応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    第一部完結、本当にお疲れさまでした!

    アルフォードのお母さんっぷりや、ヴァニラたちとの賑やかな掛け合い、毎回楽しく読ませていただきました!

    第二部も楽しみですが、新しい作品にも期待しています(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スクール先生には、後半にコメントを毎回いただいて、本当に助けられました。

    最初は書き溜めのお陰で余裕を持っていたのですが、最後の方ではストック残り一話、二話の状態で、フラフラのマラソンランナーの様に書き続けていました。(他の方の作品を読んで現実逃避もしてましたが)

    その時に、スクール先生の応援コメントにどれ程励まされたことか。

    心の底から、ありがとうと言わせていただきます!

  • 第一部完結、お疲れさまでした!

    解散命令からの、まさかのアルフォード新リーダー就任!
    しかも感動的に手を取るかと思ったら、ヴァニラの資金面へのツッコミが容赦ない(笑)

    最後は全員で背中をバンバン!
    やっぱりこの五人は一緒がいいですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最終話にしてやっとタイトル回収することができました。

    最後のヴァニラのツッコミは、『この子はすんなり手を取らないだろうな』と思って、あの形になりました。

    アルフォードも弄られタイプだし。

    最終話までお付き合いいただき、本当に感謝しています。

  • あとがきへの応援コメント

    コメント失礼します。

    第一部完結お疲れ様です。
    第二部も楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。

    あとがきでも書かせて頂いておりますが、読んでくださる方がいなければ、一部とはいえ完結まで書き切ることは出来ませんでした。

    本当にありがとうございました。

  • ヴァニラ、すっかり憎まれ口まで復活!(笑)
    アルフォードのお母さんっぷりも健在ですね!

    ようやく皆で旅を再開できるかと思いきや、まさかの解散命令!?
    これは予想外すぎる……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このヴァニラっていうキャラクターの憎まれ口がないと、会話パートが始まらないことが結構ありました。

    意外と便利なキャラです。

    いつも感想ありがとうございます。
    後半は、なかなか筆が進まず苦戦していましたが、コメントを頂けて、精神的に助けられました。

  • ヴァニラ、ようやく声が……!
    何か月も諦めずに寄り添い続けたアルフォードたち、本当に頑張りましたね。

    しかも回復のきっかけが、以前ヴァニラが好きだと言っていたワイン入りの温かい飲み物とは!

    何気ない会話をちゃんと覚えていたアルフォード、さすがです(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    飲み物の件ですが、第七話の話なので、多分、読者の方は誰も憶えていないと思いますが・・・。

    飲み物のシーンは、七話よりずっと後にした方が良かったのかもしれません。構成って難しいです。

    いつもコメント感謝です。

  • 第49話 俺は助けられたへの応援コメント

    アルフォードまで倒れてしまうとは……!

    でも、ここでミランさんが来てくれるのはありがたい!
    以前頼んでいた物資補充が、まさかこんな形で役に立つとは。

    やっぱり冒険は事前の準備が大事ですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際の旅行とか登山とかキャンプとか、何事も事前準備大切ですよね。

    あと、その道のプロ、専門家、経験者への相談も大事だと実感させられること多いです。

    ミランというキャラは、そういう思いがあって出来上がったんですけど、一回きりのキャラだったのに、もう一回出番が作れて良かったです。

    いつも感想ありがとうございます。

  • エドワードォォ……! 最後まで笑顔で妹を守るなんて!

    でもヴァニラは「また殺してしまった」と自分を責めることに……。
    身体は助かっても、心の傷は深まるばかりですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スクール先生(お名前に敬称がついているので略させて貰ってます)の様に魅力的なキャラクター(某公爵とか)を作れず、悩んでいましたが、エドワードを気に入って貰えて、何よりです。

    この回で退場してしまいましたが。

  • エドワードがここで再登場するとは!

    しかも妹を救うために、また自分がおとりになるつもりなんですね……。
    生前も死後もヴァニラを守ろうとするなんて、どこまでも妹思い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良いお兄ちゃんですよね、本当に。
    だからこそ、罪悪感も強く感じてしまうのでしょうけど。
    今回も感想嬉しく思っています。

  • さすが蛇の精霊、約束を守りながら味方する方法が上手すぎる(笑)
    しかもアルフォードの機転で、あの外交官を撤退させるとは!

    ようやく一安心……と思ったら、ヴァニラがとんでもないことに。
    一難去ってまた一難ですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ケツァルコアトルは神話の方でも人間に文明を授ける頭の良い神様らしいですね。
    何にも調べず適当に書いてたのですが、最近Wikipediaで調べたら外見以外はまぁまぁ当たっていたので、神様に見張られているのかもしれません。
    いつも感想を楽しく読ませて頂いています。
    ありがとうございます。

  • うわぁ……これはキツい……。

    兄への贖罪のために力を求め続けた結果、人間ではなくなり、勇者の剣まで使えなくなるとは……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いつも感想を聞かせて頂いて、本当に嬉しく思っています。
    続きも読んでいただければ幸いです。

    人間、嬉しいと定型文の様な言葉しか出てこないものなんですね。
    あ、だから定型文になったのか。

    編集済
  • 第43話 俺は謀られたへの応援コメント

    死体の祭壇でお出迎えとは、中々過激な外交ですね(笑)
    しかもヴァニラの予知にも映っていなかった罠とは……。

    いきなり物騒すぎる相手が出てきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分で書いてて何ですが、この外交官本当に嫌いです。
    いつも読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • 自分の過去を話してアルフォードまで慰めてくれるのがいいですね。
    お互いに「救われた」って言える関係、なんだかすごく良い……(*'ω'*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おかげさまで、スクール先生のコメントに私は救われております。

    前話に続いてコメント頂けて本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • エドワードォォ……!

    妹を助けるために飛び込んで、腕を砕かれても「俺は! 勇者なんだ!!」はキツい……。
    そりゃヴァニラも「贖罪」なんて言いますよね( ;∀;)

    作者からの返信

    エドワードの事を悲しんでくれて、ありがとうございます。

    やっぱり熊は怖いですね。
    今までに野生の鹿とカモシカには会った事はありますが、熊はないので動画知識ですが。

    今回もコメント感謝です。

  • コメント失礼します。
    勇者の末裔として威厳を保とうとする姿と、買い物も準備もできないというギャップが面白いですね。
    アルフォードの襲撃直後の判断などSクラス冒険者らしい凄みが伝わってきました。
    食糧や馬の手配を丸投げされてからのアルフォードの叫びは次への期待を刺激しますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    旅って準備が一番大変ですよね。でも、準備している時が一番楽しい時でもある。
    そう思って、主人公には雑務で苦しんで貰おうと思いました。
    引き続き読んで頂けたら大変嬉しいです。

    また、そちらにもお邪魔させて貰い、楽しませて頂きます。

  • 蛇の精霊、まさか元・神様だったとは!

    ずっと人々を守ってきたのに、商人に眠っていたエメラルドを盗まれて故郷から連れ去られ、目覚めた先では化け物扱い……。
    そりゃ人間嫌いにもなりますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蛇の精霊さんに同情して頂き、嬉しく思います。
    私達の世界でも、中世以前から遺跡の盗掘はあったそうで。
    それならば、こちらの偽中世でも盗掘はあっただろうなと思い、こんな話にしました。

    後、スクール先生にはレビューも書いて頂き、誠にありがとうございます。
    私は、初心者でレビューが書ける腕前がないので、お手本として参考にさせて頂きます。

    編集済
  • 同じ場所へ正確に斬撃を重ね続ける戦い方に、主人公の積み重ねてきた剣技が出ていてよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公の剣技があまりにも地味なので、『どう思われるかなぁ』と思っていたので、そう言って頂けると本当に嬉しいです。