とある場所に狙いを〇〇める――そこに至るまでの物語でした。何てことのない日々からも、人間の狂気って生まれるのですね……。物語の最後、その後にどうなったのかは神のみぞ知る世界です^^(´👁️ω👁️`)っ「その尖ったモノを、私には向けないで下さい」
駐在所の警官が持つ銃、自衛隊の大砲。それらは簡単に命を奪える代物です。でも、案外簡単に命って奪えるんです。奪えるモノがあり、それは心、良心も奪えるのです。良心無き者は、生きてる価値ってあるんですかね?