応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    面白いです!

    作者からの返信

    @Masamunekizi様 コメントありがとうございます! すごく嬉しいです!

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 第4話への応援コメント

    主人公には幼なじみを徹底的に突き落としてほしいもんです。

    作者からの返信

    @omame777様 コメントありがとうございます。

    ここに書かれているやり取りは実際に私がそばで見てきたものです。
    それでも謝らずに振り返らずに、謝ったら私が負けたみたいやな間違った気持ちを持ち突き進み続けた結果は、決して良いものにはなりません。

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 第4話への応援コメント

    今日も一気に読みました。
    明日が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    @saradaoisii様 いらっしゃいませ。

    明日もよろしくお願いします!

  • 第4話への応援コメント

    幼馴染こりゃ通訳で留学しても向こうで悪い男に引っかかったっぽそう、国内で済んだのは運が良かったのかもしれない

    作者からの返信

    令和たぬきつね頂上決戦ぽんぽこん様 コメントありがとうございます。

    確かに国内だったからまだマシとも言えたかもです。私の知っている大学時代の友達は海外から帰ってこなくなった理由がマリファナパーティーが止められなくなったからでした。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 第4話への応援コメント

    こちらの作品では初めてコメントします。

    湊は苦労が続いているようで着実に生きているように見えて、間違えなかったとは言えなくともこれで十分良かったと思います。
    一方の梨乃は完全に男で人生を踏み外した状態で、同窓会までの下りだと普通はもう交わることはなさそうな感じです。

    ここからの展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    @waniwani0707様 いらっしゃいませ。

    こちらにコメントありがとうございます。嬉しいです!
    最初に出てきた繊維商社は、実際に私が仕事で外から見た会社の人たちのノリ・雰囲気でした。飲み会一緒に連れて行かれて大変カルチャーショックを受けましたね(笑)ちなみに粉飾決算で倒産しましたけどね。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    毎日読ませて頂いています!
    早く全話読みたい!
    毎日1話しか読めないのがもどかしいです!

    作者からの返信

    @saradaoisii様 コメントありがとうございます。

    私の中ではこれで結構ハイペースなほうで💦
    気持ちはありがたく受け取っておきます😆

    また遊びに来て下さい。お待ちしております。

  • 第3話への応援コメント

    いわゆるひとつのBSSってやつですね。

    もちろん梨乃が他の男を好きになるのもつらいんですが、幼馴染としての梨乃を失ったほうが痛みは大きいという。これ、よくわかります。
    人間、欲しかったものが手に入らないよりも、手にしていたものを失うことのほうが、ダメージが大きいんですよね。

    このときは“中の下”の彼が、二十年経つとどうしてレオンなイケオジになっていたのか、それも気になります。

    作者からの返信

    大瀧 灘様 いらっしゃいませ。

    >いわゆるひとつのBSSってやつですね。
    ↑
    そうです。元々当たり前にあったものが失われて、気がつく時の辛さの方が圧倒的にきついですね。

    ここは湊はまだそれが幼過ぎて気がついているようでついていないのです。
    きっとこの頃だと、自分が「NTR男だ」とか「NTR女だ」とか気がついておらず、「自分は好きだった人に恋人ができたので、それを素直に見送ったんだ」ぐらいにしか思っていないと思うのです。

    きついのは「いや、それをNTRっていうんだよ」と言う事実を突きつけられた時かと思います。それが明日ですね確か。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 第3話への応援コメント

     あ〜きつい!一途にひっそり想っていたのに新たに出現したええかっこしいの悪ぶった奴に持ってかれる・・この時期って真面目で誠実な男よりこういうのに女は惹かれるんですよね・・・それでどんどんそういうバカ男の考え方に染まっていく・・

    作者からの返信

    ハムあき様 いらっしゃいませ。

    一番最初はクラスで足の速い男の子(笑)
    昔、私たちの世代の時は、喧嘩が強い、お笑い芸人みたいにおもしろい(男前はなぜか非モテでした)が、その次の時代に。
    そして最後はステータスやお金、でした(笑)

    今回描いたのは、子供同士のじゃれ合いの時代から、女性の従属欲求に目覚めるまで、ですね。女性は(男性も少しあると思います)強く圧倒的な力で引っ張られることを時に好み、その人に染められることを良きとすることがあります。ウエディングドレスが白が多いのも結局はそういうところの表れ。ちょっと変な言い方をすれば天然ドMなのですね。
    そうなってくると、この時期に大人の強いS気質を持った男が現れると、まるで居合術にでもかかったみたいに、心が奪われてしまうことがあるのです。

    ちなみにきついのは明日の話の方がきついです。たぶんですが高校生で自分がNTR男だなんて気がついている人はあまりいなくて、その後に付きつけられて行く事実の前に、「ああ、NTR男だったんだ、俺」となっていく。今のこの段階は、「好きだった人を見送った」ぐらいに思っているまだ青い時なんじゃないかな。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 第2話への応援コメント

     幼稚園から中学生まで幼馴染の生い立ちなどを丁寧に丁寧に叙述されているのが後々のBSSをより引き立てるようできついですね。小学校高学年の時に同級生の女子の何気ない仕草に”女性”を感じたり、親しげにしているのを「俺に気があるに違いない」といった思い込みとか自分にも心当たりあることいっぱいできついです。
     

    作者からの返信

    ハムあき様 いらっしゃいませ。

    >後々のBSSをより引き立てるようできついですね
    ↑
    そうです。よくカクヨム界隈であるNTRざまぁものの小説が、一番最初にNTRされていた結果を持ってくるのは、展開の早さと同時に精神的ダメージが少ないからです。あれが中腹ぐらいにあると、そのヒロインに没入していくので、普通の成人同人誌よりも小説は脳内で想像を育成するために、精神的ダメージは大きくなりますね。そして丁寧や無垢な想い出があればあるほど、さらにどんどんと大きくなります。気がついてくれて嬉しいです(笑)

    また遊びに来てください。お待ちしております。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    面白い。俺は結構こういう感じ好きですね。

    ちなみに私は高校時代、知らないとこでNTRれた男にされてた記憶が。まったく身に覚え無かったのに笑

    作者からの返信

    @murara0320様 いらっしゃいませ。

    >知らないとこでNTRれた男にされてた記憶が
    ↑
    それはよく話す女子が、違う男子と付き合いだしたからとかですか苦笑。なかなかの冤罪というか、ミスリードというか、思い込まれですね汗

    >面白い。俺は結構こういう感じ好きですね。
    ↑
    ありがとうございます。そう言っていただけて何よりです。

  • 第3話への応援コメント

    前置きが長いよー

    話が進んでない

    作者からの返信

    @JAYWHITE様 コメントありがとうございます。

    確かに、38歳になった二人の現在の物語は、まだ進んでいませんね。

    ただ、幼い頃からこの後の大学時代や、駆け出しの社会人時代にかけての出来事は、単なる前置きではなく、湊が今のような恋愛観を持つに至った大きな原因であり、私としては物語の本編の一つとして描いています。

    だからこそ、梨乃との関係や、そこで何を得て何を失ったのかを、あっさりと済ませたくはなかったんです。

    もっとも、過去と現在の見せ方には工夫の余地もあったかもしれませんね。

    率直なご感想、ありがとうございました。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

     良きです! 凄く良いです!

     描写の密度とテンポ、セリフのバランス。全てが大人向け!
    一般文芸のような改行や一文の長さ、心理描写の丁寧さ、いずれもカクヨムでは殆どお目にかかれない、まさに大人による大人のための物語じゃないですか!

     三十八歳が二十年前を振り返るとき、何が引っかかっているのか。夜十時からのドラマを観るような、ドキドキ感がたまりません。

     また城崎という舞台も楽しみです。小説の神様志賀直哉先生の『城之崎にて』に代表される、近畿の奥座敷。秘め事にはもってこいですよね。

    作者からの返信

    大瀧 灘様 コメントありがとうございます。

    >また城崎という舞台も楽しみです。小説の神様志賀直哉先生の『城之崎にて』に代表される、近畿の奥座敷。秘め事にはもってこいですよね。
    ↑
    はい、もう三木屋さんの前を何度も通りました。泊まるお金はなかなか苦笑。あと城崎温泉は外湯ですのでね。どこかに泊まらないと入れない湯ではないので、それもありがたいです。外湯めぐりしていました(笑)。

    よく、私の作品にいいね、してくださっていますよね。名前覚えています。ありがとうございます。

    35歳~40歳、まあそのど真ん中の38歳ってすごくなんか微妙な気がしませんか? 若いかと言われたら「……」となるし、年かと言われたら「それは違う」と思います。もう戻れるかと言われたら「無理」だし、じゃあこのまま進んでいいのか?と言われたらとても不安……その頃の思いに着目し、自分だけができる表現を使い、書いてみました。

    ちょっとカクヨム層からしたら私は年が行っているのでしょう。けど誰しもが、この、自分のこれからの道、そして歩いて来た道、両方に同じ長さと暗闇が広がる感覚を知る時が来ると思うんです。そして迷うこれから……。過去の自分の在り方にも。

    また遊びに来てください。お待ちしております。

  • 第1話への応援コメント

     ずっと心の奥底で思い続けてきた人に会ったことで今まで着重ねてきた”鎧”が脱げそうになって素の自分が出てきた感じでしょうか?

    作者からの返信

    ハムあき様 いらっしゃいませ。

    そんな感じですね。正直好きでもない人に対しての方が「好きです」なんて嘘を平気で言えてしまうけど、好きな人にはそれを言った後のことを考えてしまって言えないとか、自分を保身する心理作用が働いて上手く振る舞えないってありますからね。いつだって本気になってしまった恋愛は、稽古不足の一人芝居のようなものかもしれません。

    また遊びに来てください。お待ちしております。