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  • 第1話への応援コメント

    詩音 is the one who left 薫子 behind to go seek out a man, yet she has the audacity to scream that 薫子 doesn’t understand her feelings. She lacks the courage to confess her love, but finds the nerve to lash out at the person she supposedly cherishes right there on the street. Given that this isn’t the first time she’s returned home late, it’s highly likely that she has already done something irreversible.

  • 第3話への応援コメント

    マジで好きです。薫子の詩音への感情も、恋かどうか以前に十分重々なのが伝わってくる所が特に好きです!
    体に触れる描写とか、今まで本当の想いを隠してきた分、惜しみなく好意を分からせる描写が大好きです!
    しっかり照れる薫子が可愛いし、読んでいて口角が上がるだけじゃなくて、キュンキュンして悶えてしまいます…!

    作者からの返信

    わー!今回もコメントありがとうございます…!
    また違う形かもしれませんが、薫子も詩音と同じくらい気持ちに重みがるのは確かですね…!詩音も、自分の薫子に対する思いをコントロールするのに奮闘していることだと思います。頑張れ詩音…!と応援してあげてください
    少しずつ進み、変わり始めた2人の関係を見守っていただけたら幸いです!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    薫子が詩音を探してるときの心ざわつきとか焦燥がすっと伝わってきて凄くいいです!
    こういうすこしシリアスな雰囲気の百合大好きです!
    めちゃくちゃ気になる終わり方するじゃないですか!続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!薫子の焦燥感を感じていただきたいな…と思っていたので良かったです!
    初めての百合なので至らない点も多いかとは思いますが、温かく見守ってくださると嬉しいです!