第3話 ナイスへの応援コメント
おお、マサカ君見せ場があった、ヨカッタネー。
ベンチにて。
失意に沈むマサカの前に、何者かが声をかける。
「フッ、安心したまえ」
顔を上げるマサカ。その彼の眼前には、3人の人間が逆光のシルエットを見せて「ザシャアァッ!」と擬音を響かせて立つ。
「サッカーが上手くなりたいか!?」
「なら、我々に任せたまえ」
「君のサッカーの腕、私たちが底上げして差し上げますわ」
座ったまま、その3人の圧に思わず状態を引くマサカ。
「私の名は栄海奈子! 日本サッカー界の女王と呼ばれています!」
「ワタクシは「サッカー界の氷結女帝」、霧崎氷雨ですわ」
「わが名は名伯楽、木郷晃一。私のコーチングを受ければ、きっと君はサッカー界のスターになれる!!」
自信満々の3人にマサカは思わず腰を浮かし「マ、マジか……」と声を上げ、彼らを見上げる。
「「さぁ、このビニール袋に商品を詰める方のサッカーを、共に極めようじゃないか!!」」
顔面から地面にぶっ倒れるマサカ。顔を地面につけたまま、彼は一言呟く。
「……帰れよお前ら」
失礼しました~(;^_^A
第2話 トライアングルへの応援コメント
おおであります(#^.^#)脚本家を目指している者でありますから、すごい参考になるであります(#^.^#)
作者からの返信
脚本家を目指しているのですね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
第2話 トライアングルへの応援コメント
ふふ、面白くなってきましたね~
( ̄▽ ̄)
これからマサカがどう変わっていくのか……。
最初はちょっと読みづらかったけど、脚本形式にも慣れてきました!
作者からの返信
ウワーンッ面白くなってきましたか? よかったです――!✨
マサカくん、トゲトゲしているものの、まだ伸び盛りの中学生……ここで終わらないのか、最後までズルズル落ちてしまうのか……が、頑張って描きます!🔥<焚ける…!
うう、やはり読みづらいですよねっ……恐らく私が未熟で慣れていないのが、最大の原因ッ……。ですが書いていく内に少しずつ馴染んできましたっ……ウオオもっと分かりやすく見せられるよう、頑張ります~!
読みやすく、イメージしやすく…🖋ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥楽しませられるように…!
ってお★様まで頂いてしまっている――!? うう、光栄すぎますっ……更に走れます~!🌟
第2話 トライアングルへの応援コメント
マサカが無能みたいに描かれているけど、レイもマサカを「使えて」ないんですよね。
以心伝心してない相手とチームプレイはできませんよ。
「緋色のパスの意図、ぜんぜん分かってなかったろ」
それを第三者であるイッキが言ってる時点で報連相が成り立ってない、まだまだバラバラですねぇこの3人(そりゃそうかw)
さて、ここからどうなる?
作者からの返信
そうなのですよね……レイくん職人肌なのはともかく、何だかんだ無口なのが災いして、普段の部活とかでも相談してなさそうですし。というかメカクレなので「アイコンタクトで意思疎通」とかもしないのでは……(いや作者のせい)
とはいえまだまだ中学生、伸びしろの塊のはず……むしろここからが勝負! フフフ、バラバラなところから……というのも個人的には好きな醍醐味。あとは踏ん張れるかどうか……!
ってウオアアアアお★様を頂いて!?🌟ฅ(TωT*ฅ)あわわありがとうございます――!✨
第1話 ノロマのキラーパスへの応援コメント
マサカ君のこのピエロっぷりよ(^_^;
名は体を表す彼の逆転劇は……ある、のかな?
作者からの返信
ま、マサカくん、イキり散らしてはいるものの、既にピエロ感がお察し状態に……!?(ヒーン!)
とはいえまだ中学生、このまま「まさか!?」と驚くだけのリアクション芸人でいるかどうか……何だかんだで一番喋っている気がする彼にも、注目して頂き嬉しいです――!✨
足が速いだけ…⚽ฅ(˘ω˘*ฅ)それもまた武器じゃない…!🔥
第1話 ノロマのキラーパスへの応援コメント
新作でありますなー('ω')
中学生オールスターチームが1点取り返し、スコア1-2
↑
得点取り返しは本気で拍手であります('ω')
作者からの返信
決めましたね~!⚽ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ
第3話 ナイスへの応援コメント
いいですね~
(´▽`*)
マサカのツンデレ発動。
青春ですね♬