詠み方は『ヒトミイチ フミカズ』 実体化されたインチキおじさん。 その際に利用された道具は圧力鍋ではないと見なされている。
10年位前に書いた小説の続きが書けたのでカクヨムにも投稿してみることにしました。 そもそも書きたかったのはこの2章だったんだよー
こんな底辺作家から無断学習する人はいないと思いますが、無断学習は禁止です。 AI不使用で、100%人力で小説を書いているWeb作家です。 …
文才が無いので年甲斐も無くファンタジー系を主に読ませて貰っているオッサンです 読み専の私の独り言なのですが、面白く読ませて貰っている作品が…