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  • プロローグ 時雨書店への応援コメント

    拝読しました
    名前のない本がすべて誰かの人生だと分かる場面に、静かな不思議さと少し怖いような引力を感じました
    兄の死を「人生に一つ出来事が増えた」と捉える晴菜の感覚が印象的で、これから本を読んで何が変わるのか気になります
    「生きたから物語になった」という言葉もとても素敵で、時雨書店と銀髪の青年の正体まで続きを読みたくなりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね