先月の終わり頃から読み始めたのですが、何度も見返してゆっくり読ませていただいています!見返してしまうのは文章から浮かんでくる情景描写があまりにも繊細で美しくて「深く感じたい…」と思っているからだと思います!もう一つは文章力から来る、面白い題材を「より香り高い壮大な物語にする力」がとても出ている作品だと感じました!作者さんの情熱がとても伝わります!