第1話への応援コメント
自主企画ご参加ありがとうございます。
オチも結論もない、日常のなんてことのない一コマという空気がすごく良かったです。そういうのを作品にするってむずかしいなと常々思っているので。お母さんとの距離感もいいです。いい読後感でした。
あと「さみしいなにか」は診断の名前なだけなのでさみしくなくても主催者的には全然大丈夫ですw
作者からの返信
こんばんは!
「さみしいなにか」の元を知らなくて、はたしてこれで良いのかちょっと不安でしたが、大丈夫で良かったです!
なかなか難しい企画で、長い間気になりながらも書けなかったのですが、ある日ふと、こんな日常があってもいいかなと。
わたしの話は大抵何も起こらなくて、「えっ、終わり?」みたいなのが多いです。読後感がいいといってもらえて嬉しいです。
素敵な企画をありがとうございました。
また、丁寧なコメントありがとうございます!
編集済
第1話への応援コメント
お題が難しいですね。
お母さんの優しさがとても沁みるお話でした^^
息子くんが数年後自立して、この日のお母さんを懐かしく思い出していたら、「さみしい」が倍増しそうです。
作者からの返信
うわぁぁぁ!
感涙のコメント、ありがとうございます!
懐かしく思ってくれるかなぁ
くれなくても、いいんだが。
いいんだ。
元気で。
第1話への応援コメント
日常の何気ない時間を、そっと見ている気分になりました。
カーテン揺れてるだけでも、ちょっとセンチメンタルな気分になるときあります。
作者からの返信
おやさしい!
カーテンが揺れるだけでセンチメンタル!いただきましたー!
ありがとうございます!
わたしにとっては、子育てはいつも「さみしい」と隣り合わせです。
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
さみしい……はあまり感じないかなあ。
心身ともに『不確かな』年代の息子ちゃんと、
それを『あるがまま』に受け入れるかあちゃん。
すごくリアリティのある、
すてきなスナップショットだと思います(^-^)
作者からの返信
おはようございます
そうなんですよ。
「さみしい」が足りませんよね
お題をクリアするのに必死で。
頭髪検査とか、バカバカしいのもうやめたらいいのに。
と、思って書きました。
コメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
ものすごく難しいお題ですね。
そこに挑戦されたことにまず拍手。
そして見事にお題を消化されていることにもう一度拍手です。
素晴らしい!
そういえば実家のぼくの部屋がベランダに出る経路上にあって、よく母親が洗濯物もって通り抜けてたなあなんてことを思い出しました。
代わりに干してやるとか、一度もしなかったなあ……なんてことも一緒に。
作者からの返信
おはようございます!
わーい!褒められた!
嬉しいです!
長い間気になりながら放置していたお題だったのですが、すっとこんな日常がございまして。
サクさまの実家の様子、目に浮かびます!
そのシーンでなんか書けそうじゃないですか?
コメントありがとうございました!