応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。
    とても読みやすくて面白いです。すっかり5人目の仲間の気分で、ハル!?と思いました(笑)

  • コメント失礼します。
    幼馴染みの四人のやりとりから、それぞれの性格も伝わってきました。
    正体不明の工場から四本の魔剣が現れる展開はワクワクするものがありますね。
    春夏秋冬という名前の四人が魔剣に選ばれたことで、友情や関係性がどう変化していくのか、続きが楽しみな導入はお見事だと思います。
    また楽しませていただきますね。

  • 今日はここまで読みました!
    ワニヘッドにクマボディの怪獣は頭の中にオズの魔法使いのカリダみたいのが浮かんできてすぐビジュアル納得しました!

    これからも見守っていくかんな!

  • 主人公四人組設定への応援コメント

    はじめまして。作品のフォローをありがとうございます。
    魔剣の名前がかっこいいのと穏やかじゃないのが共存してますね。楽しみに拝読いたします🙇

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    魔剣のネーミングスタイルは「エクスカリバー」的にするか、「勇者の剣」的にするか色々迷ってこの形に落ち着きました。
    これからも春夏秋冬カルテットを暖かく見守ってあげてくださいませ。

  • 魔剣が気高い存在という形容が素敵です♪
    ありがとうございます。
    鹿島ジュンさんの文章は本当に勉強になります(メモメモカキカキ

    さあ、反撃開始ですね♪
    無敵時間BGMと聞くと、どうしてもキノコが大好きな「あの方」とスターが想起されます(笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    魔剣をファンタジーの記号的に「呪われた剣」「魔法的な剣」にしないことを意識したので、お気に召していただければ嬉しいです。

  • ふぅ〜。。真夜中のリビングで交わされるハルとアキの飾らない本音のやり取りと、眠れないフレンとの小さな「おさんぽ」の約束が心に残りますね。

    大掛かりな異世界との往来の狭間で、年相応の少年少女らしい気遣いや不器用な優しさがふっと顔を出す、とても温かみのある名シーンだと感じました。

    今後も鹿島ジュン先生の作品を拝読させていただきます。
    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ロマンスのドキドキとミステリーサスペンスのドキドキを、それを少年少女の青春ジュブナイルに落とし込むことを意識しました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第2章に入って、怪鳥との激闘や森で眠る謎の少女フレンとの出会いを経て、物語が一段と深い奥行きを見せ始めたのが印象的な感じです。

    黒幕である『作業服の女』の影や白銀の大狼エオルギスの脅威を前に、少年少女たちが自分たちの意志で向き合う覚悟を固めていく姿に惹かれていきますね。


  • 編集済

    おお、すごいです!!追い詰められた極限の戦いの中で、魔剣の刃とともに局面を力尽くでひっくり返す瞬間の熱気に思わず息を呑みました。

    ただ華麗に勝つのではなく、幼馴染同士で背中を預け合ってきた泥臭い意地がそのまま一撃に宿っているようで、胸が熱くなりますね。


  • 編集済

    いつもありがとうございます。

    八王子の放課後の下校路から、噂の廃工場へ足を踏み入れるハル、ナツ、アキ、フユの空気感がとても自然で引き込まれます。

    四本の魔剣を前にして、日常の退屈を置き去りにするように手が伸びてしまう瞬間の胸のざわめきが、等身大の言葉で伝わってきます。。

    鹿島ジュン先生の作品を引き続き拝読させていただきます。


  • 編集済

    やったー
    まっていましたー♪

    ついに残る三人も魔剣が♪
    これでもうまけんぞー(←大罪再び・今後封印!

    魔剣のお名前がかっこいいです!
    何かしら四人の季節と魔剣の意味に関係するワードなんですかね??

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    設定を作る際はあえて誓約を設け、法則性を持たせた方が考えるのが楽しいというのと、ほどよく厨二的なカッコよさへのこだわりです。
    四六時中こんなことばっか考えてます笑

    これからも共依存幼馴染グループを暖かく見守ってくださいませ。

  • ハルくーん!(涙

    もうやめてー
    ハルくんのHPはとっくにゼロよー(涙

    でもハルくんは偉いですね。
    主人公っぽい♪(超好印象
    でも鹿島ジュンさんの本作は四人が主人こうとのことですので、ついにいよいよナツ、アキ、フユの三人も(期待

    どんなに相手が強敵でも、三人の魔剣があればきっと打ち勝てます!
    まけんなだけに(←追放の刑に値

  • ワニベアーにも、やっぱりクマ対策は効くんですね。さすがはクマ(?)だけのことはあり(?)ますね(??

    さて(笑

    ハルくんを応援しつつ、追い詰められた三人もついに魔剣を……(願い
    期待して待ちます!

  • 第4話 怨恨/Rancorへの応援コメント

    奴らのテリトリーに入り込んじゃっていたんですね(あわわわわわ
    しかしワニベアーさん達も子供の躾はちゃんとしないと(汗
    いきなり襲ってきたんだからハルくん達は正当防衛ですよ。

    三人の魔剣も顕現することに期待ですね♪

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    仲間を失うわけにはいかない人間vs仇討ちに来た怪物。
    お互いに引けない、譲れない戦いだからこそただのRPG的「モンスターとのエンカウント」で終わりません。
    これからもよろしくお願いします。

  • キングダム実写版の河了貂さまもお喜びかと思います(笑

    僭越ながら鹿島ジュンさんの文章はとても滑らかで、拝読していて突っかかりがなく、使用される単語、熟語も適切かつ私の好み(←えらそーにすみません!汗)で、お話の順序、説明の流れ、四人のワチャワチャの挿入タイミングなどがとても心地よいです♪
    丁寧に推敲をされ、調整はされてはおられるものの、そもそも一息で文章を、完成形に近い状態で書き上げる勢いと執筆力がないと、こうした文章にはならないと推察しました。
    (文章をこねくり回してボトムアップで積み上げると、綻びというか、でこぼこした感じがすると私は思っているので)
    えらそーに申しましてすみません!
    でもでも鹿島ジュンさんは、かなり文章を読まれ、書き慣れておられる方なんだなーと敬服しました。
    ありがとうございます。
    勉強になります。その上、お話も面白いです♪(一粒で二度ウマー笑)
    引き続き拝読させていただきますー!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    少年少女の青春ジュブナイルという自分の「好き」とをひたすら書いています笑

    これからもよろしくお願いします!

  • ハルくん頑張ったよ🥺けど、魔剣は消えてしまった?もう出ない?どうなる???

    ひとまず本日はここまで読ませていただきました♪とりあえず★だけですが、少しずつ読み進めて行ければレビューも今後書くかもです〜

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    春夏秋冬カルテットの頑張りやわちゃわちゃ感を、これから暖かく見守っていただければ嬉しいです。

  • 第4話 怨恨/Rancorへの応援コメント

    おおおおおー!ハルくん、非日常の窮地でもしっかり考えれるタイプだ!!!

    4人組もお互いの扱い方をちゃんと分かってるし(これは1個前の話ですね)、なんとか乗り切ってほしいですね!!!みんなも覚醒しますように〜

    あと私、身長低めの女の子大好きなので、フユちゃんの活躍楽しみですな〜🤤

  • 鹿島ジュンさん!はじめまして!
    こちらの方に遊びに来ました!
    「春夏秋冬の幼馴染4人組」という時点でまず大好きですがっ!!!
    そこにさらにファンタジーですか!
    これはすごい物語の予感ですよ!!!

  • 第2話 奇妙な森/Weirding Woodへの応援コメント

    おおおー!(歓喜
    ハルくん、お見事!(拍手
    ワニクマを見事一撃で倒しましたね♪

    しかし、まるでそれが当たり前であるかのような剣捌き。
    魔剣の名前を咄嗟に叫んだ流れなど、四人と魔剣には運命のような繋がりがあるんですかね?
    続きが楽しみです〜♪

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    単一ではなく「四人グループそのもの」を主人公とし、四季を共通点としました。
    春、夏、秋、冬のいずれも欠けては四季は巡らない⋯⋯そんな春夏秋冬カルテットを、これからも暖かく見守ってあげていただければ嬉しいです。

  • あー! すごい!
    みんなのお名前が四季だー!(喜
    私は日々、ネーミングセンスを磨きたいと思っていて、ついつい駄洒落に走ってしまう自分をなんとかしたいと思っていたのですが(笑)鹿島ジュンさん、ありがとうございます。勉強になりました。

    おおー。廃墟工場に四本の剣。
    いいですね〜!(歓喜
    これは冒険の始まりだー!(ワクワク

    幽霊の正体というのもファンタジー世界の住人なのかなー?
    楽しみです♪

  • 主人公四人組設定への応援コメント

    鹿島ジュンさん、お世話になっております。
    柳アトムです♪
    この度は、拙作「天才王者くんの恋は私にとって天災でした」に星★★★をいただき、本当にありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが拝読に参りました〜!
    宜しくお願い致します♪

  • 第1話 冒険の衝動/Adventurous Impulse

    主人公たちのあだ名がハル、ナツ、アキ、フユですか! これは分かりやすくて良いですね(笑)

    工場に謎が漂っていて良い感じです!

    主人公たちが仲良さそうで良いです。セリフも今の若者っぽくて親しみが持てます!

    お~剣が四本出てきた!


    第2話 奇妙な森/Weirding Wood

    いつの間にか森にいた四人――。セリフがやっぱり高校生らしくて良いな~。

    ハルが魔剣士に変身!?

    意外な展開すぎてびっくりしました(笑)



    第3話 大切な仲間/Earnest Fellowship
     
    「あ、えと⋯⋯は、はっしもっと⋯⋯かぁーん⋯⋯な?」

    「にしてもこの剣メチャクチャかっけえよな!」
    ↑
    この無視する感じが高校生らしくて良いです(笑)


    主人公たちが今っぽい「高校生」として書けていてとても感心し、とても楽しく読めました。

    第3話まで読んだかぎりではここは「異世界」(?)なんでしょうね。パターン化した異世界小説とは全然違って興味深く、とても面白かったです。

    物語もワクワクしましたが、四人がすごく仲良さそうで、微笑ましいということが良かったです。第4話からの展開でどうなっていくのか……また読ませていただきます!


    武野あんずより

    作者からの返信

    拙作をご覧いただきありがとうございます!

    ハル、ナツ、アキ、フユは、覚えやすさ、親しみやすさ、キャラクター性など色々重視したので、そう言っていただき嬉しいです!

    コメディシーンや仲間内フォローも、「幼馴染だからこそ」といったやり取りを意識しました。
    等身大の高校生かつ幼馴染グループというエモさを感じていただければ!

    これからも「春夏秋冬カルテット」を暖かく見守っていただければ嬉しいです。

  • フォローしました!楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらこそ応援しています!

  • 第22話 鳥撃/Fowl Strikeへの応援コメント

    好きです、こういうの。
    流行のラーメンばっか食べてた所に、おいしい街中華食べて、これだよ、こういうのだよ。って感じ?

    個人的な好みで言うと、擬音に頼ってないのが、すごく好き。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    昨今の流行を見ると、こうしたものが逆に一周回って物珍しさがあるのかも。
    宜しければこれからも春夏秋冬カルテットを暖かく見守ってあげてくださいませ。

  • Xから来ました。棘丸です。
    宣言通り、本編に入りました。
    かなり展開が良いです。自分では意識していたはずがズレてしまうような文章力を巧みに描かれている。羨ましい限りです。
    四人の性格、魔剣と遭遇する動機、魔剣と遭遇する場所など。あらゆる箇所で絶妙な設定があって、とても魅力的でした。
    次のエピソードは明日以降になりますが、ちゃんと読んでいきます。本当に面白かったです。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    等身大の高校生四人組の冒険を暖かく見守ってあげてください。

  • 主人公四人組設定への応援コメント

    Xから来ました。棘丸です。
    魔剣の名前が素敵でした。凄いカッコいい名前で、かつファンタジー向けの憧れてしまうネーミングだと思います。
    本編はこれから目を通したいです。本編を期待してます。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    春夏秋冬カルテットをこれからもよろしくお願いします。