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  • そして、今への応援コメント

    貴重な肺がん末期と介護のリアルエッセイありがとうございました!! 
    お父様のご冥福とBUBIさんのご多幸をお祈りします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そろそろお彼岸。
    お盆に墓参りに行けなかったのでお彼岸には墓参りに行って来ようと思います。

  • そして、今への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    うまく言葉に出来ませんが、書ききって下さったことに感謝しております。

    家族について静かに考える時間を頂いたように感じました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。
    うれしいですー。
    こういう作品だとコメントもしにくいだろうなと思っていたので。
    ご家族との時間、大事にして下さい。

  • そして、今への応援コメント

    感想を書くのが苦手です。
    だけど、読ませてもらって良かったということをつたえるために、かいてます。
    私は死というものに、多分異様に嫌悪感があります。嫌悪というのか、恐怖というのか、何と表現すればいいかわかりません。
    自分が死ぬことではなく、それこそ、『遺された方の立場』になるのが凄く嫌なのです。
    仕事柄、多分他の方よりも、知っている人、会話したことのある人の死が近いということも関係があるかもしれません。
    去年、私が精神的に苦しくなってから、特にそうなりました。

    この作品を読ませていただき、何が変わったと言うわけではないのですが、大切な人の死を受け入れる心の在り方の一つの例を見せていただき、自分の心に少しずつ沁みていく感じがしています。

    読みやすい文章で、最後まで丁寧に書いてくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    年齢を重ねると死別に接する事も増えて来ます。
    コロナ禍の間にいつの間にか亡くなっていて、葬式も身内だけで済まされていて、お別れを言う機会もなかった方も。
    それでも、見送る側はいつか心の整理をつけて限りある自分の人生を歩いていく。

    こう書くと当たり前なんですが自分のことになるとそれだけの事が難しいときもあるんですよね…

    読ませてもらってよかったと言っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。

  • 父と私への応援コメント

    私にも娘がいます。
    お父さんにとってBUBIさんはかけがえのない娘で、とても幸せだったと思います。

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しくて涙が出そうです…
    ありがとうございます。

  • 湧かない実感への応援コメント

    まるで自分の事のように感じながら読んでいます。怖くて、でも目を逸らしちゃいけないお話ですね……。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。何が怖いってこの、実感のなさなんですよね…
    「もしも」は来るのか、来ないのか。誰にも分からない。

  • 宣告への応援コメント

    うわー。医師にこんな感じで言われるのはショックでしたね。
    こんな話を書いてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    余命宣告って、医師の側も難しいんですね。

    聞いているこちらが全然、もうすぐ死ぬなんて分かってないし、理解できてない。
    信じたくない気持ちもある。
    でも、だからこそちゃんと伝えないといけない。

    医師も必死なんだろうなぁ。それが「今年の桜」だったのでしょう。

    今はそう思えます。