2026年9月1日 12:13
四つ葉のクローバーへの応援コメント
そりゃそうだ!!!! なにについてのごめんねなの、にも深く共感しています。 普段の小説なら、区切りをつけるために結婚式に参列・・・というお話も少なくありませんが、スッパリ欠席されている部分もスッキリしました。(笑) ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます! 共感していただけて嬉しいです。 区切りをつけるために参列するという選択も勿論ありますが、 今回の主人公には、無理にその場に身を置くより距離を取る方を選んでもらいました。 ある意味、自己防衛ですね。笑 スッキリしたと感じていただけてよかったです。 ご感想ありがとうございました!
2026年9月1日 11:10
拝読いたしました。信頼していた相手の裏切りとも思える行為は辛いですね。少なくとも、自分を蔑ろにする選択をした。しばしば現実の人間関係でも似たことが起きて、信頼することが怖くなります。いつ裏切るかわからないのですから。
信頼していた相手だからこそ、その選択や態度が余計に大きく感じられることはありますよね。二人の結婚そのもの以上に、彼女の言葉や態度に感じた違和感から、主人公が距離を置くことを選んだ感じにしてみました。素晴らしいレビューをいただきまして、とても嬉しいです。ありがとうございました!
2026年8月31日 22:08
心を許していた大事な人の一言だからこそ。傷つく、やるせない、喜べない。そんな悲しさが、とても伝わってきました。生きるって、つらいこともありますよね。既に秋の札幌の夜、静かな切なさを味わわせていただきました。
親しい間柄だからこそ、些細な違和感に気がついたり、ちょっとした一言や態度が妙に刺さることもありますよね。短い作品の中でも、主人公のやるせなさなどを感じ取っていただけたようで、ありがたい限りです。季節の変わり目、ご自愛ください。お読みいただき、ありがとうございました!
四つ葉のクローバーへの応援コメント
そりゃそうだ!!!! なにについてのごめんねなの、にも深く共感しています。 普段の小説なら、区切りをつけるために結婚式に参列・・・というお話も少なくありませんが、スッパリ欠席されている部分もスッキリしました。(笑) ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです。 区切りをつけるために参列するという選択も勿論ありますが、 今回の主人公には、無理にその場に身を置くより距離を取る方を選んでもらいました。
ある意味、自己防衛ですね。笑
スッキリしたと感じていただけてよかったです。
ご感想ありがとうございました!