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  • 『茸』俳句が来る!への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    ここにもいろんなきのこが! たけのこも混ざってるw きのこの美味しい季節ですが、命を賭けるほどのものではありませんよね(>_<)
    畳のきのこならまだいいですが、身体から生え出したら(;Д;)ギャー!

    作者からの返信

    鼻茸なるものもあるってよー((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


  • 編集済

    『茸』俳句が来る!への応援コメント

    きのこたけのこ論争というのがありましたね🍄

    たけのこもきのこもろとも中華丼
    お粗末さまですm(__)m

    作者からの返信

    季語が筍だったら「たけのこが きのこの山を 買収へ」( ̄▽ ̄)

  • 『茸』俳句が来る!への応援コメント

    毎度、楽しくうかがっております。

    ”愉快だな 茸平らげ 呵い顔”
    ……ヤッちゃってんねぇ!

    作者からの返信

    ありがとうございます……食える、食えるぞ、ひゃっはーっ!

  • 『茸』俳句が来る!への応援コメント

    二句目が面白いですね。名も知らぬ茸に対し、どうするか阿弥陀で決める、という風に読めますが、地面に奔る菌糸の並びをアミダに例えている様にも読めます。

    ”一人寝の”の句も、儚い感じが感じられて、個人的に好みです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。茸は地面の下の菌糸こそが「本体」らしいですなぁ。普段から色んな茸を見掛けるので、親近感があるのです。

  • 『猪』俳句が来る!への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    亥は順番最後ですねw
    2句目、気ぐらいの高い雌だったら絶叫しそう(^o^;)
    3句目、豚舎から垣間見た猪がかっこよかったのかなw
    4句目、共食い!
    思わずツッコミたくなる句ばかりでした(*^^*)

    作者からの返信

    亥年男なので頑張りましたー(?)

  • 『三日月』俳句が来る!への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( .ˬ.)"

    目の付け所が楽しい俳句ですね。特に神様の覗き穴っていうのが凄い発想だなあと感心しました。三日月くらいだとちょっと覗いてる感じですけど、満月だと神様の顔まで見えちゃいそうですね。あれ、満月の人の顔ってもしかして?

    作者からの返信

    ありがとうございます。黒目だけ覗いてたら⋯⋯こわっ。ツキヨミノミコトかも。

  • 『敬老の日』俳句が来る!への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    百歳のお祝いは紀寿なんですね。知りませんでした。今どきは、こういう組み合わせも珍しくはないでしょうね。喜寿と紀寿でもありそう。しかも老老介護だったりするから大変な時代になったものです(>_<)
    帰ろうか…どこからどこへ? 幸せな帰り道だったらいいのですが……

    作者からの返信

    ありがとうございます、「帰ろうか」は単なる駄洒落として考えたのだけれど、「お父さん、ここが家じゃないですか」とか、自宅を手放して施設に入ったのに、全て忘れて「家に帰る」と言い出すとか⋯⋯何だか溜め息が出て来た。

  • 『苦瓜』俳句が来る!への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    近年は作ってませんが、ゴーヤを育てるまで実が熟すことを知りませんでした。あの赤はなかなか刺激的ですね。あれを取っておいて次の年に蒔けば芽が出たのかしらと今でも思います。草むらに落ちた黄色と赤の実はちょっとグロテスクにも感じました(*^^*)

    作者からの返信

    初参加。ありがとうございました。「瓜が破れる」と書く単語には色んな意味があるようです。草叢、紅い、種もそれぞれに⋯⋯なのでグロテスクに感じ取って貰えて良かったです。

  • 『風鈴』短歌が来る!への応援コメント

    こんばんは。
    そうざさん。
    青切と申します。
    自主企画へのご参加ありがとうございました。

    1首目、いいですね。
    物語性があるというか、落語的というか。
    思わず、「うまい」と声が出ました。

    私には逆立ちしても詠めない歌です。

    また、なにか思いつかれましたら、よろしくお願いいたします。それでは。

    作者からの返信

    お有り難う御座いマス、江戸時代の人間は実際こんな体験をしていたのかも知れません。親ばかちゃんりん、蕎麦屋の風鈴。