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本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
去年のこと、そこまで深くは知らなかったのですが、直前にそれだけでそのためのアカウント?みたいなのはやはり、どーなの?とは思いました。
そして短歌初心者の私が驚いたのは、選者さんたちが皆、かなりお若いことでした。
これはやっぱりWebだから??
それとも短歌界隈ってそういうものなの??
三首目を推します。
確かに美しかったです。
でもね、と思った私がここにいます。
作者からの返信
去年、最終の結果が出た後に界隈にはいくつかの火の手が上がった感じです。Twitter (と言ってしまう…現在はX)でも、いろんな意見が飛びかいました。
> 短歌会入ってないとダメですか〜は、選者である郡司氏が「何らかの短歌会に入りそこで自分の色を決め技術を鍛え」みたいなことをおっしゃったことに対しての私なりの反論です。実はご本人のアカウントに対してメッセージを残したのですが、それに対してのリアクションは特にありませんでした。私以外にもたくさんメッセージが来ていましたから、もう見るのも嫌になっていたのかもしれません。
今年はどうなるのかなと思いつつ。返事はきっと来ないけれど、Twitterよりは目に留まると思ってこんなことをしてみました。
選者が若いのは、角川書店が若者短歌でムーブメントを起こそうと考えていた時期があったからであると思われます。角川短歌をご覧いただくと、クラシックな短歌選者様もたくさんいらっしゃいますし、若い方もたくさんいらっしゃいます。いろんな方向に進んでいるようです。短歌界隈。
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
またぁ〜反骨精神出してぇ〜♡
(*´∇`*)
でも、、キライじゃないわぁ〜
むしろ……もっと!ヤレぇ〜っ‼️
\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
ママン様!
よかったあ。嫌いじゃなくて!
お返事来るといいなぁ…と思ったり
(来ないと思うけど)
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
昨年、確か、、。参加しましたね。
くっらい看護あるある短歌。
ふふふ、こんなもん誰も嫌がるわなと思ってました。
しゃもこさん、詳しい。
闇でんな、、、。オダイカンサマ、、。
うむ、しゃむこ🐈殿。
フォフォ〜。
作者からの返信
いや、私もクソみたいな作品でしたけどね。
ただ、最終選考を見たときにあれれと思ったのです。
そうしたら、私と同じことを考えてる人がたくさんたくさんいた、って感じなんです。
もやっとしたまま今年を迎えました。(笑)
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
:(;゙゚'ω゚'): いったい何が……!?
詳しいことは全く分かりませんが、すっごく気になる内容ですね。
短歌界の闇を見たような気がします……(でも、気になる♪)
作者からの返信
実は界隈では小さな大騒ぎになったのです。(笑)
昨年は短歌賞が第一回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありました。結果的に最終候補の作品がアップされたときに、ちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
思い切った内容にしましたねー w
私は去年参加しなかったので結果も見ていなかったのですが、
だいぶ酷い感じだったようですね。
というか、受賞者のページを見に行くと
ホントにどれも特徴的 w
これは出来レースを疑われても仕方ない w
とはいえ、本当に実力のある人が
賞を取るためだけにアカウントを作って
投稿してきたとも、一応考えられるのですよね……
まあ、真相はどこまでいっても闇の中でしょうかね(苦笑)。
というか、去年の受賞作全然良さがわからないー w
これはもう、実力以前に住む世界が違いそう w
作者からの返信
短歌で1番言いたいことと言われたときに、これしか思いつかなかった。(笑)去年は早稲田短歌会(インカレ)系列と角川短歌若手ガチ勢が最終に残りました。もう少し早い時期からエントリーして、他の方とやりとりをすれば良いものの、9月2日とか3日とかにエントリーしてきて誰の目にも触れず、突然やってきて突然かっさらって行ったので、これはもう出来レースなのかなぁって感じになったのです。感覚では、昔の映画のオーディションとかと一緒かと。オーディション開催の時に既にもう結果が実は決まっている。もちろん相当の実力者である事は間違いないのですが。
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本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
不条理はどこのコンテストでもありますよ
カクヨム様の小説のほうのコンテストでも
騒ぎはね、コンテストのたびに起こっています
昨年のナツガタリではほかにも、今年も、レギュレーション違反の問題とかね
それを諦観、あるいは傍観するか、異議を唱えるか
私はわりといろいろ訴えましたけど、表ではね、あまり言いませんでした
バツの方とか、あるいはアンケートとか、要望とか
表だってやるとしんどいのでね
それで何が変わったわけではなく、そういうものなんだろうなとそれこそ諦観が入ったころに、KADOKAWA様のあれでしょ?
カクヨム自体なくなるのではと心配、いやもう心乱され創作どころではなかったのですけど
今はどうやらいろいろ模索中、それが見えるので、それならばそれでとまた傍観しつつ自分は自分のやり方でやるしかないと頑張っているところです
短歌のことは分かりませんけど、もっと根が深いのかなとはね
歴史が長いだけに、でしょうか
いろいろバレると騒ぎになりそうですけど
透けて見えるのは、第1回のコンテスト、それの質を高める? もしくはそこに紛れ込まれこませても分からないだろうと思われた? など、文壇の思惑があったのかなと
私としてはそういうのを知ってからいうのですけど、俳句の時もそうでしたけど、カクヨム様ってWeb投稿サイトでやるのならば、新鮮な、今までにない、斬新なものを選んでもらいたい! とは、切に願います
それは俳句や短歌だけでなく、ですが
長文失礼しました
追記:
レビューコメントもと思いましたけど、断念しました
どういえばいいのか、知らないことの多いことに対してあまり外に向けて語ると思わぬ余波がしゃもこさんにもかぶりそうと思いまして
すいません
作者からの返信
歩様
私の言いたいことを言ってくださってありがとうございます!それを言いたかったのです!今まで見たことがない作品を見たいのでしょう?と。
でも、その一方で選者である郡司氏は「そうは言いながらも、やはり自分とテイストやバックグラウンドの違う作品は選べない(乱暴な要約)」とも言っています。
ならば、その辺もしっかり要項に入れて欲しいなと思っている自分がいます。そうであれば、それなりに準備しますので。それを言いたかったのです。
ありがとうございました。
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あっ、そんなのがあったのか、知らなかった……( ;∀;)
作者からの返信
あったんですよ…(-.-;)y大騒ぎにはなりませんでしたが小さな騒ぎになりました。このことを詠んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。
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ナツガタリでそのような事件があったのですね。
公平性が疑われるのは、さすがに「お祭りで踊らされるだけの一般枠」とかが馬鹿を見てる感じがするから辛いですよね。
作者からの返信
昨年は短歌賞が第一回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありました。結果的に最終候補の作品がアップされたときに、ちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。
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本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
あはは、特に最後の一首に、書き手の信念が込められていますね。
星爆エッセイと同じく、運営様受けは悪そうですが、声を上げたことに対してエールをお送りしますよ。
お星さまを入れておきますね。
作者からの返信
笑笑笑笑!ありがとうございます。応援のお星様、確かに受け取りました。m(_ _)m
これで私がいなくなったら笑ってください。(笑)
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直接聞くのすごい!
まあ、今年もそんな感じのみかけますけどねえ。選者様たちのコメント、正直何言ってんの? ???だけど、
『詩歌ってそんなもんよね世の中もそんなもんよねチョコモナカ買おッ』
↑短歌です
四首目が好き。
税金のやつ、是非拝読したいです。
作者からの返信
笑笑笑笑!さすがです!
では、私はチョコもなかではなくアイスまんじゅうにしよう。
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
概要欄を読みました。
昨年も参加していなくて、呟きを知らなくて。
昨年、何があったかわかりませんが、選ばれた作品に問題があったのでしょうか。
すみません。
ただ、短歌で言いたいこと、よくわかりました。がんばってください。
作者からの返信
昨年はちょっとした騒ぎになったのです。最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(インカレ)所属」だったのです。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年は選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。来年また1人変わるでしょう。
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
しゃもこちゃん、よくやってくれました! 正義の十首、さて反応はありやなしや。
作者からの返信
言いたいことと言われたときに1番言いたい事はこれでした。本当は、税金のことを出したかったけれど(笑)
さて、どうなるでしょう。返事があると良いのですが。
私そのものが消えていたら笑ってください。(笑)
本当はどうだったんだとまだ思ってる執念深い自分が嫌でへの応援コメント
なるほど……
これはモヤリますね(-_-;)
作者からの返信
実は界隈では地味に大騒ぎでした。(笑)
昨年は短歌賞初回だったと言うこともあり、かなりの数も参加者がありましたが、最終候補に選ばれた作品のうちの半数以上が「直前エントリーその作品のみ」かつ「一定の短歌会(もしくはインカレまたはその両方)所属」でした。短歌賞には「角川短歌」(角川が発行している短歌専門誌)の読者もたくさん参加していたのですぐにあれ⁇となりました。ちなみに私も、角川短歌の読者です。問い合わせしたのですが返事はなく選者様にもメッセージを残しましたが返事はなく、です。今年はそれを受けたのかどうかわかりませんが、選者がお一人だけ変わりました。これでなんとなくお茶を濁した感じです。おそらく、来年また1人変わるでしょう。これで私が消えたら笑ってください。