第4話 転校初日への応援コメント
姉妹で同級生・・・?双子?
状況が全然わかんない・・・;;
第7話 神崎さんの好きなものへの応援コメント
主人公を嘘告して騙した女がいる。
その女と主人公を仲直りさせようとする妹がいる。
主人公はハッキリ言うべきです。
周りとの人間関係を優先して、私を傷つけた奴は許せない。
それは人として終わっているから、関係はもたない。
自分にとっては害悪な存在であり、関わりたくない。
それが理解できないなら・・
第3話 妹と登校する朝への応援コメント
転校生を初めて学校連れてったら職員室行け
第5話 噂と男子たちへの応援コメント
こいつら痛い目にあわないとなんかこのままずっとこういうことしてくるんやろうな
第5話 噂と男子たちへの応援コメント
たぶん、このクラスはクズばかりなんでしょうね。
姉もふくめて、空気よんでビクビクしているのかな。
なんにしても、主人公とは敵対的なやつばかり。
こういう場合、それを主導しているやつが大抵いる。
そいつの言う事をきかないと、ハブられるとかね。
たぶん、そいつに主人公は従わないから、
目を付けられて嫌がらせをされているのか。
第5話 噂と男子たちへの応援コメント
>姉に振られた翌日に妹って、すごくね?
あれ、嘘告の事実が歪められて広まってる?
第5話 噂と男子たちへの応援コメント
学園ものの定番ではあるけど
こういうゴミ男子が必ずでてくるね
無もなきカスで終わるのか?
煽るだけ煽り、からかったり揚げ足とったり
して状況を悪化させてるのに
最終的になんの責任もとらない
こういうカスが、一番嫌い
SS 美咲への応援コメント
有象無象の他人ごときよりも幼馴染で好きな人を最優先にできないなら、その想いも言い訳もゴミでしかない。
悲劇のヒロインぶるよりも主人公への土下座謝罪と、自分の告白を嘘にした自称友人どもを断罪しろよ
SS 美咲への応援コメント
すぐに否定して信じなければ主人公にも落ち度はあるが肯定しているからな
自業自得だろ
第3話 妹と登校する朝への応援コメント
いや主人公も理由を話さないって、どいつもこいつも事情を話したら死ぬ病気か何かなの?
第3話 妹と登校する朝への応援コメント
この主人公は何を考えているんだろう?
嘘告されて絶交するほど怒って、
次の日には、そいつの妹と一緒に登校?
それも自分から誘って?
なんかおかしいとは思わないのかな。
普通なら、親も説明しないし本人も説明しないし、
かなり不審に思うだろうから、距離を置くよね。
事情がハッキリしていて、一緒に登校する必要性もあるなら、
まだわかるんだけど。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いって言葉がある。
自分を裏切った姉の妹なら、不審に思うでしょう。
それなのに、なんでこんなに親密なのか?
妹ならいいのか?事情もわからないで?
いきなり転校で、自分の家で寝泊まり?
よくわからない話ですね^^;
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第2話 知らない妹への応援コメント
一番重要なことを隠すってなんだろうね?
だって、他人の子供がいきなり一緒に生活するのに、
家族の同意とか情報の共有とか必要なのでは?
もし家族が、それは嫌ですって言ったらどうするの?
親戚の子供とか、昔から付き合いがあるならまだしも、
他人が家に入ってきて、一緒にすみますって。
大丈夫かよって普通は思いますよね。
それを秘密にしたら、余計に不審に思うでしょ。
父親も、いきなりそんなことを独断で決めて、
それが家族の問題になったらどうするの?
とくに妻が、どういうことなんですか?
あの子の面倒も見ろということですか?
私は家政婦ではありませんよって言ったらどうするの?
子供を預かる事情を説明して家族の同意を得るとか。
いや、私の家でも親戚が住むということで揉めたからね。
幾ら親戚とはいえ、一緒に生活するとなるとね。
ちょっと待ってくれって話になって、
どういう風に生活するのか決めましたよ。
この部屋を使うとか、プライベートに干渉しないとか、
まして、女の子ですからね、問題が起こったらどうするのか。
乱暴されたとか言い出したら、誰が責任とるとかね。
そのへんの説明が後回しで良いのかなぁ。
編集済
第8話 執拗な煽りへの応援コメント
罰ゲームで嘘告して、好きだと告白したことを嘘にした。
人間は信用があるから相手の言葉を信じるのです。
その信用がなくなれば、会話は成り立たない。
そして、周りにいる人間も嘘をつく奴だと認識する。
こいつは信用できない奴・・そうなったら距離を置く。
人生で大事な物はいくつかあるが、
一番目に大事なのは命であり、
二番目に大事なのは信用であり、
三番目に大事なのは愛です。
なぜかと言えば、信用という土台の上に愛があるからです。
土台が崩れれば愛も失う・・そういうこと。
命に関しては、それを失えば人生が終わりです。
どうでもいい相手なら嫌われてもいいでしょう。
好きにすればいい、嘘でも騙してもいいですよ。
でも、本人はどうでもいいと思っていても、
それを見ている第三者は、どう思うでしょうか?
相手はどうでもよかったして、それを見ていた周囲の人間です。
結局、騙したり嘘をつけば、自分の信用に傷がつくのです。
あいつは嘘をつく人間、まともに付き合ってはいけない。
なので、いつも私は正直に答えてきました。
相手が好感を持つかどうかではなく、
自分の正直な考えを伝える。
だから空気が読めない、ノリが悪いといわれても、
あいつは嘘つきだとは言われない。
好きか嫌いか、それは人それぞれあるでしょう。
でも、嘘つきではなく、あいつは真面目で正直だ。
そう言ってもらえる人間として生きてきました。
なんでって、それが無難で、楽だからです。
嘘が何時バレるか?今か?今日か?明日か?
そんなことを心配して生きるのは辛いですから。