小説日本語🌸暗記帳 2冊目
あしわらん
1日目 隣の部署で起きた問題を、彼は【自分には関係のない出来事】のように眺めていた。
おはようございます!
語彙のトレーニング2冊目に入りました。
平日1日10語彙覚えて土曜日に復習。
ひと月20回の語彙トレーニング+4回の復習セットで、
1冊200語彙を使えるようにしていくプログラムです。
さっそく2冊目初日のトレーニングを始めましょう!
▧ 日常遣い
① 隣の部署で起きた問題を、彼は【自分には関係のない出来事】のように眺めていた。
② 「ちょうど君の話をしていたところだよ。【噂をしていた人が本当に現れた】ね」
③ 彼の功績を挙げれば、【数え上げればきりがない】。
④ 動かぬ証拠を突きつけられ、彼は【一言も反論できなかった】。
⑤ ミステリのネタバレはしないというのが【明文化されていないルール】となっている。
⑥ 彼の笑顔を見ることができて【目の保養になった】。
⑦ 容疑者は口を割るかどうか【決めかねてためらって】いるようだった。
⑧ 彼は【聞いているこちらが恥ずかしくなるような】褒め言葉を次々と並べた。
⑨ 有力者を【自分の利益のために味方に引き入れて】計画を成し遂げようとした。
⑩ コンテストは落選したが、別の出版社から書籍化の話が来た。【見放す人がいても、助けてくれる人はいる】ものだ。
▧ 小説向け
① 隣の部署で起きた問題を、彼は【対岸の火事】のように眺めていた。
② 「ちょうど君の話をしていたところだよ。【噂をすれば影】だね」
③ 彼の功績を挙げれば、【枚挙にいとまがない】。
④ 動かぬ証拠を突きつけられ、彼は【ぐうの音も出なかった】。
⑤ ミステリのネタバレはしないのが【不文律】となっている。
⑥ 彼の笑顔を見ることができて【眼福】だった。
⑦ 容疑者は口を割るかどうか【逡巡】しているようだった。
⑧ 彼は【歯の浮くような】褒め言葉を次々と並べた。
⑨ 有力者を【抱き込んで】計画を成し遂げようとした。
⑩ コンテストは落選したが、別の出版社から書籍化の話が来た。【捨てる神あれば拾う神あり】だ。
✦•┈๑⋅⋯ • ✦ • ⋯⋅๑┈•✦
▧ 翌日のクイズ
① 【自分には直接関係がなく、何の苦痛も及ばない出来事】→【○○の○○】
② 【噂をしていた人が、ちょうど姿を現すこと】→【○をすれば○】
③ 【数え上げればきりがない】→【○○に○○○がない】
④ 【一言も反論できない】→【○○○○も出ない】
⑤ 【明文化されていないルール】→【○○◯】
⑥ 【美しいものや珍しいものを見て得られる喜び】→【○○】
⑦ 【決心がつかず、ためらうこと】→【○○】する
⑧ 【聞いているこちらが恥ずかしくなるような】→【○の○◯ような】
⑨ 【自分の利益のために味方に引き入れる】→【○○○む】
⑩ 【一方に見捨てられても、別の誰かに助けられること】→【○○○〇あれば○〇〇あり】
① 隣の部署で起きた問題を、彼は【 】のように眺めていた。
② 「ちょうど君の話をしていたところだよ。【 】だね」
③ 彼の功績を挙げれば、【 】。
④ 動かぬ証拠を突きつけられ、彼は【 】出なかった。
⑤ ミステリのネタバレはしないのが【 】となっている。
⑥ 彼の笑顔を見ることができて【 】だった。
⑦ 容疑者は口を割るかどうか【 】しているようだった。
⑧ 彼は【 】ような褒め言葉を次々と並べた。
⑨ 有力者を【 】計画を成し遂げようとした。
⑩ コンテストは落選したが、別の出版社から書籍化の話が来た。【 】だ。
明日のトレーニングでお会いできるのを楽しみにしています。
継続は力なり!
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