臨界。への応援コメント
拝読しました
返事のない家や教室での孤独が重く伝わるぶん、いつもの野良猫が膝に乗ってくる場面の温かさがじんわり沁みました
ブラックコーヒーの苦みと猫の体温で、少しずつ日常の色を取り戻していく描写がとても印象的です
最後にまた冷たい千円札が置かれていても、それでも昨夜より少しましと思える締め方に、小さな救いを感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!修正したので、そちらも是非ご覧ください!
臨界。への応援コメント
snowdrop様の書評ページで紹介されてます!
https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/2912051607755057451
作者からの返信
ありがとうございます!