本編も読んで、THE NETも読んで、自分がいざというときにひとりで正しい判断・正しい行動をとれるのかちょっと不安になってしまったよ。
カダマルに地雷踏ませたり、超上級国民の件で口封じにスレ民全員を粉砕機送りにしたり、軍も別に国民のために活動してなかったからね。
カダマルが消えて民主的改革の手も打てなくなった以上、暴力革命しかないと思うようになるのも道理だとは思う。
金輪部隊自体が、加入しない者を射殺するような大ババだったわけだが…
「他のみんなは志願したのにお前は志願しないの?負け犬!」
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まんま、世界大戦中の日本軍の特攻兵(名目上は志願制)や、
コロナ禍中の『自粛を他者へ強要する(他粛じゃねーか)』現象と、印象が重なっていて、
まことに『日本社会の悪いところ』を感じる。つらい。上手い。好き。
マサヤ、えらいよ。
とうとう四文字が直接書き込まれて思わずうわって声に出しちゃったし、マサヤ出てきて感動で鳥肌
どうかマサヤの道が間違いでありませんように
軍に武力を委託して怪異に対処してきた結果、軍は暴走し国民を抑圧する機構と化した。よって軍を打倒・解体し、新しい怪異への対処組織を再構築する必要があるのだ。
マサヤ、美容師になれたんだね
良かった
意思貫いてるのスゴイ
お母さん、マサヤを守って
同調圧力で志願させる奴が店長って運がないけど跳ね除ける意思がすごい
店長は戦後、ヘラヘラ帰ってきそうなタイプ
軍政は嫌←まあわかる でも近所に怪異がポップするような世界なら必要だとも思う
だから軍倒す←理解不能 マジで理解不能 足首痛いから足を切り落としましたぐらい理解不能
マサヤは自分を見失わない
お母さんが命かけて守ってくれたんだものね…
いままでの流れ見てたら金輪部隊に加入した人の気持ちも分からんでもないんだけどこんだけしっかり自分で判断出来たマサヤを知ってしまったら何も言えなくなってしまう