応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ロゼとレイカの出会い、最高でした…!名前をもらうシーンで早くも泣きそうになりました。青い花畑もバラ園も、情景が目に浮かぶくらい綺麗で、二人のたどたどしいやりとりが可愛すぎます。花冠のプレゼントに震えました…!「俺は歓迎されないから」というロゼのセリフがずっと引っかかっていて、この先の展開が気になって仕方ないです。ハルやレイとの出会いも楽しみにしつつ、続きを楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!気に入っていただけて、とても嬉しいです……!序章のあちこちにちりばめられたロゼの謎は、まだ少し遠いですが明かされていく予定です……!
    お時間ある時に、続きを読んでいただければと思います!

  • (6) 彼の願いへの応援コメント

    幻想的なイリスの花園も素敵ですが、何よりレイカとロゼが少しずつ友達になっていく過程が印象的でした。

    二人で遊んだり、お祭りへ行ったりする時間は微笑ましい一方で、ロゼの言葉から時折見える孤独が少し切ないです。

    第6話の二人の願いの場面も心に残りました。

    この穏やかな時間が今後どう変わっていくのか気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ロゼからたまに感じる孤独や違和感の正体は、まだ先ですが少しずつ明らかになっていきます…!
    現在、第一章を執筆中なので、今後の展開もお楽しみにしていただければと思います!

  • (1) 「ロゼ」への応援コメント

    企画から参りました。
    作中の空気やにおいを感じるような綺麗な描写……
    子供の頃に読んだ少女を漫画話思い出して、懐かしい思いがしました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    レイカの感動を五感に訴えかけるような描写で書きたい!と意識していたので、とても嬉しいです!

  • Xの企画から来ました!
    この先どうなってしまうの……!?
    という絶妙に気になるところで次話なので座してまちます。
    レビューに感想の詳細は書きましたので、併せてご確認いただければです。
    ロゼ〜!どうなってしまうんだ……!

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!
    最新話まで読んでくださって嬉しすぎる……!続きの話も下書きはできている状態なので、今月中に更新できるよう頑張ります!!

  • (1) 「ロゼ」への応援コメント

    Xから来ました。

    丁寧な描写で情景が自然と浮かんできて素敵な文章ですね♪
    主人公になぜ名前がなかったのか気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!情景を丁寧に描きたい!と意識していたので、そう言っていただけて嬉しいです!

    彼女に名前が無かった理由は、まだ先にはなりますが第一章以降で明かす予定ですので、お楽しみに!

  • ロゼとの出会いをきっかけに、レイカの知らなかった世界が鮮やかに広がっていく過程がとても良かったです。
    体験する出来事の一つひとつが生き生きと描かれていて、レイカの新鮮な驚きや喜びがまっすぐに伝わってきました。
    ロゼの優しさに触れて少しずつ縮まっていく二人の距離感が素敵で、読んでいて胸が温かくなりました。
    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます……!とてもモチベになります!
    序章は、レイカの感情を繊細に書きたい!と思って執筆していたので、伝わって嬉しいです……!

  • (13) さあ、冒険に出ようへの応援コメント

    Xの企画から来ました! 13話まで拝読いたしました。

    青いイリスの花と桜が広がる景色が美しく、レイカが初めて安心して誰かと過ごせる喜びが、細かな心の声から伝わってきました。特に心に残ったのは、蝋燭流しでロゼが幸せを願う場面です。いつも優しく、何でも器用にこなす彼だからこそ、そのささやかな願いが切なく響きました。花冠を作ったり、一緒に料理をしたりする時間が丁寧に描かれていて、二人にとって何気ない日常がどれほど大切なのかを感じます。

    一方で、周囲の視線やロゼの手首の傷、レイカが不安から目をそらそうとする様子には、胸がざわつきました。ハルとレイが加わってからの賑やかな掛け合いも楽しく、四人の居場所が少しずつ形になっていくのが嬉しいです。第13話で遺跡へ踏み出した彼らを見て、この温かな関係がどう変わっていくのか、続きが気になりました。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    蝋燭流しの場面は自分も大好きなシーンのひとつなので、とても嬉しいです…!
    「何でも上手くできるし、おまけに優しい」という肩書きだけを見ると、ロゼはレイカが憧れるものを何でも持っていそうに見えますが、実は彼も孤独を抱えているのではないか、と……。

    序章は日常シーンが多くテンポがゆっくりめで、読み手がどう感じるのかすこし不安だったので、とてもありがたいです……!

    遺跡に踏み出してから、序章の物語がじわじわと動いていきますので、お時間のある時にぜひ続きを読んでいただければと思います!

  • (21) 夢のつづきへの応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    どことなく、作者様の書きたい物をその都度書き連ねるような、そういう作風を感じる作品だと思いました!
    子供、というものの考え方や台詞回しを書いてゆくに当たり、どことなく古くからある記号的な見せ方をベースとして、だからこその分かりやすさを作りつつ、その上に物語を積み上げるやり方を感じます!

    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます…!
    序章は特に、この子たちの子供時代にこれは書いておきたい…!と思うものを詰め込んだ感じです!
    分かりやすさも意識していたので、嬉しいです!コメントありがとうございます!

  • (1) 「ロゼ」への応援コメント

    企画から来ました!

    戸惑いの描写が細かく、こちらまで戸惑いが伝染してきました。

    ロゼが何故レイカという名前にしたのか気になります…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます…!とてもモチベになります!
    序章は特に、レイカの感情が読み手にダイレクトに伝わったらいいなぁということを意識していましたので、嬉しいです!
    名前の理由はどこかで明かされます…!お楽しみに!

  • レイカは感受性が豊かで他者をよく見ている子だなあ、と感じます。ちょっと自己否定しやすいところがあるけれど、他者に対する目線が優しくて純粋で、可愛いなあ、と思って読んでいます。ロゼと出会うまで名前が無かったり、友達がいないと感じているのには、何か背景がありそうで……。良い子だからこそ、心配になってきます。

    作者からの返信

    こちらにも……!ありがとうございます!
    レイカはいいほうでも悪いほうでも、他者から影響を受けやすいタイプなんだろうな、と思っています……
    気になっていただけて嬉しいです!名前がない理由や、孤独に感じている背景はそのうち出てきます…!楽しみにしていただければと思いますm(_ _)m

  • (6) 彼の願いへの応援コメント

    6話まで拝読させていただいた感想です。
    「ロゼ」と出会った孤独な少女「レイカ」のまだ名前の付かない感情を細やかに描いていて、感情に名前というラベルを貼らなかった頃の純粋さが、痛いほど胸に迫ります。情景の描写も美しく、ファンタジックで童話的な世界に惹かれました。この後も二人の関係をそっと見守っていきたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!感情と情景の描写に力を入れることを意識して書いていたので、とても嬉しいです…!
    自分も書いていて「甘酸っぱいな…」「モヤモヤするな…」などと感じました…!