困っちゃいます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうなんですね。初めて知りました。
編集済
第112話 面倒な話になってきましたへの応援コメント
頼りにするほどの強い奴を、なんでそんな雑兵どもで自由にできると思ったのやら。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
正確な判断が出来れば、謀反などは起こさないでしょう。
第246話 終了フラグ?への応援コメント
この時点で絶対に神子だとばれてますね。でも、賢者のじいちゃんとストーカーがバックについているから、無理強いはできないと。そして、隠れ神子なので神子とばれないよう、周囲の権力者も暗黙の保護。意外と上手くいってますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
バレていても、それを表に出さない人達。
それが下心からでも、神子には嬉しい事でしょう。
第298話 がっつり行っちゃえへの応援コメント
気になってしまったので。
>「ノワールが通訳出来るんじゃないかい?」
これ、誰の台詞なんでしょうか?流れからすると、”じぃちゃん”かと思うのですが、語調に違和感が。
”じぃちゃん”なら、「~かの?」とされたほうが良いように思えます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
あからさまな誤字ではないので、このままとさせていただきます。
第166話 間に合った場所と、間に合わなかった場所への応援コメント
フート村は今後肩身が狭いですね。むしろ、存続すら危ういかも。周りの村が許さないでしょう。フート村の人間というだけで。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
その辺りは、領主が頑張るべきところですね。
第39話 二体目の契約幻獣への応援コメント
やらかしまくっていますが、これの場合、やらかさないと成り立たないんですよね。
目立たないようにするとしたら、臭い町で汚い宿に泊まり、微妙な飯を食べるしかないですから。臭いが無理な時点で、有能さをアピールし、やらかしても仕方ない的にするしかなかったですねぇ。更に有能であれば、権力者から目をかけてもらえるため、糞みたいな国からも守ってもらえる。物理的な攻撃にはやらかしで防御。意外と理にかなっています。サーリはそこまで意識していませんけどねw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ある意味、やらかすのがテーマでもあるので……
自分のがいた世界に帰れないのなら、居心地良くするしかないじゃない! とやらかしまくりました。
第26話 在りし日の姿への応援コメント
こちらを読み始めましたが、結構面白いです。自分はレラよりもサーリの方が好きだなぁ
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
やらかし度は、サーリの方が上なんですよねー。
第533話 いつまでもへの応援コメント
家を追い出され〜から来ました。
次から次へと起こる出来事が面白くて、時間を忘れて読み耽ってしまいました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
神子様の方も読んでいただき、ありがとうございます。
楽しんでもらえたのなら、嬉しいです。
第240話 お三方がやってきたへの応援コメント
検索先生の提案に吹きましたwww
第376話 夜会での出来事への応援コメント
誤字報告です。
そんな位夜でも楽しんじゃうぜ
→そんな暗い夜でも楽しんじゃうぜ
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
修正しておきました。
また見つけましたら、お手数ですがお報せください。
第417話 また増えましたけどへの応援コメント
バター30樽…(;´∀`)
樽で出てくるから感覚狂いそうなんですが、1樽容量が気になってしまったw
よく日本酒で見る1斗樽(18㍑)?それか2斗樽?
まさかのワイン樽(225㍑)とかはないですよね(;´∀`)
どれだけのミルクが必要なのか…
どっちにしろ牛と酪農家が大変だーwww
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
輸出品の横流しなので、それなりの数が元からあります。
樽の大きさは、一斗缶より少し小さいくらいですかね。
お菓子を作ると、バターはあっという間に消えていくのです……
第179話 真夜中の招かれざる客への応援コメント
着々とやべえのが集まってきたと思ったら
今度は怪獣ですかww
神子様がマジギレしたら
クソ王族総辞職ビーム打てそうww
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
金ぴかドラゴンは、あっけなく吹っ飛ばされました。