応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第116話 現場の声は大事。への応援コメント

     店長の奥さんが妊娠したお話から、「赤ちゃん育てる時にな使えるよう湯沸かしポット的な物あったらいいよな」と思ったけれど、「この世界に粉ミルク無かったら意味無いやん!」と自分に突っ込みを入れました。

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    粉ミルク問題へのツッコミに思わず笑ってしまいました!
    設定との齟齬がないように魔導具を考えるのって楽しいですよね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • (牛鍋系の)牛丼・豚丼は、考えないのかな?
    あれは、煮込みなので、量をまとめて作れるメリットがあるけど。

    焼き牛丼・焼き豚丼は、美味しいけど、一食づつ作れる必要があるので、手間がかかるのが難点だと思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第16話 兄弟で作る魔導具。への応援コメント

    そのうち魔力でも表皮効果とか出てきそうだ。
    恐らく魔力の周波数とかも考えられてでしょうから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第14話 魔法好きの兄。への応援コメント

    回路の手描きは金コロイドで線を描いて電気通してメッキ化するやりかたに似てますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    金コロイドというものがあるんですね!初めて知りました!
    魔導回路の描き方に似た技術が現実にもあったのだと知れて、ちょっと嬉しいです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第3話 もっと快適に。への応援コメント

    魔法陣は特定の機能を持たせた回路扱いですね。
    それを手描きでやってると。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • たこ焼きプレートも作りませんか?
                   by関西人

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第11話 黒と薄紫と水色。への応援コメント

    僕の考えた超古代帝国文字w
    と思われたら黒歴史だよなぁ。

    あいつもそんな年頃かあwwwww

    ......嫌すぎる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにそんな黒歴史は嫌ですよね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。

  •  「フィンもしっかりアピールしてくるの?」のせりふでフィン君がウィル王子にアピールするのかと思って、焦った焦った。お茶会に出席する御令嬢方にアピールする意味でした。
     お母様、対象を省略しないでいただきたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ウィルにアピールするのかと焦った、というところが面白くて笑ってしまいました!確かに、対象を省略すると誤解しちゃいますね!
    引き続き楽しんでもらえると嬉しいです。

  • 第1話 ないなら作ればいいへの応援コメント

    断熱膨張が無さそうな所を見るとペルチェ型の冷却器を考えてる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第61話 避暑の楽しみ。への応援コメント

    今さらかもだけど…
    ナイフとフォークじゃなくて箸を使ってるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第111話 平穏が遠い。への応援コメント

    早めに二階を私室と工房としてに使う予定で、食事処用の物件を確保済みな事を報告しないと、使い道のないお屋敷が押し付けられてしまいますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第111話 平穏が遠い。への応援コメント

    やっぱり授爵は避けられないよね。
    子爵以上とか領地とかは固辞するとしても男爵位くらいは持っておくべきところだろうな。
    平民籍になっちゃうとお友達のウィル王子たちが会うのに不自由して寂しがるからね、。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ウィルたちとの関係も含めて、今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第110話 理想は尽きない。への応援コメント

    水やりの自動化こそ魔導具で作るべきだろ
    魔核と回路を繋げて一定時間毎に水属性で水をゆっくり出すだけであとは目立たない場所に挿せば良いだけだし肥料はたまに与えればよい
    植木鉢そのものを魔導具にすれば水筒みたいに水を貯めるのはあるみたいだし調整だけで済む

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第110話 理想は尽きない。への応援コメント

     背もたれのない椅子で筋肉痛とな?
      
     居酒屋やスナック・バーでも背もたれの付きの席となじの席があるのでは?
     フィン君の店でも両方の席になると想像してたんだけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第30話 懐かしい味。への応援コメント

    アイスは凍らせてる最中に空気含ませんと甘いカッチカチ氷になりそう

  • 第108話 ここがいい。への応援コメント

    妹の恋愛じゃないならは友人の恋を応援したいと兄は来なくていいと……( ゚д゚)ハッ!もしかして弟子が欲しいのフラグ、いや流石にそれを察しろはレベルが高すぎる

    憧れなら兄は邪魔に感じるのも仕方なしだな、殿下が工房兼住宅を許してくれるかは不明……王家が前世の記憶持ちを他にやらない為に屋敷や敷地を用意するとか言うかもしれない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第108話 ここがいい。への応援コメント

     「どこの馬の骨かわからん奴には妹はやれんなあ」を期待したんだけど、なかったなあ…。フィン君、妹ちゃんのエスコートはしっかりやろうね。
     てか、SOS信号を鳴らす防犯ブザーみたいなもの作ってティアナちゃんに持たせたりするんじゃないかな。緊急時意外はガレス君たちと遊ぶために…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第107話 これなら大丈夫。への応援コメント

    おや婚約者は計算に入れないで良いのかな、領地はいらないで済むかもしれないけど新しく貴族として興すなら流石に家は新築を建てないといけないだろう
    貧乏なら許されるかもしれないが飛ぶ鳥を落とす勢いで魔導具をガンガン開発している候爵家の人間が中古住宅で済まそうは許されそうにないよな、王家までが相手を探しているのなら中古を選ぶという選択肢があると良いよね
    貴族としての体裁と婚約者が計算にないのは偶然か意図的なのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第93話 魔導具化は楽。への応援コメント

    同じ時代じゃないならそれが普通の時代から来たのだろう
    魔導具を製作する為にも学ばないといけない、前世の記憶があってもそれを実現するための材料費やコネが無いとそもそも役に立たないんだよな
    貴族に生まれ魔導具を普及させた祖父がいたから今があるのでたぶん農家とか村で生まれたらまずは生き残ることからその後に小遣いを貯めて材料費を稼いで試作品を製作、その後に特許を売り飛ばして資金の確保なんかを繰り返してスポンサー貴族を探して交渉するなど手順を踏まないと魔導具を習う事までたどり着かないと思う、街や都市スタートなら学ぶ機会はあると思うが家族に理解してもらえないとやっぱり厳しくなる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    前世の知識があっても、それを実現できる環境があるかどうかは大きいですよね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第107話 これなら大丈夫。への応援コメント

     考えてみれば「扇涼」ってハンディファンにエアコン機能がくっついたものなんですな~。何気に現代を上回ってね?で思う製品。
     涼しくなってきた今思うと、冬には馬車用のエアコンとか、加温機能付き御者服とか馬衣とか出て来るかなと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔導具の可能性はいろいろ想像できますね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第87話 短い休み。への応援コメント

    独身最後の夏休みなんだろうな、南無

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第86話 連想ゲーム。への応援コメント

    ノアは大切なツッコミ要員

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第84話 飽きた。への応援コメント

    鼻毛は止めたほうが良いだろうな
    貴族だからより綺麗にとかより奥まで特注品を用意してもらったとかでのちのち競い始めるだろう
    そのうち中を鼻毛カッターみたいなので事故って切ると出血がとんでもないことに流石にそんな顔で出れないだろうから予定も数日以上キャンセルになるかもしれない、安全性が確保しにくいから手を出さないほうが良いかもしれない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第75話 甘いものは正義。への応援コメント

    ようやく殿下に対して試作品を使用させることにツッコミを入れてくれる人が来てくれた

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そこに注目していただけて嬉しいです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第59話 あの頃の話。への応援コメント

    あれ?紙ひこうきや簡単な模型をゴムで飛ばしたりしなかったのか、扇子に描けるならゴムは魔石で代用出来るはず
    飛行機よりドローンの方が先かもしれない、飛行機はすぐには出来なくても飛行船や気球なら今の魔導具の拡大解釈だと出来そう。魔力を複数人で使うか魔石を多く配置するか
    ワイバーンとかいるなら移動には使えないだろうな
    使うとするなら王都などの観光や河川の行き来とか限定仕様にしないと危ないだろうな

    ブーメランや竹とんぼで力学を理解してもらうのが納得してもらえそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第53話 ダンスの合間に。への応援コメント

    候爵に魔道具の功績と前世の記憶、両親も貴族として問題行動も特になく兄弟は王城に従事し妹も貴族間のトラブルも無く高位貴族令嬢と関係も良好
    ついでに王女殿下が護衛もなしに王家主催のパーティーで挨拶に来る、これは彼女の心配などしなくてもよいのでは?
    王家主催のパーティーで殿下と王女が親しくしているこれは王家が囲うと公言しているようなものだろうな、現に誰も令嬢が来てない魔道具作りの話題の人間がチラチラ見られるだけ
    エンカウント率が王家主催のパーティーでもあまりいない極レアの存在、王家主催のパーティーでマナーがあるからとチラチラ見られるだけで済んでいるのはもう公然の秘密になっているのだろう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第41話 完成と到着。への応援コメント

    何故だろう?執務室の涼を求めていつもより書類を持ってくるペースが増える気がする。流石に入り浸る猛者はいないと思うがいつもより小刻みに書類を持ってきそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    快適な場所には、自然と人が集まってしまいそうですね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第39話 新たな魔導具。への応援コメント

    そうなるとデビュタント用にもう一つ作ら無いといけないのでは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第31話 三本の扇子。への応援コメント

    ワイは男は諦めが肝心だと諦めるが最後まで足掻くんだろうな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 常人なら発狂しそうなぶつを押し付けられたのに凄い冷静に分析して仕入れと販路から広告塔に献上品とすごく大変なのによく潰れないな、特に王族への献上……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アレクシスは、むしろ楽しんでいるかもしれませんね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第105話 気が早い。への応援コメント

     焼肉を出したいなら騎士団の練兵場や詰め所、宿舎に近い物件が良さそう。
     シャワーブースやパウダールームを充実して、匂いを気にせず食べられるようにすれば、女性にもかなり人気が出るんじゃないかな。

     ところで、アレクおじさんには洗濯魔導具の騎士団へのセールスの予定はあるだろうか
     騎士団の汚れた装備品の内演習着、トレーニングウェア、肌着等のクリーニングは誰の仕事なのか?
     新米や下級貴族、平民出身の騎士の中には従卒がおらず、自分でやっているのだろうか。
     洗濯魔導具があれば、それらの負担を軽減できそう。(儀仗用の制服、礼装等であれば本格的クリーニングは専門の業者に依頼する)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後の展開も楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第103話 思わぬ収穫。への応援コメント

    フィン君はお兄さんの部屋を勝手に物置にしてるんだよね。人の部屋に変なもの置くなって怒られないかな。
    これはもう作業部屋でなくて、ちゃんとした工房を持つべき。
    そこまで考えているのかな?、アレクシスおじさん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    フィンの作業場所についても、今後どうなるのか楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 第79話 もう一勝負。への応援コメント

    面白い話をありがとうございます。
    大富豪で5のカードが5枚出てきてる気がします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! ご指摘いただいた箇所を確認し、修正しました! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  •  食事処開店に向けての色々な魔導具作りに追われる羽目になっているようですな。まっ、頑張ってくれ
     異世界転生もので食事でのチートと言えばスイーツは定番なのに、本作の主人公たるフィン君はスイーツ系を全然出してないんだなぁ。あな珍しや!
     でも、ティアナちゃんに絵を描いてもらうなら、スイーツメニューは必須でしょう。モチベーション的に…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ティアナのメニューの絵にも注目していただけて嬉しいです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第29話 夏の楽しみ。への応援コメント

    途中でかき混ぜる工程を話していないからガッチガチに氷ったアイスクリームを食べて欲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は私も、そんな展開を考えたことがあります! もしかしたら今後、そんなシーンが登場する……かもしれません!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第9話 魔導具職人と商人。への応援コメント

    「お支払いはギルドカードでよろしかったでしょうか?」

    「よろしかったでしょうか? 」
    という言葉遣いは一般的に良くないそうですよ。
    レジなんかでよく聞きますけど

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。該当箇所を修正しました! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第101話 食事処問題。への応援コメント

     ウィルフリード王子には、「ちゃんと変装して、お忍びで来てね。」と言っておこうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第99話 多すぎる。への応援コメント

    ロールカーテンもだけど魔道具職人だからか何でもかんでも魔道具第一で一方ロシアは鉛筆を使ったを思い出した。
    竈で土鍋炊きも美味いけど調理に不慣れでもなんとかなる(品質の平均化)のかな?🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第100話 いつもの味。への応援コメント

    100話到達おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    100話到達のお祝いのお言葉、ありがとうございます!
    これからも楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第100話 いつもの味。への応援コメント

    100話到達おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    100話まで読んでいただき、お祝いの言葉までいただけて幸せです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第100話 いつもの味。への応援コメント

     フィン君はそんなに作りたいものがあるんだったら、なおのこと別宅とか離れとかに移ったほうがいいのではないの?貴族の屋敷の玄関ホールを作業場にするのは如何なものかと思うよ。
     ま、せいぜいお説教されなさい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第55話 昔のように。への応援コメント

    料理長の腕が素晴らしすぎますからね。
    再現力がまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第93話 魔導具化は楽。への応援コメント

    自動化できる範囲を想像出来ないからでは?。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第73話 細かい作業。への応援コメント

    >椎茸の天ぷらが食べたい。
    舞茸も捨てがたい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    舞茸の天ぷらも美味しいですよね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第30話 懐かしい味。への応援コメント

    咳はないようだし風邪というより過労のようだね😟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第99話 多すぎる。への応援コメント

    《米が踊るように炊くと美味い...》

    主人公、盛大な勘違いでトンデモ炊飯器を作ってくれそうで楽しみです。洗濯機の応用で強制撹拌(対流)させるとかw

    広告動画やキャッチコピーで勘違いしてる人が多いみたいですね(自分も以前はそう思ってましたが、実際には炊き始めに少し浮き上がるだけだと知って...w)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第99話 多すぎる。への応援コメント

    とっちらかりすぎwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第8話 冷気を持ち運ぶ。への応援コメント

    一気読み中
    今回の魔導具が作中の表現では扇風機(ハンディファン)なのか扇子なのか表現が定まってないように思う(´・ω・`)ス

    追記:以後を読むと扇子ですね、となると風量とか風が出続けるとかの表現が合わないように思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第1話 ないなら作ればいいへの応援コメント

    "魔"導具とあるので魔法のある世界だと思うのですが
    熱交換が念頭にあるのはランニングコストの関係?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第98話 あれもこれも。への応援コメント

    ?
    なんだか、危険なフラグが立てていないか?
    災害とか起こるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第98話 あれもこれも。への応援コメント

    「あぁ……あの辺、雨が酷いと洪水する恐れがあるからね……。」

    洪水→増水?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「洪水」を「増水」に修正しました!
    教えていただき、ありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第97話 一旦、保留。への応援コメント

    体重を測るための物はなくても
    天秤とか秤は有りそうだから
    体重計を魔道具にする必要は。。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第43話商会での相談。への応援コメント

    次から次に商品化してるけど、特許とかの権利関係どうなってんの?と思わざるを得ない。
    凄く儲けさせてもらってるのに、契約料とか売り上げの何%とかの話が出てこないし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第96話 先にやること。への応援コメント

     アレクおじさんへの手紙が3行って…。昔の離縁状じゃあないんだからさあ…。
     
     侯爵家なんだからこじんまりした別邸とかないのかな?
     と言うか、魔導具いろいろとかカードゲームとか作って、お食事処作ってなんてやってたら、男爵位くらい持たせられると思う。何しろ悪友には宰相の息子とか第2王子とかいるんだし…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「悪友」という表現に思わず笑ってしまいました!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • Hay una princesa.. ¿pero no se habla de waifussssssssssssssssssss...........? solo Noah u.u

    作者からの返信

    ¡Muchas gracias por el comentario! Por cierto, ¡Noah es un hombre! ¡Espero que sigas disfrutando de la historia!

  • 第7話 小さな気遣い。への応援コメント

    ¿No hay ninguna waifu..? :(

    作者からの返信

    ¡Muchas gracias por el comentario! ¡Espero que sigas disfrutando de la historia!

  • 第83話 一戦だけ。への応援コメント

    言ってなかったのなら、そのルールは無効でしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第95話 大きすぎる。への応援コメント

    手回し洗濯機ってバケツくらいの大きさで脱水までできちゃって便利
    電動にしたほうが楽で良いけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第95話 大きすぎる。への応援コメント

    洗濯機の選び方は、軟水で洗うなら縦型。硬水で洗うならドラム式。
    軟水は汚れが落ちやすいので、大量の水を使う縦型で。
    硬水は汚れが落ち難いので、叩き洗いのドラム式が良いそうです🎵

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    軟水と硬水で洗濯機の向き不向きが変わるんですね!
    面白い豆知識をありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第95話 大きすぎる。への応援コメント

     大型家電あるあるな話しだ。ドアを通れないって。家電じゃないけど家具配達のバイトをやったときを思いだすなあ。
     しかし貴族階級がある社会だと、貴族の横車に困らせられる使用人は少なくない。はずだが、この家のような理由で困らせられる使用人はむしろ超レアではなかろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この家の使用人たちはかなり特殊な経験を積んでる可能性が高いです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第94話 作業スペース。への応援コメント

     洗濯などは屋敷ではメイドや使用人の職分では?彼女らの反応や如何に?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第89話 理想の食事処。への応援コメント

    これが断捨離系男子、、、w(領地、爵位

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、フィンはかなりの断捨離系男子ですね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第93話 魔導具化は楽。への応援コメント

    何でもかんでも魔道具にしてしまうと、それまでその仕事をしていた人の仕事がなくなるからではないかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • パソコンは集積回路がネックだろうから、まずは計算機とタイプライターからかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第24話 新たな名前。への応援コメント

    華やかな名前はブランド名にする方がいいかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第92話 兄弟の時間。への応援コメント

    ?カードゲームがフィン君の発祥となると…サンドウィッチはこれから作るんかな?

    あと、タロットカードでの占いみたいなものはこの世界には無かったのだろうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いろいろ想像しながら読んでいただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    思いっきり[ひきこもり]状態をディスられている主人公君。
    まあ外界が怖くてひきこもっているわけじゃないんだけどね。

    カフェだと…お兄ちゃんズもしかして春来てるのか?デートコースになる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第90話 春に向けて。への応援コメント

     バーテンダーがシェイカー振ってる店も作りませんか?スローライフ志向でもそれができない紳士の立ち寄るれる止まり木的なバーとか、もう少し若い文官の男性が息抜きするプールバーとか。
     まあ、それはおいといて、お会計のシステムどうします?。もしかしてレジスターのような魔導具まで作っちゃう? 


     忘れてたけど、焼肉プレートの魔導具は作るんだろうな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからフィンがどんな魔導具を作っていくのか、楽しんでいただけると嬉しいです!
    焼肉プレートは……フィンが忘れていないことを願いたいですね。

  • 第90話 春に向けて。への応援コメント

    魔法が有る世界なので空飛ぶ箒サドル付きとか夢がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法の世界は夢が広がりますね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!


  • 編集済

    第89話 理想の食事処。への応援コメント

     王宮とか政庁で文官勤務だったり、通いの騎士、魔導師になっている貴族やその子弟が顧客になるのかな、?
     異世界貴族もの作品だと貴族男性だけの社交場の描写が少なすぎる。   
     高級娼館があるだろうけど、フィン君やその友達あたりはあまり行きそうにない。特にフィン君ほ性欲は淡白そうだし。
     となると特に夜の営業は酒や食事の他にちょっとしたゲームとかもできたらいいよね。トランプはウィルフリード王子たちにはすでにおなじみだから、カードゲームがないと不満を言うだろうな。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • まぁ確かに友人とはいえ、最低限の礼儀、いや相手が相手だからきちんとしないと本人達がよくても周りがってことになって面倒にもなる可能性があるでしょうしね

  • 第85話 小さな魔導具。への応援コメント

    ネーミング感が悪いからか最近ではエチケットカッターとかノーズトリマーとか言う
    ものは言いようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、ものは言いようですね!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 第86話 連想ゲーム。への応援コメント

     そして、マティに話した、幼少時から、試してもらっていた事を説明したのであった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第83話 一戦だけ。への応援コメント

    そっかぁ。専属侍女も、もう結婚相手をみつける頃なんだね。
     結婚したら退職するのかな?
     みんなそれぞれ、結婚という苦難の道のりを、進まなくてはならないんだね。

     私の前のバイト先の人が言ってました。
     結婚は、人生の墓場だね、と。

     それって、意味がわかるような気がするけど、私自身はもてないので、無言でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ノアもそろそろ結婚相手を……。
    ……ちなみに、ノアは侍女ではなく侍従です!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第80話 却下。への応援コメント

     あ〜、それは、フィンのタイミングが悪いよ。
     そんな、早々といえば、却下の一言だよ〜。

     最後まで、馬を一人一人にあてて、出発間近で、背後に隠していた馬車にすばやく乗って、よしいこー!
     これでいいの!

     後ろでずるいぞーという言葉はスルーしながら♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第73話 細かい作業。への応援コメント

     でも、せっかく、四人揃ってのオフなんだから、、発明や魔導具から離れて、ハメ外しもいいと思うけどな〜。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第67話 朝食と新たな予定。への応援コメント

     ティアナも以前言われてたけど、フィンって、そんなに令嬢から人気があるの?
     む〜〜、イラストがないから、なんとも言えない。。( +∧+)む〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第87話 短い休み。への応援コメント

     ダーツとかビリヤードとかみたいなゲームはないのか? なんなら魔導具でなくともよいから作ってみたらどうか。ビリヤードなら短時間でも少しくらいできそうだし、趣味として熱中したとしてもおかしくない。広い土地も不要だから、貴族の屋敷なら一部屋ビリヤード場があってもいい。
     趣味としてのゲームなどを開発しちゃったら、ウィルやマティたちがはまったりするんだろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後、他のゲームを作る……かもしれませんね。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第64話 髭剃り、完成。への応援コメント

     こうして、フィンの発明品のじっけ…もとい、試乗相手が見つかったのである…と。ふむふむ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第62話 ゆっくり過ごす朝。への応援コメント

     楽しいな〜楽しいな♪
     おばけは、しなな〜い〜♪

     あ、つい、楽しい気持ちが、昔の、ゲゲゲの鬼太郎のOP歌詞に変わってた(汗

     でも、三人が、今だけ身分や立場を問わずに友人として、楽しんでいる様子を、私も作者さんから、読ませてもらってる!
     内容も、本当に楽しさが伝わってきて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第55話 昔のように。への応援コメント

     そして、私はフィンの未来が見えた!
       ウィル殿下とガレスが、避暑の一週間、フィンの屋敷に行くと、どこかで聞きつけた、エリーシア王女が、私も行く!、と、言い出して、結局、三人で、フィンの屋敷に一週間、泊まり遊びに行く事になる!……と!

     どぉ?作者さん?

     当たってます?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さて、どうでしょう……?
    フィンの未来がどうなるのか、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第53話 ダンスの合間に。への応援コメント

     う〜ん、これは、妹ティアナが、令嬢をひっぱってきて、フィンの相手に踊る、という計画を組んだ方が…と、助言したい、私。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第52話 王子と幼なじみ。への応援コメント

     ・・・・(・△・ )?
     エリーシア王女が、あっさりと。
     もっと、フィンとお話をしたいですわ、とかの展開を、一人で期待してた、だけに、
     (。・д・。)ポカーン……な気持ちに。

     ふむ…( =△=)フィンに対する王女に脈なし、と。
     もう放送終わったアニメ「転校先の清楚可憐な…」で後半に出てくる、村の巫女をしている娘(村尾/妹の姫子の友達)さんのように、フィンよりも年下の令嬢から、誘われる事も、ありえる、の?

     なら、妹ティアナの友達の二人から、フィンに好意を……。
     ・・・(||||+△+)む〜…そんな好意の一欠片も、文面から見えてこないなぁ。

     フィンを射止める令嬢は、どこの誰なの〜!?

     一瞬、頭がお花畑になっていた!、ともとに戻る、私。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第51話 王子との再会。への応援コメント

     (・_・ )=C(っ;´ω`)っ……ズルズル
     この顔文字のように、左が殿下、引きずられる右がフィンの図♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさにそんな感じです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第49話 夜会に向けて。への応援コメント

     欲望(アイス)にもえる、フィン。
     いやいや、燃えたら、アイスもとけちゃうっっ!

     しかし、夜会。
     そんなに、つまらないのかなぁ?
     私もないけど。

     行ったらいったで、魔導具師として、注目している令嬢たちもいそうなのにね。
     でもまぁ、魔導具には情熱はあるけど、令嬢にかける気の利く言葉は、苦手なようだし…フィンは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第47話 髪型の選択肢。への応援コメント

     夜会に出たくない為に使う脳みそは、フル回転して、良い案が出てきたんだね〜。
     あいかわらず、フィンは、面白い〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第39話 新たな魔導具。への応援コメント

    丸投げって…((∧∧;;

     まぁ、面倒事を丸投げできる相手がいるのは、良きことかな♪
     される方は、溜まったものではないものの、そこは、考えないようにしないと♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第38話 社交シーズン前に。への応援コメント

     まぁそれは楽しみだわ、は、いいんだけど、
     「も〜!魔導具の発明のことばかり! 便利な物を作ってくれるのは、うれしいんだけど、今は…」と、言っても、良い気がするのは、私だけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第31話 三本の扇子。への応援コメント

     「明日ばぁちゃんが来るから」が、フラグにならないといいね〜
     明日と思ってたら、夜のうちについてしまい、しかも、フィンが部屋にいない時に部屋を見られて、ガミガミ…が、今から目に浮かびそうな♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第25話 懐かしい味。への応援コメント

     そのあとは、料理長たちの分も、作ってあげたんだよね? ……ね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第24話 新たな名前。への応援コメント

     お茶にしよう……(・△・ )ふむ…それが、フラグにならないと、いいよね〜 
     例えば、実際にはお茶飲む時間もなくなるくらいには、多忙になってしまうとか♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第21話 放課後の約束。への応援コメント

     妹ティアナは、フィン兄に、多忙にさせたくない。
     と言われてたけど、なんだかんだで、結局、最後には「えぇ〜」と、大変になる未来しか、見えないよね〜(((∧∧;

     兄たち、叔父に両親、妹にまで、良好関係の兄フィン。
     そしてそれが、学園にまで広まっていくのかな〜

     ティアナは妹だけど、フィンについて、何かしら、興味や関心、恋心をもつような女子たちもいないのかな〜。

     と、人の恋路を邪魔するものは……ではなくて、人の恋路をみていたい、私ですっ!

     王女殿下…どんな方でしょう?
     王女がもまた、フィンに興味がでてくるのかな〜。
     ワクワクしてます〜。


     あとね、作者さん!
     お名前のあとに、関係をつけてほしいと、思うのです!
     例えば、
      妹ティアナ、兄フィリップ、など。

     でないと、人が増えていくうちに、誰が、どの関係の人とか、兄弟?とかが、分からなくなっていくのです。

     妹友アナスタシア様、とかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    登場人物が増えてきましたので、分かりやすく読んでいただけるよう、関係性にも気をつけていきたいと思います。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  •  ……(・△・;寝ても明日はやってくるよん♪
     そして、あ〜♪い〜くつ♪ねーるーとー♪
     や、か、い、だね♪
     ……と、歌い出す私♪
     
     元ネタ=題名は忘れたけど、「も〜いーくつ、ねーるーと♪お正月〜」を、もじりました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第18話 魔導師の休日。への応援コメント

     フィンもそうだけど、兄ふぃりっぷもまた、創作意欲があって、いいね〜。
     お互いに気がついた点は、そのまま言い合い、そしてお互いに助け合う。
     そこに、文句や、ブーブー的な事が一切ない良好な関係が、うらやましいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第16話 兄弟で作る魔導具。への応援コメント

    周囲のアドバイスを、心から素直に受け入れていくのも、フィンの良いところだね!
     プライドとかが邪魔をして、人の意見を素直に受け入れられない人たちもいるからね〜。

     まぁだから、そんな人達は、成長ができないんだけども〜。

     ・・・といいつつも、私も似たようなとこはあるかも〜と、心に思う、私。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第15話 妹への贈り物。への応援コメント

    家族にも、妹にも兄たちにも、良好な関係の、主人公フィン。
     いいなぁ、この家族。
     そして、侍女たちにも、良好な関係ですし。

     このまま、ずっと、幸せ家庭でいてくれれば!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  •  アレク叔父さんも、良い方でよかった。
     悪い人でなくて。

     悪い物言いとか、悪い考えをする人は、嫌だからね!

     あとは、未来には、王女殿下という娘が、どんな性格とか、どんな考え方の人なのか、気になります!
     それに、いろいろな魔導具を生み出すフィンに興味を持ち、いずれ、フィンに会ってみたいとか、お会いしてみたい、とかの展開になっても、面白いかも〜と。
     ま、まぁ、(=△=;どんな容姿で、どんな性格で、どんな考えの方かで、嫌な人かな? 良い人かな?
     気持ちが落ち着く優しい方かな、とか、想像も色々♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第11話 黒と薄紫と水色。への応援コメント

     こういう、物作りは、読んでいて、面白い。
     読者は、読み手。
     だから、主人公に寄り添って、みているような気分に。
     だから、面白い〜。
     まぁ、ゲームだったら分岐点があって、右と左で、先のお話が変わる、なんてあるものの。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物作りを面白いと感じていただけているようで、なによりです!
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第9話 魔導具職人と商人。への応援コメント

     寒っ、とはいうけれど、ハックション!、とは言わないんだね〜♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!

  • 第8話 冷気を持ち運ぶ。への応援コメント

    あっ、それと!
     フィンが作る魔導具は、良いものが多いのかもしれない。
     すると、必ず一人は、盗人とかがでるはず!
     製品には、パスワードロックをかけて、購入した人だけが設定出来る、機能を付けておくといいの!
     例えば、今作ってた、扇子。
     もし、これを、落としてしまい、拾った誰かが、涼しいと感じたら、持ち主に帰ってこないし、最悪取り合いになる!
     作り主がわかった時点で、誘拐もアリエール。
     ……つい、TVCMを思い出し(汗)=アリエール

     そういうのも、作ろう!
     屋敷で使うのは、フィンが簡易設定のロックをしておけば、屋敷に盗みに入る商人とかがいた、としても、盗んだところで動かない、とくれば、防犯対策になるよね〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!