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  • 反応性愛着障害への応援コメント

    な、なるほど……。
    4つの愛着のタイプは、『愛着障害』とは別物ってことでしょうか。すごく自然に勘違いしていました。
    なんとなく知った言葉、恐ろしいです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回取り上げた愛着障害は診断基準のある精神疾患です。
    「障害」と付いていますが、適切な環境と養育で改善するものです。

    不安定な愛着の型は、性格や行動パターンですね。
    ただ、こちらも本人の人生の困難に繋がるものではあると思います。

    理解の一助になれば幸いです!

    編集済
  • 反応性愛着障害への応援コメント

    最近、様々な障害名の認知が高まるにつれて自己表現やネット広告で扱われてしまうことに、私も物凄く違和感を覚えています。キャッチ―で安直な言葉ばかりが広がって、正しく理解を進めることはなかなか困難ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱり、お金というか、人を寄せたいんでしょうねぇ……。
    自己診断ツールなんかもありますし。
    よく目にする物に「発達は甘え」って罵倒がありますが、同じようなことですよね。
    本当に困っている人は、そんな声もあげられないと思うんですよね。
    まして、今回のテーマは、声を上げて助けてもらうという選択肢が存在しない人の話ですからね。

  • 反応性愛着障害への応援コメント

    特に1歳2歳前半なんて、娯楽や暇つぶしでそっくり返ったり泣いたりしますからねー🤣
    ギャン泣きしててもちょっと気をそらすだけでケロッと落ち着いたり。

    大人の場合は、安心を求めてるのかなって
    だって自分が上手く行かないのは障害のせいだって、病気のせいだって
    そう、自分から切り離して他責出来たら気持ちが楽になりますもん🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えっ!あのぐいーんってやつ暇つぶしなんですか…!?
    シラナカッタ……。
    お家の人が落としそうになって慌てるのも面白かったりするのかなぁ。笑

    普通のご家庭では、今回の内容は全然心配しなくて良いんですよね。
    寧ろ、本人が泣いたり怒ったりしてる方が感情出せてて健全っていうか!

    確かに、障害があるから仕方ないとか、思いたい気持ちは分かるかもしれませんね……。
    ただ、お家の人を責める方に向いてしまったらちょっと失礼かなと思います。
    私だったら、大人になった自分の娘に愛着障害とか言われたら耐えられな〜い……!笑

  • 愛着の再形成と試し行動への応援コメント

    三つ子の魂百までともいいますもんねぇ

    なるほど

    創作の人物も、ある瞬間突然そこに16歳の少年として出現したわけじゃない、それまで歩んだ人生があるんですもんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キャラクターの人生を掘り下げると面白いですよね。
    というか、考え始めるとあっという間に一日が終わってしまいます。
    Sくんは幼少の体験が核になっていたので、特に作り込みました!

  • 愛着の基本への応援コメント

    なるほど!(*^▽^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何かの助けになれば幸いです〜!

  • 愛着の再形成と試し行動への応援コメント

    すごい・・・。
    S氏の例をとってみるとよくわかります!

    ある漫画家さんが、キャラ設定に幼少期までさかのぼって作り込む方がいいと、欄外に書いていたのを読んだことがあります。
    へぇ、大変だな、面倒でないのかな? と思ったこともありましたが、結局ここをちゃんと設定しておくと、後で物語中に応用がききました。

    とても勉強になりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    Sくんは、描きたい物を詰めていったら自然とこんな感じに出来上がりました。

    幼少期の環境って、やっぱり性格の基礎なので、どんな子どもだったかを考えておくのは良いかなぁと思います。
    描写するために文字数稼げますし……笑

    島村ワールドにも踏ん張ってきたコが多いですし、応援してます〜!


  • 編集済

    コメント失礼します(_ _)

    こういったお話、面白いです〜
    特に今回のお話は、カクヨムに来る前、当時書いていた作品のために調べた覚えがあります。それこそ、愛着障害のある子を輩出するために(笑)

    何となく感覚で知っている状態で書くのと、体系的に理解した上で書くのは、やっぱり違いますものね。
    勉強になります、続きも楽しみです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いやー、偉そうに書いてしまっていますが。興味を持って調べるとほんとすぐに出てくる内容なんですよね……!愛着の問題は、キャラクターのスパイスとして使いやすいですよね。私、大好きなんです。笑

    何かの助けになれば幸いです!

  • 愛着の基本への応援コメント

    肌感覚だったことを丁寧に言語化して頂けて、とても分かりやすいです!この辺りの理解がさらに浸透すれば、みんな感情的にならなくていいのにーと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かなりずらーっと書いてしまって読みにくさが心配だったのですが、分かりやすいと言って頂けて良かったですー!
    実際の人との関わりで、理屈で考えるのは難しいですが、小説はじっくりキャラクターに取り組めますからね。
    少しでも何かの助けになったら嬉しいです。

  • 愛着の基本への応援コメント

    お気に入りのタオルやぬいぐるみなんかもそうなんですよねっ
    大人目線だと不潔で汚いから処分したり取り上げたりしたくなるんですけど😂
    自分の大切にしている物を、同じように大切にしてくれる人により愛着がわくのもあるある

    作者からの返信

    きゃー!エレナ様!心強い味方がっ!
    『ライナスの毛布』『ブランケット症候群』ですね。
    安定型の愛着が多い欧米の子どもがなりやすいというのは面白い所だと思います!

    「自分の大切にしている物を、同じように大切にしてくれる人により愛着がわくのもあるある」
    確かに、それはめっちゃあると思います!