化粧への応援コメント
異質な、でも子供たちからは人気な親戚とかって、いたりしますよねえw
私にもやはりそんな叔父さんがいたりしましたし、友達にもやはりそんな感じの人がいたようで……
10ン年前の話ですが、友達の家へ遊びいった時のこと。平日ひょろひょろ遊びに来て昼から酒かっくらってる私と旦那(サービス業なので平日休みが多い)を、屈託なく受け入れるような嫁さんではあったんですが、「まんぞうさんは何してる人なんですか?」
友「あー、まんぞうは、○○おじさんみたいなもんだから気にすんな」
私(○○おじさんって誰なんだよ、俺が気になるわ……)
そう、つまり私がその手の人になってるというね! おそろしい話やで!!
閑話休題、思春期に受け入れがたいことも、あとになってありがたいと思うようなことも、あるような話だと思います。気づく人も、気づけない人もいるでしょうが。
素直じゃないままに、それでもちゃんと叔父さんを見送れたことはとても良かったと思います。
下手な化粧も、あら派手でいいわね、私好みよ、なんて叔父さんなら笑ってくれそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、あなた、謎のおじさんだったよね(笑)ひげもじゃよw
まあ、それは置いといて……
今、自分で読み直したのだけど、もういっそ、おくりだす、をおじさんの結婚、晴れの舞台におくり出す、に直そうかな、とか考えております……
大人になって気付くことって、もうたくさんあると思うし、それをテーマに書いたのだけど……それを表現するには作品がねえ、中途半端になっちゃった。オカマである叔父さんも。
とにもかくにも、もう少し書き込まなければなりませんね。
あー!なんか地味にダサいことをしてしまいましたw
せっかく朝吹さんや湾多さんがコメントを書いてくれたのに申し訳ない°(° ˆωˆ °)。
やっぱりわたし即興ダメだな^_^;とか思っております……
取り急ぎ、ラストだけでも書き直してみたいっちゃ。
化粧への応援コメント
うん、このテーマで湾多が長文コメントを送らないはずはないのです 笑。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/lIPCasKLLvZSyAgdTG8S30HFn4bHovQ6
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
テーマ……
うわー、ドキドキしながらクリックを!
実のところ、こんなネガティブな話にするつもりはなかったんですが、書いてるうちにそっちに行ってしまいましたw
幼なじみが盛り立ててくれて叔父さん人気者になって、主人公気持ち切り替わり、、、みんなハッピー!
な話のはずだったのですが……なぜこうなったw
コレはコレで上手く書ければよかったのですが、そもそもやはりラストがらしくなくて、もっとやり方あったよなあと、うだうだ考えております。
オカマさんは、以前働いていた場所がそういう界隈でわたくしよく遭遇しておりました(笑)
知り合いにも和製ボーイ・ジョージみたいな方がいて、いつも綺麗なお化粧で格好もセンスがいいのですが、◯◯出町付近で見かけるオカマさんは、もう2度見する感じです^_^;
あれは商売だからあれで良いんですかねw
だとすると、うーん、やはり運動会はやり過ぎだったかなあ^_^;
もう1回挑戦して書いてみたいです。
コメントや星をありがとうございました!
またぜひよろしくお願いします!
化粧への応援コメント
叔父さん他界されてるのでしょうか。
あの方々、派手な恰好を好まれますよね……いや、それは芸能人限定で、市井の人たちはごく普通のおじさんファッションなのか。タイ並みにカテゴライズが複雑すぎて、今も理解できていません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんです、ラスト……^_^;
自分らしくない書き上がりにしてしまい、シラフに戻って今ちょっとしょげておりますw
(嗚呼……書き直すかもです^_^;)
あの方達いろいろ種類が多すぎますよね(笑)
根っからなのか、商売としてなのかで、やはり私生活の過ごし方も違うのかなあとか考えてしまいます。
そして、時々町で見かけるのですが、わたくし後ろ姿で見分ける力が付きました(笑)
向こうも異質に感じるのか(小さいから?)時としてカマわれたりします……ちょっと嬉しいw
またぜひよろしくお願いします!
コメントや星をありがとうございました!
編集済
化粧への応援コメント
【09/05追記】
拝読。
私は隆史おじさん側の人間(オカマという意味でなく)なので、主人公の気持ちには寄り添えないのですが、まあ人間なかなか変われないってことですかねえ。コタローくんが去った時点で気づけそうなものなのに。
この振られたエピソード、わずか一行で済ませているのが強烈に効いていますね。コタローの運動会のやりとりだけでも、二人の間にどんな時間が流れたか、何となく想像できる感じ。意図してかはわかりませんが、巧みですね。
同類として言わせてもらえば、隆史おじさんは幸せだったと思いますよ。少なくとも悔いなくは生きられたのでは。主人公も本当はわかっているのだと感じます。
【09/05追記】
>同類というのは、同性……?
周囲に迎合するより我が道を行っちゃうタイプってことですねw はみ出し者という意味での同類です。
コタローについては、彼は空気を読むのが上手い、ある意味主人公の理想のような人格ですが、当人はそれが嫌で、どこかで隆史のような生き方に憧れていたのではないかなと。
主人公のことは、女性として好きでもその点は相容れず、許容しながらつきあったものの、最後は変わることのない主人公と決別するに至った……みたいな経緯を想像していました。
>オ、オブラートの件、痛み入ります
今回はオブラート使ってませんよw
本質的に嘘がつけないので、もし文句言いたくなる作品なら感想自体書かないか、一行で済ませると思います。
作者からの返信
追記9/5です。
>今回はオブラート使ってませんよw
ほ、ほえ〜!
ちょっと今シラフなので大真面目に考えてしまうのですが、わたしのレベルはこのくらいかと思われます!
あ、同類の件ですが……
今、梶野さんの同類って……あ、そうか!世間体とか気にせず自分のままに生きてくってこと?
と、追記しようとしてました(;´∀`)
なぜ気付けないわたしは……自作をちゃんと理解してるのか、自分の理解に苦しみます・トホホ
コタローと主人公、まさにそうですね……本当は自分だって叔父さんと走りたかったのに、周りを気にして出来なかった。自分の出来ないことをコタローが引き受けてくれるのを分かっていながら、なのにグズグズ泣く、が小学生なら許されるけれど、、、
という感じで、コタローが、
>最後は変わることのない主人公と決別するに至った……
は、まさにその通りだと思います。
そして、、、わたしも結構なはみ出しっ子ですwわたしの場合は調子にも乗ってしまうのでさらに厄介……小さなデーモン。
(決して小悪魔ちゃんではなく悪魔でもデーモンです、デーモン小暮の小さいバージョン)
追記ありがとうございます!
***
コメントをありがとうございます!
なかなか掲げたテーマを上手く活かせず、途中から考えていた方向と違う作品になってしまいました^_^;
作品の中で表現したかった普通、は自然体でいよう!で、それがあれよあれよと、普通でいようとした主人公はかえって自分に仮面を被せてしまい、いまだ決着がつかず……うじうじ、という流れになってしまいました。
>意図してかはわかりませんが、巧みですね。
嬉しいお言葉をありがとうございます!
実はすごい考えて……と言いたいところなんですが……
上に書いた通り……書いていたらこうなっていきました(´ω`;)
しかも即興で書いて上げてしまったので(突然参加を決めた自主企画の締め切りを勘違いしていたのです・涙)かなりケアレスミスも……嗚呼
でも思うのです。
隆史叔父さんが幸せだったと言って下さる梶野さんは、寄り添えなくとも主人公の気持ちは理解してくれていて、わたしはそれこそがコタローくんの気持ち、だったのではないかな、とか。
あの運動会の時、寄り添うのだったら、叔父さんではなく主人公のそばにいたんではないか?主人公の気持ちを理解したから、叔父さんについたのではないか?とか。純粋に叔父さんが好きという気持ちももちろんあるのですが……。
最後に……
>私は隆史おじさん側の人間
え……えーー!!
と、一瞬考えてしまったわたくしをお許しください。そして、同類というのは、同性……?(察しが悪く鈍感なもので……再度お許しを。小説書いてるのに!)
そしてそして、オ、オブラートの件、痛み入ります(´ω`;)
またぜひよろしくお願いします!
コメントや星をありがとうございました!