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  • 編集済

    終への応援コメント

    企画の核は良いのですが、資料同士の整合性と終盤の説得力が弱い作品だと感じました。
    まず、終盤までに積み上げた謎に対して回収が弱すぎる。るりと語り手の関係や呪いの仕組みも十分な説得力を持たないまま、説明で畳んでしまった印象。最終話は説明が多すぎますし、るりへの愛情を語るほど、かえって他人を犠牲にする理由の薄さが目立ちました。
    読者を巻き込む動機や伏線をもっと丁寧に描いてほしかったです。
    あと、第7話の死亡者と行方不明者の記述、第16・17話の印を傷つけたかどうかの食い違い、第23話の記録期間と配信終了時刻の不一致など、せっかくのモキュメンタリー作品なのに文章の信頼性を損なうケアレスが多いのは残念ポイントでした。


    次回作待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。参考にさせていただきます。
    申し訳ございません。

    編集済
  • 終への応援コメント

    ずつな小僧はなぜ人の内臓(腹)を食べるのか?
    「;」に似た記号の意味は?

    が分からないと(分からないのは私が読み込んでいないから?)、るりさんを救うことは出来ないように思います。
    るりさんを救うとは、るりさんを呪いのままにしておかないということです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    申し訳ございません。

    編集済
  • 終への応援コメント














    ;

    作者からの返信

    ありがとうございました

    編集済
  • とある掲示板の書き込み2への応援コメント

    気をつけて調査してくださいね。「;」についてあまり深入りしすぎるとどうなるかわかりませんから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでいる方々にも支障がない程度に、ほどほどにしておきます。


  • セミコロンとドアスコープには、何らかの繋がりがあるのでしょうか。

    山の木にセミコロンを彫ると〝向こう側〟へ繋がるように、ドアスコープを覗くと同じように向こうに繋がる……みたいな。(ドアスコープがセミコロンの代わりをしている?)

    多分、的外れな推測だと思いますが


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    セミコロンと「向こう側」という発想、かなり興味深いです。

  • 挨拶への応援コメント

    企画から来ました。

    筆者自身を巻き込む形式で書かれた体験型のホラー小説なんですね
    面白そうです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。これからも応援お願いします。

  • 米口祐介さんの手記への応援コメント

    最新の記録まで読ませていただきました。
    近況ノートの方にあったイメージ画像を見ても、確かにセミコロンとは少し違うようですね。恥ずかしながら立派な考察などはなにも思いつきませんでしたので、また思いついたらそのときの最新記録のほうにコメントさせていただきます!

    作者からの返信

    最新の記録まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
    考察などはお気になさらず、読んでいただけるだけで嬉しいです。
    そして、いつかこの記録の真実を知っていただけたら、それだけで十分嬉しく思います。

  • 挨拶への応援コメント

    これはセミコロンに見えるけど違う何かなのかな?
    実際は一体なんなのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際にこの記号は何なのか、引き続き調べていきたいと思います。

    編集済
  • 挨拶への応援コメント

    引き続き調査頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後まで記録を残したいと思います。
    どうか、最後まで見届けてください。

    編集済