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  • 第5話 奇跡への応援コメント

    ブルース・リーの力、二度目の顕現……技がどんどん華麗になっていく印象ですが、伝説のワンインチ・パンチも登場するのでしょうか?
    楽しみです。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    そこを失念していました。

    ワンインチパンチは、詠春拳では、「寸打」と言いますが。

    ですが、流石に、そこまでは考え付きませんでした。

    この物語は、最後の最後で一寸した、どんでん返しがあるのです。

    そこまで、読んで頂ければ、光栄に、思います。

    今後とも、宜しく、お願い申しあげます。

    編集済
  • 第4話 特訓への応援コメント

    流石、空手の実力者! 実践的でリアルなアドバイスをなさいますね。バラ手打ちは想像するだけでコワイ技だと思いました。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    バラ手打ちは、直接、目に当たると、瞬間的に、目が見えなくなります。

    身体の小さい者には、有る意味、必殺技なのです。

    ですが、素人では、打ち当たらないのです。

    何故か?格闘技の実践者は、その技を知っているからです。

    ここからの話は、ヤるかヤられるかですよ❗️

  • 第3話 波紋への応援コメント

    柔道が相手というのは厄介ですね……
    距離を詰められ、掴まれたら打撃系はキツイ。
    ジークンドーの中でもコンセプト派は、MMAの練習も取り入れていると聞きますが?

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    正に、おっしゃる通りで、私は、高校1年の時の柔道の授業で「袈裟固め」をかけれら、全身の筋肉を使って、反発力で跳ね返そうとしたら、元々、身体の弱かった私は、左股関節の亜脱臼になっています。

    良く、「柔良く豪を制す」と言いますが、それは、理想論で、身長や体重の大きい物が、柔道や相撲では、絶対的に、有利なのです。

    この物語でも出て来ますが、「如何に相手に、腕や、袖を捕まえられる前に」相手を、痛めつけるか?

    これしか、勝ち目は、無いのです。

    私は、二流大学へ行って、即、「空手部」「日本拳法部」に入部がてらに見学に行きましたが、私の頼りない身体を見て、入部を断れています。

    このように、柔道等は、各種技術はあるとは言え、概ね、対格差が大きく左右します。

    私が、ブルース・リーの大ファンなのは、試合では反則とされる、「目付き」「金的蹴り」を、ジークンドーでは、取り入れ、想定していた事です。

    ここにしか、身体の非力な者が、生き残る道は無いのですから……。

  • 第2話 防犯カメラへの応援コメント

    う~ん、菜々美さんのアドバイスもマニアック!
    確かに様々なカンフー映画の中で、ブルース・リーだけ全く動きが違いますものね。
    ボクシング風のフットワークは彼だけだし、ジークンドーの理論はクンフーと必ずしも重なっていない。
    これから、どんなリアルなお話が飛び出すか、楽しみです。

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    お読み頂き、誠に、有り難うございます。

    ですが、この物語は、最後に、エロで終わるのです。

    実際、ブルース・リを、映画上の演技だと言う意見も多いのですが、最初の出発点の、「詠春拳」「ボクシング」「空手」「テコンドー」等は、アメリカで学んでいます。

    一番大きな影響を与えたのは、「フェンシング」だったと聞いております。

    そして、ジークンドーは、完成したのです。

  • 第1話 絶対絶命への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    ブルース・リーが転生してくるとは。彼の意識も宿っているのでしょうか。いわゆる転生物の主人公のような困惑した心地かもしれませんね。
    詩織さんの解説が的確過ぎて、これから実況に回りそうですね。強敵との戦いが待ち受けているのだとしたら、無事に結ばれることはあるのでしょうか。
    これはこれで生き生きとしているので、良い夫婦関係になるかもしれませんが。

    作者からの返信

    二ノ前先生へ。

    既に、この話の、中身をある程度、見越しておいでます。

    この話は、転生物ですが、理論物理学でもあくまで仮説ではありますが、多次元宇宙論、平行宇宙論(いわゆる「パラレル・ワールドの世界」から、ブルース・リーが転生して来た話)の仮説に立って、書いています。

    ここに、県下一の秀才の主人公の妹が話に絡んできます。
    妹は、パッとしないこの兄に代わって、医学部から、理学部へ進路変更まで考えますが……。

    ですが、それは、単なる話を進める理屈であって、最終話で、一寸した「どんでん返し」を仕込んでいます。

    最終話は、私の得意範囲のエロ話なのですから。

    短い話なので、さらっと読めるように書いてありますし、武術用語も、誰でも知っている、平易な技しか使っておりません。

    是非、最終話での、アレっと思われるような「どんでん返し」を楽しみ頂ければ、幸いに、存じます。


  • 第1話 絶対絶命への応援コメント

    詩織さんの攻防解説が的確ですね。お兄さんの事も含め、ブルース・リーの力を得ても攻略は難しそう……

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    この作品は、一度「小説家になろう」に投稿した作品に、手を加えたものです。

    問題は、例の「変態小説」が、遅々として進まないので、困っています。

    この「変態小説」こそ、東大出の作家さんでも書けないような、作品にしたいのです。

    変態の限りを尽くしたいのですが、何分、筆力が有りません。

  • 第1話 絶対絶命への応援コメント

    お母さんかわいいwww

    作者からの返信

    マシロン先生へ。

    このお母さんの役、私の、大阪の叔母さんがモデルになってます。

    私の亡き父は、超変人でしたが、大阪の叔母さんは、恋愛に物凄く理解がありました。

    『ゼンマイ仕掛けの大脳皮質!!!』でも、大阪の叔母さんが、モデルとなっているのです。

    編集済