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  • 5-4への応援コメント

    誤字
    先見の妙 → 先見の明 かと。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 修正しました!

  • 4-8への応援コメント

    勘違いならすいません。
    誤字?
    直地→着地
    直壁→着壁

    例)飛行機が着陸する。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 修正しました!

  • 12-9への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    マリーさんは、俺があまり乗り気じゃないと気付いてか、頬を膨らませて、可愛らしくこちらろ睨む。

    こちらろ睨む。 → こちらを睨む。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 12-1への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    「ワープに関しては、安全かつ恒常的に使用可能なテクノロジーとして確立しとるのは、世界広しといえどもワシらだけじゃなからな。必然的にうち以外のワープは、なんらかの超常能力によるものということになるわけじゃが」

    ワシらだけじゃなからな。 → ワシらだけじゃからな。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 11-10への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    「お前が死んだら、残された人間は……、お前の家族も、マジカルセイヴァーの仲間も、学校の友達も、みんなみんな、悲しむんだよ。それこそ死ぬほど悲しむんだよ。そんなことも、忘れてるんじゃなのか、お前?」

    忘れてるんじゃなのか、→ 忘れてるんじゃないのか、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 11-7への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    弾けるよな笑顔を、俺なんかに見せながら、ひかりは駆け出す。

    弾けるよな笑顔を、 → 弾けるような笑顔を、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 11-2への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    いけない、いけない。会議はま、だ終わっていないのだ。

    会議はま、だ終わっていないのだ。 → 会議はまだ終わっていないのだ。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 11-1を修正しました!

  • 10-4への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    それを言ってしまうことで確実に、俺は桃花たちから嫌われるてしまうということが、分かっているからだ。

    嫌われるてしまうということが、 → 嫌われてしまうということが、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 10-3への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    「そうです。そして死んだ後は、その魂は、契約した悪魔のものをなります」

    悪魔のものをなります → 悪魔のものになります

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 9-9への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    ブルーは、その見事な射撃の腕で、正確にその小さな破片を射抜いて見せたのだが、破壊され、バララバになり、地面に散らばった破片が、再び辺りの水をかき集め、水人形として再起動する。

    バララバになり、 → バラバラになり、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 8-6への応援コメント

    誤字・脱字こちらの勘違いだったりしたらすみません。報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    なんだか、非常にキナ臭い流れではあるが、もうすでに、賽は勝手に投げれてしまったのだった……。

    賽は勝手に投げれてしまったのだった……。

    賽は勝手に投げられてしまったのだった……

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    ただの公務員ではなかったが、正義の味方が国家所属の組織である以上、広義の意味では公務員、というこになるのだろう。多分。

    というこになるのだろう。 → ということになるのだろう。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 6-2への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    その小さなな胸も、くびれたウエストも、スラリと伸びた長く細い足も、彼女の全てが、全力で俺を誘惑している。

    その小さなな胸も、 → その小さな胸も、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!


  • 編集済

    5-10への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    空中で稲光が勝ち誇るが、その神の如き動きとやらで、空中に飛んでしまったために、次の動きに映ることができず、完全に自由落下してしまっている。

    次の動きに映ることが → 次の動きに移ることが

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 5-9にて該当箇所を修正しました!
    本当に本当に助かります!

  • 5-0への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    科学は苦手だ思う人もいれば、逆に得意だという人もいるだろう。

    科学は苦手だ思う人もいれば、 → 科学は苦手だと思う人もいれば、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!
    いやもう本当に、色々未熟ですいません! ありがとうございます!

    編集済
  • 4-4への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    プールの深さは、どうやら調整されているようで、丁度ぴつたり、俺の胸辺りまでの深さになっている。プールの底に、深度を調整するための器具が置かれてるようには見えないので、どうやら、自動でプールの深さを調節する機能があるらしい。なんともハイテクである。

    丁度ぴつたり、 → 丁度ぴったり、

    俺は、自分の腰回りに強烈に感じる女性特有の温もりに魂を抜かれ、思わず千尋さんの提案を受け入れてしまう。しまった。混乱どこらか、思考が止まった。

    混乱どこらか、 → 混乱どころか、

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 4-2への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    俺の超感覚は、一応これがゲームであると納得してくれたのか、これから一体、どう動けば良いのか、その答えが、魂の奥底から湧き上がってくるよな手応えが、確かにあった。

    湧き上がってくるよな → 湧き上がってくるような

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 3-1への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    「本来なら、魔方陣を構築する上での基礎知識と、魔方陣を形成する無数の紋様もんように込められた意味、その組み合わせにより変化する、魔素への作用など、学ばなければならないことは、山のようににあります」

    山のようににあります → 山のようにあります

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 2-2への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    「しかし、安心しろ統斗! こうなってしまった以上、ワシらが全力でサポートするからな! なに、お前の素質はワシが保障する! ちょっと鍛えてやれば、それはそれは立派ま悪の総統になれることじゃろう!」

    立派ま悪の総統に → 立派な悪の総統に

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 2-1への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    そこからはl普通に風呂に入って、普通に寝て、普通に朝起きて、普通に学校に行き、普通に授業を受けて、今は普通に放課後なのだが、俺は普通じゃない、かなり重たい気持ちを引きずりながら、トボトボと学校を出ると、ある場所へと向かう。

    そこからはl普通に風呂に入って、 → そこからは普通に風呂に入って、

    肩が触れ合ってる、どころか彼女のむっちりと魅惑的な太ももが、俺の脚にぴったりと張り付てしまっている。明らかに、尋常な近さではない。

    張り付てしまっている。 → 張り付いてしまっている。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 1ー10への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    爆発に合わせて、全員で声を上げて叫ぶと同時に、見事にポーズを決める謎の少女軍団……。正直、かなり恐い。ガリガリと精神が削られれていくのが分かる。

    精神が削られれていくのが分かる。 → 精神が削られていくのが分かる。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 1ー7への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    それだけではない、獣の毛皮に覆われてはいるが、その下で、ただでさえ鍛え抜かれていた千尋さんの身体が、更に肥大化していくのが分かる。元々かなり背の高かい千尋さんだが、印象としては更に一回りも、二回りも大きくなった気がした。

    背の高かい → 背の高い

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

  • 1-0への応援コメント

    誤字・脱字報告です
    既に報告されていたり、こちらの勘違いだったりしたらすみません。

    初登場した時は、正義の味方より圧倒的に強いのに、勝てる勝負でも、なぜか相手を見逃し続け、最終的に敗北したみたり。

    最終的に敗北したみたり。 → 最終的に敗北してみたり。

    ではないでしょうか

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます! 修正しました!

    編集済
  • 3-10への応援コメント

     うむ。
     漸く一歩進んだか←何様

    作者からの返信

    たくさんのご感想、ありがとうございます!
    どうか最後まで、楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    3-9への応援コメント

     デモニカが、危ない!

     と聞いて『いや、お前がヒヨってたからだろ?』というツッコミは野暮ですか? そうですか……。

     謂わばヒロイン定着の為のマッチポンプイベントかな?
     と思ったのもお口チャックですか?

     もっと言えば『なんで土壇場じゃないとパワーアップしねーんだよ。それは正義の味方のお約束じゃねーか』ってのも黙っておいた方が?笑
     悪の総統なら総統らしく突然力に目覚めて急速にパワーアップして欲しかったな。
     これじゃあどっちがヒーローなんだか笑笑


  • 編集済

    3-7への応援コメント

     待って待って! ちょっと待って。
     数日? 逃げ出してから数日も放置?
     マジで言ってる?
     草食なんてレベルじゃねーよ?
     この時点で評価だだ下がりだわ。
     童貞でも流石に話くらいはしに行くぞ?
     正面から向き合わないで数日も放置するとか何様?
     確かに強引で押し付けがましい告白だったかもしれないけど、ローズから話を聞いても踏み出せないなら一生ヒヨっとけ腰抜けめ。
     人に惹かれる人間ってのは自分の信念がしっかりしてるから人が付いて来るんだぞ?
     今のお前は「昔から世話をしてたボスの息子が立派になって……ぐすっ」って事で従ってんのに、そんなに嫌なら目を瞑って逃げろ。
     いっぺん踏み込んだなら迷わず進め。
     踏み込んどいてあーだこーだウジウジすんのはマジでない。

     言葉の崩れた長文失礼します。
     あくまでも主人公に対する意見なんで、作品を批判する意図はありません。

    追記
     これが翌日とか二日後ならまだ分かるけどね。
     流石に三日以上は………。

  • 3-5への応援コメント

     ふむ。
     これは物語終わるまでヤらないで、なーなーで進むタイプか?

  • 3-4への応援コメント

     国家守護省なの? 国家守護庁なの?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! 修正しました!
    正しくは国家守護庁ですね。申し訳ありません。

  • 2-2への応援コメント

     肉欲に負けたんですね。そうですか……。

  • 4-5への応援コメント

    乙女ゲーのような展開やな。

    性別逆だけど

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    そのようにライトな感じで楽しんでいただけましたら嬉しいです(笑)

  • 10-4への応援コメント

    ヒェッ…


  • 編集済

    エピローグ 陽はまた昇るへの応援コメント

    最近見始めた新参です。

    最っ高!!でした!!これから続編も見ます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最後まで楽しんで頂けましたら、嬉しいです!

  • 6-9への応援コメント

    ちゃんと三股問題に取り組んでて好感。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    そう言って頂けると、嬉しいです!

  • 8-8への応援コメント

     >>マジカルピンが、堂々とこちらを指差しながら、俺を問いただす。

    マジカルピンクがマジカルピンになってます

    作者からの返信

    ありがとうございます! 修正しました!

  • 6-10への応援コメント

    楽しく読ませて頂いてます(^_^)

    >>「俺がみんなを起こして、読んできますか

    呼んでが読んでになってます。

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます! 両方共に修正しました!
    いやー、本当に申し訳ない! そして本当に本当に、ありがとうございます!

  • 6-5への応援コメント

     >>そして祖父ロボが、キャラピラ
    →キャタピラがキャラピラになってます。

  • エピローグ 陽はまた昇るへの応援コメント

    面白かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長い物語ですので、楽しんで頂けたのなら、嬉しいです!

  • 2-8への応援コメント

    ベタベタの、あるいはバレバレの正体お披露目。

    それはさておき、誤用です。
    断末魔とは死に間際のことなので、断末魔『に』叫ぶ事は出来ても断末魔『を』叫ぶ事は出来ません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

  • 2-3への応援コメント

    不自然なほど順応性が高かったりするでもなく、かといってイライラするほど愚鈍でもない、丁度いい塩梅に一般人な感性をもった、共感できる主人公ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言って頂けると、作者としては嬉しい限りです!

  • エピローグ 陽はまた昇るへの応援コメント

    最高でした

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続編の方も、是非ともお楽しみ頂けたら、嬉しいです!

  • 1-3への応援コメント

    ぷっ、おもしろい。 勢いで全部読んでしまいそ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    長いので、ゆっくり読んでください(笑)

  • 3-1への応援コメント

    悪魔元帥レオリアこと と本文にありますが悪魔元帥はデモニカのはず。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます! ちょっと遅くなってしまいましたが、修正いたしました!
    いやー、かなり前に書いたところなのに、これまでまったく気付けず、申し訳ありませんでした。これからも、どうか、この作品を楽しんでいただけますよう、お願い申し上げます。
    それでは、もう一度、このたびは本当に、ありがとうございました!

  • 1ー10への応援コメント

    悪の女幹部…懐かしい。
    自分はエファが好みでした。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    館長、いいですよね……。