2026年9月2日 18:17
プロローグ 時雨書店への応援コメント
拝読しました名前のない本がすべて誰かの人生だと分かる場面に、静かな不思議さと少し怖いような引力を感じました兄の死を「人生に一つ出来事が増えた」と捉える晴菜の感覚が印象的で、これから本を読んで何が変わるのか気になります「生きたから物語になった」という言葉もとても素敵で、時雨書店と銀髪の青年の正体まで続きを読みたくなりました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
プロローグ 時雨書店への応援コメント
拝読しました
名前のない本がすべて誰かの人生だと分かる場面に、静かな不思議さと少し怖いような引力を感じました
兄の死を「人生に一つ出来事が増えた」と捉える晴菜の感覚が印象的で、これから本を読んで何が変わるのか気になります
「生きたから物語になった」という言葉もとても素敵で、時雨書店と銀髪の青年の正体まで続きを読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね