第23話:三人分(下)への応援コメント
緑っ子だ!元気っ子だ!オレっ子だ!!
すぐに馴染んじゃったー
これからどう関わっていくか楽しみです!
作者からの返信
グイグイやかましいのがまいりました。
耳栓のご準備を!
第22話:まだ二人だった(下)への応援コメント
もう色決めてるくせに聞くコキアかわいい
あいてるとこに、やってくるのか新しい子!
ツキは任務行きたそうだったので来てくれたらうれしいよね~
作者からの返信
コキアのちょっとしたいじわるやワガママも
ツキとのささやかな楽しい時間のため。
新しい子どんなかな?
第21話:二人では行けない(下)への応援コメント
ふたりとも暇そうにしている……。
暇でもないのか。任務に行ったら行ったで危ないし大変だけど、課題いっぱいなのも大変だ。
新しい子が来たら、ふたりともきっと仲良くしてくれると思うんだけどな。
でもふたりでご飯を食べて、お勉強してるだけの時間もなんだか愛しい。
作者からの返信
ちょっぴりこのちんまりして子リスが寄り添っているような南一班も、私としてはかわいいのです。
でもツキは不満げ。
第20話:まだ知らない名前(下)への応援コメント
ごりごりおっきくなるの痛そうですな……
よっしゃ、教育おつかれ。免許取りに行こうぜ!
でもちょっとまったちょっとまった
『以前の仲間がまだ子どもでいる間は会わないこと』
が私は引っかかっております
作者からの返信
免許、取れるかなぁ?
筆記試験がとても心配……。
そして、引っかかるよねえ?
第20話:まだ知らない名前(下)への応援コメント
ヒワじゃなくなっちゃった…涙
ずいぶん急成長するんだなあ、痛そうだ…
学習お疲れ様。豆を黙って食べるのがちょっと寂しい。
作者からの返信
急速なので、とても痛いはず……。
きっと一人で気持ちを作って食べたのだと思います。お豆。
第19話:大きすぎる服(下)への応援コメント
一部の時からずっと気になってたことでした。コキアがそうなのって。
だって彼は知ってたじゃないですか、たぶん。
ヒワについてもずっと思ってることがあるけど、滅多なこと言えないので心の中で思うだけ。
いつか正解の答え合わせができれば、私はそれでいいんです。
作者からの返信
目敏いやよいさんならきっと見えてるでしょう?
今は聞きたくない、それで良いのかなって思います。
答えに繋がるものはたくさん置いてあります。
でも、そうやって楽しんでくれてること、嬉しいです。
第10話:青藍が見ていたもの(下)への応援コメント
南一班の三人が「仲良く一緒にいる」ことから、もう一段先へ進んだこと。
衝突は避けられぬ。それが群れである限り。
子は、ずっと気づいたことを引き受けてきたな。
日誌を揃え、洗濯物をまとめ、二人を起こし、足りないものを補う。
それはかつて「役に立ちたい」と願っていた頃の延長でもあるのだろう。理解はできる。
私だけなのだろうか?
理解できるからこそ、とうとう「僕だって疲れてる」と言えたことを喜ばしく思えてしまうのは。
できるからやる。
気づいたから引き受ける。
その積み重ねた優しさが、いつの間にか自分だけが背負う理由にもなっていく。
少し、息が詰まろうか。
だが、「次からは一度だけ」と決めた月草は、世話をやめたわけではないのだろう?
二人が自分で困り、自分で立て直す余地を残した。
それも、優しさの一つの形だと、私には思えるがな。
まったく、不器用なものたちを良くもこうも……。
話がそれた。
南一班の中で安心できるようになったからこそ、全部を抱えなくても関係は壊れないと知り始めたように見える。
そして、その子が鳥の羽根を描く。
任務でもない。
誰かの役にも立たない。
ただ綺麗だから、描きたい。
これがとても良く。
月草の時間が、ようやく「誰かのため」だけではなくなる。
同じ部屋で、深緋は植物の模様を塗り、月草は羽根を描き、鶸は地誌を読む。
三人とも別のことをしている。
けれど、消しゴムを取ってもらえる距離にいる。
この風景に、今の南一班のすべてがある気がした。
一方で、君は少し、掴みにくくなっただろうか。
任務が静かになったことに引っかかり、地誌を読み、象徴が残した線を追う。けれど、昔のように見つけたことを全部口にするわけではない。疲れれば眠るし、調べたいことを翌日に回すことも覚えた。
知りたがることと、自分の身体の限界を知ることが、同時に進んでいる。
深緋は、その変化を見ているはずなのに。
けれど、聞かない。
ここが好きだ。
大切な相手のことを、全部知っていなければならないわけではない。
何を考えているのか分からない時間があってもいい。
自分だけで追いかけたいものがあってもいい。
それでも、隣にはいられる。
以前なら不安に変わったかもしれない距離を、今の深緋はそのまま受け入れている。
そして君が追っている先には、かつて象徴が見ていたものがある。
けれど、同じ道を歩いているようで、同じではない。
雑な字も、本の扱いも、考え方も、全部君のものだ。
誰かの続きをなぞるのではなく、自分の目で確かめようとしている。
ここまで来ると、「一緒にいる」ということの意味そのものが変わって見える。
三人で同じものを見ることではない。
同じ答えを持つことでもない。
それぞれ別のことを考え、別のものに夢中になり、それでも必要なときには手を伸ばせること。
今の南一班は、そこまで来たのだと思う。
だからこの区間は、離れていく話には見えなかった。
むしろ逆だ。
少し離れても、戻ってこられる。
子は全部を背負わなくていい。
君は全部を話さなくていい。
そなたは全部を知らなくていい。
それで、良いのだ。
作者からの返信
三年の間に三人の中に流れる空気が馴染んでこうなっています。
手の届く距離。
視線の届く距離で。
第19話:大きすぎる服(下)への応援コメント
あーーーー( ;∀;)
ヒワが見てる映像が気になるなぁ…配置転換後の世界もちょっとずつ見えてきましたね。会いたいよねぇ…
作者からの返信
気になる?気になるねえ
きっとすんごくつまんないと思いますw
第19話:大きすぎる服(上)への応援コメント
ぎゃあああ…やっぱり…なんか、コキアはそんな気がしてたんだよ。青藍編のプロロからも、何回もいってらっしゃいを言い続けてきたんだろうなという感じが…
作者からの返信
ずーっとずーっと引いてまいりました……はい。
第18話:いってらっしゃい(下)への応援コメント
ヒワはいってらっしゃいできなかったから、してもらえたのが嬉しい。
よかったって思う。
ヒワがいろんなことを知りたいと思ったことも、知れたことも。
でもやっぱり、寂しい。
とりあえずさ、かっけーの見つけにさ。バイク屋さん行かない?
作者からの返信
ヒワサキか……
かっこいい緑のバイクを買いに行きましょう。
でも免許を取るところからだね!
第18話:いってらっしゃい(下)への応援コメント
いつもの日常がちょっと切ない…
いってらっしゃいがあれば、おかえり、ただいま、もあるよね、きっと。
作者からの返信
この子たちは、いってらっしゃいと
おかえり、ただいま、を繰り返しながら生きていくのです。
第18話:いってらっしゃい(上)への応援コメント
おぎゃあ……一行目読んで、うん。って思って一回閉じて、深呼吸して戻ってきましたよ!!
うんうん、私もよくわからないところから、靴下片っぽだけでてくること、あるよ。(逃避)
作者からの返信
もちろんあるよね!
靴下も、なくしたと思ってたイヤホンも
みんな片方ずつ旅立って行くと思ったらそんなとこに!
第17話:置き去り(下)への応援コメント
検査の様子って、嫌なものだってことはわかってたけど、ここまではっきり書かれてたことが無かった気がして、読んでるほうも気分悪くなりそうでした(もちろんいい意味で)
ヒワがいつも検査のときに使ってるベンチも、一部から比べたらずいぶんヒワの身体の受け止め方が変わったなぁなんて思ったりして。
ヒワさ、いろいろ隠せてない。詰めが甘いんだよ。切なくなっちゃうじゃん……
作者からの返信
検査は書いてて眉間にちょっとした谷が出来ました。
住んでいいよ。
ほんとあれはツメが甘い。
第05話:同じにおいが残っている(下)への応援コメント
変わっていく。それでも、同じものも残っていた。
象徴よ、大人になったと言うのに、な?
確り髪の毛は切り落としておくんだな。
いつか、後ろ髪を引っ張られないように。
さて。
三年も経てば、変わる。
そんな当たり前のことに、恐怖を覚えたのは初めてのことかもしれぬ。
君は相変わらず騒がしくて。
靴下をなくして。
にんじんを嫌がった上。
字だってまだまだ、怪しい。
けれど、深緋が見ている君は、もう三年前の君ではない。
背が伸びて。
食べる量が増え。
任務のあとに疲れを口にするようになった。
そして何より、昔なら全部喋っていたことを、今は全てを話さない。
地誌を読んだり。
何かを調べたり。
聞かれたことにだけ答える。
君の中に、深緋にも月草にも見えない場所ができ始めているのだから。
普通なら、それを成長と呼べばいいのだろう。
讃えて然るべき、はずなのだ……。
深緋は、君の肩を見る。
脚の長さを見る。
疲れ方を見る。
まだ何も起きていないのに、もう怖がっている。
一方で幼き子は、身体こそあまり変わっていないのに、三年前とはまるで違う。
報告書をまとめる。
君を風呂へ追いやる。
深緋の寝癖を直す。
任務でも自然に三人の役割を引き受ける。
かつて「ここにいていいのか」と怯えていた子が、今では南一班の日常を支えている。
幼き子は変わった。
君も変わっている。
深緋だって、変わっている。
誰一人、三年前のままではない。
そこへ出てくる剥がされた古いルデト避けのタイル。
新しいものへ置き換えられた。
形はもう同じではない。
それでも、匂いが残っている。
しかも一枚だけではない。
別の場所から剥がされたものにも、同じ種類の魔法の匂いが染みついている。
ここが、たまらなく気になる。
象徴はいなくなった。
幼き子が加わった。
三年が経った。
南一班の形は、私の知らない世界といっていいのだろう。
だが。
同じではないからといって、全部が消えたわけではない。
古いものを剥がしても、匂いは残る。
人も、きっと同じなのだろう。
変わる。
離れる。
大きくなる。
それでも、その人だったものまで皆が皆、なくなるわけではない。
だからこそ、怖い、と思ったのだ。
残っているものがあるから、変わっていくことがよく見える。
君はこれからもっともっと大きく、ずっとずっと逞しくなるのだろう?
もっと考えて。
もっと知って。
もっと、誰も知らない君になっていく。
止められぬ。
止めるべきでもない。
それでも。
深緋が君の長くなった脚を見てしまうたび、こちらまで少し落ち着かなくなる。
変わるな、とは言えん。
大きくなるな、とも言えぬ。
願わくば。
あの古いタイルに残った。
変わらぬ香りを、信じていたい。
作者からの返信
魔女様
ご自身のよきペースで追いかけてくださって嬉しい次第。
ままならぬものには、ままならなさを。
そして彼らの手触りを、体験していってくださいませ。
第15話:今日はもういい(下)への応援コメント
うーむ…セイラン編の万華鏡の回を読み返しちゃったぞう。青い兄ちゃんはいないのに、彼の存在を強く感じました。
コキアも言葉にできないのがもどかしいね…怒ってるわけじゃないんだよね、きっと。
作者からの返信
リピート様ありがとうございます!
深緋もこじらせてスネてるんだもの。
だってまだお子さまなんだもの……
第13話:帰れない(下)への応援コメント
がんばってお仕事して疲れてるのにごはんが、ごはんが……。
お洋服綺麗にしてもらえるのはよかった、でもごはんが……。あとお風呂が……。
タイルの不穏さよりも、ついついみんなのお腹を心配して読んでしまうのは、みんなが好きだから。いっぱい食べてぇ!
作者からの返信
ご飯もお風呂もしんぱい!
衣食住のだいじ!
ばっちいのもよくない!
第12話:今日も異変なし(下)への応援コメント
サバ大好きな私大歓喜と同時にこんな時間に読んで大失敗。
そうなんだ。すっぱいのがおいしいんだ。カーーーッ!
作者からの返信
サバサンド食べたいさん
もう一名ごあんなーい
第12話:今日も異変なし(下)への応援コメント
あー、サバサンド食べたいー!!
食事の好みを把握して、それぞれ作り分けてくれるカニェさんは良い人。
作者からの返信
はい。鶸編は結構飯テロ回が多くて申し訳ない!
私もサバサンド食べたい……
第11話:集められたタイル(下)への応援コメント
おさかなおいしそう。おかわりできてたくさん食べられてよかったね!
いろいろ調べて、おさかなを食べて。
やっぱりおさかな食べると頭が良くなっているのだろうか。
作者からの返信
小さい頃からおさかな食べてる鶸がああなので
お察しください……。
食べてなかったらどうなってたか。
編集済
第10話:青藍が見ていたもの(下)への応援コメント
おまめともにんじんとも仲良くなれないけど頑張って食べてるのえらい。
お勉強熱心で質問までしちゃうのもえらい。
ヒワサキ、じゃなかった、ヒワ100点。はなまる。
あと織部が持ってくれた、を「おいもがくたくた」と空目してごめんと思いました。
コキアの気持ちを考えるとしょんぼりするので楽しいことだけ考えさせてください。
作者からの返信
そうです。楽しいところだけぜひみてくださいませ!
第09話:羽根をなぞる(下)への応援コメント
グラタンの食べ方の違いにウェヒヒ!とニヤついてしまいました。
感覚で食べるのか、ロジカルに食べるのか……。
イイ……。
作者からの返信
案外コキアの食べ方がばっちいんですよこれw
第08話:外されている(下)への応援コメント
大人におこられてニヤニヤしてんのかわいいねぇ。
でもなんかおかしい。
なにか作為的なものを感じてどきっとしました。
作者からの返信
大人に怒られて
三人でニヤニヤして、ちゃんと子どもたち。
なんで、こんななんだろうねえ?
第07話:次からは一度だけ(下)への応援コメント
もうなんかツキはトイレットペーパーちょっと残されてて自分が替えたりしてそうでしんどくなってしまいました。
でもヒワえらい。緩衝材。きみはぷちぷちだ!
私の今日のMVPはヒワにあげさせてください!
でもちゃんと謝ったコキアもゆるしてあげたツキもみんなえらいからみんなMVP!
作者からの返信
ヒワのあのコミュ力と調整力よ。
誰に教わったのかしらんけど、いい緩衝材です。
第07話:次からは一度だけ(下)への応援コメント
織部さんがいてよかったぁ
干渉しすぎないようにしてるのかもしれないけど、ちゃんとツキに気づきを与えてくれたんだなぁ。
そして、少し落ち着いたあとのご飯がおいしそうで……ほっこりです。
作者からの返信
ちょっとガミガミのツキもムキになっててラブです。
まだちっちゃいんだものね。
しっかりしてもらいたいです。上の二人。
第06話:静かな任務(下)への応援コメント
ありゃりゃ。
でも何度起きてって起こしても起きないのは腹立ちますからね。
甘えてるコキアはかわいいけど、ツキが面倒を見てあげなければいけないってもんでもないのだ。
作者からの返信
ツキの方がちっちゃいんだからね!
自分のことは自分でしましょうの場所では、だめだぞう。
第06話:静かな任務(下)への応援コメント
うんうん、出番が無い日もいいよねー。と頷いてたら、あらららら……
ツキは三部になってしっかりしたなーっと思ってたんだけど、ちょっと頑張りすぎちゃってたのかな?
作者からの返信
ツキがしっかりしたんじゃなくて、上二人がダメダメっ子なのです……。
そりゃ怒られちゃうよ!
第05話:同じにおいが残っている(下)への応援コメント
ヒワの日誌が最初から当てにされてない感にニヤニヤしてしまいました。
ほんで自分で僕のもあるよーって出してくるくせに自分でも読めないんかい。
保護任務、何事もないといいね。ほんとだね。
作者からの返信
きっと爆睡した授業のノートみたいな感じなんだろうなー
第04話:剥がされた紋様(下)への応援コメント
ヒワ、虫にならなくなっちゃったんだね。
このシチューを作って見習いをすることで、オバイレに一歩近づくのだ……。
とか思って読んでしまいました。
遠征先でもおいしいものたっぷり食べてほしい。
作者からの返信
読者体験がなぜか将来設計に基づくの素敵です。
第03話:置き換え途中(下)への応援コメント
すっかり連携がとれててえらいなぁ南一。
三年間でみんな成長してそれぞれの力が馴染んだんだね、と思いつつ、疲れたかどうかヒワについ聞いちゃうのにうんうんと思ったり。
そして更新通知が来ないな~と思ったら、作品フォローをし忘れたまま楽しく読んでたことに今更気付いて愕然としたり。
作者からの返信
なんか知らんが急にフォロー通知が来てわろてしまっただよ。
みんなこなれててお上手でしょう?
第02話:また、第七地区へ(上)への応援コメント
ヒワが俺すぎて草
昨日片付けとけばねー。わかってるんだけどねー。
ツキくんがだんだん風紀委員になってきててかわいい
作者からの返信
お片付けしなさーい!というツキママです。
第02話:また、第七地区へ(上)への応援コメント
コキアがポンコツでかわいい。
ヒワはニンジンと仲良くはなってないけど、食べててとってもえらいです。
存分にご褒美としてパンを食べるといい……。体がでかいのだから……。
作者からの返信
そう、仲良くなれていなかったのです……
お腹いっぱい食べたいよね。
食べ盛り。
第02話:また、第七地区へ(上)への応援コメント
「覚えてたら探してないよー」
うんうん、わかるよヒワ。
私も、しっかり者のツキが近くにいてほしい…
コキアはずっと眠そうだけど大丈夫かな?
作者からの返信
コキアの素のポンコツをご覧いただけただろうか……。
でもベッドの下の靴下には何も生えていなかったのか
心配でたまりません。
第01話:三回目の冬(下)への応援コメント
今のヒワは、お豆にもニンジンにも好きになってもらえたんだろうか。
おさかなが好きだからきっとかしこくなったんだな……。
さかなをたべるとあたまがよくなるって言うし。
一部からずっと変わらないものも、変わってくものもあって。
しっかりしたツキも、なんかだらけてるコキアも、みんな思ったよりもすっと胸の中に入ってきてくれて、改めてわくわくしながら読みたいなと思っています。
ヒワに対してなんだかうまく言語化できない感情が沸いていて、コメント書くのにものすごい時間を費やしたうえにまともに書けていません。
申し訳ない限りです。
作者からの返信
言語化できないお気持ちはそっとナイナイしていただいて
鶸編のスタートを楽しんでいただけたことが嬉しいです。
鶸は豆やにんじんと仲良くできたのでしょうか?そこもお楽しみに!
プロローグ:約束は破りたくないへの応援コメント
冒頭であ、って思ったので一旦落ち着いてから戻ってきました
毎回プロローグから挙動が変ですみません
作者からの返信
予想通りの反応をしていただいたので
個人的にはとてもにっこりしてしまいました。
彼は元気そうです。
第01話:三回目の冬(下)への応援コメント
三部お待ちしてました!
ツキちゃん…すっかり頼もしくなって……!コキアもいい意味で肩の力が抜けたのかな?
プロローグで青いにいちゃんも元気そうにしてて良かったです。
私、ヒワが好きなので鶸編だーーー!!(歓喜)という気持ちと、鶸編かあ……(寂しさと不穏)という気持ち…心が二つあります。
作者からの返信
青い兄ちゃんは苦労してそうですね。
鶸にカメラが回りやすいので、目まぐるしく、ワクワクしつつ読んでいただけるお話かと思います。
不穏はヒュプノスなのでポイして置けないかもしれませんが
まずは今後ともよろしくお願いします!
第23話:三人分(下)への応援コメント
大変愛らしいシードリングでございますね
作者からの返信
どんなお花を咲かすのか
びっくり箱かもしれません。