第2話 社のお掃除への応援コメント
人手がいないとはいえ社の管理も満足に、
出来ない癖に最初の態度はどうかと思います。
主人公に何かあったら自分達の立場が危うくなる
最悪協力関係解消という事態の懸念を
抱かないのは危機感が足りないと思います。
掃除をする場面は爽快感があって良いです。
第1話 落ちこぼれ祓魔師は妖狐へと嫁がされる。への応援コメント
主人公は霊を視認したり感知する力がない為、
両親から軽んじられていたり優秀な妹も両親から
期待や責任を押し付けられているようです。
過去の栄光を忘れられないのは人間らしいですが
その執着が取り返しのつかない事態を招きそうです。
第16話 妖狐家の掃除係への応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しく読めました。
第6話 祓魔の料理への応援コメント
おお、無理に無自覚要素を引き延ばしていない……!これだけでも作品への好感度が爆上がりですね。