2026年8月29日 09:44 編集済
余った牛乳瓶への応援コメント
清水らくは 様私の世代は、小学校から中学校まで、余った牛乳やパンは争奪戦という戦国時代でした。ただ、妙に1本多い気がする時もありましたが、そこまで主人公のように、理由を深く考えることはありませんでした。だけど、この作品を読んで、腑に落ちました。1本返してくれる誰かが、もしかしたら教室に紛れ込んでいたのかもしれないと・・・そう思うと、少し背筋がゾクッとしますね。でも、なんだか少し、こころがあたたかくなる・・・そんな不思議な一篇をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。なんかやたらと余ってる時があったんですよね、牛乳。大人になって飲めない体質になったせいか、妙な懐かしさがあって書きました。
編集済
余った牛乳瓶への応援コメント
清水らくは 様
私の世代は、小学校から中学校まで、余った牛乳やパンは争奪戦という戦国時代でした。ただ、妙に1本多い気がする時もありましたが、そこまで主人公のように、理由を深く考えることはありませんでした。
だけど、この作品を読んで、腑に落ちました。1本返してくれる誰かが、もしかしたら教室に紛れ込んでいたのかもしれないと・・・
そう思うと、少し背筋がゾクッとしますね。
でも、なんだか少し、こころがあたたかくなる・・・
そんな不思議な一篇をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
なんかやたらと余ってる時があったんですよね、牛乳。
大人になって飲めない体質になったせいか、妙な懐かしさがあって書きました。